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センス不要!伝わるプレゼン資料のデザインルール【入門編】(抜粋編)

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「センス不要!伝わるプレゼン資料のデザインルール【入門編】」で使うスライドを一部抜粋!

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センス不要!伝わるプレゼン資料のデザインルール【入門編】(抜粋編)

  1. 1. 伝わるプレゼン資料の デザインルール|入門編
  2. 2. プレゼン資料のあり方1 伝わるデザインの基本ルール2 デザインワーク3 伝わるプレゼン資料の デザインルール|入門編
  3. 3. プレゼン資料のあり方1 伝わるデザインの基本ルール2 デザインワーク3 伝わるプレゼン資料の デザインルール|入門編
  4. 4. プレゼン資料のあり方1 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI どちらのスライドのプレゼンを聞きたいですか?
  5. 5. プレゼン資料のあり方1 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 乱雑なデザイン プレゼンを聞く気にならない 多過ぎる情報量
  6. 6. プレゼン資料のあり方1 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 整ったデザイン プレゼンを聞く気になる 負担のない情報量
  7. 7. プレゼン資料のあり方1 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI プレゼン資料が 聞き手に負担をかけてはいけない
  8. 8. プレゼン資料のあり方1 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 聞き手の負担をなくす方法 ルールを適用して 分かりやすいデザインに 乱雑なデザイン 多過ぎる情報量 優先度を明確化して 必要最小限の情報量に
  9. 9. プレゼン資料のあり方1 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 情報量の少ないプレゼン資料では 聞き手の記憶に残らない?
  10. 10. プレゼン資料のあり方1 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 話し手 スライド (プレゼン資料) 聞き手 メモ 各ツールの役割 配布資料
  11. 11. プレゼン資料のあり方1 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 配布資料 スライド  聞き手のための視覚的補助ツール メモ  話し手のための予備ツール  聞き手のための復習ツール  優先度の高い必要最小限の情報を記載  聞き手が3秒以内に理解できるように  プレゼンに関する詳細な情報を記載  プレゼン時に配布するのはNG  お守りのような存在  プレゼン中に読み上げるのはNG 各ツールの役割
  12. 12. プレゼン資料のあり方1 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI プレゼン資料は 「読ませるもの」 「見せるもの」ではなく
  13. 13. プレゼン資料のあり方1 伝わるデザインの基本ルール2 デザインワーク3 伝わるプレゼン資料の デザインルール|入門編
  14. 14. 伝わるデザインの基本ルール2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI センスで装飾して カッコ良く見せる 1 デザインとは ルールで整理して 分かりやすくする 2<
  15. 15. 伝わるデザインの基本ルール2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI プレゼン資料を構成する要素 あ/A
  16. 16. 伝わるデザインの基本ルール2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI プレゼン資料を構成する要素 あ/A
  17. 17. 伝わるデザインの基本ルール|文字2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI デザイン 多くのビジネスマンにとって、デザインとは表面を飾るだけ の、ケーキのアイシングのようなものである。あれば華やか だが、必要不可欠というわけではない。私に言わせれば、そ れはデザインではなく、「デコレーション」だ。デコレー ションは良くも悪くも目に付きやすい―――楽しいものであ れ、不愉快なものであれ、紛れもなくそこに存在するもので ある。しかし最高のデザインというものは、あまりにもうま ゴシック体 デザイン 多くのビジネスマンにとって、デザインとは表面を飾るだけ の、ケーキのアイシングのようなものである。あれば華やか だが、必要不可欠というわけではない。私に言わせれば、そ れはデザインではなく、「デコレーション」だ。デコレー ションは良くも悪くも目に付きやすい―――楽しいものであ れ、不愉快なものであれ、紛れもなくそこに存在するもので ある。しかし最高のデザインというものは、あまりにもうま 明朝体 可視性と可読性を使い分ける フォントの選び方 タイトルは、ゴシック 体の方が見やすい。 本文は、明朝体の方が 読みやすい。
