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クライアントとのより良い関係性を築くためのコミュニケーション手法『プレゼンテーション編』

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これまで数々の企業サイトを手がけ、全国各地で1000回以上の講演活動を通じて「Webディレクション」を追求してきた、現役19年目のWebディレクター 田口 真行による『プレゼンテーション術』のスライド資料です。

■プロフィール

田口 真行(たぐち・まさゆき)

株式会社デスクトップワークス 代表取締役/Webディレクター
Webディレクタースクール 主宰

1999年、フリーのWebディレクターとして独立後、株式会社デスクトップワークスを設立。企業サイトの企画~設計~制作〜運用を手掛ける傍ら、独自のディレクション手法を題材とした実践型の研修講師として、全国各地で19年間に渡り1000回以上のセミナー登壇や企業研修を展開。「Webディレクション」をテーマにした講演活動としては、日本で最も長く継続し、最も数多くを経験している。

また、Webディレクター向けライブ配信番組『ザ・ディレクション(https://webdirection.jp/live/)』や、セミナーイベント『エンタミナ(https://webdirection.jp/event/) 』の主宰など幅広く活動。

2017年、世界初となるWebディレクター向け支援ツール『Webディレクター手帳(https://webdirection.jp/tools/)』を開発。2018年、書籍『ディレクション思考(https://webdirection.jp/book/)』を執筆、あわせてWebディレクションを学び身につけるオンラインサロン『4LDK(https://webdirection.jp/4LDK/)』を開設。そして2019年、「セミナーの再定義」をコンセプトに立ち上げたライブ配信セミナー『現場学校(https://gbgk.jp)』をスタート。

株式会社スクー「2014年度最優秀公認団体賞」受賞。CSS Nite「ベストスピーカー」を2年連続受賞(2015年、2016年殿堂入り、2017年ベストセッション選出)。

Webディレクタースクール
https://webdirection.jp/

Facebook@TaguchiMasayuki
https://www.facebook.com/TaguchiMasayuki

twitter@webdirection
https://twitter.com/webdirection

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クライアントとのより良い関係性を築くためのコミュニケーション手法『プレゼンテーション編』

  1. 1. クライアントとのより良い関係性を築くための コミュニケーション手法 プレゼンテーション編
  2. 2. 田口 真行 たぐち まさゆき
  3. 3. 1998年 アルバイト先でWebデザインを経験 1999年 フリーランスWebディレクターとして独立 2000年 SKY PerfecTV! 『DesktopTV』プロデュース 2004年 攻殻機動隊TRIBUTE CD アートディレクション 2006年 株式会社デスクトップワークス 設立 2014年 株式会社スクー レギュラー番組 開始 2015年 セミナーイベント『エンタミナ』開始 2016年 CSS Nite ベストスピーカー(殿堂入り)受賞 2017年 『Webディレクター手帳』リリース 2018年 書籍『ディレクション思考』リリース 2019年 ライブ配信セミナー『現場学校』開始
  4. 4. プレゼンテーション
  5. 5. thinking time プレゼンが「上手な人」と 「下手な人」の違いは?
  6. 6. 単なる発表ではなく 相手のアクションを促す
  7. 7. プレゼンスキルを磨く 3つのポイント 構成力 story 伝達力 delivery 表現力 performance
  8. 8. プレゼン作りの流れ
  9. 9. いきなりスライドから…
  10. 10. プレゼン作りの流れ テーマ設定 ターゲット設定 ゴール設定 情報の配置 届ける表現 ①ストーリー設計 ②コンテンツ設計
  11. 11. ストーリー設計
  12. 12. ゴールに向けて、どう進むか
  13. 13. 相手の反応を意識して ストーリーを設計
  14. 14. プレゼン ジャーニーマップ 起 承 転 結
  15. 15. プレゼン ジャーニーマップ 起 承 転 結
  16. 16. プレゼン ジャーニーマップ 起 承 転 結
  17. 17. プレゼン ジャーニーマップ 起 承 転 結 相手の反応を意識して 「情報の配置」と「届ける表現」を考える 情報 情報 情報 情報 情報
  18. 18. プレゼンの基本は 相手の反応を意識すること
  19. 19. プレゼンの伝達表現
  20. 20. 喋り 資料 プレゼンの伝達表現
  21. 21. 喋りの上手さ ≠ プレゼンの上手さ 小手先のテクニックより「ナチュラルな喋り」を磨く
  22. 22. ナチュラルな喋りを磨くために 自分自身の喋りの「癖」を知る
  23. 23. 速度 音色 音量 リズム
  24. 24. リズムの要は「間」
  25. 25. トークの「間」は リズムに抑揚を与える
  26. 26. 喋り 資料 プレゼンの伝達表現
  27. 27. 配布資料 ≠ スライド資料 それぞれの「特性と役割」をふまえる
  28. 28. 主役はプレゼンター スライドはプレゼンの補助資料
  29. 29. プレゼン力を磨く リハーサル方法
  30. 30. プレゼンのリハーサルは 完成形を見いだすためのプロセス
  31. 31. 台本作り ツール選び 資料作り リハーサル プレゼン 準備 プレゼン 本番
  32. 32. 台本作り ツール選び 資料作り リハーサル プレゼン 準備 プレゼン 本番 完成形が見えるまで 何度も入念に繰り返す
  33. 33. リハーサルのポイント 相手の反応と空間をイメージする 完成形が見えてくる
  34. 34. プレゼン力を底上げする トレーニング方法
  35. 35. トレーニング方法
  36. 36. 習うより慣れよ
  37. 37. プレゼンテクニック
  38. 38. 選びやすくする プレゼンテクニック①
  39. 39. あえてスキを残す プレゼンテクニック②
  40. 40. ツールの使い分け プレゼンテクニック③
  41. 41. プレゼン資料の使い分け プレゼンテクニック④
  42. 42. PCの壁 プレゼンテクニック⑤
  43. 43. 脱線マジック プレゼンテクニック⑥
  44. 44. とにかく例える プレゼンテクニック⑦
  45. 45. つなぎを工夫 プレゼンテクニック⑧
  46. 46. 起 承 転 結
  47. 47. 他者と比較されることを 逆手に取る

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