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ZENKEI AI セミナー 第1回 概要説明会

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2018年8月から月1回で12月までの半年間、金沢で非専門家も対象にしたディープラーニングの実践的なセミナーを行います。第1回目の今回は、セミナー開催に至った背景や内容についての説明を行います。2018年7月5日(木)金沢 ITビジネスプラザ武蔵

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ZENKEI AI セミナー 第1回 概要説明会

  1. 1. ZENKEI AI セミナー エンジニアに向けて、だけではなく 意欲ある非専門家も対象に ディープラーニングの実践を伝える Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 全景株式会社 市來健吾 2018年7月5日 @金沢
  2. 2. 開催にあたって Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  3. 3. 自己紹介 全景株式会社 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved • 1995/4 設立 (旧社名ディー・リンク株式会社) デジタルコンテンツの制作 • 2000/4 パノラマ・オーサリング・ツールの開発 以降、パノラマ映像技術をベースに サービスの開発・運営を専業として 現在に至る
  4. 4. 自己紹介 市來健吾 • Facebook: kengo.ichiki • Twitter: @ichiki_k • GitHub: @kichiki • Qiita: @kichiki Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  5. 5. 自己紹介 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved Special Thanks To: • アイ・オー・データ機器 様 • サムスン電子ジャパン 様 • JAIST 永井研 谷口俊平 様 ZENKEIラボラトリー チーフ研究エンジニアとして 全景のVISION 人々が生み出すモノやコトを デジタル世界へ投影し そこから正のフィードバックを リアル世界にもたらすVR技術を 即利用可能なサービス基盤として提供する 注:2013/11 RICOH THETA 発売
  6. 6. 自己紹介 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved プログラミングに関連して
  7. 7. 自己紹介 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved ← 2016年7月ごろ スタイルトランスファーに触れる 最近(今年のゴールデンウィークから)→ グーグルの Open NSynth Super の製作 ディープラーニングに関連して 注:TensorFlow が公開されたのは 2015年11月
  8. 8. ディープラーニング? 「AI」や「ディープラーニング」は仕事を奪うか? 賛否両論あったこの問いに私たちは 「一部正しい」 と答えます。 ディープラーニングという技術を使うことで 高度なスキルを持ったプログラマでなくても 問題を解決するプログラムを作ることが可能になる Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  9. 9. ディープラーニングの意義 昔を振り返る 〜コンピュータが出現する前後〜 例「電卓を作りたい」 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved コンピュータ以後: • 機能を実現するプログラムを設計 • コンピュータに実装する コンピュータ以前: • 機能を実現する電子回路を設計 • 電卓というハードウェアを作る
  10. 10. ディープラーニングの意義 昔を振り返る 〜コンピュータが出現する前後〜 例「電卓を作りたい」 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved コンピュータ以後: • 機能を実現するプログラムを設計 • コンピュータに実装する コンピュータ以前: • 機能を実現する電子回路を設計 • 電卓というハードウェアを作る ハードウェア・エンジニア ソフトウェア・エンジニア (プログラマ) ⇨
  11. 11. ディープラーニングの意義 昔を振り返る 〜コンピュータが出現する前後〜 例「電卓を作りたい」 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 専用ハードウェア コンピュータ以後: • 機能を実現するプログラムを設計 • コンピュータに実装する コンピュータ以前: • 機能を実現する電子回路を設計 • 電卓というハードウェアを作る ハードウェア・エンジニア 汎用ハードウェア としてのコンピュータ ソフトウェア・エンジニア (プログラマ) ⇨ ⇨
  12. 12. ディープラーニングの意義 ディープラーニングに当てはめる Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved ディープラーニング以後 • 機能を表現するデータセットを準備 • データセットを学習させ 機能を実現するプログラムを作る ディープラーニング以前 • 機能を実現するプログラムを設計 • コンピュータに実装する
  13. 13. ディープラーニングの意義 ディープラーニングに当てはめる Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved ディープラーニング以後 • 機能を表現するデータセットを準備 • データセットを学習させ 機能を実現するプログラムを作る ディープラーニング以前 • 機能を実現するプログラムを設計 • コンピュータに実装する プログラマ による プログラミング コンピュータ による 学習 ⇨
