Successfully reported this slideshow.
We use your LinkedIn profile and activity data to personalize ads and to show you more relevant ads. You can change your ad preferences anytime.

『キッズバレイプログラム』のご提案2019

127 views

Published on

働き方改革・仕事と家庭の調和(ワークライフバランス)をライフの側面から支援する『キッズバレイプログラム』のご提案

Published in: Business
  • Be the first to comment

  • Be the first to like this

『キッズバレイプログラム』のご提案2019

  1. 1. 働き方改革・仕事と家庭の調和(ワークライフバランス)をライフの側面から支援する キッズバレイプログラムのご提案 2019年度 NPO法人キッズバレイ 桐生市本町5丁目51東武桐生ビル1階cocotomo 電話︓0277-46-7486 ファックス︓0277-46-7487 Mail︓contact@kids-valley.org 代表理事 星野麻実 1 法人・団体様向けNPO法人キッズバレイの賛助会員制度
  2. 2. ご提案 働き改革に取り組む企業様に向けて 社員の皆様の 仕事と家庭の調和(ワークライフバランス)を ライフの側面からサポートいたします ES(従業員満足) の向上 仕事に対するやりがいと 能率のアップ 他社との差別化 新規人材獲得 企業イメージアップ 2
  3. 3. NPO法人キッズバレイ 団体概要 会社概要 会社名 NPO法人キッズバレイ 設立 2013年11月1日 所在地 群馬県桐生市本町5丁目51 東武桐生ビル1階cocotomo101 代表理事 星野 麻実 (ほしの あさみ) 理事 山本 祐司 (やまもと ゆうじ) 篠原 智美 (しのはら ともみ) 事務局スタッフ 20名 ボランティアスタッフ 20名 代表理事 星野麻実 ・桐生市生まれ。 ・桐生⼥子⾼等学校 卒業 ・法政⼤学 社会学部 社会政策科学科 卒業 ・(株)コスモスイニシア(不動産ディベロッパー/旧リクルートコスモス)営業職 人材を大切にするリクルートのDNAを仕事を通じて習得 ・(株)教育と探求社(日本経済新聞社出身の社長が創業した教育ベンチャー)へ転職 「自分らしく、生きる」という会社理念をワークショップや教材、イベントを通じて提供 ⼤⼿企業と全国の中学校⾼校をつなぐアクティブラーニング型の教材開発及び コーディネートを⾏う。 ・東京都内の社会起業家を育成する一新塾へ3 年間通う 人が自律的に考え行動の第一歩目を踏み出すための手法を体得 ・2013 年にNPO 法⼈キッズバレイを⽴ち上げメンバーとして参画 翌年、代表理事に就任。 ・キッズバレイの活動を通じて、地域経済を活性化するビジネスを加速させる必要を感じ 新たな会社の創業に至る ■主な公職 ・桐生市総合戦推進委員会委員 ・子ども・子育て地域連携会議委員 ・まちづくり検討委員会(桐生市コンパクトシティ計画)委員 ・桐生市男⼥共同参画推進協議会委員 ・上毛新聞「視点オピニオン21」2016 年連載 ・きりしん未来創生会理事 ■NPO法人キッズバレイでの受賞歴 2015 年3 ⽉ ランサーオブザイヤー ベストコミュニティ賞 受賞 2015 年11 ⽉ ぐんま輝⼥性⽀援賞 受賞 2016 年12 ⽉ 木組みで秘密基地をつくろう ウッドデザイン賞 受賞 2017 年5 ⽉ 関東商工会議所連合会 ベストアクション 受賞 2017 年10 ⽉ 求⼈米あととりむすこ グッドデザイン賞 受賞 3
  4. 4. NPO法人キッズバレイ 団体概要 理念 〜私たちの想い〜 『子どもたちに誇れる地域の未来をつくる』 ビジョン 〜私たちが目指す未来〜 •子育て世代がいきいきと暮らし、働くことのできる地域の実現 •サステナブルな地域経済の実現 ミッション 〜私たちの役割〜 •子育て世代が望みを持ち続けることのできる環境づくり •すべての子どもが可能性を花開くことのできる地域の教育⼒の向上 •内外のリソースをつなぐハブとなる キッズバレイWAY 〜私たちの⾏動指針〜 •現場に出向き、体感する •学び、探究し、自分ごとにする •出会いを歓迎する •一人ひとりの違いを強みにする •対⽴よりも協働を選択する •情熱を傾けられることを⼤切にする •夢を語り、未来を描く •新たなチャレンジを応援し合う 4
