Submit Search
Upload
今さら聞けない人のためのCI/CD超入門
•
2 likes
•
11,225 views
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
Follow
11月28日(水)開催のニフクラミートアップでお話したスライドです。
Read less
Read more
Engineering
Report
Share
Report
Share
1 of 19
Download Now
Download to read offline
Recommended
シリコンバレーの「何が」凄いのか
シリコンバレーの「何が」凄いのか
Atsushi Nakada
乗っ取れコンテナ!!開発者から見たコンテナセキュリティの考え方(CloudNative Days Tokyo 2021 発表資料)
乗っ取れコンテナ!!開発者から見たコンテナセキュリティの考え方(CloudNative Days Tokyo 2021 発表資料)
NTT DATA Technology & Innovation
インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方
インフラエンジニアの綺麗で優しい手順書の書き方
Shohei Koyama
Dockerからcontainerdへの移行
Dockerからcontainerdへの移行
Kohei Tokunaga
単なるキャッシュじゃないよ!?infinispanの紹介
単なるキャッシュじゃないよ!?infinispanの紹介
AdvancedTechNight
なぜ「マイクロサービス“化”」が必要なのか
なぜ「マイクロサービス“化”」が必要なのか
Yusuke Suzuki
インフラエンジニアってなんでしたっけ(仮)
インフラエンジニアってなんでしたっけ(仮)
Akihiro Kuwano
マイクロサービス 4つの分割アプローチ
マイクロサービス 4つの分割アプローチ
増田 亨
More Related Content
What's hot
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
Tokoroten Nakayama
DevOps with Database on AWS
DevOps with Database on AWS
Amazon Web Services Japan
Spring Cloud Data Flow の紹介 #streamctjp
Spring Cloud Data Flow の紹介 #streamctjp
Yahoo!デベロッパーネットワーク
フロー効率性とリソース効率性について #xpjug
フロー効率性とリソース効率性について #xpjug
Itsuki Kuroda
Dockerfile を書くためのベストプラクティス解説編
Dockerfile を書くためのベストプラクティス解説編
Masahito Zembutsu
Aws auto scalingによるwebapサーバbatchサーバの構成例
Aws auto scalingによるwebapサーバbatchサーバの構成例
Takeshi Mikami
運用に自動化を求めるのは間違っているだろうか
運用に自動化を求めるのは間違っているだろうか
Masahito Zembutsu
開発速度が速い #とは(LayerX社内資料)
開発速度が速い #とは(LayerX社内資料)
mosa siru
マイクロにしすぎた結果がこれだよ!
マイクロにしすぎた結果がこれだよ!
mosa siru
Dockerからcontainerdへの移行
Dockerからcontainerdへの移行
Akihiro Suda
Mercari JPのモノリスサービスをKubernetesに移行した話 PHP Conference 2022 9/24
Mercari JPのモノリスサービスをKubernetesに移行した話 PHP Conference 2022 9/24
Shin Ohno
クラウドコストを最適化せよ!マルチクラウド時代に届けるクラウド活用2.0
クラウドコストを最適化せよ!マルチクラウド時代に届けるクラウド活用2.0
Tomohisa Koyanagi
え!?データがオンプレにあるけどPower BI で BI したいの?
え!?データがオンプレにあるけどPower BI で BI したいの?
Yugo Shimizu
AWS Black Belt Tech シリーズ 2015 - Amazon Kinesis
AWS Black Belt Tech シリーズ 2015 - Amazon Kinesis
Amazon Web Services Japan
EC2のストレージどう使う? -Instance Storageを理解して高速IOを上手に活用!-
EC2のストレージどう使う? -Instance Storageを理解して高速IOを上手に活用!-
Yuta Imai
Akkaとは。アクターモデル とは。
Akkaとは。アクターモデル とは。
Kenjiro Kubota
Google Cloud で実践する SRE
Google Cloud で実践する SRE
Google Cloud Platform - Japan
オープンソースのAPIゲートウェイ Kong ご紹介
オープンソースのAPIゲートウェイ Kong ご紹介
briscola-tokyo
JCBの Payment as a Service 実現にむけたゼロベースの組織変革とテクニカル・イネーブラー(NTTデータ テクノロジーカンファレンス ...
