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APEX Workshop I 日本語版

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Oracle APEXの初心者向けワークショップ資料

2019-08-30 日本語環境へログインするよう手順変更

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APEX Workshop I 日本語版

  1. 1. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | APEX Workshop I 初心者向けハンズオン 2019年5月 (英語オリジナル版) 2019年8月 (日本語環境版)
  2. 2. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | APEXのワークスペースの取得 2
  3. 3. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 - 資料のダウンロード • ブラウザを開く。 • 以下のリンクにアクセスし、資料をダウンロードする: URLは別途提供 3
  4. 4. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 - ワークスペースのリクエスト • ブラウザより、 https://apex.oracle.com/ja/ にアクセスする。 • 「無料で開始」をクリックする。 • 「無償ワークスペースのリクエ スト」をクリックする。 4
  5. 5. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3 - 新規に作成するワークスペース情報の指定 • 名、姓、電子メール、ワークスペース名を入力する。 ワークスペース名の制限は、 • 英数字と”_”アンダースコ ア • 30文字以下 • 大文字小文字の区別なし • 他の利用者も含み、既に 使用済みのワークスペー ス名は使えない 5
  6. 6. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3.1 - アンケートへの回答 • 「Oracle APEXは初めてですか?」という質問と、「学校の授業で使います か?」という質問に回答する。 6
  7. 7. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3.2 - リクエストする理由の入力 • ワークスペースを作成する理由について入力する。 7
  8. 8. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3.3 - サービス規約への同意 • 本サービスの提供規約について同意する。 8
  9. 9. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 - ワークスペースの作成リクエストを送信 • 指定した内容が正しいことを確認し、「リクエストの送信」をクリックする。 9
  10. 10. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 - メールを受信した後、ワークスペースを作成 • 数分で、oracle-application- express_ww@oracle.com からメー ルが届く。 • メールにある「Create Workspace」を クリックする。 10
  11. 11. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5.1 - サインイン画面に進む • 「サインイン画面に進みます」をクリックする。 11
  12. 12. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5.2 - パスワードの設定 • パスワードを設定して、「変更の適用」をクリック。 12
  13. 13. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ6 - Oracle APEXホーム画面 • アプリケーション・ビルダー – アプリケーション開発を行う。 • SQLワークショップ – DBの操作、表、ビュー、索引、パッケージ といったDBオブジェクトの作成/更新/削 除を行う。 – 直接、SQLを実行する。 • チーム開発 – アプリケーションのリリース管理を行う機 能を提供する。 • アプリケーション・ギャラリー – サンプル・アプリケーションを提供する。 13
  14. 14. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | スプレッドシートからアプリケーションを作成 14
  15. 15. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 - ログイン • 未ログインの場合: – apex.oracle.comに作成したワーク スペースにログインする。 言語選択は 「日本語」に する。 「English」を クリックする。 • ログイン済み、および、ログイン後の 作業: – ハンズオンで使用するデータが英語な ので、環境を一旦「English」に切り替える。 15
  16. 16. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 – 新規アプリケーションの作成 • 「App Builder」をクリックする。 • 「Create a New App」をクリックする。 16
  17. 17. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3 - アプリケーションの作成方法を選択 • 「From a File」を選択する。 17
  18. 18. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 - サンプルデータのロード • 「Copy and Paste」を選んで、サンプルデータから「Project and Tasks」を選 択する。 • 「Next」をクリックする。 18
  19. 19. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 - 表の名前を指定 • Table Nameに「TASKS」と入力する。 • 「Load Data」をクリックする。 19
  20. 20. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ6 - ロードされたデータの確認 • 73行ロードされたことを確認する。 • 「Continue to Create Application Wizard」をクリックする。 20
  21. 21. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ7 - アプリケーションの名前を指定 • Nameのところに「タスク」と入力する。 21
