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Usable Security & Privacy研究でのクラウドソーシング利用の現状

017年5月に開催された第102回グループウェアとネットワークサービス・第23回セキュリティ心理学とトラスト合同研究発表会においてSPT企画セッション「クラウドソーシングによる大規模研究調査の現状と課題」が開催されました。東邦大金岡がそこで発表した資料です。過去5年のSOUPS発表論文におけるユーザ実験実施率やAmazon Mechanical Turk(MTurk)の利用率、利用されたクラウドソーシングサービスのリストなどが示されています。

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Usable Security & Privacy研究での
クラウドソーシング利用の現状
パネルディスカッション:
クラウドソーシングによる大規模研究調査の現状と課題
金岡 晃(東邦大学)
自己紹介
金岡 晃(かなおか あきら)
2017/5/11 SPT研究会:パネル2
東邦大学 理学部 情報科学科 准教授
専門分野 暗号実装・応用(IDベース暗号、検索可能暗号、秘匿計算)
セキュリティとプライバシのユーザビリティ
その他:モバイルセキュリティ、ネットワークセキュリティ
コンタクト先 • 電子メール:akira.kanaoka AT is.sci.toho-u.ac.jp
• Twitter: akirakanaoka
• facebook: 金岡晃(Akira Kanaoka)
経歴と研究・業務内容
2017/5/11 SPT研究会:パネル3
ポジション 研究・業務内容
修士(東邦大) 通信理論
(有色雑音下での最適CDMA)
博士(東邦大→筑波大) ネットワークセキュリティ
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<現在の研究>
教員(東邦大)
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“大丈夫、暗号は敵じゃない”、IPSJ-ONE 2015
Agenda
2017/5/11 SPT研究会:パネル5
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