JCBの Payment as a Service 実現にむけたゼロベースの組織変革とテクニカル・イネーブラー(NTTデータ テクノロジーカンファレンス ...
NTT DATA Technology & Innovation
Oracle Database (CDB) on Docker を動かしてみる
Oracle Database (CDB) on Docker を動かしてみる
オラクルエンジニア通信
What's hot
(20)
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
ビジネスパーソンのためのDX入門講座エッセンス版
DevOps with Database on AWS
DevOps with Database on AWS
Spring Cloud Data Flow の紹介 #streamctjp
Spring Cloud Data Flow の紹介 #streamctjp
フロー効率性とリソース効率性について #xpjug
フロー効率性とリソース効率性について #xpjug
Dockerfile を書くためのベストプラクティス解説編
Dockerfile を書くためのベストプラクティス解説編
Aws auto scalingによるwebapサーバbatchサーバの構成例
Aws auto scalingによるwebapサーバbatchサーバの構成例
運用に自動化を求めるのは間違っているだろうか
運用に自動化を求めるのは間違っているだろうか
開発速度が速い #とは(LayerX社内資料)
開発速度が速い #とは(LayerX社内資料)
マイクロにしすぎた結果がこれだよ!
マイクロにしすぎた結果がこれだよ!
Dockerからcontainerdへの移行
Dockerからcontainerdへの移行
Mercari JPのモノリスサービスをKubernetesに移行した話 PHP Conference 2022 9/24
Mercari JPのモノリスサービスをKubernetesに移行した話 PHP Conference 2022 9/24
クラウドコストを最適化せよ!マルチクラウド時代に届けるクラウド活用2.0
クラウドコストを最適化せよ!マルチクラウド時代に届けるクラウド活用2.0
え!?データがオンプレにあるけどPower BI で BI したいの?
え!?データがオンプレにあるけどPower BI で BI したいの?
AWS Black Belt Tech シリーズ 2015 - Amazon Kinesis
AWS Black Belt Tech シリーズ 2015 - Amazon Kinesis
EC2のストレージどう使う? -Instance Storageを理解して高速IOを上手に活用!-
EC2のストレージどう使う? -Instance Storageを理解して高速IOを上手に活用!-
Akkaとは。アクターモデル とは。
Akkaとは。アクターモデル とは。
Google Cloud で実践する SRE
Google Cloud で実践する SRE
オープンソースのAPIゲートウェイ Kong ご紹介
オープンソースのAPIゲートウェイ Kong ご紹介
JCBの Payment as a Service 実現にむけたゼロベースの組織変革とテクニカル・イネーブラー(NTTデータ テクノロジーカンファレンス ...
JCBの Payment as a Service 実現にむけたゼロベースの組織変革とテクニカル・イネーブラー(NTTデータ テクノロジーカンファレンス ...
Oracle Database (CDB) on Docker を動かしてみる
Oracle Database (CDB) on Docker を動かしてみる
Similar to 今さら聞けない人のためのCI/CD超入門
2024/03/01 今さら聞けない人のためのDevOps超入門 OSC2024 Online/Spring
2024/03/01 今さら聞けない人のためのDevOps超入門 OSC2024 Online/Spring
Toru Miyahara
新しい技術を勉強してアウトプットを出す方法
新しい技術を勉強してアウトプットを出す方法
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのバックアップ超入門
今さら聞けない人のためのバックアップ超入門
Toru Miyahara
あらためて考える、これからの仮想化インフラのためのデータセンター
あらためて考える、これからの仮想化インフラのためのデータセンター
VirtualTech Japan Inc.
ニフクラにk8sを入れてみた
ニフクラにk8sを入れてみた
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
『仮想化』ってなに?
『仮想化』ってなに?
Toru Miyahara
Hatoba(β)を使ってみた
Hatoba(β)を使ってみた
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今から始めるDevOps 〜VTJと一緒に始めましょう〜
今から始めるDevOps 〜VTJと一緒に始めましょう〜
DevOps12
【キャリアセミナー】失敗しない就転職と採用を考えるディスカッション
【キャリアセミナー】失敗しない就転職と採用を考えるディスカッション
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDocker超入門 9/19 ニフクラミートアップ版
今さら聞けない人のためのDocker超入門 9/19 ニフクラミートアップ版
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
帰ってきたVMwareユーザーのためのニフクラ超入門
帰ってきたVMwareユーザーのためのニフクラ超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
仮想化専門コンサルタントが教える「成功するエンタープライズクラウド環境構のポイント」
仮想化専門コンサルタントが教える「成功するエンタープライズクラウド環境構のポイント」
VirtualTech Japan Inc.
