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創造的な生き方の発見

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創造的な生き方の発見

  1. 1. NPO 法人マイスターネットワークショップ 創造的な生き方の発見 ~ネット留学でリーダーシップを学ぶ~ 平成23年7月29日 京橋区民館 NPO 法人マイスターネット理事長 University of Leadership Studies 教授 橋本壽之 主催:日立38三田有志会 協賛:長唄協会
  2. 2. 自己紹介 <ul><li>オハイオ州立大学教授 P ・ハーシ ィ 博士開発の、「状況対応リーダーシップ ® 」のファシリテータ、研修教材の開発に従事 </li></ul><ul><li>P ・ハーシ ィ 博士が主任教授を務める e-learning 大学院 University of Leadership Studies に入学。博士号取得後、同大学院の教授に就任。 </li></ul><ul><li>「リーダーシップ研究@湘南& CA 」講座を主催。 </li></ul><ul><ul><li>http://meisternet.at.webry.info/201104/article_8.html </li></ul></ul>状況対応リーダーシップ ® は株式会社シーエルエスの登録商標です。
  3. 3. 目次 <ul><li>創造的な生き方と生涯学習 </li></ul><ul><li>リーダーシップの世界的潮流 </li></ul><ul><ul><li>世界 </li></ul></ul><ul><ul><li>日本 </li></ul></ul><ul><li>NPO でネット留学を愉しむ </li></ul><ul><ul><li>米国大学院の リーダーシップ 講座を学ぶ </li></ul></ul>
  4. 4. 創造的な生き方と生涯学習 <ul><li>ヒトと動物の違い:進化の秘密 </li></ul><ul><li>なぜ、生涯学習が必要か </li></ul><ul><li>シニアは、本来創造的活動が得意 </li></ul>
  5. 5. ヒトの進化: 脳科学者 の説 <ul><li>ネオテニー進化説(澤口 pp.16 ~ 20) </li></ul><ul><ul><li>動物は成熟すると好奇心を失うが、ヒトはいつまでも幼年期の好奇心を続け持ち続け、進化 </li></ul></ul><ul><ul><li>幼い時期の特徴を保ち成熟・繁殖:ネオテニー </li></ul></ul><ul><li>創造性を発揮するには(茂木 p.103 ) </li></ul><ul><ul><li>能力を最大限に発揮することが必要 </li></ul></ul><ul><ul><li>新しい、未知、危険な領域に入ることを恐れる心が、 決意にブレーキを掛ける。 </li></ul></ul><ul><ul><li>ブレーキを掛ける気持ちを取払う勇気 が必要 </li></ul></ul>
  6. 6. 生涯教育の必要性: ガードナー p.183 <ul><li>昔:青年期の公式教育を受けると、仕事の変化は緩慢で追加の勉強はまず必要なかった。 </li></ul><ul><li>現代:全世界で仕事の状況が未曾有の速度で変化、生涯学習を必要としない職業はまずない。自動化できる仕事は自動化され、変化を先取りした者は良いポジションを得、過去の蓄積にしがみつく者は時代錯誤になり、雇用に耐えられない。 </li></ul><ul><li>これまで、親や教師が果たしてきた学習サポートの役割は自分で担い、「継続教育」施設を活用せねばならない </li></ul>
  7. 7. 現代は、不連続な変化の時代 <ul><li>Knowledge Work よりアート ( ピンク p.107 ) </li></ul><ul><ul><li>Knowledge Work は、コンピュータで代替 </li></ul></ul><ul><ul><li>「論理よりアート(非論理)が重視される」 </li></ul></ul><ul><ul><li>MBA より、 MFA(Master of Fine Art) が重要 </li></ul></ul><ul><li>ボランタリーな活動 </li></ul><ul><ul><li>生計のための仕事->社会貢献 </li></ul></ul><ul><ul><li>ノブレス・オブリージュ </li></ul></ul><ul><ul><li>LINUX OS,Wikipedia 、市民ファンド </li></ul></ul><ul><li>グローバル・イングリッシュ の普及 :日本語の壁 </li></ul><ul><ul><li>世界に流通するフリーソフト、最新情報 </li></ul></ul>