  22. 22. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ8 - アプリケーションに機能を追加 • Featuresの「Check All」をクリックする。 22
  23. 23. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ9 - ページの名前を日本語へ変更 • ページの「Edit」をクリックして、名前を変更する。 23
  24. 24. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ10 - 言語を日本語に設定 • Languageを「Japanese (ja)」に設定する。 24
  25. 25. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ11 - アプリケーションの作成 • 「Create Application」をクリックする。 25
  26. 26. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ12 - アプリケーションの実行 • 「Run Application」をクリックする。 26
  27. 27. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ13 - ログイン • ユーザー名/パスワードを入力する。 • 「Sign In」をクリックする。 27
  28. 28. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ14 - アプリケーションの実行 • 作成されたアプリケーションの機能を確認する。 28
  29. 29. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ15 - 日本語環境への切り替え • 左上のホーム・リンクをクリッ クする。 • ホーム・ページ下部にスク ロールし、「日本語」をクリック する。 29
  30. 30. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | 対話レポートの操作 30
  31. 31. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 - Projectへのコントロール・ブレークの設定 • メニューから「タスク」を選ぶ。 • 「Project」のカラム・ヘッダーをク リックする。 • 「コントロール・ブレーク」のアイコ ン をクリックする。 31
  32. 32. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 - End Dateカラムを非表示 • 「End Date」のカラム・ヘッダーをク リックする。 • 「列の非表示」のアイコン をクリッ クする。 32
  33. 33. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3 - Start Dateカラムにてソート • 「Start Date」のカラム・ヘッダーを クリックする。 • 昇順ソートのアイコン をクリック する。 33
  34. 34. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 - Statusカラムに条件設定 • 「Status」のカラム・ヘッダーをクリック する。 • 値リストから「Open」を選択する。 34
  35. 35. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 - ハイライトの追加 • アクション・メニューから、「アクション -> 書式 -> ハイライト」を選択する。 35
  36. 36. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ6 - ハイライトの追加 以下の値を指定する: • 名前: 予算多い • バックグラウンド・カラー: イエロー • 列: Budget • 演算子: >= • 式: 1000 • 「適用」をクリックする。 36
  37. 37. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ7 - レポートの保存 • アクション・メニューから、「アクション -> レポート -> レポートの保存」を選 択する。 37
  38. 38. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ8 - レポートの保存 • 名前に「予算の多いプロジェクト」を入力し、「適用」をクリックする。 38
  39. 39. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ9 - 現在表示されているレポートのリセット • 「Reset」をクリックする。 39
  40. 40. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ10 - レポート形式の切り替え • 「予算の多いプロジェクト」を選択し、設定を反映させる。 • 「プライマリ・レポート」を選択し、デフォルトのレポートへ戻す。 40
  41. 41. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ11 - チャートの作成 • アクション・メニューから「アクション -> チャート」を選択する。 41
  42. 42. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ12 - チャートの作成 以下の値を指定する: • チャート・タイプ: 棒グラフ • ラベル: Project • 値: Cost • ファンクション: 合計 • 向き: 横 • 「適用」をクリックする。 42
  43. 43. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ13 - チャートの保存 • アクション・メニューから「アクション -> レポート -> レポートの保存」を選択 する。 43
  44. 44. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ14 - チャートの保存 • 保存の項目として「デフォルトのレポート設定として保存」を選択する。 • デフォルトのレポート・タイプとして「代替」を選択する。 • 名前: プロジェクトのコスト • 「適用」をクリックする。 44
  45. 45. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ15 - 計算カラムの追加 • 「Reset」をクリックする。 45
  46. 46. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ16 - 計算カラムの追加 • アクション・メニューから「アクション -> データ -> 計算」を選択する。 46