  5. 5. NPO法人キッズバレイ 活動内容 子どもたちの 体験学習プログラム 子育て支援 コワーキング運営 起業・ビジネス・働き方支援 ⼥性の働き⽅⽀援 ママたちが笑顔でいられるように サロン月2回開催、NPプログラム コワーキングスペース「ココトモ」 (桐生市本町五丁目) ビジネスプランコンテスト 桐生のこだわりの逸品と作り手の想いを 集めたカタログギフト「桐生物語」の発売開始 (3500円税込) 子どもの体験型学習プログラム 年間40回(週1回)参加者1000名程度 桐生市からの委託事業として屋内遊戯場運営 勉強会・ワークショップの開催 5
  6. 6. 働き⽅改⾰で企業が求められることとは︖ ■「雇用形態別 何が実現していれば、自身は仕事を続けていたと考えるか」 出典︓ワーク・ライフ・バランスに関する個人・企業調査(平成26年5月) 図4-4-2 制度面の整備と同時に、経営者・社員の仕事と家庭の調和(ワークライフバランス)に対する 理解を深めていくための取り組みが必要ということが分かります 6
  7. 7. 働き⽅改⾰で企業が求められることとは︖ ■「夫婦の役割分担について話し合いの納得度別 仕事に割く時間と生活に割く時間のバランスの満⾜度」について 【⺟数︓正社員】 職場における働き⽅改⾰の納得度を上げるためには、 夫婦間での話し合いも促進して家庭内の役割分担についての納得度も上げる必要があることが分かります 出典︓ワーク・ライフ・バランスに関する個人・企業調査(平成26年5月) 図5-4 7
  8. 8. 働き⽅改⾰で企業が求められることとは︖ ■「生活から仕事への肯定的なスピルオーバー(影響)」と「仕事のパフォーマンス(出来具合)」について ■「生活から仕事への肯定的なスピルオーバー(影響)」と「職務満⾜(仕事キャリア)」について 出典︓内閣府「『ワーク』と『ライフ』の相互作用に関する調査」 (平成23年12月)上︓図21、下︓図22 ⽣活から仕事へ良い影響が⼤きくなるに従い、仕事の出来具合や職務満⾜度も向上していくことが分かります 8
  9. 9. ご提案のダイジェスト 社員の仕事と家庭の調和(ワークライフバランス)の充⾜のためには ライフの側面からの施策を講じることが必要です︕ 社員の「パパ」「ママ」「じいじ」「ばあば」の顔を⾒ること のできる機会が自然と⽣まれます キッズバレイプログラムを導入することで・・・ 仕事と家庭の調和に対する理解が浸透していくことが 期待できます 企業が介入できない、夫婦間・家族間の問題に対し て、安心安全に話せる場を提供することができます 家庭の不和が解消することで、仕事に対するパフォー マンスが向上することが期待できます 地域や他社とつながり、外部からの刺激を受ける場面 が増えます 既存概念にとらわれない新しい発想で付加価値を⽣ み出すことが期待できます 普段一緒に仕事をすることの少ない他部署の 社員とのゆるやかなつながりが⽣まれます 社内の風通しがよくなり、仕事がよりスムーズに進む ようになることが期待できます 9 特別感のある施策で社員の皆様の笑顔が増えます 人材不⾜が深刻化していく中、働きやすい企業として 他社との差別化ができます
  10. 10. 社員様とご家族向けコンテンツ ご提案のダイジェスト 10 ゴールドプラン シルバープラン ブロンズプラン 賛助会員 アフタースクールの開催(P12) 年12回まで 年1回まで ー ー NPプログラムの開催(P14) 年1回まで (合同開催も 参加可) 他社合同開催 (1回3名まで) 他社合同開催 (1回1名まで) ー ゴールドプラン シルバープラン ブロンズプラン 賛助会員 社員様紹介記事作成(P17) 年5本まで 年3本まで ー ー マーケティングサービス(P18) 年2回まで ー ー ー きりゅうアフタースクール開催(P19) 年1回まで 年1回まで 年1回まで ー ゴールドプラン シルバープラン ブロンズプラン 賛助会員 研修・ワークショップの開催(P20) 年1回まで ー ー ー 対社外的なコンテンツ 対社内的なコンテンツ 賛助会員のメニューとして、ゴールドプラン シルバープラン ブロンズプラン 賛助会員(1⼝単位〜) の 4種類のプランで、働き方改革・仕事と家庭の調和(ワークライフバランス)をライフの側面から促進いたします