  8. 8. 鈴木章 vs 根岸英一: 産経新聞 10 年 12 月 10 日 <ul><li>鈴木章(80)「僕は63歳で北大を定年退職した。70歳まで研究を続けられたらもう少し仕事が出来た。日本では定年後研究を続けられない。日本の組織の悪いところだ」。 </li></ul><ul><li>根岸英一(75)「僕は5年ぐらいもうひと踏ん張りしたい」と意欲を見せた。 </li></ul><ul><li>二人の恩師ブラウン博士は、90歳過ぎまで研究を続けた。 </li></ul><ul><li>シニア:貴重 な創造 資源( 日本の 制度 は死蔵 ) </li></ul><ul><ul><li>ドラッカー :95 、ドナルド・キーン: 89 </li></ul></ul>
  9. 9. シニアが創造的になれるには: (澤口 p.187 ) <ul><li>歳を取っても、脳を使い知性を伸ばす努力が必要。 </li></ul><ul><li>経験や知識を積み重ねることにより、「適切な状況判断」を行う知性 ( クリストライズド・インテリジェンス)が芽生え、創造的になれる(経験が浅い時期には不可)。 </li></ul><ul><li>阻害要因:向上意欲へのブレーキ(ブレーキを掛けなければ、①->② ) </li></ul>
  10. 10. リーダーシップの世界的潮流 <ul><li>世界的潮流 </li></ul><ul><ul><li>権威的から民主的へ </li></ul></ul><ul><ul><li>トップ・ダウンからボトム・アップへ </li></ul></ul><ul><ul><li>画一主義から多様化・グローバル化へ </li></ul></ul><ul><li>我が国の特色:「ゆでガエル」シンドローム </li></ul><ul><ul><li>平等主義 </li></ul></ul><ul><ul><li>リスク回避主義 </li></ul></ul>
  11. 11. 権威的リーダー vs 民主的リーダー <ul><li>仕事中心の課題指向的行動が多く成る程、人中心の関係指向的行動は少なくなり、逆に関係指向的行動が多くなるほど課題指向的行動は少なくなると一次元で捉えた。 </li></ul><ul><li>課題指向的行動が多い人を「権威的」、関係指向的行動が多い人を「民主的」と呼 んだ 。 </li></ul><ul><li>    P. ハーシィ p. 1 20 </li></ul>
  12. 12. パワーとリーダーシップ : P. ハーシィ p.230 <ul><li>ポジショナル・パワー </li></ul><ul><ul><li>リーダーが部下に対して行使しうる褒賞、懲罰、制裁の程度 </li></ul></ul><ul><li>パーソナル・パワー </li></ul><ul><ul><li>リーダーが他人から得る信頼と尊敬の程度 </li></ul></ul>
  13. 13. 成功するリーダーシップと、効果的なリーダーシップ <ul><li>成功することだけが目的であれば、事細かく監督したり、脅せば良いかもしれない。ただし、リーダーが見ていないとサボってしま い 、無理矢理やらせる一過性のリーダー行動は効果的とは言え ない 。効果的なリーダーシップとは、 部下 が気持ちよく進んでやれるよう な リーダー行動で、 部下 の自律を促し永続性があ る 。 P. ハーシィ p.144 </li></ul>
  14. 14. トップダウン vs ボトムアップ <ul><li>ケネディの大統領就任演説に見るリーダー像 </li></ul><ul><ul><li>And so my fellow Americans, </li></ul></ul><ul><ul><li>ask not what your country can do for you, </li></ul></ul><ul><ul><li>ask what you can do for your country. </li></ul></ul><ul><li>国から国民へのトップダウン式ではなく、国民から国へとボトムアップを促すリーダーシップが取られていた。50年前の1961年。 </li></ul><ul><li>米国は トップダウン 、日本は ボトムアップ :短絡的見方。状況に応じた使い分けが必要。 </li></ul>