  47. 47. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ17 - 計算カラムの追加 以下の値を指定する: • 列ラベル: 予算コスト差 • 書式マスク: プルダウン・リストから 4番目の(5,234)を選択 • 計算式: I – H • 「適用」をクリックする。 • レポートに予算コスト差という列が 追加され、それぞれのタスクの BudgetからCostを引いた値が表示 される。 47
  48. 48. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ18 - デフォルトのレポートとして保存 • アクション・メニューから「アクション -> レポート -> レポートの保存」を選択 する。 48
  49. 49. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ19 - デフォルトのレポートとして保存 • 保存: デフォルトのレポート設定として保存 • デフォルトのレポート・タイプ: 主 • 「適用」をクリックする。 49
  50. 50. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | フォームの編集 50
  51. 51. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 - レポートのリセット • レポートの「Reset」ボタンをクリックする。 51
  52. 52. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 - 一行を編集 • 任意の行の編集アイコン をクリックし、編集フォームを開く。 52
  53. 53. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3 - フォームにあるStatusのアイテムを編集 • ツール・バーの「クイック編集」をクリックし、ポインタをアイテムStatusに合 わせてクリックする。 53
  54. 54. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 - Statusのタイプの変更 • プロパティ・エディタから、タイプを選択リストへ変更する。 54
  55. 55. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 - LOVのタイプを指定 • クリックして開いたタイプの一覧から「SQL問合せ」を選ぶ。 • SQL問合せの隣にある、拡大アイコン をクリックしてエディタを開く。 55
  56. 56. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ6 - LOVにSQLのSELECT文を設定 • 以下のSELECT文を設定: select distinct status d, status r from tasks order by 1 56
  57. 57. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ7 - SQLのSELECT文を検証 • 検証アイコン をクリックする。その後、「OK」をクリックする。 57
  58. 58. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ8 - LOV属性を調整 • 以下の値を指定する: • 追加値の表示: いいえ • NULL値の表示: はい • NULL表示値: – ステータスを選択 – • 「保存」をクリックする。 58
  59. 59. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ 9 – フォームのテスト • メニューからタスクを選んで、タスク・レポートを表示 59
  60. 60. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ10 - フォームのテスト • 行の編集を実行し、Statusアイテムをクリックし、選択リストを確認する。 60
  61. 61. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | 警告を表示するリージョンの追加と フォームのレイアウト調整 61
  62. 62. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 - ページ・デザイナにてフォームを編集 • 開発者ツール・バーの「ページの編集 3」をクリックする。 62
  63. 63. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 - ページに静的リージョンを追加 • ページ・デザイナのレイアウト画面の下から「静的コンテンツ」をドラッグし て、「Task」リージョンの上部にドロップする。 63
  64. 64. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3 - リージョンの属性を調整 • プロパティ・エディタにて、以下を指定する: – タイトル: 警告 – ソース・テキスト: このプロジェクトはクローズしました。 – テンプレート: Alert • 「保存」をクリックする。 64
  65. 65. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 - フォームのテスト • アプリケーションが実行されているタブへ移動する。 • フォームを閉じて、再度開く。 65
  66. 66. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 - テンプレート・オプションを開く • 開発者ツール・バーの「クイック編集」をクリッ クする。 • 警告リージョンにポインタを合わせ、 アイコンをクリックする。 • これにより、「ライブ・テンプレート・オプション」 の画面が開く。 66
  67. 67. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ6 - テンプレート・オプションの設定 • Highlight Backgroundオプションにチェックを 入れる。 • Alert Titleを「Hidden but Accessible」に設定 する。 • 「保存」をクリックする。 67
  68. 68. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ7 - 警告リージョンに条件を追加 • 「クイック編集」をクリックし、警告リージョン をクリックする。 • プロパティ・エディタより「サーバ側の条件」 を探す。 • 次を設定する: – タイプ: アイテム = 値 – アイテム: P3_STATUS – 値: Closed • 「保存」をクリックする。 68