  11. 11. ご提案のダイジェスト 11 ゴールドプラン シルバープラン ブロンズプラン 賛助会員 ココトモ利用 ドロップイン (予約不要) 使い放題 使い放題 月20時間まで 月10時間まで ココトモ利用 会議室 (予約優先) 使い放題 使い放題 月4回まで 月2回まで ココトモ利用 夜間貸切 (事前予約必要) 年2回まで 年1回まで ー ー 交流会へのご招待 〇 〇 〇 〇 【御社名掲載】ココトモ店頭 〇 〇 〇 〇 【御社名掲載】キッズバレイHP 〇 〇 〇 〇 【バナー掲載】おやここWEBページ 〇 〇 〇 〇 チラシ・サンプルの配布 〇 〇 〇 〇 その他
  12. 12. 社員様とご家族様向けコンテンツ(1) アフタースクールの開催 ・社員の皆様の職場とは違った親・祖⽗⺟の顔を⾒ることができます。 ・家族の顔が⾒えると、職場でのワークライフバランスの促進もしやすくなります。 ・⼦ども、ご家族からの職場の理解を得やすくなります。 ・普段仕事で関りの少ない社員同⼠の交流の場となり、緩やかなつながりが⽣まれます。 ・地域とのつながりが⽣まれます。 社員様と ご家族様向け 御社の社員のお⼦さんのためだけのアフタースクール開催します 12 員様のご家族向けに、子ども(年中〜⼩学生くらいが対象)向けの体験プログラムを企画・実施いたします。 定員の範囲内(概ね15〜20人)であれば、無料でご参加いただけます。 親子プログラム、お子様預かりプログラム、いずれも可能です。お子様・ご家族の職場⾒学プログラムとしても実施できます。 自己負担が生じてしまいますが、宿泊プログラムも企画可能です。 ゴールド 年12回まで シルバー 年1回まで ブロンズ ー 賛助会員 ー
  13. 13. 社員様とご家族様向け(1) アフタースクールの開催 13 アフタースクールの実施例 かけっこ教室 ダンス教室 フラダンス教室 段ボールで秘密基地をつくろう 水てっぽうづくり お菓子作り(洋菓子) お菓子作り(和菓子) ひもかわづくり キッズ英語クラブ 防災教室 アンガーマネージメント 読み聞かせライブ
  14. 14. 社員様とご家族様向けコンテンツ(2) NPプログラムの開催 社員様と ご家族様向け 御社の社員様、ご家族を対象にNPプログラムを実施します 14 ■NP(ノーバーディズパーフェクト“完璧な親なんていない”)プログラムとは︖ ・Nobody’s Perfect(NP)は0〜5歳の子を持った親を⽀援するためのプログラムです。 ・カナダ政府によって開発され、日本でも親⽀援プログラムとして実績をあげています。 ・参加者がそれぞれ抱えている悩みや関心ごとを出し合い、みんなで話し合いながら自分にあった子育て⽅法を学ぶものです。 ・このプログラムの目的は、親が自分の⻑所に気づき、健康で幸福な子どもを育てるための前向きな⽅法を⾒出せるように 手助けすることにあります。 ・プログラムは、ファシリテーター2名と0歳〜5歳までの子どもを持った親10名前後で、6回を1セットで取り組んでいきます。 ・研修を受けたファシリテーターは、参加者どうしが安心して悩みや関心について話し合い、学び合いながら、 “みんなの子育て”の関係づくりができるようにお手伝いする役割を担います。 ・別室にてお子さんは託児します ・参加者の家庭の不和や育児に対する不安が解消されます ・育休中でも社会との接点を持ち続けることができます ・仕事で忙しくしている社員の奥様に参加いただくことで、家庭を安定させることができます ・自己肯定感を高めることができます ・パパの会を開くことで、育児参画を促すことができます ・人事評価を気にすることなく、社員のメンタルヘルスをケアすることができます ゴールド 年1回開催まで (合同開催も参加可) シルバー 他社合同開催 1回3名まで ブロンズ 他社合同開催 1回1名まで 賛助会員 ー