  15. 15. 医療におけるリーダーシップ <ul><li>患者の意見は聞くな、何が正しいかは私たち医者が知っている。->どのようなサービスを受けるべきかは、患者が決めるべきである。 ( ドラッカー p.263) </li></ul><ul><li>患者は医師からと同時に、同じ病に悩む患者の体験により一層親近感を覚え、彼らの体験をよりどころに闘病生活を送る動きが出てきた。オックスフォード大学ではこのような患者の気持ちに応えようと、2001年からインターネットで患者のインタビュー映像を公開開始した( NHK クローズアップ現代2008年7月24日)。 </li></ul>
  16. 16. 多様性と創造性: 小林いずみ p. 3 <ul><li>「日本人は全員が頷ける無難な意見を出そうとしがちで、ユニークなことを口にしたら“ KY” だと批判されそうな雰囲気を皆で作ってしまう。そんなスタンスでは議論も形成されず、豊富なオプションという多様性の価値も失われてしまう。 </li></ul><ul><li>出身国や宗教、あるいは育った家庭環境などによっても人の考え方、判断基準はさまざまに変わってきます。多様な考えに基づくいろいろな意見が出て、そこから最適なものを選ぶことが可能になる。多数のオプションを意味する多様性そのものが、非常に貴重な価値だというわけです。 </li></ul>
  17. 17. 国際化 vs グローバル化: 淺 川 p. 5 、 小林薫 p.11 <ul><li>国際化( internationalization ):国内から海外へと活動舞台を拡大・進出 </li></ul><ul><li>グローバル化 (globalization) :世界規模で経済経営活動の相互依存化が進んだ状態を意味する。 </li></ul><ul><li>広がりとともに「差異」というニュアンスを含んだ global という言葉が現れた。国・地域ごとの差異を認めつつ、進んでいく </li></ul>
  18. 18. 「ゆでガエル」シンドローム <ul><li>熱湯から飛び出す蛙も、水からゆっくり暖められるとゆでられて死んでしまう 。 桑田他 p.313 </li></ul><ul><li>幕末:黒船、平成:世界第2位->3位 </li></ul><ul><ul><li>電子機器の 国際 シェア の劇的低下 </li></ul></ul><ul><ul><li>米国 で博士号を取得する 留学生の 低迷 </li></ul></ul><ul><ul><li>平等主義による思考停止 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>一律 15% 節電、 700 個のロールケーキを 800 人の避難所に寄付して断られる </li></ul></ul></ul>
  19. 19. 国際シェアの劇的低下 : 妹尾  p.xⅵ <ul><li>日本製品の国際シェアーは、年を追う毎に劇的に低下の一途をたどる </li></ul><ul><ul><li>DRAM :1987年に70%強->2004年に10%弱 </li></ul></ul><ul><ul><li>液晶パネル: 199 5 年に 1 00% -> 2005年に10% </li></ul></ul><ul><ul><li>カーナビ:2004年に100% -> 2007年に20% </li></ul></ul><ul><li>日本の製造業には、根本的な欠陥がある </li></ul>
  20. 20. 米国 で博士号を取得する 留学生の 低迷: 産経新聞
  21. 21. リーダーシップの期待度 アジア他都市に比べ、母親の意識は著しく低い
  22. 22. サラリーマンのアンケート調査 ますます重要になってくる能力の順位とは <ul><li>1. 専門分野の知識や経験 </li></ul><ul><li>2. 組織運営力・リーダーシップ </li></ul><ul><li>3. 語学力 </li></ul><ul><li>4. 経営マネジメント </li></ul><ul><li>5. 問題解決能力 </li></ul><ul><li>6.IT 機器への対応能力 </li></ul><ul><li>7. 人脈・ネットワーク </li></ul><ul><li>(日本経済新聞 平成18年1月4日より) </li></ul>