  69. 69. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ8 - End Dateフォーム・アイテムの配置変更 • P3_END_DATEをドラッグして、P3_START_DATEの後ろにドロップする。 69
  70. 70. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ9 - Budgetフォーム・アイテムの配置変更 • P3_BUDGETをドラッグして、P3_COSTの後ろでドロップする。 70
  71. 71. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ10 - 保存してフォームをテスト • 「保存」をクリックする。 • アプリケーションを実行してい るタブに切り替える。 • フォームをクローズして、再 度オープンする。 • StatusがClosedのタスクと、 Closedでないタスクの双方の 編集を試みる。 71
  72. 72. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | 動的アクションの追加による、CostとBudget アイテムの有効化/無効化の実装 72
  73. 73. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 - 動的アクションの作成 StatusがClosedに設定されたときに、Costと Budgetの入力をできないようにする。 • ページ・デザイナのタブに移動する。 • レンダリング・ツリーにあるアイテム P3_STATUS上で右クリックすると表示され るメニューから、動的アクションの作成を 実行する。 73
  74. 74. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 - 動的アクションの名前と条件を指定 • プロパティ・エディタにて、名前に「予算コス トの有効/無効化」を設定する。 • クライアント側の条件に移動し、以下を設定 する。 – タイプ: アイテム = 値 – アイテム: P3_STATUS – 値: Closed 74
  75. 75. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3 - Trueアクションの設定 • レンダリング・ツリーからTrueアクションの、表示 をクリックする。 • プロパティ・エディタにて: – アクションとして「クラスの追加」を設定する。 – クラスとして「apex_disabled」を設定 – 影響を受ける要素のアイテムの横にある アイコン をクリックし、 – P3_COSTを選択する。 – 再度アイコンをクリックし、P3_BUDGETを選択する。 アクションに「有効化/無効化」があるが、こちらの無効化で はページ・サブミット時にページ・アイテムとして値の送信が 行われない。apex_disabledの追加は、入力のみ不可になり、 値は送信の対象となる。 75
  76. 76. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 - 反対のアクションの作成 • レンダリング・ツリーより、True アクションの無効化上で右ク リックし、「反対のアクションの 作成」をクリックする。 • 「保存」をクリックする。 76
  77. 77. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 - 動的アクションの動作確認 • アプリケーションの画面に切り替える。 • フォームを一旦閉じる。 • StatusをClosedであるタスクをフォーム で開く。 • CostとBudgetが無効化されていること を確認する。 • StatusをOpenやその他、Closed以外の ステータスに変更し、CostとBudgetが有 効になることを確認する。 77
  78. 78. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | タスクがクローズしたときに電子メールを送 信する 78
  79. 79. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 - ページ・デザイナによるフォームの編集 • タスクの編集フォームを開き、開発者ツール・バーの「ページの編集 3」を クリックする。 79
  80. 80. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 - 共有コンポーネントへ移動 • ページ・デザイナの開発者ツール・バーにある アイコンをクリックし、 共有コンポーネントへ移動する。 80
  81. 81. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3 - 電子メール・テンプレートへ移動 • 「電子メール・テンプレート」をクリックする。 81
  82. 82. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 - 電子メール・テンプレートの作成 • 電子メール・テンプレートの作成をクリックする。 • 以下を設定する: – テンプレート名: Task Closed – 静的識別子: TASK_CLOSED – 電子メールの件名: タスク #TASK_NAME# がクローズしました! 82
  83. 83. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 - テンプレート・ヘッダーの編集 • ヘッダーを編集する。 <b style="font-size: 20px;">タスク</b> 83
  84. 84. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ6 - テンプレート・ 本文の編集 • 本文として以下を設定する: <p style="font-size: 16px"> タスク<b>#TASK_NAME#</b>は#APP_USER#によって<b style="color: red">クローズ</b>されました。 </p> <table width="100%"> <tr> <th align="left">プロジェクト名</th> <td>#PROJECT#</td> </tr> <tr> <th align="left">期間</th> <td>#START_DATE# - #END_DATE#</td> </tr> <tr> <th align="left">コスト</th> <td>#COST#</td> </tr> <tr> <th align="left">予算</th> <td>#BUDGET#</td> </tr> </table> <br> 84
  85. 85. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ7 - プレイン・テキスト・フォーマットの編集 • プレイン・テキスト・フォーマットのコンテンツを設定する。 タスク #TASK_NAME# がクローズしました! タスク詳細 ------------------ プロジェクト: #PROJECT# 期間: #START_DATE# - #END_DATE# コスト: #COST# 予算: #BUDGET# 85
