SlideShare a Scribd company logo
1 of 27
takabrz1 Takahiro Miyaura
MRTK3を調べてみた
2022/06
XRミーティング
宮浦 恭弘 (Miyaura Takahiro)
 大阪駆動開発(とHolomagicians)コミュニティに生息
 HoloLens日本販売してからxR系技術に取組む
 普段はよくMixed Reality Toolkitに関する調査している
 新しい技術や、MRに使えそうな技術を調べる
技術Tips : https://qiita.com/miyaura
@takabrz1 ※よかったらこれを機にお知り合いになってください
 リリース機能調べたり・・・
 面白い機能使ってみたり・・・
 新しい実験してフィードバックしたり・・・
最近はこちらに
Come Back気味
(貢献領域:Mixed Reality)
Microsoft MVP for Windows Development 2018-202 2
某会社でSE(アプリケーション領域のアーキテクト的なお仕事なはず)= XRは趣味です
と思ったらDigital Twins
先日
Mixed Reality Dev Days 2022が開催
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 3
Mixed Reality Dev Daysとは
だいたい春頃に開催さるMicrosoft社のMRの開発技術イベント
コロナ禍でしばらくはオンラインだったが今回からオフラインでも開催
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 4
 今回は以下の技術に関するセッション
 Mixed Reality Toolkit 3
 Stereokit
 OpenXR, Unity XR Interaction Toolkit
 Unreal Engine 5 (+ Deep Learning)
 Azure Remote Rendering
 Moving Platform
 HoloLens 2 Power Thermal Notification SDK
オンライン配信はMRTK3のみ
Youtubeから見られます。
○【1日目】https://youtu.be/xQW0WTOOggQ
○【2日目】 https://youtu.be/kCwwaQhJqQs
ということで
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 5
本日の内容
 Mixed Reality Toolkit 3の概要とGet Started!
Mixed Reality Toolkit 3に至る経緯
MRTK3のポイント
バージョニングとパッケージ
Get Started
ちょっと注意事項
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 6
Mixed Reality Toolkit 3に至る経緯
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 7
MRTK3のポイント
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 8
既存ライブラリへの対応、標準化
 MRTK V2までで持つしかなかった機能や仕組みを改めて既存ライブラリを利用するように変更
MRTK3のポイント
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 9
業界標準、冗長な機能に対応するためのリファクタリングにより
扱いやすいライブラリへ
アーキテクチャはこういう感じです。
 MRTK V2までで持つしかなかった機能や仕組みを改めて既存ライブラリを利用するように変更
MRTK3のポイント
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 10
依存関係も見直しが入っており扱いやすく
バージョニングとパッケージ
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 11
V2は機能に対してパッケージが大きかった
MRTK3からは機能毎にパッケージングし細分化、それぞれにバージョンをつける
バージョニングとパッケージ
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 12
ゆえに MRTK V3 ではなく MRTK3 となっている
3はバージョンではなく第3世代という意味
ポイント
機能毎に細分化したことで修正時の
パッケージの範囲も小さくなりリリー
スサイクルを短縮できる
Get Started概説
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 13
Get Startedはこんな感じ
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 14
Meta Quest 2で動かす! HoloLens 2で動かす!
環境とパッケージ
開発に必要な環境とパッケージ
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 15
○ Mixed Reality Feature Tool
○ Unity 2020.35,2021.3.4 or newer
○ packages
 Mixed Reality OpenXR Plugin(from Mixed Reality Feature Tool)
 Input System*
 XR Management*
 XR Interaction Toolkit*
 OpenXr Plugin*
○ Visual Studio 2022
 Windows 10 SDK version 10.0.19041.0 or 10.0.18362.0, or Windows 11
SDK
 USB Device Connectivity (required to deploy/debug to HoloLens over USB)
 C++ (v142) Universal Windows Platform tools (required when using Unity)
*印はMRTK3を導入すると自動的に依存関係のあるpackageとしてインポートされます。
(参考)MRTK3のバージョン
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 16
こういう感じで機能毎にバージョニングされます
パッケージ名 バージョン