  23. 23. ネット留学を愉しむ <ul><li>米国の大学院大学 University of Leadership Studies ( ULS ) : http://www.e-uls.org/ </li></ul><ul><ul><li>いつでも、どこでも、ネットで学習 </li></ul></ul><ul><ul><li>教材は、市販されている教材を使用 </li></ul></ul><ul><ul><li>リーダーシップ研究に関する学位(修士、博士)を取得可能 </li></ul></ul><ul><ul><li>卒業論文は出版 </li></ul></ul>
  24. 24.   日米の大学比較: 野中 p.ⅱ <ul><li>日本の常識では、著名な学者の理論を解説するだけで論文や著書が成立する </li></ul><ul><li>カリフォルニア大学に留学したとき、「だから何なの」、「それがどうしたの」と問われ、衝撃を受けた。 </li></ul><ul><li>文献解釈は、自らの概念(コンセプト)や仮説づくりの準備段階に過ぎないのだ </li></ul>
  25. 25. 「リーダーシップ研究@湘南& CA 」の講座案内 <ul><li>「リーダーシップ」を勉強できるよう、 University of Leadership Studies ( ULS )のリソースの一部を、 NPO 法人マイスターネットに開示 </li></ul><ul><li>ULS の講座の一部を 、 ネットで、無料・安価に学習可能 とした </li></ul><ul><li>レポート審査に合格すれば、 ULS 入学時に特典 </li></ul><ul><li>詳細情報 http://meisternet.at.webry.info/201104/article_8.html </li></ul>
  26. 26. アウトプット学習と創造 : 茂木 pp132-141 <ul><li>創造は、コミュニケーションにより世界と向き合い、「ずれ」の感覚を通して得られる </li></ul><ul><li>この「ずれ」の感覚は、自分自身との「対話」(例えば「書く」私と、それを「読む」私)を通しても得られる </li></ul><ul><li>この「ずれ」を感じるフラストレーションこそが、創造者として不可欠な内的体験であり、「ずれ」に接することでしか、人は創造性に必要な刺激を得ることはできない </li></ul><ul><li>アインシュタイン:オリンピック・アカデミー で自分の考えをアウトプットし、新しい発想を得た </li></ul>
  27. 27. 修士課程コース:講座 (601,617 公開 ) <ul><li>MLS 601J: リーダーシップ理論史 </li></ul><ul><li>MLS 602J: リーダーシップと組織変革 </li></ul><ul><li>MLS 611J:  リーダーシップと動機づけ </li></ul><ul><li>MLS 612J: リーダーシップとコミュニケーション </li></ul><ul><li>MLS 613J: リーダーシップとチームビルディング </li></ul><ul><li>MLS 614J: リーダーシップとサービス・マネジメント </li></ul><ul><li>MLS 615J: リーダーシップと組織開発 </li></ul><ul><li>MLS 616J: リーダーシップとアントレプレナーシップ </li></ul><ul><li>MLS 617J: リーダーシップと「履修者の関心領域 」 </li></ul><ul><li>MLS 691J: 事例研究 Ⅰ (プロポーザル) </li></ul><ul><li>MLS 692J: 事例研究 Ⅱ(修士論文) </li></ul>
  28. 28. 修士課程コース:教材と シラバス <ul><li>MLS 601J: リーダーシップ理論史 </li></ul><ul><li>教材 </li></ul><ul><ul><li>行動科学の展開、組織行動のマネジメント―入門から実践へ 、リーダーシップ 経営力の本質 </li></ul></ul><ul><li>シラバス(講座概要) </li></ul><ul><li>http://e-uls.org/courses/course/view.php?id=42 </li></ul>
