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東京の魅力発信(一生住みたい街探しアプリの必要性) 東京Odd2016

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東京オープンデータデイ2016
アイデアソンプレゼン資料

Published in: Government & Nonprofit
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東京の魅力発信(一生住みたい街探しアプリの必要性) 東京Odd2016

  1. 1. 東京の魅力発信 (一生住みたい街探しアプリの 必要性) チーム名:東京西部応援団 メンバー名:庄司、鶴岡、山田、阿出川、高橋 International Open Data Day 2016 in Tokyo
  2. 2. (課題の設定) ●住居探しは目先の問題だけにとらわれては いけないのでは? ●待機児数や保育所数は比較できても、特養 の待機数などはあまり知られていない ●たとえ移住しようと考えていても、その土 地の価値が下がると売れなくなる ●本当の幸せは健康でい続けること、健康作 りに力を入れている自治体は?? ●地盤は頑丈かどうかは大事な問題 International Open Data Day 2016 in Tokyo
  3. 3. (解決方法) ●課題のデータが見え、かつ比較できること ●将来を見据えたまち作りはブランド価値高 ●万一介護などが必要になっても施設やサー ビスの充実度が分かる ●老後の社会参加の見える化で「アクティブ 老人作り」 ●古地図や古い写真で地盤を確認 International Open Data Day 2016 in Tokyo
  4. 4. (アプリのイメージ、コンセプト) ●単に自治体ごとでなく、エリアとして数値 化できること(例:高井戸・高円寺) ●できれば鉄道の沿線などで見えると探しや すい(例:東急東横線、副都心線など) ●高齢者施設・市民農園・高齢者向け講座・ 健康器具付公園・自治体施策一覧など ●第二の人生設計を考えている人(50~59 歳)とその子どもたち、さらには終の棲家 を探す若者 International Open Data Day 2016 in Tokyo
  5. 5. (その他) 高齢になってから孤立しないために (孤独は健康に悪い!) ※高齢者向け「話し相手」アプリ (人口知能でもマッチング作りでもよし) ※一人暮らし高齢者向け「苦情受付」 (役所にクレーム入れて益々健康に) International Open Data Day 2016 in Tokyo

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