  14. 14. ディープラーニングの意義 ディープラーニングに当てはめる Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved ディープラーニング以後 • 機能を表現するデータセットを準備 • データセットを学習させ 機能を実現するプログラムを作る ディープラーニング以前 • 機能を実現するプログラムを設計 • コンピュータに実装する プログラマ による プログラミング コンピュータ による 学習 専用プログラム 汎用プログラム としての ディープラーニング ⇨ ⇨
  15. 15. ディープラーニング批判 「ブラックボックス」になっている • どうしてうまくいくのか分からない • 改良とか改善することができない ブラックボックスは悪いのか? • 実践者(使う人)は困らない • 結果が大事 • 改良、改善は、そもそも必要か? Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  16. 16. 全景の試行錯誤 我々も当初はディープラーニングに懐疑的 2017年春まで(ディープラーニング以前) • プログラマ(人)によるアルゴリズムの設計 2017年春から(ディープラーニング以後) Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 2017/3 GTX-1080 マシン導入 2017/4 TensorFlow 勉強スタート 2017/7 プレーヤ作成スタート VGG+SKLearn 版 25% 2017/9 Keras 勉強スタート 2017/12 プレーヤ作成 Keras 版 60% 2018/1 PyTorch 勉強スタート 2018/3 プレーヤ作成 xy 92% 向き 60%
  17. 17. 課題:VR プレーヤー制作 VR プレーヤーとは Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  18. 18. VR プレーヤー制作 素材画像 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  19. 19. VR プレーヤー制作(手作業) Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 実演!
  20. 20. 全景の試行錯誤 VR プレーヤー制作の自動化 2017年春まで(ディープラーニング以前) • プログラマ(人)によるアルゴリズムの設計 2017年春から(ディープラーニング以後) Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 2017/3 GTX-1080 マシン導入 2017/4 TensorFlow 勉強スタート 2017/7 VRプレーヤ作成スタート VGG+SKLearn 版 25% 2017/9 Keras 勉強スタート 2017/12 VRプレーヤ作成 Keras 版 60% 2018/1 PyTorch 勉強スタート 2018/3 VRプレーヤ作成 xy92% 向60%
  21. 21. ディープラーニング以前 見取り図画像の解析 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  22. 22. ディープラーニング以前 見取り図画像の解析 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  23. 23. ディープラーニング以前 見取り図画像の解析 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  24. 24. ディープラーニング以前 パノラマ画像の解析 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  25. 25. ディープラーニング以前 パノラマ画像の解析 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  26. 26. ディープラーニング以前 パノラマ画像の解析 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  27. 27. ディープラーニング以前 パノラマ画像の解析 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  28. 28. ディープラーニング以前 見取り図とパノラマのマッチング Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  29. 29. ディープラーニング以前 見取り図とパノラマのマッチング Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  30. 30. ディープラーニング以前 見取り図とパノラマのマッチング Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  31. 31. ディープラーニング以前 見取り図とパノラマのマッチング Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  32. 32. ディープラーニング以前 見取り図とパノラマのマッチング Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  33. 33. ディープラーニング以前 見取り図とパノラマのマッチング Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  34. 34. ディープラーニング以前 見取り図とパノラマのマッチング Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  35. 35. ディープラーニング以前 見取り図とパノラマのマッチング Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  36. 36. ディープラーニング以前 プログラマによる専用プログラムの実装 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved インプット • 見取り図画像 • パノラマ画像 アウトプット • 位置 • 方向