com.microsoft.mrtk.accessibility 1.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.core 3.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.data 1.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.diagnostics 3.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.environment 3.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.extendedassets 3.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.graphicstools.unity 0.3.15
com.microsoft.mrtk.input 3.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.spatialmanipulation 3.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.standardassets 3.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.uxcomponents 3.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.uxcore 3.0.0-pre.6
com.microsoft.mrtk.windowsspeech 3.0.0-pre.6
Get Startedの内容
Unityで空プロジェクト作ってMRTK3のUI部品を使うまで
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 17
1. Unityで空プロジェクト作成
2. 1のプロジェクトにMixed Reality Feature Toolで必要なパッケージをインポー
ト
3. OpenXRの設定
4. Hierarchyの設定(この作業までするとベースが完成)
 Main Cameraの削除
 MRTK XR Rigの追加
 MRTK Input Simulatorの追加
5. ボタンといくつかのUI部品を追加
6. ビルド&デプロイ
7. |・ω・’)b
2. 1のプロジェクトにMixed Reality Feature Toolで
必要なパッケージをインポート
ポイントは2つ
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 18
Preview releaseの表示
MRTK3はまだPublic Preview版なので
Mixed Reality Feature Tool使うために
は設定変更が必要
必要なコンポーネントの設定
MRTK3関連に加えてOpenXR Pluginの
追加も忘れずに!
任意で空間オーディオライブラリも使
えます。
MRTK3はこれをインポート
○ MRTK Input(3.0.0-pre.6)
○ MRTK Standard Assets(3.0.0-
pre.6)
○ MRTK UX Conpoments(3.0.0-
pre.6)
○ Mixed Reality OpenXR
Plugin(1.4.1)
4. Hierarchyの設定(この作業までするとベースが完成)
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 19
必要なPrefabは提供されている
(現状は自分で設定する)
○ MRTK XR Rig
○ カメラ、コントローラ等
○ MRTK Input Simulator
○ Editor上のデバッグで使う
Projectタブで検索して追加する
※In PackageかAllで検索してね
5. ボタンといくつかのUI部品を追加
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 20
UI系のPrefabも提供されている
(現状は自分で設定する)
○ PressableButton_128x32mm_TextOnly等
…
Projectタブで検索して追加する
※In PackageかAllで検索してね
ボタンのテキストは直接変更
ちょっと注意事項
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 21
V2に比べると不便だったり既存の問題があり
まだpublic previewなのでね。。。
ちょっと注意事項
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 22
特に注意が必要なこと
○OpenXR対応なのでMeta Quest 2でも動きます
○ハンドトラッキングできます
○人差し指押せます
○モーションコントローラは使えます
!モーションコントローラは見えないです(今日時点)
!ハンドレイは未サポートです(今日時点)
!ジェスチャーも未サポートです(今日時点)
まとめ
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 23
まとめ
 Mixed Reality Toolkit 3の概要とGet Started!
Mixed Reality Toolkit 3に至る経緯
 OpenXR策定前からのライブラリ
 様々な便利機能をMRTK内で作りこんでいた
 近年は標準規格、ライブラリ充実、機能が冗長になっていた
MRTK3のポイント
 業界標準、既存ライブラリをベースに軽量で扱いやすく
バージョニングとパッケージ
 機能毎に細分化→リリースサイクルの短縮
 Mixed Reality Toolkit 3が正式、3は世代数
Get Started
 実装方法はOpenXR+XRIに近いと思います
ちょっと注意事項
 Meta Quest 2での利用は注意がいります。
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 24
今日の話は。。。
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 25
○Qiitaにまとめています。
○Getting started with your first MRTK3 project
https://qiita.com/miyaura/items/df5947d45cb3b86bbf18
○MRTK3について
○空のプロジェクトの作成~デプロイ
○Hand Interaction Example等のサンプルについて
もう少し他の機能にも触れつつ。。。
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 26
来週のTokyo HoloLens ミートアップ Vol.30では
もう少しMRTK3の色々を話します!
大阪駆動開発
関西を中心に、IT系のおもしろそうなことを
楽しんでやるコミュニティ
2022/6/15 Copyright © 2022 Takahiro Miyaura 27

