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途上国のビジネスと環境法(アフリカを中心に)

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日本サイドでは分からない事情を考慮して、どのようにマネジメントをし環境に配慮するか。但し、写真のみ

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途上国のビジネスと環境法(アフリカを中心に)

  1. 1. 新興国への進出・撤退、 海外子会社管理と環境リスク 赤坂国際法律会計事務所 弁護士 角田進二 1999年早稲田大学法学部卒業。2003年弁護士登録(東京弁 護士会所属)。2005年弁理士登録。 2006年南カルフォルニア大学法学修士、カリフォルニア 州Barg, Coffin, Lewis and Trapp LLP法律事務所において約 3か月間法律実務研修。 2011年パリ弁護士会外国人弁護士実務修習課程履修。 現在アフリカ法について多数の記事をab-networkに掲載 中。
  2. 2.  1.新興国進出・撤退  2 .海外子会社管理  3 .環境リスクについて 2
  3. 3. どうしてアフリカか 3
  4. 4. インフラ(空港、港) 4
  5. 5. 5 インフラ
  6. 6. 鉄道 6
  7. 7. 水インフラ 7
  8. 8. 水汲み場等 8
  9. 9. リーガルインフラ 9
  10. 10. リーガルインフラ 10
  11. 11. 物価は概して高い 11
  12. 12. 中国の進出 12
  13. 13. 日本の会社 13
  14. 14. 3.環境リスク (1)目標値をどこに設定するべきか (2)設備(地域に合わせるか、先進国に合わせるか) (3)教育 (4)コミュニティーを作り、政府に働きかける。 (5)政府への働きかけ (6)政府の専門知識の脆弱化とそれに対する対応 14

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