  15. 15. 社員様とご家族様向けコンテンツ(2) NPプログラムの開催 15 ■NPプログラムの進め方 (2時間×6回で実施) ■体験学習サイクルとは NPプログラムは体験学習という考え⽅に基づいています。 *体験学習サイクルの具体例 すべての人は、体験から学びます。 NPは参加者に「何をすべきか」「どうすべきか」を教える プログラムでありません。 参加者が体験を通して情報や洞察⼒を手に⼊れ、 学んだことを生活のさまざまな場面で応用できるような、 体験を提供します。 体験学習のプロセスは、以下のような問い(と答えること)を 通じて、自分の体験を認識し、吟味していきます。 1回目(知り合う) 2回目(例︓⾷事について) 3回目(例︓しつけについて) ・参加者がお互いを知りあう ・この後の回で話し合いたい子育てのテーマについて、 参加者で出し合う。 ・出された課題(不安や困りごと)をファシリテー ターが整理し、2回目以降のテーマを設定する。 ・話し合うテーマは初回に参加者から出された課題(不 安や困りごと)から設定 ・ファシリテーターが進⾏役となり進める ・参加者は体験学習サイクルを使いながら、お互いに意 ⾒やアイディアを出し合い、解決策を導き出していく ・前回同様 4回目(例︓自分の時間について) 5回目(例︓夫について) 6回目(例︓今後に向けて) ・前回同様 ・前回同様 ・最終回は今後とことについて話し合う ・また、NPプログラム終了後も参加者が地域 の中でつながり、お互いに子育てを支援し合え るような関係づくりを促す 状況 (何が起きたのか︖) =体験を認識する 関連付け (それはどういうことか︖) =体験の意味と自分自身とを関連づける 応用 (これからどうするのか︖) =体験から学んだことを応用する 15
  16. 16. ■NPプログラムの効果 NPプログラムを実施することで、参加者である 親には以下の効果があることが認められました。 ①自己評価が高くなる ②育児不安が減少する ③抗うつ感が減少する コミュニティ・カウンセリング・センター調べ http://www.k5.dion.ne.jp/~c-c-c/data/np_guidance1204_inner.pdf 社員様とご家族様向けコンテンツ(2) NPプログラムの開催 16 【別室託児付き】 お子さんは別室にて専門スタッフが講座中託児をします。 ママもリラックスできるのと同時に託児への罪悪感を払拭できます。 子どもも集団の中で成⻑していきます
  17. 17. 対社外向けコンテンツ(1) 社員紹介記事の作成 ・社員の⽅の魅⼒を、自然体で伝えることができます。 ・社員の⽅の満⾜度が上がります。 ・採用活用でも活用できます。事前に人柄や仕事内容 がなくなることで、ミスマッチが減ります。 社外向け 社員紹介記事を作成します 17 ⼥性ライターが職場にお伺いし 社員の⽅を取材し記事を作成します。 説明しにくかったり、難しかったりする 仕事内容も、分かりやすい文章で一般の⽅に 向けた記事の納品をお約束します。 ゴールド 年5本まで シルバー 年3本まで ブロンズ ー 賛助会員 ー
  18. 18. 対社外向けコンテンツ(2) マーケティングサービスの提供 ・一般消費者に一番近い、利害関係のないママたちのリアルな声を直接聞くことができます ・リアルな声として情報を拡散することができます ・会社のイメージアップやマーケティングにダイレクトにアクセスできます。 社外向け ママモニター会の開催やSNS情報拡散など、消費者目線でのマーケ ティングコンテンツを提供します 18 キッズバレイには、幅広いママさんネットワークがあります。 一般消費者の目線に一番近い⽅を取り⼊れることで、事業のブラッシュアップにお役⽴てください。 モニター会もしくは、御社のSNSを一定期間の間ウォッチさせていただきリアクションや コメント、シェアし、情報拡散に貢献します。 担当コーディネーターがモニター会の設営から実施・進⾏役まで⾏います。 ゴールド 年2回まで シルバー ― ブロンズ ー 賛助会員 ー