More Related Content

What's hot

未来のプログラミング技術をUnityで -UniRx-
未来のプログラミング技術をUnityで -UniRx-未来のプログラミング技術をUnityで -UniRx-
未来のプログラミング技術をUnityで -UniRx-torisoup
 
若輩エンジニアから見たUniRxを利用したゲーム開発
若輩エンジニアから見たUniRxを利用したゲーム開発若輩エンジニアから見たUniRxを利用したゲーム開発
若輩エンジニアから見たUniRxを利用したゲーム開発Hirohito Morinaga
 
中級グラフィックス入門~シャドウマッピング総まとめ~
中級グラフィックス入門~シャドウマッピング総まとめ~中級グラフィックス入門~シャドウマッピング総まとめ~
中級グラフィックス入門~シャドウマッピング総まとめ~ProjectAsura
 
【Unite Tokyo 2019】Unity Test Runnerを活用して内部品質を向上しよう
【Unite Tokyo 2019】Unity Test Runnerを活用して内部品質を向上しよう【Unite Tokyo 2019】Unity Test Runnerを活用して内部品質を向上しよう
【Unite Tokyo 2019】Unity Test Runnerを活用して内部品質を向上しようUnityTechnologiesJapan002
 
なぜなにリアルタイムレンダリング
なぜなにリアルタイムレンダリングなぜなにリアルタイムレンダリング
なぜなにリアルタイムレンダリングSatoshi Kodaira
 
Hololens2 MRTK2.7(OpenXR) でのビルド環境構築(環境設定からビルドまで)
Hololens2 MRTK2.7(OpenXR) でのビルド環境構築(環境設定からビルドまで)Hololens2 MRTK2.7(OpenXR) でのビルド環境構築(環境設定からビルドまで)
Hololens2 MRTK2.7(OpenXR) でのビルド環境構築(環境設定からビルドまで)聡 大久保
 
UE4のためのより良いゲーム設計を理解しよう!
UE4のためのより良いゲーム設計を理解しよう!UE4のためのより良いゲーム設計を理解しよう!
UE4のためのより良いゲーム設計を理解しよう!Masahiko Nakamura
 
【CEDEC2017】Unityを使ったNintendo Switch™向けのタイトル開発・移植テクニック!!
【CEDEC2017】Unityを使ったNintendo Switch™向けのタイトル開発・移植テクニック!!【CEDEC2017】Unityを使ったNintendo Switch™向けのタイトル開発・移植テクニック!!
【CEDEC2017】Unityを使ったNintendo Switch™向けのタイトル開発・移植テクニック!!Unity Technologies Japan K.K.
 
【Unite Tokyo 2018】トゥーンシェーダートークセッション#1『リアルタイムトゥーンシェーダー徹底トーク』
【Unite Tokyo 2018】トゥーンシェーダートークセッション#1『リアルタイムトゥーンシェーダー徹底トーク』【Unite Tokyo 2018】トゥーンシェーダートークセッション#1『リアルタイムトゥーンシェーダー徹底トーク』
【Unite Tokyo 2018】トゥーンシェーダートークセッション#1『リアルタイムトゥーンシェーダー徹底トーク』Unity Technologies Japan K.K.
 
Cinemachineで見下ろし視点のカメラを作る
Cinemachineで見下ろし視点のカメラを作るCinemachineで見下ろし視点のカメラを作る
Cinemachineで見下ろし視点のカメラを作るUnity Technologies Japan K.K.
 
World Locking Tools V1.0.0について~ 機能と導入 ~
World Locking Tools V1.0.0について~ 機能と導入 ~ World Locking Tools V1.0.0について~ 機能と導入 ~
World Locking Tools V1.0.0について~ 機能と導入 ~ Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介Takahiro Miyaura
 
CEDEC2015「加算合成コストが0になる!?すぐに使えるP-MAPブレンドテクニック」発表スライド
CEDEC2015「加算合成コストが0になる!?すぐに使えるP-MAPブレンドテクニック」発表スライドCEDEC2015「加算合成コストが0になる!?すぐに使えるP-MAPブレンドテクニック」発表スライド
CEDEC2015「加算合成コストが0になる!?すぐに使えるP-MAPブレンドテクニック」発表スライドToshiyasu Miyabe
 
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~Takahiro Miyaura
 
UniRx完全に理解した
UniRx完全に理解したUniRx完全に理解した
UniRx完全に理解したtorisoup
 
【Unity道場】物理シミュレーション完全マスター
【Unity道場】物理シミュレーション完全マスター【Unity道場】物理シミュレーション完全マスター
【Unity道場】物理シミュレーション完全マスターUnity Technologies Japan K.K.
 
