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WordBench山梨 Vol.1:はじめの一歩 15.06.27
個人の成長に合わせた、WordPress学習方法と
コミュニティへの関わり方
TickleCode.
Yoshinori Kobayashi 1
~自分の過去から現在までのWo...
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1.自己紹介
2.本テーマ
3.最後に
>WordPressの可能性とスケール感を知る
>WordPressの事はじめ
>WordPressのリデザイン(子テーマ)
>WordPressコミュニティでの活動
アジェンダ
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生まれは 奈良県 です
小林由憲(こばやしよしのり)
Twitter:
TickleCodeブログ:
@yoshiii514
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基幹系業務システムエンジニアから、
Webコーディング、Webエンジニアへ
1995年~2011年の16年間 2011年~現在
スキル:
C言語、VisualBasic、
SQLServer、ER図、DFD、
在庫管理、簿記。
生産管理シス...
もくもく会(自主勉強会)
を複数の運営メンバーや
アドバイザーの方々と
ともに、定期開催しています。
勉強会を開催しています)^o^(
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【CoEdo.rb】
Ruby / Ruby on Rails
ビギナーズ勉強会
Swiftビギナーズ勉...
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WordPressコミュニティでの活動1
WordCamp Tokyo 2013
Web制作班 へ参加!
わぷー動かしたり、メニューをニョッキ!
とさせたり。
WordCamp Tokyo 2014
セッション班へ参加!
登壇者の調整、ステ...
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WordPressコミュニティでの活動2
WordBench東京 モデレーター
(主催・運営)
2014年8月度、2015年7月度の企画運営をしました。
WordBench東京 7月『WordPressでのブログライティングとブログ運営』
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1.自己紹介
2.本テーマ
3.最後に
>WordPressの可能性とスケール感を知る
>WordPressの事はじめ
>WordPressのリデザイン(子テーマ)
>WordPressコミュニティでの活動
続いて
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本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る
2011年にWordPressのイベント「WordCamp」に
参加してみた!
「WordCamp Tokyo 2011」
via flickr photo By TAKA@P.P.R...
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本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る
WordCamp はローカルコミュニティが運営する
カジュアルなスタイルのカンファレンス!
通算で 48ヵ国、472回 のWordCampが開催。
(15年6月現在)
About W...
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WordPressの可能性とスケール感を知る本テーマ
WordCamp Kansai 2015
WordFes Nagoya 2015
15年7月25日(土)、26日(日)
15年8月29日(土)
今年も主要都市で開催の準備が始まっている...
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WordPressの可能性とスケール感を知る本テーマ
世界での導入実績も多い。
Usage Statistics and Market Share of Content Management Systems for Websites, J...
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本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る
事例紹介:企業サイト
クックパッド株式会社
WordPress.org ショーケースより引用
コーポレイトサイトとしての利用。
料理レシピサイト『クックパッド』の企画・
運営。
さい...
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本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る
事例紹介:海外ビジネスサイト
Sony Music(ソニー・ミュージック)
WordPress.org ShowCase より引用
TechCrunch(テッククランチ)
ソニー・ミ...
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本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る
事例紹介:海外大学サイト、
海外エンタテインメントサイト
WordPress.org ShowCase より引用
ハーバード大学の公式新聞。教員の研究、管
理スタッフ、学生、およびイ...
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1.自己紹介
2.本テーマ
3.最後に
>WordPressの可能性とスケール感を知る
>WordPressの事はじめ
>WordPressのリデザイン(子テーマ)
>WordPressコミュニティでの活動
続いて
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本テーマ WordPressの事始め
WordPress本体+テーマ+プラグインの
組み合わせでどこまでできるのか学習する
WordPressテーマディレクトリ
※数字は、15年6月現在
登録されているテーマは、1937
WordPres...
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本テーマ WordPressの事始め
私も使っている、お勧めなWordPressテーマ
BizVektor(ビズベクトル)
私が一番最初に使ったテーマ。かなりの高
機能でデザインもカッチリしている。
コーポレートサイトなどは一瞬で作れる。...
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本テーマ WordPressの事始め
私も使っている、お勧めなWordPressテーマ
かなり使いやすい)^o^(
シンプルで必要なもののみそろっている、
デザインもきれい。カスタムCSSがあるの
で、CSSで変更しやすい。
Sparkl...
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本テーマ WordPressの事始め
個人的に愛用していて、お勧めのプラグイン。
Meta Slider
イメージのスライドショーを簡単に設置で
きる。使いやすく、操作もわかりやすい。
レスポンシブにも対応している。
サイトマップページを...
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本テーマ WordPressの事始め
