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Web nameサイト概要1301281

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Web nameサイト概要1301281

  1. 1. のサイト概要 青木規安特許:4043735 発明の名称:『呼称情報による個人認証システム』 - 1 -
  2. 2. WebNameの特許について■「呼称情報によるユーザー認証システム」とは? かんたんに言うと・・・ - 2 -
  3. 3. WebNameを何に使うの?■認証した同じハンドルネームを他のサイトで使えます。 - 3 -
  4. 4. WebNameの背景■Web上での個人認証の必要性が強まっています。 匿名による著作権の侵害や犯罪・他人への誹謗中傷 携帯フィルタリング規制や「有害サイト規制法案」の成立 一部の悪意のあるユーザーの為にサポート費用の増大 - 4 -
  5. 5. WebNameのビジネスプラン■SNSサイト・コミュニティ・ブログサイト・ショッピングサイト様と提携してハンドルネームの共通化を図り、サイトの健全性とユーザーの利便性を向上 - 5 -
  6. 6. WebNameの活用例■有名人の書き込みが公式サイト以外でも認証される。 現状:個人の公式な意見は、公式ブログやツイッ ターなどの個人のサイトだけ。 レディー・ガガ 公式 名前:レディーガガ 2013/01/28 12:23:33 コンニチハ、ニホンダイスキデス。 ハラジュクダイスキデス。 コレカラモ、ヨロシクデス。 提携サイト - 6 -
  7. 7. 効果(ユーザー側)◎情報の信頼性 ■WebNameを使い書き込みを行なうことで、個人を特定できるように なり、その分野での有名人の発言がわかったり、情報の信頼性を 確かめることが出来ます。 口コミマーケティングなどの信頼性も上がります。◎公的な場所への書込み ■同じハンドルネームで長期にわたり、不正の無いユーザーの書込み には、信頼がありますので公的な場での発言も行えるように出来ます。 - 7 -
  8. 8. 効果(サイト運営者側)◎ユーザーサポートの経費削減 ■悪質なユーザーを排除していくことによって、サイトが健全化しま す。◎正確な会員データの取得 ■会員登録をユニークに行い、正確な会員データを取得します。 - 8 -
  9. 9. WebNameの今後の展開■提携サイトを増やし、WebNameが使えるサイトを増やす。■WebNameの特許とシナジーのある企業との新規事業。■特許権の売却を含めた、WebNameの発展を目指す。 - 9 -
  10. 10. 特許請求の概要 ■認証サイトで認証されたハンドルネームを提携サイト でも同じハンドルネームを使うことが出来るシステム Web上の提携サイトと、前記提携サイトとネットワークを介して接続される認証サイトと、を含むユーザ認証システムであって、前記認証サイトは、前記提携サイトへのアクセスが許容されたユーザの認証情報と、当該ユーザの呼称情報と、を関連付けて格納するユーザ情報データベースと、ユーザにより前記提携サイトへ入力された認証情報を取得し、前記ユーザ情報データベースに基づいて認証処理を行い、認証結果を前記提携サイトへ送信するとともに、認証が成立した場合には当該認証されたユーザの呼称情報を前記ユーザ情報データベースから読み出して前記提携サイトへ送信する制御手段とを備え、前記提携サイトは、前記認証サイトから受信した前記認証されたユーザの呼称情報を記録する記録手段と、前記認証されたユーザが呼称情報を入力した場合に、当該入力された呼称情報と、前記記録された呼称情報と、を照合する照合手段と、前記照合手段による照合が成立する場合に、前記入力された呼称情報を表示する表示手段と、を備えたことを特徴とするユーザ認証システム。 - 10 -

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