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株式会社 エーピーコミュニケーションズ
横地 晃
2019/08/06
#ssmjp 2019/08
2
はじめに
l JANOG44では、はじめる⾃動化(対象作業の優先度
決め)ついて発表しました。
l それでは、どのように広めて、続けていけばよいでしょうか。
l JANOG44のおさらいと、書籍「Fearless Change」を
参考にし...
⾃⼰紹介
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名前 横地 晃
所属 株式会社エーピーコミュニケーションズ
経歴
NW構築、開発、⾃社インフラ運⽤(前職)
ネットワーク⾃動化のサービス開発(いま)
@akira6592
ssmjp 2018/10 Ansible ではじめるサー...
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はじめる⾃動化
JANOG44 「ここからはじめよう、運⽤⾃動化」の⼀部おさらい
アセスメントのイメージ
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作業\観点
抵抗 動機 リスク リターン
スコア
計算値
あ あ あ あ あ あ あ あ
ルーティング
追加
5 4 3 2 4 3 3 3 xx
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2つの軸で4つの分類
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⼤きいほうが
優先
⼩さいほうが
優先
【⾃動化する前】
⾃動化に
対するもの
(A) 動機 (B) 抵抗
【⾃動化した後】
⾃動化が
もたらすもの
(B) リターン (D) リスク
(C)リターン (D) リスク
(...
観点を洗い出す(1) ⾃動化に対するもの
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l 動機
◦ QCD
◦ 現状、脅かされている品質、かかっているコスト、時間
◦ 組織・⼈
◦ 現状、かかっている精神負荷、⾝体負荷
l 抵抗
◦ 難易度
◦ 設計、実装、テスト難易度
◦ コスト
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観点を洗い出す(2) ⾃動化がもたらすもの
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l リターン
◦ QCD
◦ ⾒込まれる、品質、コスト、時間の向上
◦ 組織・⼈
◦ ⾒込まれる、精神負荷、⾝体負荷の改善
l リスク
◦ 影響度
◦ 通信影響
◦ 難易度
◦ 運⽤難易度
◦ ...
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広める⾃動化
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(もはや⾃動化あまり関係ない)
アイディアを組織に広めたい
⾃動化を続けたい、広めたい
そこで・・・
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https://www.maruzen-publishing.co.jp/item/?book_no=294768
Fearless Change
アジャイルに効く アイデアを組織に広めるための48のパターン
48のパターンの中から抜粋し...
(2) ⼩さな成功
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l 効果が⼩さくても祝おう
l 成功がなにかを定義して、事前事後で測定する
l 測定観点は、前述の⾃動化アセスメントが参考に
(時間、⼈への負荷など)
をあてはめる
※個⼈の解釈が含まれます
(13) グループのアイデンティティ
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l ⾃動化の取り組みの存在を⽰して認識してもらう
l 特徴的なチームの名前やロゴを作った⾃動化推
進チームを作ったところもある
l 伝⾔ゲームができる⾔葉は伝わりやすい
をあてはめる
※個⼈の解釈が含...
(25) 勉強会
17
l ⾃動化ができない、難しい理由は様は⾊々だが、
スキルを⾝につければその理由が⼀つ減る
l 集まれば、何かのときに顔が思い浮かんで、巻き込
む、巻き込まれるきっかけになる(ノウフー浸透)
をあてはめる
※個⼈の解釈が含...
(40) 成功の匂い
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l 分かるように、⾒れるように
l 興味を持っている⼈からの相談も引き出せる
l 巻き込み、巻き込まれ
をあてはめる
※個⼈の解釈が含まれます
(48) 将軍にささやく
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l ⾃動化の取り組みをマネージャーに1対1で伝える
l マネージャーの関⼼事(コスト︖影響︖)が何か、
に関⼼を寄せる
l 下からはじめるトップダウン・アプローチ
をあてはめる
※個⼈の解釈が含まれます
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⾃動化グループ
設⽴までの道のり
とあるネットワークエンジニアの経験談
⾃動化グループ設⽴までの道のり
21
できごと 該当パターン
1 あるネットワークエンジニアが業務に関係
ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める
(17)やってみる
2 ブログや登壇などアプトプットを重視する
職種になる
(1)エバン...
⾃動化グループ設⽴までの道のり
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できごと 該当パターン
1 あるネットワークエンジニアが業務に関係
ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める
(17)やってみる
2 ブログや登壇などアプトプットを重視する
職種になる
(1)エバン...
⾃動化グループ設⽴までの道のり
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できごと 該当パターン
1 あるネットワークエンジニアが業務に関係
ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める
(17)やってみる
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できごと 該当パターン
1 あるネットワークエンジニアが業務に関係
ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める
(17)やってみる
2 ブログや登壇などアプトプットを重視する
職種になる
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⾃動化グループ設⽴までの道のり
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できごと 該当パターン
1 あるネットワークエンジニアが業務に関係
ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める
(17)やってみる
2 ブログや登壇などアプトプットを重視する
職種になる
(1)エバン...
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できごと 該当パターン
1 あるネットワークエンジニアが業務に関係
ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める
(17)やってみる
2 ブログや登壇などアプトプットを重視する
職種になる
(1)エバン...
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まとめ
まとめ
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l はじめるための⾃動化アセスメントと、書籍
「Fearless Change」から⾃動化を広めるための
ヒントをご紹介しました。
l 書籍「Fearless Change」では、他にも応⽤でき
るパターンが多数紹介されています。...
参考
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l Fearless Change アジャイルに効く アイデアを組織に広めるための48のパターン
◦ https://www.maruzen-publishing.co.jp/item/?book_no=294768
l 監修者によ...
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はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 1 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 2 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 3 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 4 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 5 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 6 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 7 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 8 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 9 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 10 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 11 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 12 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 13 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 14 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 15 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 16 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 17 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 18 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 19 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 20 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 21 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 22 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 23 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 24 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 25 はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント Slide 26
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はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント

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はじめた自動化をどう広めるか 書籍「Fearless Change」からのヒント

  1. 1. 株式会社 エーピーコミュニケーションズ 横地 晃 2019/08/06 #ssmjp 2019/08
  2. 2. 2 はじめに l JANOG44では、はじめる⾃動化(対象作業の優先度 決め)ついて発表しました。 l それでは、どのように広めて、続けていけばよいでしょうか。 l JANOG44のおさらいと、書籍「Fearless Change」を 参考にした「アイディアを組織に広めるためには」という 観点のお話をします。
  3. 3. ⾃⼰紹介 3 名前 横地 晃 所属 株式会社エーピーコミュニケーションズ 経歴 NW構築、開発、⾃社インフラ運⽤(前職) ネットワーク⾃動化のサービス開発(いま) @akira6592 ssmjp 2018/10 Ansible ではじめるサーバー・ネットワークの⾃動化 JANOG44: ここからはじめよう、運⽤⾃動化 JANOG43: ⾃動化の⾏き着く先は?、ハッカソンスタッフ JANOG42: Ansible ネットワーク⾃動化チュートリアル JANOG41: ネットワーク運⽤⾃動化BoF Software Design 2018年12⽉号 Ansible 特集
  4. 4. 4 はじめる⾃動化 JANOG44 「ここからはじめよう、運⽤⾃動化」の⼀部おさらい
  5. 5. アセスメントのイメージ 7 作業\観点 抵抗 動機 リスク リターン スコア 計算値 あ あ あ あ あ あ あ あ ルーティング 追加 5 4 3 2 4 3 3 3 xx 状態確認 3 2 2 1 2 1 4 3 xx ACL変更 4 3 3 2 4 4 2 3 xx 計算結果が ⼤きい⽅が優先 ※上記はすべて例 各作業を観点別に スコアリング
  6. 6. 2つの軸で4つの分類 8 ⼤きいほうが 優先 ⼩さいほうが 優先 【⾃動化する前】 ⾃動化に 対するもの (A) 動機 (B) 抵抗 【⾃動化した後】 ⾃動化が もたらすもの (B) リターン (D) リスク (C)リターン (D) リスク (B) 抵抗 ⾃動化前 ⾃動化後 (A) 動機 ⾃動化 実施
  7. 7. 観点を洗い出す(1) ⾃動化に対するもの 9 l 動機 ◦ QCD ◦ 現状、脅かされている品質、かかっているコスト、時間 ◦ 組織・⼈ ◦ 現状、かかっている精神負荷、⾝体負荷 l 抵抗 ◦ 難易度 ◦ 設計、実装、テスト難易度 ◦ コスト ◦ 想定コスト ◦ 組織・⼈ ◦ 拒絶反応度 ⼤ き い ほ う が 優 先 ⼩ さ い ほ う が 優 先
  8. 8. 観点を洗い出す(2) ⾃動化がもたらすもの 10 l リターン ◦ QCD ◦ ⾒込まれる、品質、コスト、時間の向上 ◦ 組織・⼈ ◦ ⾒込まれる、精神負荷、⾝体負荷の改善 l リスク ◦ 影響度 ◦ 通信影響 ◦ 難易度 ◦ 運⽤難易度 ◦ 組織・⼈ ◦ 過剰な⼈員削減 ⼤ き い ほ う が 優 先 ⼩ さ い ほ う が 優 先
  9. 9. 11 広める⾃動化
  10. 10. 12 (もはや⾃動化あまり関係ない) アイディアを組織に広めたい ⾃動化を続けたい、広めたい そこで・・・
  11. 11. 13 https://www.maruzen-publishing.co.jp/item/?book_no=294768 Fearless Change アジャイルに効く アイデアを組織に広めるための48のパターン 48のパターンの中から抜粋して、 ⾃動化の取り組みにあてはめてみます (個⼈の解釈が含まれます)