個人的に愛用していて、お勧めのプラグイン。
WordPress SEO by Yoast
非常に使いやすいSEOプラグイン。
推奨な設定をアラートやメッセージで教え
てくれる。SEO初心者はこのプラグ...
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本テーマ WordPressの事始め
勉強会にどんどん参加しよう(・∀・)
WordBench は WordPress ユーザーのための
「地域」コミュニティ。
私もWordBecnhに参加したことで、さらに多
くの人たちに出会え、知識も...
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本テーマ WordPressの事始め
各地のWordBecnhに参加してみる(・∀・)。
WordBench 静岡
WordBench 富山
WordBench 長野
WordBench 埼玉
WordBench 東京
WordBench...
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1.自己紹介
2.本テーマ
3.最後に
>WordPressの可能性とスケール感を知る
>WordPressの事はじめ
>WordPressのリデザイン(子テーマ)
>WordPressコミュニティでの活動
続いて
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本テーマ WordPressのリデザイン(子テーマ)
テーマを部分的にデザイン変更したい。
テーマに機能を追加したい。
配色を変えてバリエーション増やしたい。
テーマがバージョンアップしても変更を維持したい。
カスタマイズをしたくなったり...
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本テーマ WordPressのリデザイン(子テーマ)
子テーマの仕組み
HTML
CSStwentyfifteen
(親テーマ)
PHP
JS
twentyfifteen-child
(子テーマ)
HTML
CSS
参考:子テーマ Wor...
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本テーマ WordPressのリデザイン(子テーマ)
子テーマ 親テーマへの変更点
style.css
親テーマのstyle.cssのあとに、読み込
まれる。
(子テーマのCSSで追加書き。)
header.php
footer.php
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1.自己紹介
2.本テーマ
3.最後に
>WordPressの可能性とスケール感を知る
>WordPressの事はじめ
>WordPressのリデザイン(子テーマ)
>WordPressコミュニティでの活動
続いて
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
おすすめの活動としては・・・
私の感想として、テーマをカスタマイズできる
ぐらいになると、コミュニティ活動がしやすくなる。
コミュニティ活動をすることで、
さらに次のステップアップにつなが...
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
WordBench、WordCampで運営スタッフをやってみる!
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
LT(ライトニングトーク)をやってみる!
※LTは5分程度で話す、短いトークのことです。
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
でも、近くに勉強会がない・・・。
自分の主旨や方向にあった勉強会がない・・・。
( ゚д゚ )(・.・;)
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
なければ、作ればいい!
キタ――(゚∀゚)――!!
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
会場押さえて、イベントページを
公開すれば、なんとかなる!!
(・´з`・)素敵ー
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
もくもく勉強会の開催がおすすめ!
「もくもく」は「自主勉強」のこと。
WordPressもくもく勉強会 at コエド 第7回 15.05.23 の様子
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
第5回 WordPressもくもく勉強会@7F
WordPressもくもく勉強会 at コエド 第8回
WordPressもくもく勉強会@群馬 #23
既に開催実績のあるイベントを参考に!
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
突然ですが、
WordPress の
ライセンスは GPL です。
WordPress を使うなら知っておきたい GPL ライセンスの知識【基本編】 | WP-D
GPL参考ページ:
Wo...
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
WordPressが採用している
GPL(ライセンス)には
コピーレフトと呼ばれるものがあります。
Matt Mullenweg: WordPress and the GPL
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
コピーレフトには、
頂いた「自由」を、次の人へ渡す、
という、「意思」が込められています。
Matt Mullenweg: WordPress and the GPL
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
同じように、
勉強会を開催する、人前で話す、ということは、
頂いた「なにか」を次の人に渡す、ということです。
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本テーマ WordPressコミュニティでの活動
きっと、よい変化が起こると思うので
ぜひ、チャンレンジしてみてください(^0^)。
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1.自己紹介
2.本テーマ
3.最後に
>WordPressの可能性とスケール感を知る
>WordPressの事はじめ
>WordPressのリデザイン(子テーマ)
>WordPressコミュニティでの活動
続いて
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みんなで甲府観光しよう!
WordBench山梨の次の日に行くよ!
https://www.facebook.com/events/842023792549807/
最後に
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WordPressコミュニティに参加して、
WordPress への参加・貢献|WordPress.org 日本語
WordBench山梨 Facebookグループ
WordBench東京 Facebookグループ
勉強会へ参加したり、色...
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今後の問い合わせ先
何かございましたら、
ご連絡ください(・∀・)
Twitter: @yoshiii514
Facebook: Yoshinori.Koba
Mail: info@ticklecode.com
最後に
ご清聴ありがとうございました。
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個人の成長に合わせた、WordPress学習方法とコミュニティへの関わり方|WordBench山梨 Vol.1:WordBench山梨 はじめの一歩

