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2019年4月22日 AITCオープンラボ 量子コンピューティング シリーズ第1回 ~富士通様における取り組み紹介~

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e-mail : marumakan@fujitsu.com
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1.E+00
1.E+03
1.E+06
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1930 1950 1970 1990 2010
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2019年4月22日 AITCオープンラボ 量子コンピューティング シリーズ第1回 ~富士通様における取り組み紹介~

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AITCオープンラボ
量子コンピューティング シリーズ第1回
~富士通様における取り組み紹介~

■講演タイトル
『「組合せ最適化問題」を実用レベルで解けるコンピュータ
「デジタルアニーラ」とは』

■講演概要
2018年5月、富士通は「デジタルアニーラ」という新しいアーキテクチャのコン
ピュータを製品化しました。デジタルアニーラは、従来のコンピュータの苦手と
する「複雑な組合せ最適化問題」を高速で解くコンピュータです。本講演では、
デジタルアニーラの量子コンピュータに対する位置付けを説明し、その特徴を紹
介していきます。また、デジタルアニーラを、創薬・医療分野の分子類似性、
ビックデータ解析によるマーケティング、渋滞回避のための経路選択、リスクに
強い分散投資(金融領域)、生産性を向上させる工場最適化などに適用した例を紹
介いたします。また次世代に向けた開発動向について、紹介いたします。

■講師
株式会社富士通研究所 DAプロジェクト)市場創出グループ
研究員 中村 誠様

■講師プロフィール
富士通株式会社にてLSIの材料/プロセス開発に従事。富士通研究所に出向し,先
端LSIの材料/プロセスの開発に従事後,2次元集積/3次元積層集積デバイス開発
に従事,デジタルアニーラの新しい市場の創出活動とアカデミアとの連携推進。
2006年工学博士(静岡大学)
所属学会:公益社団法人応用物理学会,公益社団法人表面真空学会

■日時
2019年4月22日(月)19時~21時(受付開始:18時30分)

AITCオープンラボ
量子コンピューティング シリーズ第1回
~富士通様における取り組み紹介~

■講演タイトル
『「組合せ最適化問題」を実用レベルで解けるコンピュータ
「デジタルアニーラ」とは』

■講演概要
2018年5月、富士通は「デジタルアニーラ」という新しいアーキテクチャのコン
ピュータを製品化しました。デジタルアニーラは、従来のコンピュータの苦手と
する「複雑な組合せ最適化問題」を高速で解くコンピュータです。本講演では、
デジタルアニーラの量子コンピュータに対する位置付けを説明し、その特徴を紹
介していきます。また、デジタルアニーラを、創薬・医療分野の分子類似性、
ビックデータ解析によるマーケティング、渋滞回避のための経路選択、リスクに
強い分散投資(金融領域)、生産性を向上させる工場最適化などに適用した例を紹
介いたします。また次世代に向けた開発動向について、紹介いたします。

■講師
株式会社富士通研究所 DAプロジェクト)市場創出グループ
研究員 中村 誠様

■講師プロフィール
富士通株式会社にてLSIの材料/プロセス開発に従事。富士通研究所に出向し,先
端LSIの材料/プロセスの開発に従事後,2次元集積/3次元積層集積デバイス開発
に従事,デジタルアニーラの新しい市場の創出活動とアカデミアとの連携推進。
2006年工学博士(静岡大学)
所属学会:公益社団法人応用物理学会,公益社団法人表面真空学会

■日時
2019年4月22日(月)19時~21時(受付開始:18時30分)

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  2. 2. n n n n n n n n n n n
  3. 3. n 1.E+00 1.E+03 1.E+06 1.E+09 1.E+12 1930 1950 1970 1990 2010 ENIACC 1950 2010 Year 1E+03 1E+09
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