  12. 12. (2) ⼩さな成功 14 l 効果が⼩さくても祝おう l 成功がなにかを定義して、事前事後で測定する l 測定観点は、前述の⾃動化アセスメントが参考に (時間、⼈への負荷など) をあてはめる ※個⼈の解釈が含まれます
  13. 13. (13) グループのアイデンティティ 15 l ⾃動化の取り組みの存在を⽰して認識してもらう l 特徴的なチームの名前やロゴを作った⾃動化推 進チームを作ったところもある l 伝⾔ゲームができる⾔葉は伝わりやすい をあてはめる ※個⼈の解釈が含まれます
  14. 14. (25) 勉強会 17 l ⾃動化ができない、難しい理由は様は⾊々だが、 スキルを⾝につければその理由が⼀つ減る l 集まれば、何かのときに顔が思い浮かんで、巻き込 む、巻き込まれるきっかけになる(ノウフー浸透) をあてはめる ※個⼈の解釈が含まれます
  15. 15. (40) 成功の匂い 18 l 分かるように、⾒れるように l 興味を持っている⼈からの相談も引き出せる l 巻き込み、巻き込まれ をあてはめる ※個⼈の解釈が含まれます
  16. 16. (48) 将軍にささやく 19 l ⾃動化の取り組みをマネージャーに1対1で伝える l マネージャーの関⼼事(コスト︖影響︖)が何か、 に関⼼を寄せる l 下からはじめるトップダウン・アプローチ をあてはめる ※個⼈の解釈が含まれます
  17. 17. 20 ⾃動化グループ 設⽴までの道のり とあるネットワークエンジニアの経験談
  18. 18. ⾃動化グループ設⽴までの道のり 21 できごと 該当パターン 1 あるネットワークエンジニアが業務に関係 ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める (17)やってみる 2 ブログや登壇などアプトプットを重視する 職種になる (1)エバンジェリスト 3 社外へのアウトプットを続け、反応を得る (12)外部のお墨付き、 (40)成功の匂い 4 社内勉強会や社内チャットでも Ansible の話 をし始める (25)勉強会、 (22)種をまく 5 ⾃動化グループ設⽴ (29)正式な推進担当者、 (13)グループのアイデン ティティ
  19. 19. ⾃動化グループ設⽴までの道のり 22 できごと 該当パターン 1 あるネットワークエンジニアが業務に関係 ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める (17)やってみる 2 ブログや登壇などアプトプットを重視する 職種になる (1)エバンジェリスト 3 社外へのアウトプットを続け、反応を得る (12)外部のお墨付き、 (40)成功の匂い 4 社内勉強会や社内チャットでも Ansible の話 をし始める (25)勉強会、 (22)種をまく 5 ⾃動化グループ設⽴、各部署との連携が増 える (29)正式な推進担当者、 (13)グループのアイデン ティティ
  20. 20. ⾃動化グループ設⽴までの道のり 23 できごと 該当パターン 1 あるネットワークエンジニアが業務に関係 ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める (17)やってみる 2 ブログや登壇などアプトプットを重視する 職種になる (1)エバンジェリスト 3 社外へのアウトプットを続け、反応を得る (12)外部のお墨付き、 (40)成功の匂い 4 社内勉強会や社内チャットでも Ansible の話 をし始める (25)勉強会、 (22)種をまく 5 ⾃動化グループ設⽴ (29)正式な推進担当者、 (13)グループのアイデン ティティ