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2015-06-27(土)に開催された、「WordBench山梨 Vol.1:WordBench山梨 はじめの一歩」(https://wbyamanashi.doorkeeper.jp/events/25000) でのセッションスライドです。

自分がWordPressにかかわり始めたころに学習したことと、コミュニティへの参加していった経緯をまとめることで、次の方の参考になるのではないかと思いました(^0^)

今は、よりたくさんの書籍や動画学習サイトもありますので、初心者の方がよりWordPressに入りやすくなったと思います。

僕の個人的な感想としては、WordPressの勉強会に参加して、WordBenchを運営したり、WordCampを運営したりしたことでかなり詳しくなって、WordPressのこともよくわかるようになりました。

そして、もくもく勉強会も開催し始めたことでより学習して、WordPressで制作するようになりました(^0^)

WordPressコミュニティ運営や勉強会を開催したいと思っている人のキッカケになればよいと思っています。


=================

「WordPressもくもく勉強会 at コエド」を開催しています。
WordPressを学びたい人たちが集まって発表したり、自主学習する勉強会です。定期開催しています。

開催の連絡は以下の方法で受け取ることができます。

## DoorKeeperグループ
イベント申し込みを受け付けている、DoorKeeper でのグループです。
https://wp-moku.doorkeeper.jp/

## Facebookグループ:
イベント告知や技術情報をお互いにシェアしています。
https://www.facebook.com/groups/194782003975961/

## Twitterハッシュタグ
ハッシュタグは、 #wpmoku です。
Twitterにもイベント、勉強会の情報を流しています。

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個人の成長に合わせた、WordPress学習方法とコミュニティへの関わり方|WordBench山梨 Vol.1:WordBench山梨 はじめの一歩