UniTask入門
UniTask入門UniTask入門
UniTask入門torisoup
 
MRTK V2.3 Spatial Awareness
MRTK V2.3 Spatial AwarenessMRTK V2.3 Spatial Awareness
MRTK V2.3 Spatial AwarenessYuichi Ishii
 
Doozy UI 使おうぜ! #unity_lt
Doozy UI 使おうぜ! #unity_ltDoozy UI 使おうぜ! #unity_lt
Doozy UI 使おうぜ! #unity_lttorisoup
 

What's hot (20)

未来のプログラミング技術をUnityで -UniRx-
未来のプログラミング技術をUnityで -UniRx-未来のプログラミング技術をUnityで -UniRx-
未来のプログラミング技術をUnityで -UniRx-
 
若輩エンジニアから見たUniRxを利用したゲーム開発
若輩エンジニアから見たUniRxを利用したゲーム開発若輩エンジニアから見たUniRxを利用したゲーム開発
若輩エンジニアから見たUniRxを利用したゲーム開発
 
中級グラフィックス入門~シャドウマッピング総まとめ~
中級グラフィックス入門~シャドウマッピング総まとめ~中級グラフィックス入門~シャドウマッピング総まとめ~
中級グラフィックス入門~シャドウマッピング総まとめ~
 
【Unite Tokyo 2019】Unity Test Runnerを活用して内部品質を向上しよう
【Unite Tokyo 2019】Unity Test Runnerを活用して内部品質を向上しよう【Unite Tokyo 2019】Unity Test Runnerを活用して内部品質を向上しよう
【Unite Tokyo 2019】Unity Test Runnerを活用して内部品質を向上しよう
 
Nreal Lightハンズオン
Nreal LightハンズオンNreal Lightハンズオン
Nreal Lightハンズオン
 
なぜなにリアルタイムレンダリング
なぜなにリアルタイムレンダリングなぜなにリアルタイムレンダリング
なぜなにリアルタイムレンダリング
 
Hololens2 MRTK2.7(OpenXR) でのビルド環境構築(環境設定からビルドまで)
Hololens2 MRTK2.7(OpenXR) でのビルド環境構築(環境設定からビルドまで)Hololens2 MRTK2.7(OpenXR) でのビルド環境構築(環境設定からビルドまで)
Hololens2 MRTK2.7(OpenXR) でのビルド環境構築(環境設定からビルドまで)
 
UE4のためのより良いゲーム設計を理解しよう!
UE4のためのより良いゲーム設計を理解しよう!UE4のためのより良いゲーム設計を理解しよう!
UE4のためのより良いゲーム設計を理解しよう!
 
【CEDEC2017】Unityを使ったNintendo Switch™向けのタイトル開発・移植テクニック!!
【CEDEC2017】Unityを使ったNintendo Switch™向けのタイトル開発・移植テクニック!!【CEDEC2017】Unityを使ったNintendo Switch™向けのタイトル開発・移植テクニック!!
【CEDEC2017】Unityを使ったNintendo Switch™向けのタイトル開発・移植テクニック!!
 
【Unite Tokyo 2018】トゥーンシェーダートークセッション#1『リアルタイムトゥーンシェーダー徹底トーク』
【Unite Tokyo 2018】トゥーンシェーダートークセッション#1『リアルタイムトゥーンシェーダー徹底トーク』【Unite Tokyo 2018】トゥーンシェーダートークセッション#1『リアルタイムトゥーンシェーダー徹底トーク』
【Unite Tokyo 2018】トゥーンシェーダートークセッション#1『リアルタイムトゥーンシェーダー徹底トーク』
 
Cinemachineで見下ろし視点のカメラを作る
Cinemachineで見下ろし視点のカメラを作るCinemachineで見下ろし視点のカメラを作る
Cinemachineで見下ろし視点のカメラを作る
 
World Locking Tools V1.0.0について~ 機能と導入 ~
World Locking Tools V1.0.0について~ 機能と導入 ~ World Locking Tools V1.0.0について~ 機能と導入 ~
World Locking Tools V1.0.0について~ 機能と導入 ~
 