  21. 21. ⾃動化グループ設⽴までの道のり 24 できごと 該当パターン 1 あるネットワークエンジニアが業務に関係 ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める (17)やってみる 2 ブログや登壇などアプトプットを重視する 職種になる (1)エバンジェリスト 3 社外へのアウトプットを続け、反応を得る (12)外部のお墨付き、 (40)成功の匂い 4 社内勉強会や社内チャットでも Ansible の話 をし始める (25)勉強会、 (22)種をまく 5 ⾃動化グループ設⽴ (29)正式な推進担当者、 (13)グループのアイデン ティティ
  22. 22. ⾃動化グループ設⽴までの道のり 25 できごと 該当パターン 1 あるネットワークエンジニアが業務に関係 ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める (17)やってみる 2 ブログや登壇などアプトプットを重視する 職種になる (1)エバンジェリスト 3 社外へのアウトプットを続け、反応を得る (12)外部のお墨付き、 (40)成功の匂い 4 社内勉強会や社内チャットでも Ansible の話 をし始める (25)勉強会、 (22)種をまく 5 ⾃動化グループ設⽴ (29)正式な推進担当者、 (13)グループのアイデン ティティ
  23. 23. ⾃動化グループ設⽴までの道のり 26 できごと 該当パターン 1 あるネットワークエンジニアが業務に関係 ないのに Ansible を趣味感覚で触り始める (17)やってみる 2 ブログや登壇などアプトプットを重視する 職種になる (1)エバンジェリスト 3 社外へのアウトプットを続け、反応を得る (12)外部のお墨付き、 (40)成功の匂い 4 社内勉強会や社内チャットでも Ansible の話 をし始める (25)勉強会、 (22)種をまく 5 ⾃動化グループ設⽴ (29)正式な推進担当者、 (13)グループのアイデン ティティ 各部署との連携が増えた
  24. 24. 27 まとめ
  25. 25. まとめ 28 l はじめるための⾃動化アセスメントと、書籍 「Fearless Change」から⾃動化を広めるための ヒントをご紹介しました。 l 書籍「Fearless Change」では、他にも応⽤でき るパターンが多数紹介されています。アイディアを 組織に広めるために参考にしてみてはいかがでしょ うか。
  26. 26. 参考 29 l Fearless Change アジャイルに効く アイデアを組織に広めるための48のパターン ◦ https://www.maruzen-publishing.co.jp/item/?book_no=294768 l 監修者によるチートシート ◦ http://kawaguti.hateblo.jp/entry/20140228/1393522489
  • ssuser6f839c

    Aug. 22, 2019
  • dcomrpc

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    Aug. 15, 2019
  • t8kobayashi

    Aug. 15, 2019
  • hikari1019

    Aug. 6, 2019
  • TakumaKinoshita1

    Aug. 6, 2019

#ssmjp 2019/08 の資料です。 https://ssmjp.connpass.com/event/139161/

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