  1. 1. WordBench山梨 Vol.1:はじめの一歩 15.06.27 個人の成長に合わせた、WordPress学習方法と コミュニティへの関わり方 TickleCode. Yoshinori Kobayashi 1 ~自分の過去から現在までのWordPressを振り返って~
  2. 2. 2 1.自己紹介 2.本テーマ 3.最後に >WordPressの可能性とスケール感を知る >WordPressの事はじめ >WordPressのリデザイン(子テーマ) >WordPressコミュニティでの活動 アジェンダ
  3. 3. 3 生まれは 奈良県 です 小林由憲(こばやしよしのり) Twitter: TickleCodeブログ: @yoshiii514
  4. 4. 4 基幹系業務システムエンジニアから、 Webコーディング、Webエンジニアへ 1995年~2011年の16年間 2011年~現在 スキル: C言語、VisualBasic、 SQLServer、ER図、DFD、 在庫管理、簿記。 生産管理システム、 販売・会計システムの PM、設計、プログラミング スキル: HTML、JavaScript、PHP、 Ruby、WordPress、SEO、 アクセス解析 ポータル・不動産系サイト、 データビジュアルの、 コーディング、プログラミング 自己紹介
  5. 5. もくもく会(自主勉強会) を複数の運営メンバーや アドバイザーの方々と ともに、定期開催しています。 勉強会を開催しています)^o^( 5 【CoEdo.rb】 Ruby / Ruby on Rails ビギナーズ勉強会 Swiftビギナーズ勉強会 WordPressもくもく 勉強会 http://wp-moku.doorkeeper.jp/ https://swift-beginners.doorkeeper.jp/ https://coedo-rails.doorkeeper.jp/ 自己紹介
  6. 6. 6 WordPressコミュニティでの活動1 WordCamp Tokyo 2013 Web制作班 へ参加! わぷー動かしたり、メニューをニョッキ! とさせたり。 WordCamp Tokyo 2014 セッション班へ参加! 登壇者の調整、ステージ調整。 あとは懇親会班など。 https://tokyo.wordcamp.org/2013/ https://tokyo.wordcamp.org/2014/ 自己紹介
  7. 7. 7 WordPressコミュニティでの活動2 WordBench東京 モデレーター (主催・運営) 2014年8月度、2015年7月度の企画運営をしました。 WordBench東京 7月『WordPressでのブログライティングとブログ運営』 ゼロから始めるWordPress勉強会 セッション、意見交換、ハンズオン などを行っている。 http://zerokarawp.com/ ゼロからのFacebookグループ 自己紹介
  8. 8. 8 1.自己紹介 2.本テーマ 3.最後に >WordPressの可能性とスケール感を知る >WordPressの事はじめ >WordPressのリデザイン(子テーマ) >WordPressコミュニティでの活動 続いて
  9. 9. 9 本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る 2011年にWordPressのイベント「WordCamp」に 参加してみた! 「WordCamp Tokyo 2011」 via flickr photo By TAKA@P.P.R.S WordCamp Tokyo 2011 で感じた「人」のパワー|ja.naoko.cc
  10. 10. 10 本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る WordCamp はローカルコミュニティが運営する カジュアルなスタイルのカンファレンス! 通算で 48ヵ国、472回 のWordCampが開催。 (15年6月現在) About WordCamps | WordCamp Central
  11. 11. 11 WordPressの可能性とスケール感を知る本テーマ WordCamp Kansai 2015 WordFes Nagoya 2015 15年7月25日(土)、26日(日) 15年8月29日(土) 今年も主要都市で開催の準備が始まっている。 WordCamp Tokyo 2015 15年10月末
  12. 12. 12 WordPressの可能性とスケール感を知る本テーマ 世界での導入実績も多い。 Usage Statistics and Market Share of Content Management Systems for Websites, June 2015 Webサイトで使うCMSとして、60.4% のシェア。 すべてのWebサイト(ネット上のサイト)で、 24.1% のシェアがある。 ※「w3techs」という、毎日、 シェアを計算している「技術の 使用統計サイト」より引用。 ※数値は2015年6月25日時点。
  13. 13. 13 本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る 事例紹介:企業サイト クックパッド株式会社 WordPress.org ショーケースより引用 コーポレイトサイトとしての利用。 料理レシピサイト『クックパッド』の企画・ 運営。 さいたまスーパーアリーナ公式ホームページ。 株式会社さいたまアリーナの運営するコンサ ート、スポーツイベント、見本市等に利用さ れる多目的ホール。 さいたまスーパーアリーナ