  86. 86. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ8 - 電子メール・テンプレートの保存と編集 • 「電子メール・テンプレートの作成」をクリックする。 • 再編集するには、電子メール・テンプレートのページから、「Task Closed」 の名前をクリックする。 86
  87. 87. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ9 - サンプルAPIの使用状況を表示 • テンプレートの詳細ページを、最下部までスクロールし、サンプルAPIの使 用状況を表示させる。 • ここでサンプルとして表示されているAPIの呼び出しコードは、後ほど利用 します。 87
  88. 88. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ10 - ページ・デザイナへ戻る • ページ・デザイナのツール・バー右端にある「ページの編集3」ボタンをク リックして、ページの編集画面へ戻る。 88
  89. 89. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ11 - プロセスの作成 • ページ・デザイナのレンダリング・ ペインにて、プロセス・タブ を クリックする。 • プロセスのノードで右クリックをし、 表示したメニューの「プロセスの作 成」をクリックする。 89
  90. 90. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ12 - 電子メール送信プロセスの実行順序変更 • 新規に作成したプロセスを、「Process form Task」直後に実行されるよう移動 する。 • プロパティ・エディタにて、名前をク ローズのメール送信と設定する。 90
  91. 91. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ13 - 電子メール送信プロセスの編集 • ソースのPL/SQLコードの入力で、拡大をクリックしてコード・エディタを開く。 • 以下のコードをコピペする。APIのサンプルにアイテムを設定している。 • 「検証」ボタンをクリックして、記述したコードのシンタックスが正しいことを 確認し、「OK」をクリックする。 begin apex_mail.send ( p_to => :APP_USER, p_template_static_id => 'TASK_CLOSED', p_placeholders => '{' || ' "APP_USER":' || apex_json.stringify( lower(:APP_USER) ) || ' ,"BUDGET":' || apex_json.stringify( :P3_BUDGET ) || ' ,"COST":' || apex_json.stringify( :P3_COST ) || ' ,"END_DATE":' || apex_json.stringify( :P3_END_DATE ) || ' ,"PROJECT":' || apex_json.stringify( :P3_PROJECT ) || ' ,"START_DATE":' || apex_json.stringify( :P3_START_DATE ) || ' ,"TASK_NAME":' || apex_json.stringify( :P3_TASK_NAME ) || '}' ); end; 91
  92. 92. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ14 - サーバー側の条件の設定 • プロパティ・エディタにて、サーバー側の条 件までスクロールして、以下を設定する: – ボタン押下時: SAVE – タイプ: アイテム = 値 – アイテム: P3_STATUS – 値: Closed • 「保存」をクリック 92
  93. 93. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ15 - 電子メールの送信を検証 • アプリケーションを実行しているタ ブに切り替える。 • フォームを一旦閉じる。 • StatusがClosedではないタスクを編 集する。 • StatusをClosedへ変更する。 • Apply Changesをクリック • 電子メールの受信を確認する。右 にあるようなメールを受信している はず。 93
  94. 94. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | カレンダの追加 94
  95. 95. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 - カレンダ・ページの追加 • 開発者ツール・バーのアプリケーション・ボタンをクリックする。 • アプリケーション・ビルダーにて、ページの作成をクリックする。 95
  96. 96. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 - カレンダ・ページの作成 • カレンダをクリックする。 96
  97. 97. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3 - カレンダのページ属性を設定 以下の値を指定する: • ページ名: カレンダ • ブレッドクラム: Breadcrumb • 「次へ」をクリックする。 97
  98. 98. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 - ナビゲーション・メニューの定義 • ナビゲーションのプリファレンス: 新規ナビゲーション・メニュー・エントリの作成 • 新規ナビゲーション・メニュー・エントリ カレンダ • 「次へ」をクリックする。 98
  99. 99. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 - カレンダのソースの設定 • 表/ビューの名前として、 「TASKS」を選択する。 • 「次へ」をクリックする。 99
  100. 100. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ6 - カレンダの設定 • 表示列: TASK_NAME • 開始日列: START_DATE • 「作成」をクリックする。 100
  101. 101. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ7 - カレンダ・ページの実行 • ページ・デザイナの「ページの実行」をクリック • 前月/翌月へ移動するボタンをクリックして、月ごとのタスクを表示させる。 101