  18. 18. 伝わるデザインの基本ルール|文字2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI ビジネスでは、太字と通常の太さの ゴシック体を組み合わせれば十分 デザイン 多くのビジネスマンにとって、デザインとは表面を飾るだけ の、ケーキのアイシングのようなものである。あれば華やか だが、必要不可欠というわけではない。私に言わせれば、そ れはデザインではなく、「デコレーション」だ。デコレー ションは良くも悪くも目に付きやすい―――楽しいものであ れ、不愉快なものであれ、紛れもなくそこに存在するもので ある。しかし最高のデザインというものは、あまりにもうま フォントの選び方 ゴシック体 + ゴシック体
  19. 19. 伝わるデザインの基本ルール|文字2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI オススメのフォント デザイン 多くのビジネスマンにとって、デザインとは表面を飾るだけ の、ケーキのアイシングのようなものである。あれば華やか だが、必要不可欠というわけではない。私に言わせれば、そ れはデザインではなく、「デコレーション」だ。デコレー ションは良くも悪くも目に付きやすい―――楽しいものであ れ、不愉快なものであれ、紛れもなくそこに存在するもので ある。しかし最高のデザインというものは、あまりにもうま 和文:メイリオ Design Design is the creation of a plan or convention for the construction of an object, system or measurable human interaction (as in architectural blueprints, engineering drawings, business processes, circuit diagrams and sewing patterns). Design has different connotations in different fields (see design disciplines below). In some cases the direct construction of an object (as in pottery, engineering, 欧文:Segoe UI(シーゴー)
  20. 20. 伝わるデザインの基本ルール|文字2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 強弱のつけ方 スライドタイトル メインタイトル サブタイトル 本文 役割に応じて強弱をつける
  21. 21. 伝わるデザインの基本ルール|文字2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 強弱のつけ方 24P 32P 24P 16P ジャンプ率は1.5~2.0倍以上を目安に
  22. 22. 伝わるデザインの基本ルール|文字2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 強弱のつけ方 特に目立たせたい部分は、太さと色を調整
  23. 23. 伝わるデザインの基本ルール|文字2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 強弱のつけ方 読み手の目線を直感的にコントロール
  24. 24. 伝わるデザインの基本ルール|文字2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 多くのビジネスマンにとって、デザインとは表面を飾るだけ の、ケーキのアイシングのようなものである。あれば華やか だが、必要不可欠というわけではない。私に言わせれば、そ れはデザインではなく、「デコレーション」だ。デコレー ションは良くも悪くも目に付きやすい―――楽しいものであ れ、不愉快なものであれ、紛れもなくそこに存在するもので ある。しかし最高のデザインというものは、あまりにもうま デフォルト 多くのビジネスマンにとって、デザインとは表面を飾るだけ の、ケーキのアイシングのようなものである。あれば華やか だが、必要不可欠というわけではない。私に言わせれば、そ れはデザインではなく、「デコレーション」だ。デコレー ションは良くも悪くも目に付きやすい―――楽しいものであ れ、不愉快なものであれ、紛れもなくそこに存在するもので ある。しかし最高のデザインというものは、あまりにもうま 調整後 行間の調整 行長に合わせて、行間の幅を調整する
  25. 25. 伝わるデザインの基本ルール2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI プレゼン資料を構成する要素 あ/A
  26. 26. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 継続的に業務改善を 行うことが大切 評価実行 改善計画 PDCAサイクル 使用頻度の高い図形 文字の囲み 吹き出し 矢印 円
  27. 27. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI PDCAサイクル 「塗りつぶし」か「枠線」どちらかに PDCAサイクル PDCAサイクル 塗りつぶしのみ 枠線のみ 文字の囲み 枠線塗りつぶし
  28. 28. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 「吹き出し」は自分でつくる 吹き出し 形の歪み
  29. 29. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI + = 書式 > 図形の結合 > 接合 吹き出しのつくり方|PPT2013以降の場合
  30. 30. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 書式 > 図形の編集 > 頂点の編集 吹き出しのつくり方|PPT2010の場合