  14. 14. 14 本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る 事例紹介:海外ビジネスサイト Sony Music(ソニー・ミュージック) WordPress.org ShowCase より引用 TechCrunch(テッククランチ) ソニー・ミュージックエンタテインメントは、ソ ニー・コーポレーション・オブ・アメリカ(日本 のソニー株式会社の子会社が運営する米国の音楽 会社)のWebサイト。 2005年6月11日に設立。新興企業の最新技術 のニュースや情報サイト。
  15. 15. 15 本テーマ WordPressの可能性とスケール感を知る 事例紹介:海外大学サイト、 海外エンタテインメントサイト WordPress.org ShowCase より引用 ハーバード大学の公式新聞。教員の研究、管 理スタッフ、学生、およびイベントを掲載し ている。 Harvard Gazette(ハーバードガゼット) The Official Star Wars Blog スターウォーズの公式ブログ。
  16. 16. 16 1.自己紹介 2.本テーマ 3.最後に >WordPressの可能性とスケール感を知る >WordPressの事はじめ >WordPressのリデザイン(子テーマ) >WordPressコミュニティでの活動 続いて
  17. 17. 17 本テーマ WordPressの事始め WordPress本体+テーマ+プラグインの 組み合わせでどこまでできるのか学習する WordPressテーマディレクトリ ※数字は、15年6月現在 登録されているテーマは、1937 WordPressプラグインディレクトリ 登録されているプラグインは、38,215
  18. 18. 18 本テーマ WordPressの事始め 私も使っている、お勧めなWordPressテーマ BizVektor(ビズベクトル) 私が一番最初に使ったテーマ。かなりの高 機能でデザインもカッチリしている。 コーポレートサイトなどは一瞬で作れる。 毎年、WordPress.org が新しいテーマを 発表する。2015年なので、Twenty Fifteen。シンプルでオーソドックスなテー マ。 カスタマイズもしやすい。 Twenty Fifteen 公式テーマ
  19. 19. 19 本テーマ WordPressの事始め 私も使っている、お勧めなWordPressテーマ かなり使いやすい)^o^( シンプルで必要なもののみそろっている、 デザインもきれい。カスタムCSSがあるの で、CSSで変更しやすい。 Sparkling(スパークリング) Themify.me(テミファイ.ミー) ドラッグ&ドロップで制作でき、高機能。 無料版あり。有料版はかなりデザインも優 れている。有料サポート GPL テーマに登録 されている。
  20. 20. 20 本テーマ WordPressの事始め 個人的に愛用していて、お勧めのプラグイン。 Meta Slider イメージのスライドショーを簡単に設置で きる。使いやすく、操作もわかりやすい。 レスポンシブにも対応している。 サイトマップページを簡単に作成できる。 サイトマップの階層指定や、豊富なデザ インが選べるので重宝します。 PS Auto Sitemap
  21. 21. 21 本テーマ WordPressの事始め 個人的に愛用していて、お勧めのプラグイン。 WordPress SEO by Yoast 非常に使いやすいSEOプラグイン。 推奨な設定をアラートやメッセージで教え てくれる。SEO初心者はこのプラグインか らSEOを学ぶとよい。 サイト内のリンク(aタグ)状態をチェッ クして、リンク切れしているときはメー ルで連絡できる。リンク切れのときにす ぐに対応できる。 Broken Link Checker
  22. 22. 22 本テーマ WordPressの事始め 勉強会にどんどん参加しよう(・∀・) WordBench は WordPress ユーザーのための 「地域」コミュニティ。 私もWordBecnhに参加したことで、さらに多 くの人たちに出会え、知識も深まった。
  23. 23. 23 本テーマ WordPressの事始め 各地のWordBecnhに参加してみる(・∀・)。 WordBench 静岡 WordBench 富山 WordBench 長野 WordBench 埼玉 WordBench 東京 WordBench 山梨 旅行もできて楽しい!
  24. 24. 24 1.自己紹介 2.本テーマ 3.最後に >WordPressの可能性とスケール感を知る >WordPressの事はじめ >WordPressのリデザイン(子テーマ) >WordPressコミュニティでの活動 続いて
  25. 25. 25 本テーマ WordPressのリデザイン(子テーマ) テーマを部分的にデザイン変更したい。 テーマに機能を追加したい。 配色を変えてバリエーション増やしたい。 テーマがバージョンアップしても変更を維持したい。 カスタマイズをしたくなったり、必要性がでてくる。 子テーマが便利。
  26. 26. 26 本テーマ WordPressのリデザイン(子テーマ) 子テーマの仕組み HTML CSStwentyfifteen (親テーマ) PHP JS twentyfifteen-child (子テーマ) HTML CSS 参考:子テーマ WordPress Codex 変更点を子テーマにまとめて、親テー マを上書き、追加して機能を変更する。
  27. 27. 27 本テーマ WordPressのリデザイン(子テーマ) 子テーマ 親テーマへの変更点 style.css 親テーマのstyle.cssのあとに、読み込 まれる。 (子テーマのCSSで追加書き。) header.php footer.php post.php : 子テーマが優先。子テーマに header.phpがあれば、親テーマの header.phpは使われない。 functions.php 親テーマのfunctions.phpへ追加書き されるイメージで実行される。 子テーマが親テーマに加える変更点のまとめ 参考:子テーマ WordPress Codex