  102. 102. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | テーマのカスタマイズ 102
  103. 103. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 - テーマ・ローラーを開く • ナビゲーション・メニューを使って、タスクのページに戻る。 • 開発者ツール・バーの「テーマ・ローラー」をクリック • これによりテーマ・ローラーが開いて、アプリケーションのルック&フィール のカスタマイズが可能になる。 103
  104. 104. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 - アクセント色の変更 • グローバル色のヘッダー・アクセントとして指定さ れている色の■をクリックする。 • カラー・ピッカーから会社としての指定色(または 好きな色)を選ぶ。 • 16進数によるカラー・コードの入力も可。 • 色を指定したら、テーマ・ローラー内のどこかをク リックして、カラー・ピッカーを閉じる。 104
  105. 105. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | • リンク色を青色へ変更する。(例で は#0050C9) • ナビゲーションに含まれる、 Navigation StyleをLightへ変更する。 ステップ3 - リンクとナビゲーションの色を変更 105
  106. 106. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 - テーマ・スタイルの保存 • テーマ・ローラーの一番下にある、「名前を付けて保存」をクリックする。 • スタイル名に「会社のテーマ」を入力する。 • 「保存」をクリックし、成功を通知するダイアログで「OK」をクリックする。 106
  107. 107. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 - 現行のテーマ・スタイルとして設定 • テーマ・ローラーの最下部にある、「現行として設定」をクリックする。 • 成功を通知するダイアログで「OK」をクリックする。 107
  108. 108. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ6 - 現行のテーマ・スタイルの設定 • 設定したテーマは、ブラウザがリロードしたのち、アプリエーションに反映 される。 108
  109. 109. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ダッシュボードの更新 109
  110. 110. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ1 – ダッシュボードの編集 • メニューから「ダッシュボード」をクリックする。 • 開発者ツール・バーの「ページの編集4」をクリックする。 110
  111. 111. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ2 – チャート・リージョンの削除 • 左ペインのレンダリング・ツリーより、「Assigned To」の上で右クリックする。 • 「削除」をクリックする。 • 「Chart 4」も同様に削除する。 ProjectsとStatusの チャートを残す 111
  112. 112. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ3 – 予算とコストのチャートを作成 • レンダリング・ツリーの「Project」をクリックする。 – 入力後は「Project」が「予算とコスト」に変わる。 • プロパティ・エディタの識別にある「タイトル」に「予算とコスト」と入力する。 112
  113. 113. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ4 – シリーズの更新 • レンダリング・ツリーの 「Series 1」をクリックする。 • プロパティ・エディタで「名 前」に「コスト」と入力する。 – レンダリング・ツリーの「Series 1」が「コスト」に変わる。 • 「SQL問合せ」に以下を入力 する。 select project, sum(cost) value from tasks group by project order by 1 113
  114. 114. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ5 – シリーズ・予算の追加 • 「予算とコスト」に含まれるシ リーズ「コスト」上で右クリック する。 • 「重複」をクリックする。 114
  115. 115. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ6 – シリーズ・予算の調整 • レンダリング・ツリーの「コスト _1」をクリックする。 • プロパティ・エディタの識別の 「名前」を「予算」と入力する。 – 入力後、レンダリング・ツリーの 「コスト_1」が「予算」に変わる。 • SQL問合せの「cost」を 「budget」に変更する。 select project, sum(budget) value from tasks group by project order by 1 • をクリックして実行する。 115
  116. 116. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ7 – ダッシュボードの表示 • 「予算とコスト」リージョンのチャートを 確認する。 • X軸のプロジェクト名が切れている、Y 軸は金額として表示されていない、ど ちらが予算でコストなのか分からない。 • 開発者ツール・バーの「クイック編集」 をクリックする。 • 「予算とコスト」リージョンをクリックし て、編集画面へ移行する。 116
  117. 117. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ8 – チャートの表示形式の調整 • 「予算とコスト」リージョンの 「属性」をクリックする。 • 「レイアウト」の「高さ」に「600」 を入力する。 • 「凡例」の「表示」を「はい」に する。 • 「位置」として「トップ」を選択す る。 • 「表示および非表示の動作」と して「サイズ変更なし」を選択 する。 117
  118. 118. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ9 – y軸の調整 • 「予算とコスト」リージョンの 「軸」にある「y」をクリックする。 • 「書式」として「通貨」を選択する。 • 「通貨」として「$」を入力する。 • をクリックして実行する。 118
  119. 119. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ10 – テンプレート・オプションの編集 • 「予算とコスト」リージョン全 体が表示されていない。 • 開発者ツール・バーの「ク イック編集」をクリックする。 • 「予算とコスト」リージョンの 上にポインタを移動し、表 示された スパナ・アイコ ンをクリックする。 119