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」の紹介
 
CEDEC2015「加算合成コストが0になる!?すぐに使えるP-MAPブレンドテクニック」発表スライド
CEDEC2015「加算合成コストが0になる!?すぐに使えるP-MAPブレンドテクニック」発表スライドCEDEC2015「加算合成コストが0になる!?すぐに使えるP-MAPブレンドテクニック」発表スライド
CEDEC2015「加算合成コストが0になる!?すぐに使えるP-MAPブレンドテクニック」発表スライド
 
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
Way-Findingをやってやった ~ Azure Spatial Anchorsでね~
 
UniRx完全に理解した
UniRx完全に理解したUniRx完全に理解した
UniRx完全に理解した
 
【Unity道場】物理シミュレーション完全マスター
【Unity道場】物理シミュレーション完全マスター【Unity道場】物理シミュレーション完全マスター
【Unity道場】物理シミュレーション完全マスター
 
UniTask入門
UniTask入門UniTask入門
UniTask入門
 
MRTK V2.3 Spatial Awareness
MRTK V2.3 Spatial AwarenessMRTK V2.3 Spatial Awareness
MRTK V2.3 Spatial Awareness
 
Doozy UI 使おうぜ! #unity_lt
Doozy UI 使おうぜ! #unity_ltDoozy UI 使おうぜ! #unity_lt
Doozy UI 使おうぜ! #unity_lt
 

Similar to MRTK3を調べてみた

Mixed Reality Toolkit V3について
Mixed Reality Toolkit V3についてMixed Reality Toolkit V3について
Mixed Reality Toolkit V3についてTakahiro Miyaura
 
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみたMixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみたTakahiro Miyaura
 
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~Takahiro Miyaura
 
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1Takahiro Miyaura
 
XRマルチデバイス開発を可能にするOSSライブラリ「MRTK-vNEXT」について
XRマルチデバイス開発を可能にするOSSライブラリ「MRTK-vNEXT」についてXRマルチデバイス開発を可能にするOSSライブラリ「MRTK-vNEXT」について
XRマルチデバイス開発を可能にするOSSライブラリ「MRTK-vNEXT」についてTakahiro Miyaura
 
Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
 Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink PluginについてTakahiro Miyaura
 
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよMixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよTakahiro Miyaura
 
今改めて見る Plane finding
今改めて見る Plane finding今改めて見る Plane finding
今改めて見る Plane findingTakahiro Miyaura
 
Azure Remote Renderingを試す
Azure Remote Renderingを試すAzure Remote Renderingを試す
Azure Remote Renderingを試すTakahiro Miyaura
 
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~Takahiro Miyaura
 
ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure ...
ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure ...ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure ...
ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure ...Takahiro Miyaura
 
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...Takahiro Miyaura
 
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみたMicrosoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみたTakahiro Miyaura
 
N01_多様に活用可能なマイクロソフトのゲーム関連技術や開発の DX ~高品質リアルタイムビジュアライズのリモート活用からリアルタイムコラボレーションま...
N01_多様に活用可能なマイクロソフトのゲーム関連技術や開発の DX  ~高品質リアルタイムビジュアライズのリモート活用からリアルタイムコラボレーションま...N01_多様に活用可能なマイクロソフトのゲーム関連技術や開発の DX  ~高品質リアルタイムビジュアライズのリモート活用からリアルタイムコラボレーションま...
N01_多様に活用可能なマイクロソフトのゲーム関連技術や開発の DX ~高品質リアルタイムビジュアライズのリモート活用からリアルタイムコラボレーションま...日本マイクロソフト株式会社
 
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみようUIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみようTakahiro Miyaura
 
クロスプラットフォーム開発としての「Mixed Reality Toolkit V2」が持つ可能性
クロスプラットフォーム開発としての「Mixed Reality Toolkit V2」が持つ可能性クロスプラットフォーム開発としての「Mixed Reality Toolkit V2」が持つ可能性
クロスプラットフォーム開発としての「Mixed Reality Toolkit V2」が持つ可能性Takahiro Miyaura
 
Mixed RealityとAzure Digital Twinsを組合わせてデジタルツインを可視化するためのTips
Mixed RealityとAzure Digital Twinsを組合わせてデジタルツインを可視化するためのTipsMixed RealityとAzure Digital Twinsを組合わせてデジタルツインを可視化するためのTips
Mixed RealityとAzure Digital Twinsを組合わせてデジタルツインを可視化するためのTipsTakahiro Miyaura
 