  37. 37. ディープラーニング以前 プログラマによる専用プログラムの実装 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 全てのパノラマ画像に対して行う 結果 • プロセスが複雑 • 精度が出ない
  38. 38. ディープラーニングへの決断 1年前(2017年3月) 思い切ってディープラーニングに 注力することを決断 • ディープラーニングで行く • ブラックボックスで何が悪い という(実践者としての)開き直り Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  39. 39. ディープラーニング以後 2017/3 GTX-1080 マシン導入 2017/4 Jupyter を知る TensorFlow 勉強スタート 2017/5 パノラマ分類スタート 2017/6 パノ分類 SKLearn 版 58% 2017/7 VRプレーヤ作成スタート VGG+SKLearn 版 25% * xy のみ 2017/9 Azure NC6 セットアップ Keras 勉強スタート Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 2017/11 fast.ai を知る 2017/12 VRプレーヤ作成 Keras 版 60% * xy のみ 2018/1 PyTorch 勉強スタート Azure 停止 GTX-1080Ti マシン3台導入 2018/3 VRプレーヤ作成 xy 92% 向60% パノ分類 PyTorch 版 93.5%
  40. 40. ディープラーニング以後 2017/3 GTX-1080 マシン導入 2017/4 Jupyter を知る TensorFlow 勉強スタート 2017/5 パノラマ分類スタート 2017/6 パノ分類 SKLearn 版 58% 2017/7 VRプレーヤ作成スタート VGG+SKLearn 版 25% * xy のみ 2017/9 Azure NC6 セットアップ Keras 勉強スタート Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 2017/11 fast.ai を知る 2017/12 VRプレーヤ作成 Keras 版 60% * xy のみ 2018/1 PyTorch 勉強スタート Azure 停止 GTX-1080Ti マシン3台導入 2018/3 VRプレーヤ作成 xy 92% 向60% パノ分類 PyTorch 版 93.5% インフラまわり
  41. 41. ディープラーニング以後 2017/3 GTX-1080 マシン導入 2017/4 Jupyter を知る TensorFlow 勉強スタート 2017/5 パノラマ分類スタート 2017/6 パノ分類 SKLearn 版 58% 2017/7 VRプレーヤ作成スタート VGG+SKLearn 版 25% * xy のみ 2017/9 Azure NC6 セットアップ Keras 勉強スタート Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 2017/11 fast.ai を知る 2017/12 VRプレーヤ作成 Keras 版 60% * xy のみ 2018/1 PyTorch 勉強スタート Azure 停止 GTX-1080Ti マシン3台導入 2018/3 VRプレーヤ作成 xy 92% 向60% パノ分類 PyTorch 版 93.5% ソフトまわり
  42. 42. ディープラーニング以後 2017/3 GTX-1080 マシン導入 2017/4 Jupyter を知る TensorFlow 勉強スタート 2017/5 パノラマ分類スタート 2017/6 パノ分類 SKLearn 版 58% 2017/7 VRプレーヤ作成スタート VGG+SKLearn 版 25% * xy のみ 2017/9 Azure NC6 セットアップ Keras 勉強スタート Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 2017/11 fast.ai を知る 2017/12 VRプレーヤ作成 Keras 版 60% * xy のみ 2018/1 PyTorch 勉強スタート Azure 停止 GTX-1080Ti マシン3台導入 2018/3 VRプレーヤ作成 xy 92% 向60% パノ分類 PyTorch 版 93.5% プロジェクト/パノ分類
  43. 43. ディープラーニング以後 パノラマ映像の分類 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  44. 44. ディープラーニング以後 2017/3 GTX-1080 マシン導入 2017/4 Jupyter を知る TensorFlow 勉強スタート 2017/5 パノラマ分類スタート 2017/6 パノ分類 SKLearn 版 58% 2017/7 VRプレーヤ作成スタート VGG+SKLearn 版 25% * xy のみ 2017/9 Azure NC6 セットアップ Keras 勉強スタート Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 2017/11 fast.ai を知る 2017/12 VRプレーヤ作成 Keras 版 60% * xy のみ 2018/1 PyTorch 勉強スタート Azure 停止 GTX-1080Ti マシン3台導入 2018/3 VRプレーヤ作成 xy 92% 向60% パノ分類 PyTorch 版 93.5% プロジェクト/プレーヤ