  31. 31. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 矢印は目立たぬようシンプルに 評価実行 改善計画 矢印 目立つ矢印
  32. 32. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 評価実行 改善計画 三角形や線のオブジェクトを使う 矢印
  33. 33. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 円は真円がスタイリッシュ 評価実行 改善計画 円 楕円
  34. 34. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 円は真円がスタイリッシュ 評価実行 改善計画 円
  35. 35. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 継続的に業務改善を 行うことが大切 評価実行 改善計画 PDCAサイクル 修正前
  36. 36. 伝わるデザインの基本ルール|図形2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI PDCAサイクル 継続的に業務改善を 行うことが大切 図形がスッキリすると情報が伝わりやすく 評価実行 改善計画 修正後
  37. 37. 伝わるデザインの基本ルール2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI プレゼン資料を構成する要素 あ/A
  38. 38. 伝わるデザインの基本ルール|グラフ2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 商品A 商品B 商品C その他 0 100,000 200,000 300,000 400,000 2012 2013 2014 商品A 商品B 商品C その他 38% 48% 10% 4% 棒グラフ 円グラフ 折れ線グラフ 無駄な情報をそぎ落として 主張を際立たせる 0 50,000 100,000 150,000 200,000 2012 2013 2014 商品A 商品B 商品C その他 <過去3年間の総売上推移> <2014年度の各商品の売上割合> <過去3年間の各商品の売上推移> 使用頻度の高いグラフ
  39. 39. 伝わるデザインの基本ルール|グラフ2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 商品A 商品B 商品C その他 0 100,000 200,000 300,000 400,000 2012 2013 2014 商品A 商品B 商品C その他 38% 48% 10% 4% 棒グラフ 円グラフ 折れ線グラフ 立体加工や影など3D効果を排除 0 50,000 100,000 150,000 200,000 2012 2013 2014 商品A 商品B 商品C その他 <過去3年間の総売上推移> <2014年度の各商品の売上割合> <過去3年間の各商品の売上推移> 伝わるグラフのつくり方
  40. 40. 伝わるデザインの基本ルール|グラフ2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 0 100,000 200,000 300,000 400,000 2012 2013 2014 棒グラフ 円グラフ 折れ線グラフ 凡例をグラフ内もしくは付近に配置 0 50,000 100,000 150,000 200,000 2012 2013 2014 <過去3年間の総売上推移> <2014年度の各商品の売上割合> <過去3年間の各商品の売上推移> 伝わるグラフのつくり方 商品A 商品B 商品C その他 商品A 38% 商品B 48% 商品C 10% その他 4% 商品A 商品B 商品C その他
  41. 41. 伝わるデザインの基本ルール|グラフ2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 0 100,000 200,000 300,000 400,000 2012 2013 2014 棒グラフ 円グラフ 折れ線グラフ 主張したい部分を強調 0 50,000 100,000 150,000 200,000 2012 2013 2014 <過去3年間の総売上推移> <2014年度の各商品の売上割合> <過去3年間の各商品の売上推移> 伝わるグラフのつくり方 商品A 商品B 商品C その他 商品A 38% 商品B 48% 商品C 10% その他 4% 商品A 商品B 商品C その他 1.8倍 商品Aを抜いた
  42. 42. 伝わるデザインの基本ルール|グラフ2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 棒グラフ 円グラフ 折れ線グラフ 色で主張を際立たせる 伝わるグラフのつくり方 0 100,000 200,000 300,000 400,000 2012 2013 2014 <過去3年間の総売上推移> 商品A 商品B 商品C その他1.8倍 <2014年度の各商品の売上割合> 商品A 38% 商品B 48% 商品C 10% その他 4% 0 50,000 100,000 150,000 200,000 2012 2013 2014 <過去3年間の各商品の売上推移> 商品A 商品B 商品C その他 商品Aを抜いた
  43. 43. 伝わるデザインの基本ルール|グラフ2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 0 100,000 200,000 300,000 400,000 2012 2013 2014 棒グラフ 円グラフ 折れ線グラフ 0 50,000 100,000 150,000 200,000 2012 2013 2014 <過去3年間の総売上推移> <2014年度の各商品の売上割合> <過去3年間の各商品の売上推移> 商品A 商品B 商品C その他 商品A 38% 商品B 48% 商品C 10% その他 4% 商品A 商品B 商品C その他 商品Aを抜いた 伝わるグラフのつくり方 1.8倍 一目で主張が分かるグラフをつくる
