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株式会社マネジメント 事業紹介|2019

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専門分野:
 プロジェクトデザイン|PD
 プロジェクトマネジメント|PM
 PD/PM理論の研究・実例の検証

“ありたい姿”を、カタチにする
Realize the future

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目指すのは、みんなが、生き活きと暮らせる社会。
自分も、チームメンバーも、所属する組織(会社→地域→国→社会全体)も、
つまりは世界中のすべての人が、幸せを感じられるような社会。

そのためには、みんなが合意する未来図を描く必要がある。
みんなで未来図を描き、実現するための技術。
それが、わたしたちが考える「プロジェクトデザイン」。

定めた未来図に近づくために、解決が必要な課題を洗い出し、
ひとりひとりが、ひとつずつ、ジブンゴトとして解決を積み上げる。
そのすべてを管理(発見→共有→合意→タスク化→完了)していく技術。
それが、わたしたちが考える「プロジェクトマネジメント」。

その技術を、世界中(の求める人)すべてに渡したい。
みんなの望む未来を、ひとりひとりが自らつくっていく力になりたい。

それがマネジメント社の想いであり、わたしたち自身の“ありたい姿”です。

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株式会社マネジメント 事業紹介|2019

  1. 1. © Management. Co. Ltd.. 1 株式会社マネジメント 事業紹介|2019 専門分野: プロジェクトデザイン|PD プロジェクトマネジメント|PM PD/PM理論の研究・実例の検証 東京都港区南青山4-17-33 グランカーサ南青山2F
  2. 2. © Management. Co. Ltd..© Management. Co. Ltd.. 2 “ありたい姿”を、カタチにする Realize the future 目指すのは、みんなが、生き活きと暮らせる社会。 自分も、チームメンバーも、所属する組織(会社→地域→国→社会全体)も、 つまりは世界中のすべての人が、幸せを感じられるような社会。 そのためには、みんなが合意する未来図を描く必要がある。 みんなで未来図を描き、実現するための技術。 それが、わたしたちが考える「プロジェクトデザイン」。 定めた未来図に近づくために、解決が必要な課題を洗い出し、 ひとりひとりが、ひとつずつ、ジブンゴトとして解決を積み上げる。 そのすべてを管理(発見→共有→合意→タスク化→完了)していく技術。 それが、わたしたちが考える「プロジェクトマネジメント」。 その技術を、世界中(の求める人)すべてに渡したい。 みんなの望む未来を、ひとりひとりが自らつくっていく力になりたい。 それがマネジメント社の想いであり、わたしたち自身の“ありたい姿”です。
  3. 3. © Management. Co. Ltd.. 3 会 社 紹 介 歴史と未来 2011年初頭~ 世界中に数多くあるマネジメント関連(PMBOK/CMMI、PDCA/7S 等)の知識体系を分解・再構築 し、複数の視点を持ち寄り現役のプロジェクト・マネージャーで研究を開始。 2013年 6月:株式会社マネジメント会社設立 ※教育事業:組織内研修・ワークショップ、プロジェクト支援事業が主。 :現在に至るまで、多数の教育研修、プロジェクトを支援。 ※詳細は後述。 7月:“マネジメント”の解説サイトの運営開始: :“マネジメント理論” をベースとしたオンラインツール、TIMESLISTの研究開発開始。 9月:数多くのプロジェクトマネジメント経験とPM経験者の議論を元に、 誰もが使える知識体系として “マネジメント理論”を提言。 2016年 9月:“マネジメント理論” をベースとしたオンラインツール TIMESLIST(タイムズリスト)を正式リリース: 2017年 3月:誰もが学べる環境へ向けて、ワークショップ資料の全公開 9月:TIMESLIST(タイムズリスト)を海外展開(16か国)リリース: 11月:“マネジメント”を議論するサイトへリニューアル:
  4. 4. © Management. Co. Ltd.. 4 支援プロジェクト ※一部抜粋 ・IT/Webサービスの立上/リニューアル ・新商品、新サービス企画 ・業務改善、組織設計 ・リサーチ/マーケティング ・ソーシャルブランディング ・社会活動 取引先 ※一部抜粋 ・コンサルティング業界 ・マーケティング/広告業界 ・Web/SI/IT関連業界 ・金融業界 ・流通/食品業界 ・行政/市民団体 会 社 紹 介 プロジェクト実績 ※守秘義務により、具体名は非公開。