  29. 29. 博士課程コース:講座 (701,718 公開 ) <ul><li>DLS 701J: リーダーシップ概論 </li></ul><ul><li>DLS 711J: リーダーシップと組織論 </li></ul><ul><li>DLS 712J: リーダーシップとイノベーション </li></ul><ul><li>DLS 713J: リーダーシップとコンフリクト・マネジメント </li></ul><ul><li>DLS 714J: リーダーシップと組織構造 </li></ul><ul><li>DLS 715J: リーダーシップとグローバルな視点 </li></ul><ul><li>DLS 716J: リーダーシップと倫理 </li></ul><ul><li>DLS 717J: リーダーシップ戦略と変革 </li></ul><ul><li>DLS 718J: リーダーシップ研究における履修者の関心領域 </li></ul><ul><li>DLS 801J: 出版研究Ⅰ(プロポーザル) </li></ul><ul><li>DLS 802J: 出版研究 Ⅱ (博士論文) </li></ul>
  30. 30. 博士課程コース:教材と シラバス <ul><li>DLS 701J :リーダーシップ概論 </li></ul><ul><li>教材 </li></ul><ul><ul><li>行動科学の展開、組織行動のマネジメント―入門から実践へ 、変革期のリーダーシップ―組織の意味創造 </li></ul></ul><ul><li>シラバス(講座概要) </li></ul><ul><ul><li>http://e-uls.org/courses/course/view.php?id=54 </li></ul></ul>
  31. 31. 「リーダーシップ研究@湘南& CA 」 の 学習コース <ul><li>1 . 独習コース(無料) </li></ul><ul><li>いつでも、どこでも、誰でも自分のペースで、無料で学習できます。ただし、レポート指導は受けられません。 </li></ul><ul><li>2 . レポート指導コース(有料) </li></ul><ul><li>レポートの指導・審査がネットで受けられる 修士課程:1講座につき1万円(6ヶ月有効) 博士課程:1講座につき3万円(6ヶ月有効) </li></ul>
  32. 32. 論文出版 <ul><li>近々、電子出版される研究ノート例 </li></ul>
  33. 33. 参考文献 -1/2 <ul><li>P. ハーシィ 他著 ,山本成二・山本あづさ共 訳( 2000 )『 行動科学の展開 ・ 新版 』 生産性出版 </li></ul><ul><li>澤口俊之 (2000) 『平然と社内で化粧する脳』扶桑社 </li></ul><ul><li>茂木健一郎( 2005 )『脳と創造性 「この私」というクオリアへ』 PHP エディターズ・グループ </li></ul><ul><li>野中 郁次郎 (2003) 『知識創造の方法論―ナレッジワーカ-の作法』 東洋経済新報社 </li></ul><ul><li>ドラッカー (1991) 『非営利組織の経営 : 原理と実践』ダイヤモンド社 </li></ul><ul><li>クローズアップ現代2008年7月24日(木)放送「医療を変える患者の“語り”」 </li></ul><ul><li>小林いずみ (2008) 『多数のオプションを意味する多様性そのものが貴重な価値』グローバルマネージャー第 33 号、 p3 </li></ul>
  34. 34. 参考文献 -2/2 <ul><li>ハワード・ガードナー (2005) 『リーダーなら、人の心を変えなさい』ランダムハウス講談社 </li></ul><ul><li>ダニエル・ピンク (2006) 『ハイ・コンセプト』三笠書房 </li></ul><ul><li>妹尾 堅一郎( 2009 )『技術力で勝る日本が、なぜ事業で負けるのか-画期的な新製品が惨敗する理由』ダイヤモンド社 </li></ul><ul><li>桑田他( 1998) 『 組織論 』 有斐閣アルマ </li></ul><ul><li>淺川和宏( 2003 )『グローバル経営入門』日本経済新聞社 </li></ul><ul><li>小林薫『大局的な視野を持ちつつ、日本人なりの自己主張で強みを活かす』グローバルマネージャー第 33 号、 p11 財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会 2008 年 5 月 10 日 </li></ul>

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