DevOps超入門 〜DevSecOps実現に向けたはじめの一歩〜
DevOps超入門 〜DevSecOps実現に向けたはじめの一歩〜
Toru Miyahara
OpenStack管理者入門 - OpenStack最新情報セミナー 2014年8月
OpenStack管理者入門 - OpenStack最新情報セミナー 2014年8月
VirtualTech Japan Inc.
DBチューニング超入門
DBチューニング超入門
Toru Miyahara
DBチューニング超入門
DBチューニング超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
MIRACLE LINUX 9にAnsibleをインストールした話
MIRACLE LINUX 9にAnsibleをインストールした話
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
MIRACLE LINUX 8をVirtualBoxに入れる時のいくつかのコツ
MIRACLE LINUX 8をVirtualBoxに入れる時のいくつかのコツ
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
これから始めるDevOps
これから始めるDevOps
Toru Miyahara
これから始めるDevOps ~1年間DevOpsをやって分かったこと~
これから始めるDevOps ~1年間DevOpsをやって分かったこと~
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
Similar to 今さら聞けない人のためのCI/CD超入門
(20)
2024/03/01 今さら聞けない人のためのDevOps超入門 OSC2024 Online/Spring
2024/03/01 今さら聞けない人のためのDevOps超入門 OSC2024 Online/Spring
新しい技術を勉強してアウトプットを出す方法
新しい技術を勉強してアウトプットを出す方法
今さら聞けない人のためのバックアップ超入門
今さら聞けない人のためのバックアップ超入門
あらためて考える、これからの仮想化インフラのためのデータセンター
あらためて考える、これからの仮想化インフラのためのデータセンター
ニフクラにk8sを入れてみた
ニフクラにk8sを入れてみた
『仮想化』ってなに?
『仮想化』ってなに?
Hatoba(β)を使ってみた
Hatoba(β)を使ってみた
今から始めるDevOps 〜VTJと一緒に始めましょう〜
今から始めるDevOps 〜VTJと一緒に始めましょう〜
【キャリアセミナー】失敗しない就転職と採用を考えるディスカッション
【キャリアセミナー】失敗しない就転職と採用を考えるディスカッション
今さら聞けない人のためのDocker超入門 9/19 ニフクラミートアップ版
今さら聞けない人のためのDocker超入門 9/19 ニフクラミートアップ版
帰ってきたVMwareユーザーのためのニフクラ超入門
帰ってきたVMwareユーザーのためのニフクラ超入門
仮想化専門コンサルタントが教える「成功するエンタープライズクラウド環境構のポイント」
仮想化専門コンサルタントが教える「成功するエンタープライズクラウド環境構のポイント」
DevOps超入門 〜DevSecOps実現に向けたはじめの一歩〜
DevOps超入門 〜DevSecOps実現に向けたはじめの一歩〜
OpenStack管理者入門 - OpenStack最新情報セミナー 2014年8月
OpenStack管理者入門 - OpenStack最新情報セミナー 2014年8月
DBチューニング超入門
DBチューニング超入門
DBチューニング超入門
DBチューニング超入門
MIRACLE LINUX 9にAnsibleをインストールした話
MIRACLE LINUX 9にAnsibleをインストールした話
MIRACLE LINUX 8をVirtualBoxに入れる時のいくつかのコツ
MIRACLE LINUX 8をVirtualBoxに入れる時のいくつかのコツ
これから始めるDevOps
これから始めるDevOps
これから始めるDevOps ~1年間DevOpsをやって分かったこと~
これから始めるDevOps ~1年間DevOpsをやって分かったこと~
More from VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
爆速DB「PG-Strom」について 『PG-Strom v5リリース記念 GPUを活用したビッグデータ分析基盤を構築しよう」』
爆速DB「PG-Strom」について 『PG-Strom v5リリース記念 GPUを活用したビッグデータ分析基盤を構築しよう」』
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
Linuxサーバー構築学習のポイントと環境構築 ~『Linuxサーバー構築標準教科書』の執筆者が超解説!~
Linuxサーバー構築学習のポイントと環境構築 ~『Linuxサーバー構築標準教科書』の執筆者が超解説!~
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
OSC2023福岡LT「希望の船に乗って」みやはら とおる(@tmiyahar)
OSC2023福岡LT「希望の船に乗って」みやはら とおる(@tmiyahar)
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのSSH超入門
今さら聞けない人のためのSSH超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
OSCのこれまでを振り返るとしたらこんな感じ?