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作るTakahiro Miyaura
 

Similar to MRTK3を調べてみた (20)

Mixed Reality Toolkit V3について
Mixed Reality Toolkit V3についてMixed Reality Toolkit V3について
Mixed Reality Toolkit V3について
 
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみたMixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
Mixed Reality関連のSDKの状況を調べてみた
 
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
Oculus Quest 2 on Mixed Reality Toolkit V2.5.0~ ハンドトラッキングする方法 ~
 
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
Unreal Engine でアプリ開発~ MRTK UXTools for Unreal V0.9.0 ~
 
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
Mixed Reality Feature ToolとMixed Reality Toolkit V2.6.1
 
XRマルチデバイス開発を可能にするOSSライブラリ「MRTK-vNEXT」について
XRマルチデバイス開発を可能にするOSSライブラリ「MRTK-vNEXT」についてXRマルチデバイス開発を可能にするOSSライブラリ「MRTK-vNEXT」について
XRマルチデバイス開発を可能にするOSSライブラリ「MRTK-vNEXT」について
 
Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
 Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
Azure Digital TwinとUnreal Engineを統合するADTLink Pluginについて
 
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
Build 2021のDigital Twinsセションを読み解く ~Azure関連サービス概要とラーニングパスの詳説~
 
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよMixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
Mixed Reality Toolkit 3 の更新状況 - 6月からもちょいちょいアップデートされてるよ
 
今改めて見る Plane finding
今改めて見る Plane finding今改めて見る Plane finding
今改めて見る Plane finding
 
Azure Remote Renderingを試す
Azure Remote Renderingを試すAzure Remote Renderingを試す
Azure Remote Renderingを試す
 
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
MixedReality技術とその活用事例~xR(VR/AR/MR...)への基礎知識~
 
ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure ...
ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure ...ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure ...
ラーニングパス「Azure Digital Twins と Unity を使用して Mixed Reality デジタル ツインを構築する」にAzure ...
 
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
OpenXR + XR Interaction Toolkit使ったHoloLensコンテンツ開発検証 ~ (私が)完全に理解できたらちゃんと作れて、いろ...
 
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみたMicrosoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
Microsoft Ignite 2022の情報 & Microsoft Learnの整理をしてみた
 
N01_多様に活用可能なマイクロソフトのゲーム関連技術や開発の DX ~高品質リアルタイムビジュアライズのリモート活用からリアルタイムコラボレーションま...
N01_多様に活用可能なマイクロソフトのゲーム関連技術や開発の DX  ~高品質リアルタイムビジュアライズのリモート活用からリアルタイムコラボレーションま...N01_多様に活用可能なマイクロソフトのゲーム関連技術や開発の DX  ~高品質リアルタイムビジュアライズのリモート活用からリアルタイムコラボレーションま...
N01_多様に活用可能なマイクロソフトのゲーム関連技術や開発の DX ~高品質リアルタイムビジュアライズのリモート活用からリアルタイムコラボレーションま...
 
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみようUIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
UIデザイン設計から開発をつなぐ「MRTK Figma Bridge for Unity」を使ってみよう
 
クロスプラットフォーム開発としての「Mixed Reality Toolkit V2」が持つ可能性
クロスプラットフォーム開発としての「Mixed Reality Toolkit V2」が持つ可能性クロスプラットフォーム開発としての「Mixed Reality Toolkit V2」が持つ可能性
クロスプラットフォーム開発としての「Mixed Reality Toolkit V2」が持つ可能性
 
Mixed RealityとAzure Digital Twinsを組合わせてデジタルツインを可視化するためのTips
Mixed RealityとAzure Digital Twinsを組合わせてデジタルツインを可視化するためのTipsMixed RealityとAzure Digital Twinsを組合わせてデジタルツインを可視化するためのTips
Mixed RealityとAzure Digital Twinsを組合わせてデジタルツインを可視化するためのTips
 
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
【続】OpenXRでHoloLensアプリを作る
 

More from Takahiro Miyaura

Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」Takahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみるMixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみるTakahiro Miyaura
 
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使うMixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使うTakahiro Miyaura
 