  5. 5. © Management. Co. Ltd.. 5 株式会社マネジメント 事業概要 © Management. Co. Ltd.. 絶滅危惧種のレッドリストから 個体数が回復したハクトウワシ
  6. 6. © Management. Co. Ltd.. 事業④ 仮説と逆算|“ありたい姿”のデザイン 事業② 成長の支援|学育・教育 6 事 業 紹 介 ・ 全 体 像 プロジェクトを成功に導く、主要事業①~④ 事業① 炎上の対策|プロジェクト支援 未 来 視 点 定常業務 (四半期・年間毎の繰り返し) プロジェクト業務 (目的/期限を単位の一回だけの活動) 定常業務化PJ立上期 切出 事業③ 自立と実践|ツール提供 現 在 視 点 反映 組 織 の 業 務
  7. 7. © Management. Co. Ltd.. 定常業務 プロジェクト業務 範囲決め 決めた範囲の実行 業務定着期PJ立上期 7 事 業 紹 介 ① 事業① 炎上の対策|プロジェクト支援 組 織 の 業 務 プロジェクト立上~定常業務への定着まで、 課題管理をベースに「継続支援」「スポット支援」を提供。 プ ロ ジ ェ ク ト 支 援 の 例 反映切出 課題管理 調査分析 振り返り スケジュール管理&成果物管理 スコープ管理 品質管理
  8. 8. © Management. Co. Ltd.. 事 業 紹 介 ② ー 1 8 思考力|ロジカルシンキングの技術 ベ ー ス ス キ ル 合意力|ファシリテーションの技術 専 門 ス キ ル 運営力|プロジェクトマネジメントの技術 マーケティング ブランディング 会計・税務 人事・労務 ITリテラシー プログラミング リベラルアーツ 哲学・芸術 企画力|プロジェクトデザインの技術 ベ ー ス ス キ ル ありたい姿から逆算する普遍的なベーススキルのみを提供。 技術的な解説・実践を目的に設計されたワークショップ。 etc… 事業② 成長の支援|学育・教育 [ワークショップ] 逆 算 積 算
  9. 9. © Management. Co. Ltd.. ワークショップ 1年 プラン 半年 プラン 内容 ベ ー ス ス キ ル 思考力|ロジカルシンキング 2h 4h 「考える」は何をすること? 構造的に受け取る・組み立てる・伝える。 合意力|ファシリテーション 2h 4h 「合意」とはどういう状態? 議論の構造と合意形成へ至る手法の理解。 企画力|プロジェクトデザイン 2h 4h 「ありたい姿」はどういうカタチ? 理論的な理解と実際のプロジェクト設計。 運営力|プロジェクトマネジメント 2h 8h 「課題・タスク・リスク」は何が違う? 各管理機能の理解と全体像の把握。 IT力 | デジタルリテラシー 2h 4h 「ITサービスやツール」をどう使うか? 業務の能率化に必要な最新技術の理解と活用。 あ り た い 姿 ソーシャルブランディング 2h 4h なぜ、ソーシャルブランディングか? わたしたちの製品やサービスは、実は社会問 題を生み出していないか? Think!2050 ソーシャルコンセンサス (未来から逆算した社会合意) 2h 4h 2050年からの逆算、テクノロジーと経済・ 社会の付き合い方、仕事との接続。 ※社会と事業をつなぐ意味とは何か? ワークショップコンテンツ例事 業 紹 介 ② ー 1 ※ 補 足 9
  10. 10. © Management. Co. Ltd.. 10 事業② 成長の支援|学育・教育 [メディア] 明日のわたしを育て合う http://mngmnt.jp/ 事 業 紹 介 ② ー 2 マネジメントを理解して実践するために 教え合い学び合うWebメディア
  11. 11. © Management. Co. Ltd.. 事 業 紹 介 ③ 11 事業③ 自立と実践|ツール提供 課題管理で、チームをゴールのその先へ https://timeslist.com/ 課題管理で、チームの目的達成を支える オンラインマネジメントツール
  12. 12. © Management. Co. Ltd.. 事 業 紹 介 ① ② ③ の 成 果 イ メ ー ジ 12 課題管理の導入・効果試算 ■課題発見と解決数の効果の試算 120 課題 0% 50% 100% ■課題管理による業務時間の短縮・コスト削減(生産性)の効果 -25%-12.5% -1h/人 -2h/人 10人×1~2時間 ×230(営業日数) = 2,300時間~4,600時間の削減/年間 2,300~4,600時間×2,000円(時給) = 460万円~ 920万円の削減/年間 240 課題 480 課題 10人×1課題/月×12ヶ月 10人×4課題/月×12ヶ月