  28. 28. 28 1.自己紹介 2.本テーマ 3.最後に >WordPressの可能性とスケール感を知る >WordPressの事はじめ >WordPressのリデザイン(子テーマ) >WordPressコミュニティでの活動 続いて
  29. 29. 29 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 おすすめの活動としては・・・ 私の感想として、テーマをカスタマイズできる ぐらいになると、コミュニティ活動がしやすくなる。 コミュニティ活動をすることで、 さらに次のステップアップにつながった。
  30. 30. 30 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 WordBench、WordCampで運営スタッフをやってみる!
  31. 31. 31 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 LT(ライトニングトーク)をやってみる! ※LTは5分程度で話す、短いトークのことです。
  32. 32. 32 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 でも、近くに勉強会がない・・・。 自分の主旨や方向にあった勉強会がない・・・。 ( ゚д゚ )(・.・;)
  33. 33. 33 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 なければ、作ればいい! キタ――(゚∀゚)――!!
  34. 34. 34 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 会場押さえて、イベントページを 公開すれば、なんとかなる!! (・´з`・)素敵ー
  35. 35. 35 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 もくもく勉強会の開催がおすすめ! 「もくもく」は「自主勉強」のこと。 WordPressもくもく勉強会 at コエド 第7回 15.05.23 の様子
  36. 36. 36 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 第5回 WordPressもくもく勉強会@7F WordPressもくもく勉強会 at コエド 第8回 WordPressもくもく勉強会@群馬 #23 既に開催実績のあるイベントを参考に!
  37. 37. 37 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 突然ですが、 WordPress の ライセンスは GPL です。 WordPress を使うなら知っておきたい GPL ライセンスの知識【基本編】 | WP-D GPL参考ページ: WordPress 日本語 WordPress のライセンス GNU General Public License
  38. 38. 38 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 WordPressが採用している GPL(ライセンス)には コピーレフトと呼ばれるものがあります。 Matt Mullenweg: WordPress and the GPL
  39. 39. 39 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 コピーレフトには、 頂いた「自由」を、次の人へ渡す、 という、「意思」が込められています。 Matt Mullenweg: WordPress and the GPL
  40. 40. 40 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 同じように、 勉強会を開催する、人前で話す、ということは、 頂いた「なにか」を次の人に渡す、ということです。
  41. 41. 41 本テーマ WordPressコミュニティでの活動 きっと、よい変化が起こると思うので ぜひ、チャンレンジしてみてください(^0^)。
  42. 42. 42 1.自己紹介 2.本テーマ 3.最後に >WordPressの可能性とスケール感を知る >WordPressの事はじめ >WordPressのリデザイン(子テーマ) >WordPressコミュニティでの活動 続いて
  43. 43. 43 みんなで甲府観光しよう! WordBench山梨の次の日に行くよ! https://www.facebook.com/events/842023792549807/ 最後に
  44. 44. 44 WordPressコミュニティに参加して、 WordPress への参加・貢献|WordPress.org 日本語 WordBench山梨 Facebookグループ WordBench東京 Facebookグループ 勉強会へ参加したり、色んな人と繋がってみよう! 最後に
  45. 45. 45 今後の問い合わせ先 何かございましたら、 ご連絡ください(・∀・) Twitter: @yoshiii514 Facebook: Yoshinori.Koba Mail: info@ticklecode.com 最後に
  46. 46. ご清聴ありがとうございました。 46

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