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみようTakahiro Miyaura
 
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになったWorld Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになったTakahiro Miyaura
 
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -Takahiro Miyaura
 
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたいAzure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたいTakahiro Miyaura
 
「あれ」がスマホで動くのか試してみた
「あれ」がスマホで動くのか試してみた「あれ」がスマホで動くのか試してみた
「あれ」がスマホで動くのか試してみたTakahiro Miyaura
 
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)Takahiro Miyaura
 
Azure Object Anchors Recap
Azure Object Anchors RecapAzure Object Anchors Recap
Azure Object Anchors RecapTakahiro Miyaura
 
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジHoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジTakahiro Miyaura
 
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行するHoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行するTakahiro Miyaura
 
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -Takahiro Miyaura
 
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTipsUnityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTipsTakahiro Miyaura
 

More from Takahiro Miyaura (14)

Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
Mixed Reality Toolkit 3 - 「MRTK XR Rig」と「Bounds Control」
 
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみるMixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
Mixed Reality Toolkit 3 のチュートリアル「Zappy’s Playground」のUXをみる
 
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使うMixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
Mixed Reality Toolkit で OpenXRのEye Trackingを使う
 
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
5周年ふりかえり!HoloLens 1とHoloLens 2のUI操作と実装の違いを改めて見てみよう
 
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになったWorld Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
World Locking Tools でAzure Spatial Anchorsが使えるようになった
 
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
久しぶりにMicrosoft Meshを使ってみた - 色々変わってたよ編 -
 
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたいAzure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
Azure Object Anchors のQuick Startで理解を深めたい
 
「あれ」がスマホで動くのか試してみた
「あれ」がスマホで動くのか試してみた「あれ」がスマホで動くのか試してみた
「あれ」がスマホで動くのか試してみた
 
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
Azure Object Anchors Recap(Kobe版)
 
Azure Object Anchors Recap
Azure Object Anchors RecapAzure Object Anchors Recap
Azure Object Anchors Recap
 
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジHoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
HoloLens1アプリをHoloLens2アプリに変換できるかチャレンジ
 
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行するHoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
HoloLens 1のアプリをHoloLens 2に移行する
 
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
HoloLensでコンテンツを操作する方法 - Gaze And Dwell -
 
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTipsUnityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
Unityは知ってる開発者が UE4 で HoloLens 2 アプリ開発セションを聞くために知っておくといいかもTips
 

Recently uploaded

Postman LT Fukuoka_Quick Prototype_By Daniel
Postman LT Fukuoka_Quick Prototype_By DanielPostman LT Fukuoka_Quick Prototype_By Daniel
Postman LT Fukuoka_Quick Prototype_By Danieldanielhu54
 
論文紹介:Automated Classification of Model Errors on ImageNet
論文紹介:Automated Classification of Model Errors on ImageNet論文紹介:Automated Classification of Model Errors on ImageNet
論文紹介:Automated Classification of Model Errors on ImageNetToru Tamaki
 
TSAL operation mechanism and circuit diagram.pdf
TSAL operation mechanism and circuit diagram.pdfTSAL operation mechanism and circuit diagram.pdf
TSAL operation mechanism and circuit diagram.pdftaisei2219
 
SOPを理解する 2024/04/19 の勉強会で発表されたものです
SOPを理解する       2024/04/19 の勉強会で発表されたものですSOPを理解する       2024/04/19 の勉強会で発表されたものです
SOPを理解する 2024/04/19 の勉強会で発表されたものですiPride Co., Ltd.
 
[DevOpsDays Tokyo 2024] 〜デジタルとアナログのはざまに〜 スマートビルディング爆速開発を支える 自動化テスト戦略
[DevOpsDays Tokyo 2024] 〜デジタルとアナログのはざまに〜 スマートビルディング爆速開発を支える 自動化テスト戦略[DevOpsDays Tokyo 2024] 〜デジタルとアナログのはざまに〜 スマートビルディング爆速開発を支える 自動化テスト戦略
[DevOpsDays Tokyo 2024] 〜デジタルとアナログのはざまに〜 スマートビルディング爆速開発を支える 自動化テスト戦略Ryo Sasaki
 