  13. 13. © Management. Co. Ltd.. 13 事業④ 仮説と逆算|“ありたい姿”のデザイン事 業 紹 介 ④ © Management. Co. Ltd.. 【 2つの原則 】 ( 生 ま な い 原 則 ) ・ 新 た な 社 会 問 題 の 発 生 に 、 荷 担 し な い こ と 。 ( 関 わ る 原 則 ) ・ 社 会 問 題 の 解 決 に 、 関 わ り を 持 つ こ と 。 ソーシャルブランディング
  14. 14. © Management. Co. Ltd.. 14 事 業 紹 介 ④ ※ 補 足 なぜ、今ソーシャル・ブランディングなのか? 人々は、購入する製品/サービス/組織が 社会にとって善なのか?を問い始めている ソーシャル・ブランディングは 資産・技術・ノウハウを使って、どう貢献してきたか?が問われる指標。 消費者は、その商品を購入することによって自分が直接的に得られる利益だけではなく、 その商品を購入・使用することによって社会に貢献できる・問題に荷担しない自分の姿も含めて選ぶ時代に。 つまり、ソーシャル・ブランディングは、新しい形のユーザニーズに光を照らし そこに関わることでブランドのファンをつくるための手法であり、 正に今、世界の様々な組織が動き始めている。 【背景】 ①社会が成熟し、社会貢献への意欲が高まっている。 物質的なニーズが充足され、他者に貢献する・問題に荷担しない精神的ニーズへ変化。 9.11、3.11、リーマンショック、アラブの春、以降、さらにその動きが加速化。 ②オンライン社会により、社会に不利益なモノ・サービスへの大バッシングが始まっている。 例1:無印良品とフカヒレスープ 例2:アルマーニと皮革製品廃止 ③物質経済が成熟し「モノ不足」から「モノ余り(ゴミ問題)」へ、持続可能性を問う時代に。 ユーザには選択肢、サービス提供側には競合が増え、明確な差別化がないと選ばれない。
  15. 15. © Management. Co. Ltd.. 15 マ ネ ジ メ ン ト 社 へ の ご 相 談 ①プロジェクトの炎上は防げるか?炎上を消せるか? →できます。課題管理表(TIMESLIST含む)の利用から。 ②マネジメントスキルは、組織全体でベースアップできるか? →できます。ワークショップ開催、実プロジェクト支援を並行で。 ③新しいプロジェクトを成功に導けるか? →できます。プロジェクト準備とプロジェクトデザインを並行で。 ④ソーシャルブランディングへの取り組みはできるか? →できます。ソーシャルブランディングの企画・設計から。 お悩みやお困りごとを、具体的にご相談ください。
  16. 16. © Management. Co. Ltd.. 16 音羽 真東(おとわ まさと) 八ヶ岳在住 略歴 SE ⇒ ITコンサルタント ⇒ 経営・マーケティングコンサルタント ⇒ プロジェクトデザイン・マネジメントの実践と研究 ⇒ 現在:リモートワークで複数プロジェクトデザイン・マネジメント 経験 システム開発PJ :金融、メディア等、最大40チーム1200名規模の統括PM マーケティングPJ:外資系最大手メーカー経営層直下PJでのサービス全国展開 ソーシャルブランディングPJ:社会課題とビジネス課題を紐づけたブランディング 活動内容 PJデザイン :サービス企画・開発、ソーシャルブランディング、業務改善 PJマネジメント :課題管理・各管理機能の導入、プロジェクトの運営、監査 学び合い :組織内ワークショップ、公開講座ファシリテーター 社会活動 :NPO支援、公教育・公学習研究、地域コミューンの構築 会 社 紹 介 メイン:プロジェクトデザイナー・マネージャー
  17. 17. © Management. Co. Ltd..© Management. Co. Ltd.. 17 マネジメント理論 課題管理から始める、最もシンプルな知識体系 ※マネジメント理論とは?(マネジメント社の研究・開発による知識体系) 既存の知識体系と現場で蓄積した知見をベースに、 誰もが実践できるカタチに再構築した知識体系です。 すべての資料・サービスは、本理論に基づいています。
  18. 18. © Management. Co. Ltd.. “ありたい姿”をカタチにする https://mngmnt.jp プロジェクトデザイン・プロジェクトマネジメントのご相談先 連絡先:pj-support@mngmnt.co.jp 本資料に記載の情報、および、弊社サービスの著作権は株式会社マネジメントに帰属します。

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