  45. 45. ディープラーニング以後 自動パノラマ配置 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  46. 46. 全景の試行錯誤 振り返ると 実践者としてのディープラーニングの活用は その気になれば短期間に成果が出せる! Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  47. 47. 誰でもできるのか? われわれの経験から 「短期間で、誰でもできる!」 • やる気があって • 適切なサポートがあれば 正直に言うと 「ZENKEI AI セミナー」は fast.ai が サンフランシスコでやっている 「Deep Learning For Coders」を 金沢でやろうとしたもの Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  48. 48. ZENKEI AI セミナーが目指すもの fast.ai の Jeremy Howard とは • 元 Kaggle 代表 • Kaggle 2010-2011年トップ fast.ai の対象は 非研究者(Coders)で 実践的なレクチャーを行う 内容はすべて公開 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  49. 49. ZENKEI AI セミナーが目指すもの fast.ai の講義の方法 David Perkins 著「Making Learning Whole」 ZENKEI AI セミナーも、これにならって 基礎から積上げるボトムアップ式とは 逆のアプローチ 野球の試合を見て「野球選手になりたい」という子供が すぐバットとボールを持ってグランドに行き まず野球をプレーするところからはじめるように Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  50. 50. ZENKEI AI セミナーが目指すもの 今回スタートする「ZENKEI AI セミナー」は 1)非専門家向けに(経営者、デザイナー、営業でも) 2)実際のデータセットを持っていて 3)ディープラーニングを活用したい意欲を持っている という人を対象に 実践的なハンズオン形式で月に1回半年セミナーを行い 受講者が各人の課題をディープラーニングで解決 できることを目指す Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  51. 51. 地域コミュニティの大切さ この1年を振り返って • 孤独であった • fast.ai の存在に救われた インターネットによって情報の地域格差は解消(?) 最新技術(ディープラーニング)を活用した開発では 金沢・石川・北陸 << 東京 << 海外 原因の1つは、コミュニティーの不在 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  52. 52. オープンな姿勢 企業の活動におけるのジレンマ • 「外部との情報共有」 (オープンな姿勢) • 「知的財産の保護」 ディープラーニングによる課題解決では 「オープンな姿勢」のメリットが圧倒的に大きい • 開発するソリューションが単体では意味を成さない • データセット、システム全体で価値が生まれる構造 私たちが開発経験やプログラムを積極的に共有する理由 • 「知識の共有」が地域のコミュニティーに大きく貢献 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  53. 53. オープンな姿勢 成功事例 • Google : TensorFlow をオープンソース化 • Facebook : Caffe, PyTorch などオープンソース化 • fast.ai : 講義の内容をオープンに 本セミナーを通じて、金沢、石川、北陸で ディープラーニングの開発と応用が活発となり 地域で全体となって発展していきたい Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  54. 54. まとめ Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  55. 55. 次回以降(有料コース)内容 • 参加者が各自 PC を持参 • Google アカウント(Googleドライブ、Colab を使用) • まずレクチャーを行った後 • 演習形式でプログラミングを習得 • ネットフォーラムを開設 • 月1回のセミナーの間もサポート 予定 • 第2回(8月1日)はじめてのディープラーニング〜画像の分類〜 • 第3回(9月5日)ディープラーニングの中身 〜全天周画像の分類〜 • 第4回(10月3日)ディープラーニングによる画像の理解 〜オブジェクト認識〜 • 第5回(11月7日)ディープラーニングによる画像処理 〜超解像〜 • 第6回(12月)ディープラーニングによるサービス開発 〜VRコンテンツの自動作成〜 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  56. 56. 予定:第2回(8月1日) はじめてのディープラーニング〜画像の分類〜 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  57. 57. 予定:第3回(9月5日) ディープラーニングの中身 〜全天周画像の分類〜 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  58. 58. 予定:第4回(10/3)第5回(11/7) ディープラーニングによる画像処理 〜オブジェクト認識〜 〜超解像〜 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  59. 59. 予定:第6回(12月) ディープラーニングによるサービス開発 〜VRコンテンツの自動作成〜 Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved
  60. 60. 次回以降の内容(予定) Copyright© ZENKEI Corporation All Right Reserved 第2回(8/1)はじめてのディープラーニング 〜画像の分類〜 第3回(9/5)ディープラーニングの中身 〜全天周画像の分類〜 第4回(10/3)第5回(11/7) ディープラーニングによる画像処理 第6回(12月)ディープラーニング サービス開発 〜VRコンテンツの自動作成〜

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