  44. 44. 伝わるデザインの基本ルール|グラフ2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 商品A 商品B 商品C その他 0 100,000 200,000 300,000 400,000 2012 2013 2014 商品A 商品B 商品C その他 38% 48% 10% 4% 棒グラフ 円グラフ 折れ線グラフ 0 50,000 100,000 150,000 200,000 2012 2013 2014 商品A 商品B 商品C その他 <過去3年間の総売上推移> <2014年度の各商品の売上割合> <過去3年間の各商品の売上推移> 修正前
  45. 45. 伝わるデザインの基本ルール|グラフ2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 0 100,000 200,000 300,000 400,000 2012 2013 2014 棒グラフ 円グラフ 折れ線グラフ 0 50,000 100,000 150,000 200,000 2012 2013 2014 <過去3年間の総売上推移> <2014年度の各商品の売上割合> <過去3年間の各商品の売上推移> 商品A 商品B 商品C その他 商品A 38% 商品B 48% 商品C 10% その他 4% 商品A 商品B 商品C その他 商品Aを抜いた 修正後 1.8倍
  46. 46. 伝わるデザインの基本ルール2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI プレゼン資料を構成する要素 あ/A
  47. 47. 伝わるデザインの基本ルール|画像2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 画像は歪めない 画像の扱い方 プレゼンの基本 プレゼンの構成要素 プレゼンを構成する要素は、「内容力」「人間力」「伝達力」の3つです。 このいずれかの要素が100点でも、いずれのかの要素が0点ではそのプレゼンは失敗です。 全ての要素をバランスよく向上させることが大切です。 内容力×人間力×伝達力 プレゼンの基本 プレゼンの構成要素 プレゼンを構成する要素は、「内容力」「人間力」「伝達力」の3つです。 このいずれかの要素が100点でも、いずれのかの要素が0点ではそのプレゼンは失敗です。 全ての要素をバランスよく向上させることが大切です。 内容力×人間力×伝達力
  48. 48. 伝わるデザインの基本ルール|画像2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 画像のサイズを変更する方法 c プレゼンの基本 プレゼンの構成要素 プレゼンを構成する要素は、「内容力」「人間力」「伝達力」の3つです。 このいずれかの要素が100点でも、いずれのかの要素が0点ではそのプレゼンは失敗です。 全ての要素をバランスよく向上させることが大切です。 内容力×人間力×伝達力 プレゼンの基本 プレゼンの構成要素 プレゼンを構成する要素は、「内容力」「人間力」「伝達力」の3つです。 このいずれかの要素が100点でも、いずれのかの要素が0点ではそのプレゼンは失敗です。 全ての要素をバランスよく向上させることが大切です。 内容力×人間力×伝達力 一部切り出し 背景削除
  49. 49. 伝わるデザインの基本ルール|画像2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 一枚の画像の扱い方 8 Oct. 2015 East Midtown skyline, NYC
  50. 50. 伝わるデザインの基本ルール|画像2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI インパクトのある表現方法 8 Oct. 2015 East Midtown skyline, NYC
  51. 51. 伝わるデザインの基本ルール|画像2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI インパクトのある表現方法 8 Oct. 2015 East Midtown skyline, NYC
  52. 52. 伝わるデザインの基本ルール|画像2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI インパクトのある表現方法 8 Oct. 2015 East Midtown skyline, NYC
  53. 53. 伝わるデザインの基本ルール|画像2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 複数の画像の扱い方 サイズ・形を揃えて整列 2016年4月1日|新人研修の様子 2016年4月1日|新人研修の様子
  54. 54. 伝わるデザインの基本ルール2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI プレゼン資料を構成する要素 あ/A
  55. 55. 伝わるデザインの基本ルール|配置2 © 2016 KEIICHIRO TAKAHASHI 余白 関係性 整列 基本3原則
  56. 56. 続きは下記講座にて! https://www.street-academy.com/myclass/4086

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