Push the Button with AWS!

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2014.5.30 JAWS-UG中央線でLTした内容

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Push the Button with AWS!

  1. 1. Push the Button with AWS!! 2014.5.30 cloudpack 吉田真吾 JAWS-UG中央線 第2回勉強会
  2. 2. 自己紹介 !  吉田真吾(よしだしんご) !  cloudpack エバンジェリスト ソリューションアーキテクト !  好きなAWSサービス "  Redshift,CloudTrail !  バックグラウンド "  基地局制御,GISサービス "  証券システム基盤開発
  3. 3. プロポーザルマネジメント ホットボタン
  4. 4. ホットボタンのトリセツ http://www.slideshare.net/rutoru/ss-35222612
  5. 5. 顧客の課題 動機 ホット ボタン
  6. 6. トリセツ 1.  お客様から、動機と心配事を探る。 2.  動機と心配事とを組み合わせ、ホットボ タンを見つける。 3.  ホットボタンを押すソリューションを提 示する。 4.  お客様と一緒に考える。 5.  ホットボタンとソリューションを魔の手 から守る抜く。
  7. 7. たとえば... ここからはフィクションです
  8. 8. 1.  お客様から、動機と心配事を探る。 ! 動機 " 売上げ向上 " 利益率向上 " コスト削減 ! 心配事 " ベンダー不信 •  ちょっとしたことで結構な見積もりとか... " 社内の立場 •  社内エンジニアチームの技術力の低下 •  「よく分からないコスト部門」という社内評価
  9. 9. 2. 動機と心配事とを組み合わせ、 ホットボタンを見つける。 ! 社内IT部門が大手を振って自分たちのシス テムを「合理的に説明できる」環境を整備 する
  10. 10. 3. ホットボタンを押す ソリューションを提示する ! AWSを使ってコスト効率の高い本番環境を 運用する。 " ビジネスが好調になればスケールアップ/アウト " 閑散期は縮退 ! 開発・検証環境もAWSを用いて、必要なと きに本番相当の環境をオンデマンドに構築で きるようにする。 " 社内ITチームのみで管理可能 ! 継続的に両社でOJT/勉強会/検証プロジェ クトを行う。
  11. 11. 4. お客様と一緒に考える。 ! トライアルなどを行い妥当性を検証する →ワークスタイルが変わる →社内で誰も体験したことない →実際にトライアルをやってみよう
  12. 12. 5. ホットボタンとソリューションを 魔の手から守る抜く。 ! (社内)もっと高く提案できたのでは? →利益率の提示、とか ! (他社)もっと安く提示してる →内容を聞き出して、合理性があるか助言 する、とか
  13. 13. ホットボタンを一緒に探してくれる 人材絶賛大募集中!!!

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