  19. 19. 対社外向けコンテンツ(3) きりゅうアフタースクールの開催 【一般向け】 社外向け 御社オリジナルプログラムできりゅうアフタースクールを開催します 担当コーディネーターが御社の素敵なところを子ども向けプログラムとして構築します。 対象年齢となる幼稚園、保育園、⼩学校を経由し全児童・生徒へ開催のご案内(チラシ)を配布します プログラムの様子をカメラマンがプログラムの様子を撮影します(転用可) パン⼯場に⾏こう︕ お⾦の⼩学校 なりきり︕お仕事体験「コンビニ店員」〜ファミリーマート編 19 ・⼦どもと保護者にたいして親しみやすい企業というイメージを与えることができます。 ・BtoC企業のみならずBtoB企業にも人材確保の観点からも効果を発揮します。 ・社員の⽅にとっても普段出会わない消費者と対面することで、やりがいや仕事の誇りにつながります。 ゴールド 年1回まで シルバー 年1回まで ブロンズ 年1回まで 賛助会員 ー
  20. 20. 対社内向けコンテンツ(1) 研修・ワークショップの開催 社内向け 若⼿〜管理職までニーズに合ったワークショップを企業様ごとにアレンジ し開催いたします。 ヒアリングさせていただき、企業様にあった研修・ワークショッププログラムをご提案いたします。 【実施例】 ・会社の理念やビジョンを、ひとりひとりに落とし込むワークショップ ・ブレインストーミングを用いた新規事業のアイディア出しワークショップ ・これまでのスキルを棚卸する自分史研修 ・男性管理者向け ⼥性社員との良好なコミュニケーション研修 ・退職前の方にむけた地域ボランティア研修 ・リモートワーク(テレワーク)コミュニケーションスキル研修 20 ・人材育成、人材教育の一環としてご利用いただくことができます ・通常の会議とは違った双⽅向のやりとりで、新しいアイディアが⽣まれるきっかけとなります ・社員の⽅同⼠のコミュニケーションを促進します ゴールド 年1種類 シルバー ー ブロンズ ー 賛助会員 ー
  21. 21. ココトモは桐生市本町5丁目のコワーキング&コミュニティスペースです。 通常は有料でご利用いただいておりますが、賛助会員の企業の社員様は以下の条件でご利用いただけます 社員の皆様は無料でお使いいただけます。 上記の利用の中には、コーヒーサーバー飲み放題、駐⾞場サービス券が含まれます。 館内全体写真 会議室写真 キッズスペース その他(1)コワーキング&コミュニティスペースcocotomoのご利用について 21 その他 利用シーンに応じてココトモをご利用いただけます ゴールド シルバー ブロンズ 賛助会員 ドロップイン(予約不要) 使い放題 使い放題 月20時間まで 月10時間まで 会議室(予約優先) 使い放題 使い放題 月4回まで 月2回まで 夜間貸切(事前予約必要) 年2回まで 年1回まで ー ー
  22. 22. その他(1)コワーキング&コミュニティスペースcocotomoのご利用について 22
  23. 23. 異業種交流会や同職種交流会(広報、人事、営業、窓⼝など職種を分けて開催予定)に、 御社者員の皆様にご参加いただき、ネットワークを広げていただける場づくりを⾏います。 その他(2)各種交流会へご招待 23 その他 キッズバレイで開催する、各種交流会へご招待いたします
  24. 24. 掲載場所 ●コワーキング&コミュニティスペースcocotomo店頭 ●キッズバレイHP ●親子の暮らしを豊かにする桐生の総合情報サイト 『おやここ』 サイト内にバナーを掲載 チラシ・サンプルの配布 ●キッズバレイの各種活動の場面において、御社のチラシやリーフレット、サンプルを配布いたします その他(3)キッズバレイの活動各⽅面にて御社名を記載させていただきます 24 その他 キッズバレイの活動の様々な場面で、御社名の記載をさせていただきま す
  25. 25. ご提供⾦額について 25 以下の⾦額にて1年間ご提供いたします なお、提供メニューを単体でご用命いただくことも可能です その場合は、別途お⾒積りいたします。 賛助会員(個人)年間3000円も募集しています ゴールドプラン シルバープラン ブロンズプラン 賛助会員 1,500,000円 300,000円 50,000円 15,000円
  26. 26. 26 NPO法人キッズバレイ 桐生市本町5丁目51東武桐生ビル1階cocotomo 電話︓0277-46-7486 ファックス︓0277-46-7487 Mail︓contact@kids-valley.org 代表理事 星野麻実

×