Twitterのデータを取得する準備

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Osaka.R #4 のプログラム (https://github.com/abicky/osakar4_abicky) を実行するまでの道のり

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Twitterのデータを取得する準備

  1. 1. Twitterのデータを 取得する準備 Osaka.R #4 番外編 (2010/12/04) @a_bicky
  2. 2. アウトライン• 必要なパッケージのインストール • 共通事項 • Windows な人 • Unix な人• プログラムの実行
  3. 3. 必要なパッケージの インストール
  4. 4. 共通事項
  5. 5. OAuth.Rのダウンロード ここからダウンロード https://gist.github.com/586468 Unix な人は unix ディレクトリWindows な人は win フォルダにぶち込む
  6. 6. Windows な人
  7. 7. Windowsな人必要なパッケージのインストール
  8. 8. Windowsな人必要なパッケージのインストール
  9. 9. Windowsな人ミラーサイトを選択(適当にTsukuba)
  10. 10. Windowsな人twitteR, ggplot2, scrapeR
  11. 11. Windowsな人最後のおまけで使う pixmap, png, ReadImages
  12. 12. Windowsな人 形態素解析(単語分割)に使うMeCab mecab-0.98.exe をダウンロードして実行http://sourceforge.net/projects/mecab/files/mecab-win32/0.98/
  13. 13. Windowsな人文字コードはSHIFT-JISという変な文字コードを選択 あとはひたすら次へ進むだけ!!
  14. 14. Windowsな人MeCab を R から使うための RMeCab まずはここからダウンロード http://rmecab.jp/wiki/index.php?RMeCab
  15. 15. Windowsな人 RMeCab のインストールパッケージ > ローカルにあるzip ... でダウンロードしたzipファイルを選択
  16. 16. Windowsな人 これ↓これで必要なパッケージは全部揃ったはず!
  17. 17. Uinux な人
  18. 18. Uinuxな人自力で頑張って下さい 注意すべき点として • xml2-config • curl-config • mecab-config あたりが必要だったはず あと文字コードはUTF-8
  19. 19. プログラムの実行
  20. 20. OAuth認証の設定ここを参考にアプリケーションの登録 http://perl-mongers.org/2010/06/_perltwitteroauth.html
  21. 21. OAuth認証の設定 init.R にアプリケーションの情報書き込む# 公式RTを除くので実際は3200より少なくなるscreenName <- "Twitterのアカウント名"if (useOAuth) { source("twitter.R") source("json.R") # authenticated user 全部で5か所! # アクセストークンなど auser <- c( token = "Twitterアカウントのアクセストークン", secret = "Twitterアカウントのアクセスシークレット" ) # コンシューマキーなど key.consumer <- "アプリのコンシューマキー" secret.consumer <- "アプリのコンシューマシークレット"
  22. 22. 実行 Windows な人 → R の作業ディレクトリを osakar4_abicky¥win にを変更して Unix な人 → osakar4_abicky/unix でRを起動して 実行> # まずは twilog stats の方> source(“twilog1.R”)> # 次にクラスタリングの方> source(“clustering.R”)
  23. 23. できましたか?バグがあったり不明な点があれば@a_bicky にツイートしてもらうと 対応する”かも”しれません
  24. 24. 終わり

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