論文紹介:Content-Aware Token Sharing for Efficient Semantic Segmentation With Vis...
論文紹介:Content-Aware Token Sharing for Efficient Semantic Segmentation With Vis...論文紹介:Content-Aware Token Sharing for Efficient Semantic Segmentation With Vis...
論文紹介:Content-Aware Token Sharing for Efficient Semantic Segmentation With Vis...Toru Tamaki
 
Open Source UN-Conference 2024 Kawagoe - 独自OS「DaisyOS GB」の紹介
Open Source UN-Conference 2024 Kawagoe - 独自OS「DaisyOS GB」の紹介Open Source UN-Conference 2024 Kawagoe - 独自OS「DaisyOS GB」の紹介
Open Source UN-Conference 2024 Kawagoe - 独自OS「DaisyOS GB」の紹介Yuma Ohgami
 
論文紹介:Semantic segmentation using Vision Transformers: A survey
論文紹介:Semantic segmentation using Vision Transformers: A survey論文紹介:Semantic segmentation using Vision Transformers: A survey
論文紹介:Semantic segmentation using Vision Transformers: A surveyToru Tamaki
 
スマートフォンを用いた新生児あやし動作の教示システム
スマートフォンを用いた新生児あやし動作の教示システムスマートフォンを用いた新生児あやし動作の教示システム
スマートフォンを用いた新生児あやし動作の教示システムsugiuralab
 

Recently uploaded (9)

Postman LT Fukuoka_Quick Prototype_By Daniel
Postman LT Fukuoka_Quick Prototype_By DanielPostman LT Fukuoka_Quick Prototype_By Daniel
Postman LT Fukuoka_Quick Prototype_By Daniel
 
論文紹介:Automated Classification of Model Errors on ImageNet
論文紹介:Automated Classification of Model Errors on ImageNet論文紹介:Automated Classification of Model Errors on ImageNet
論文紹介:Automated Classification of Model Errors on ImageNet
 
TSAL operation mechanism and circuit diagram.pdf
TSAL operation mechanism and circuit diagram.pdfTSAL operation mechanism and circuit diagram.pdf
TSAL operation mechanism and circuit diagram.pdf
 
SOPを理解する 2024/04/19 の勉強会で発表されたものです
SOPを理解する       2024/04/19 の勉強会で発表されたものですSOPを理解する       2024/04/19 の勉強会で発表されたものです
SOPを理解する 2024/04/19 の勉強会で発表されたものです
 
[DevOpsDays Tokyo 2024] 〜デジタルとアナログのはざまに〜 スマートビルディング爆速開発を支える 自動化テスト戦略
[DevOpsDays Tokyo 2024] 〜デジタルとアナログのはざまに〜 スマートビルディング爆速開発を支える 自動化テスト戦略[DevOpsDays Tokyo 2024] 〜デジタルとアナログのはざまに〜 スマートビルディング爆速開発を支える 自動化テスト戦略
[DevOpsDays Tokyo 2024] 〜デジタルとアナログのはざまに〜 スマートビルディング爆速開発を支える 自動化テスト戦略
 
論文紹介:Content-Aware Token Sharing for Efficient Semantic Segmentation With Vis...
論文紹介:Content-Aware Token Sharing for Efficient Semantic Segmentation With Vis...論文紹介:Content-Aware Token Sharing for Efficient Semantic Segmentation With Vis...
論文紹介:Content-Aware Token Sharing for Efficient Semantic Segmentation With Vis...
 
Open Source UN-Conference 2024 Kawagoe - 独自OS「DaisyOS GB」の紹介
Open Source UN-Conference 2024 Kawagoe - 独自OS「DaisyOS GB」の紹介Open Source UN-Conference 2024 Kawagoe - 独自OS「DaisyOS GB」の紹介
Open Source UN-Conference 2024 Kawagoe - 独自OS「DaisyOS GB」の紹介
 
論文紹介:Semantic segmentation using Vision Transformers: A survey
論文紹介:Semantic segmentation using Vision Transformers: A survey論文紹介:Semantic segmentation using Vision Transformers: A survey
論文紹介:Semantic segmentation using Vision Transformers: A survey
 
スマートフォンを用いた新生児あやし動作の教示システム
スマートフォンを用いた新生児あやし動作の教示システムスマートフォンを用いた新生児あやし動作の教示システム
スマートフォンを用いた新生児あやし動作の教示システム
 

MRTK3を調べてみた