OSCのこれまでを振り返るとしたらこんな感じ?
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
爆速!DBチューニング超入門 〜DB性能の基礎とGPU活用による高速化〜
爆速!DBチューニング超入門 〜DB性能の基礎とGPU活用による高速化〜
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門 ODC2023編
今さら聞けない人のためのDevOps超入門 ODC2023編
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
最近のOSCと今後について
最近のOSCと今後について
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
オープンソースカンファレンスへの参加のススメ
オープンソースカンファレンスへの参加のススメ
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
いまさら聞けないDockerコンテナ超入門
いまさら聞けないDockerコンテナ超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
More from VirtualTech Japan Inc./Begi.net Inc.
(20)
爆速DB「PG-Strom」について 『PG-Strom v5リリース記念 GPUを活用したビッグデータ分析基盤を構築しよう」』
爆速DB「PG-Strom」について 『PG-Strom v5リリース記念 GPUを活用したビッグデータ分析基盤を構築しよう」』
Linuxサーバー構築学習のポイントと環境構築 ~『Linuxサーバー構築標準教科書』の執筆者が超解説!~
Linuxサーバー構築学習のポイントと環境構築 ~『Linuxサーバー構築標準教科書』の執筆者が超解説!~
OSC2023福岡LT「希望の船に乗って」みやはら とおる(@tmiyahar)
OSC2023福岡LT「希望の船に乗って」みやはら とおる(@tmiyahar)
今さら聞けない人のためのSSH超入門
今さら聞けない人のためのSSH超入門
OSCのこれまでを振り返るとしたらこんな感じ?
OSCのこれまでを振り返るとしたらこんな感じ?
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
爆速!DBチューニング超入門 〜DB性能の基礎とGPU活用による高速化〜
爆速!DBチューニング超入門 〜DB性能の基礎とGPU活用による高速化〜
今さら聞けない人のためのDevOps超入門 ODC2023編
今さら聞けない人のためのDevOps超入門 ODC2023編
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
最近のOSCと今後について
最近のOSCと今後について
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
オープンソースカンファレンスへの参加のススメ
オープンソースカンファレンスへの参加のススメ
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
いまさら聞けないDockerコンテナ超入門
いまさら聞けないDockerコンテナ超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
今さら聞けない人のためのDevOps超入門
Recently uploaded
U-22プログラミング・コンテスト2024 作品説明動画制作のポイント【2024年4月公開】
U-22プログラミング・コンテスト2024 作品説明動画制作のポイント【2024年4月公開】
U-22プログラミング・コンテスト運営事務局
20240321 エンジニアマーケティングの業務紹介(DevRel).pptx
20240321 エンジニアマーケティングの業務紹介(DevRel).pptx
Cybozu, Inc.
