Flash Professional 8 CS6 CC ボタンの演習

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Adobe Flash Professional 8, CS6, CCのボタン演習

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Flash Professional 8 CS6 CC ボタンの演習

  1. 1. Flash Professional 8/CS6/CC 「ボタンの作成」について Osaka YMCA International College 国際ビジネス学科・マルチメデァア演習 Terry Lee 2014/6/10
  2. 2. Flash Professional 8の画面
  3. 3. Flash Pro 8新規作成について
  4. 4. Flash Professional CS6の画面
  5. 5. ActionScript 3.0 をクリックします。 新規作成について Flash CS6/CC
  6. 6. ボタンの作成 「挿入」をクリックし、 「新規シンボル」を選択します。 or 左下の「新規シンボル…」アイコンを クリックします。 Flash Pro CS6 /CC
  7. 7. Flash Pro 8 「挿入」をクリックし、 「新規シンボル」を選択します。 左下の「新規シンボル…」アイコンを クリックします。 or ボタンの作成
  8. 8. 「新規シンボル」の作成 種類はボタンを選択してください。 「ok」をクリックします。 *詳細(しょうさい)をクリックすると いろいろな設定ができます。 Flash Pro CS6 /CC
  9. 9. Flash Pro CS6 /CC
  10. 10. Flash Pro 8
  11. 11. タイムラインの考え方 レイヤー1:アップ・オーバー・ダウン・ヒント 「アップ」 「ヒット」「ダウン」「オーバー」 マウス 外側の時 上の時 クリック・ ドラッグした時 クリックする 範囲
  12. 12. 矩形ツールを選びます 画面の中央に長方形を配置します。 アップの所に ● が現れます。 Flash CS6/CC
  13. 13. キーフレムの挿入 マウスがボタンの外側にある時 【オーバー】を選び、右ボタンをクリックし、 メニューから「キーフレームの挿入」を選びます。 アップの図形が【オーバー】にコピーされま
  14. 14. ダウン 【クリック・ドラッグ】した時 【ダウン】を選び、右ボタンをクリックし、 メニューから「キーフレームの挿入」を選びます。
  15. 15. ヒット 【クリック】する範囲 【ヒット】を選び、右ボタンをクリックし、 メニューから「キーフレームの挿入」を選びます。
  16. 16. 新規レイヤーを追加 新規レイヤーをクリックすると、新しいレイヤーが追加されます。
  17. 17. 空白キーフレームの変換 【ヒット】を選び、右ボタンをクリックし、 メニューから【空白キーフレームの変換】を選びます。
  18. 18. 残りの空白フレームについて 【オーバー・ダウン・ヒット】を選び、右ボタンをクリックし、 メニューから【空白キーフレームの変換】を選びます。 すべての場所に【○】が追加されます。
  19. 19. 文字入力について 【テキストツール】を選び、レイヤー2のアップを選択します。 プロパティを確認し、文字サイズを24ptを入力します。 カラーを黄色を選び、フォントファミリーを英字フォントを選び、 大文字の「A」を入力してください。
  20. 20. プロパティについて テキストツールを使って、文字を入力 フォント・色・サイズを設定するプロパティです。 Flash Pro 8
  21. 21. コピー&ペースト レイヤー2の【アップ】の 文字情報をコピー 【オーバー】にペーストしてください。
  22. 22. コピー&ペースト レイヤー2の【オーバー】の文字情報をコピーし、【ダウン】にペーストしてください。
  23. 23. レイヤー3を追加 「新規レイヤー」をクリックすると、新しいレイヤーが追加されます。
  24. 24. レイヤー3の【アップからヒットまで】 空白キーフレームに変換について レイヤー3の【アップからヒットまで】を選び、 【空白キーフレームに変換】をクリックしますと すべの枠が(空白キーフレーム)になります。
  25. 25. (ヒント)をつける場所 レイヤー3の【オーバー】を選び、吹き出しを作ります。
  26. 26. レイヤー3の【ダウン】にも吹き出しをつける レイヤー3の【オーバー】を選び、 吹き出しをコピーします レイヤー3の【ダウン】を選び、 吹き出しをペーストします
  27. 27. レイヤー4の挿入 【空白キーフレームに変換】について レイヤー4の【アップからヒットまで】を選び、 【空白キーフレームに変換】します。
  28. 28. (ヒント)の場所 レイヤー4の【オーバー】を選び、 「ブラシツール」を選び、ヒントをつける。 例:Don’t Touch
  29. 29. アンサーの場所 【ダウン】を選択します 。 すべての情報が表します。 ブラシツールでBingo!を描きます。 【ダウン】に情報が入っている様子 。
  30. 30. 確認の設定 シーン1を選択します。
  31. 31. ライブラリをクリック
  32. 32. 「シンボル1」をシーン1にドラッグしてください
  33. 33. Flash Professional 8で確認する場合 【制御】をクリックし、「シンブルボタン」をクリックします。 選択されるとチックマークが現れます。
  34. 34. 制御>「シンプルボタン」を有効にするを クリックする。 Flash Professional CS6で 確認する場合
  35. 35. Flash Professional CCで確認する
  36. 36. ブラウザが起動されます。
  37. 37. マウスがボタンの上に近づくと
  38. 38. 【ダウン】ドラッグすると
  39. 39. Web用に出力するには ファイルを選択し、パプリッシュを選択し、 HTML(ホームページ)用に出力され、 デスクトップに保存されます。 ①書類を保存してから ②出力: HTML方式の書類とSWF方式の データが出力されます。 *書類はローマ字数字で保存!
  40. 40. The End

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