  120. 120. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ11 – 表示上の高さを変更 • ライブ・テンプレート・オプ ションの「Body Hight」として 「Auto – Default」を選択す る。 • 「保存」をクリックする。 120
  121. 121. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ12 – Statusリージョンの更新 • 開発者ツール・バーの「ページの編集4」をクリックする。 121
  122. 122. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ13 – リージョン名の指定 • レンダリング・ツリーの「Status」をクリックする。 • プロパティ・エディタで「タイトル」として「ステータス」を入力する。 – 入力後はレンダリング・ツリーの「Status」が「ステータス」に変わる。 122
  123. 123. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ14 – 属性の指定 • 「ステータス」リージョンの下 にある「属性」をクリックする。 • 「高さ」に「250」と指定する。 • 「凡例」の「表示」を「はい」に する。 • をクリックして実行する。 123
  124. 124. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ15 – レポートの追加 • ステータス・チャートの下にレポートを追加する。 • 開発者ツール・バーの「ページの編集4」をクリックする。 124
  125. 125. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ16 – クラシック・レポートの配置 • 真ん中のリージョン下部のコンポーネント・ギャラリーから「リージョン」を選 択する。 • 「クラシック・レポート」を「ステータス」リージョンの直下にドラッグ&ドロッ プする。 125
  126. 126. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ17 – レポート属性の設定 • 新規に作成されたリージョンに 以下を設定する。 – 「タイトル」は「オープン中のタスク」 – 「タイプ」は「SQL問合せ」 – 「SQL問合せ」は以下を入力する。 select project, task_name, start_date from tasks where status = 'Open' order by start_date 126
  127. 127. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ18 – 表示する行数の設定 • 「オープン中のタスク」リージョ ンの「属性」をクリックする。 • 「レイアウト」の「行数」に「3」 を入力する。 • をクリックし、実行する。 127
  128. 128. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ19 – クローズしたタスク一覧の追加 • 「オープン中のタスク」として作成されたレポートを確認する。 • 開発者ツール・バーの「ページの編集4」をクリックする。 128
  129. 129. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ20 – リージョンの作成 • 左ペインのレンダリング・ツリーにある「Component Body」上で右クリック する。 • 「リージョンの作成」をクリックする。 129
  130. 130. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ21 – リージョンの調整 • 新規に作成されたリージョンに 以下を設定する。 – 「識別」の「タイトル」は「クローズさ れたタスク」 – 「識別」の「タイプ」は「クラシック・レ ポート」 – 「ソース」の「タイプ」は「SQL問合せ」 – 「SQL問合せ」には以下を入力する。 select project, task_name, assigned_to, start_date, end_date from tasks where status = 'Closed' order by end_date desc • をクリックし、実行する。 130
  131. 131. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ22 – レポートの表示形式の調整 • レポートの外枠にある空白を除去する。 • 開発者ツール・バーの「クイック編集」をクリックする。 • 「クローズしたタスク」の スパナ・アイコンをクリックする。 131
  132. 132. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ23 – 余白の削除とレポートのストレッチ • ライブ・テンプレート・オ プションの「リージョン」を クリックする。 • 「Remove Body Padding」 にチェックを入れる。 • ライブ・テンプレート・オ プションの「属性」をク リックする。 • 「Stretch Report」に チェックを入れる。 • 「保存」をクリックする。 132
  133. 133. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ24 – オープン中のタスクにも適用 • 開発者ツール・バーの「クイック編集」をクリックする。 • 「オープン中のタスク」の スパナ・アイコンをクリックする。 • 「Remove Body Padding」「Stretch Report」にチェックを入れる。 • 「保存」をクリックする。 133
  134. 134. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | ステップ25 – ダッシュボードの完成 134
  135. 135. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | 役に立つリンク集 135
  136. 136. Copyright © 2019, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved. | 役にたつリンク集 • APEX Collateral apex.oracle.com • APEX Shortcuts apex.oracle.com/shortcuts • Community apex.oracle.com/community • External Site + Slack apex.world 136

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