AIのリスクを一緒におさらいしましょう(推し技術:生成AI)Let's review the risks of AI together
AIのリスクを一緒におさらいしましょう(推し技術:生成AI)Let's review the risks of AI together
Chuki ちゅき
RPLidar C1M1からROS2の沼に入った話&プレゼントのレーザーカッターキーホルダーの裏話
RPLidar C1M1からROS2の沼に入った話&プレゼントのレーザーカッターキーホルダーの裏話
MinoruInoue2
コミュニティの要望に高速で応えることとエンジニアとしてのキャリア形成を frourio 採用で一石二鳥した話
コミュニティの要望に高速で応えることとエンジニアとしてのキャリア形成を frourio 採用で一石二鳥した話
Ryoichi Ito
This_is_Raccoon's_Engineer_Training.pptx
This_is_Raccoon's_Engineer_Training.pptx
Tomohiro Tamura
モバイルアプリパフォーマンス向上の道を踏み出す前に知っておきたいコト!@andousan
モバイルアプリパフォーマンス向上の道を踏み出す前に知っておきたいコト!@andousan
Andrey Chernov
Recently uploaded
(7)
U-22プログラミング・コンテスト2024 作品説明動画制作のポイント【2024年4月公開】
U-22プログラミング・コンテスト2024 作品説明動画制作のポイント【2024年4月公開】
20240321 エンジニアマーケティングの業務紹介(DevRel).pptx
20240321 エンジニアマーケティングの業務紹介(DevRel).pptx
AIのリスクを一緒におさらいしましょう(推し技術:生成AI)Let's review the risks of AI together
AIのリスクを一緒におさらいしましょう(推し技術:生成AI)Let's review the risks of AI together
RPLidar C1M1からROS2の沼に入った話&プレゼントのレーザーカッターキーホルダーの裏話
RPLidar C1M1からROS2の沼に入った話&プレゼントのレーザーカッターキーホルダーの裏話
コミュニティの要望に高速で応えることとエンジニアとしてのキャリア形成を frourio 採用で一石二鳥した話
コミュニティの要望に高速で応えることとエンジニアとしてのキャリア形成を frourio 採用で一石二鳥した話
This_is_Raccoon's_Engineer_Training.pptx
This_is_Raccoon's_Engineer_Training.pptx
モバイルアプリパフォーマンス向上の道を踏み出す前に知っておきたいコト!@andousan
モバイルアプリパフォーマンス向上の道を踏み出す前に知っておきたいコト!@andousan
今さら聞けない人のためのCI/CD超入門
1.
今さら聞けない人のための CI/CD超入門 日本仮想化技術株式会社 代表取締役社長兼CEO 宮原 徹(@tmiyahar) http://VirtualTech.jp
2.
自己紹介 • 本名:宮原 徹 •
1972年1月 神奈川県生まれ • 1994年3月 中央大学法学部法律学科卒業 • 1994年4月 日本オラクル株式会社入社 – PCサーバ向けRDBMS製品マーケティングに従事 – Linux版Oracle8の日本市場向け出荷に貢献 • 2000年3月 株式会社デジタルデザイン 東京支社長および株 式会社アクアリウムコンピューター 代表取締役社長に就任 – 2000年6月 (株)デジタルデザイン、ナスダック・ジャパン上場(4764) • 2001年1月 株式会社びぎねっと 設立 • 2006年12月 日本仮想化技術株式会社 設立 • 2008年10月 IPA「日本OSS貢献者賞」受賞 • 2009年10月 日中韓OSSアワード 「特別貢献賞」受賞 • ガンダム勉強会主宰・好きなモビルスーツはアッガイ 2
3.
3 『Software Desgin』で毎月 「宮原徹のオープンソース放浪記」連載中
4.
日本仮想化技術株式会社 概要 • 社名:日本仮想化技術株式会社 –
英語名:VirtualTech Japan Inc. – 略称:日本仮想化技術/VTJ • 設立:2006年12月 • 資本金:3,000万円 • 売上高:10,702万円(2017年7月期) • 本社:東京都渋谷区渋谷1-8-1 • 取締役:宮原 徹(代表取締役社長兼CEO) • 伊藤 宏通(取締役CTO) • スタッフ:9名(うち、7名が仮想化技術専門エンジニアです) • URL:http://VirtualTech.jp/ • 仮想化技術に関する研究および開発 – 仮想化技術に関する各種調査 – 仮想化技術に関連したソフトウェアの開発 – 仮想化技術を導入したシステムの構築 – OpenStackの導入支援・新規機能開発 ベンダーニュートラルな 独立系仮想化技術の エキスパート集団 4
5.
DevOpsを支える技術 CI/CDを中心に
6.
DevOpsを支える要素・技術 • 自動化 – テストの自動化 –
インフラ構築の自動化 • 効率化 – 継続的インテグレーション(CI) – 継続的デリバリー(CD) • チーム開発(共有化?) – 運用モデルに基づくバージョン管理 – チケット駆動開発によるタスクの明確化 6
7.
テスト自動化のメリット • 短時間でテストが可能 • 手動では困難なテストも容易に •
リソースの有効活用 – システムリソース:夜間などに自動実行 – 人的リソース:繰り返し行うテストで省力化 • テストの品質向上 – 一貫性の保持(属人性の排除) – 再現性の確保(誰が行っても再現する) • テストツールの再利用、横展開 7
8.
テスト自動化のデメリット • 初期コストは高い – 継続的に利用することで費用対効果が上がる –
要求される仕様に大きな変更が加えられると、 テストコードにも影響する • テスト自動化は万能ではない – テストコードを書くのは自分たち – 書いたコード以上のテストはできない 8
9.
代表的なテスト • 静的テスト – プログラムを実行せずコード解析のみでバグ、脆弱性、表記の揺れ等を チェック –
レビューの自動化 – infer (C/Java/Objective-C) – RuboCop (Ruby/Rails) • 単体テスト・ユニットテスト – 実装した機能(メソッド、モジュール等)単体で仕様通りに動作するか チェック – JUnit (Java) – RSpec (Ruby) • 統合テスト・結合テスト・エンドツーエンドテスト – 実装した機能がうまく連携して動作するかチェック – Selenium (Webアプリ全般) – Turnip (Ruby/Rails) – Infrataster (インフラ周り) 9
10.
インフラ構築の自動化 • 手順書ベースによる構築の課題 – 手間がかかる –
設定ミス等が起きやすい • 自動化ツールによる構築 – 仮想化、コンテナ化、クラウド化により容易に 実現できるようになった – 誰が何度実行しても同じ結果になる – 設計書との相違がおきにくくなる – 障害復旧が容易(再構築) 10
11.
継続的インテグレーション(CI) • ビルドやテストを短期間で繰り返し行い開発 効率を上げる手法 – 定期的に実行(デイリービルド) –
バグを早期に発見(短期間で繰り返しテスト) – 他のツールと連動(進捗管理等) • 代表的なツール – Jenkins – GitLab CI – CircleCI (SaaS) – Travis CI (SaaS) 11
12.
継続的デリバリー(CD) • CIの仕組みをインフラ構築まで拡張 – テストした成果物を自動デプロイメント •
インフラ構築自動化と組み合わせることで 短時間で構築可能 – テスト環境と本番環境を同等の構成で構築 – インフラを含めた結合テストを自動化 – コンテナが使われることが多い 12
13.
Gitを利用したバージョン管理 • ソースコード等の共有 – 変更履歴を記録、追跡 –
履歴の用途毎に分岐して管理(ブランチ) – 切り戻しが容易(リベート) • プルリクエスト機能によりレビューを可視化 • 他のツールとの連携 – Jenkins – Redmine 13
14.
Gitを利用したバージョン管理 A successful Git
branching model http://nvie.com/posts/a-successful-git-branching-model/ – リリース用と開発用の2つのメインブランチを 用意 – 機能追加、バグフィックス等Issue登録を行う毎 にメインブランチから切り出す – 問題が起きても本番用ブランチや他の人の開 発には影響しない – GitLabではプルリクエスト機能によりレビュー を可視化 14 参考
15.
代表的なブランチモデル master hotfix-001 release-ver1 develop feature-001 feature-002 Ver.0.1 Ver.0.2 Ver.1.0 バグの修正 機能追加 Ver.1プロトタイプ 機能追加 15 参考
16.
バージョン管理とCI/CD • インフラ環境を自動構築しテスト – クラウドやコンテナを活用 –
本番同様のインフラ環境でテストが可能 • 本番環境へのリリース時も毎回新規構築 – リリース直後に問題が発生した場合でも、旧 環境へすぐに切り戻せる 16
17.
CI/CD/DevOpsの範囲 コード修正 静的テスト ビルド 単体テスト
/ 統合テスト インフラ構築 / デプロイメント 本番 運用 継続的インテグレーション(CI) 継続的デリバリー(CD) DevOps
18.
CI/CDを止める要因あるある • 原因は分からないが止まってる – 再現性が低く、やり直すとうまくいく •
ネットワークに起因する障害が多い – ネットワークが疎通しないとあらゆる面で問題 – yumやapt、Dockerのリポジトリが死んでる – 名前解決関係が要因の場合も 18
19.
ありがとうございました 19
Download Now