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青木 悠
“SXSWで見えた未来の生活”
個人が経済圏
Work Shop 3
2019年2月28日
株式会社BIOTOPE
みずほ銀行
Blue lab
新たな投資金融商品消費人口を増やす
CX戦略
本日の流れ
イントロダクション/自己紹介
00
01
02
03
04
民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは?
Austinの街と人々のライフスタイル
メディアを取り巻く環境とこれから
05 まとめ
SXSWとは?/感想
Haruka Aoki
Profile
慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科
KEIO UNIVERSITY GRADUATE SCHOOL OF MEDIA DESIGN
経歴
2016年 スターキャット・ケーブルネットワーク株式会社
編...
はじめに
SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)とは? 2019日本からの出展企業まとめ/Beyond編集部
https://boxil.jp/beyond/a4057/?page=2
SXSW 2019、THE・総括! →来年参加する人へ ...
SXSWとは?
アメリカのテキサス州・オースティンで、アートとテクノロジーの祭典。
音楽・フィルム・インタラクティブ・コメディのそれぞれがカンファレンス・エキシビジョン・フェスティバルを行う。
+ +
音楽フェス 映画祭 テックカンファレンス
こんな感じ
SXSWとは?
SXSWとは?
・ブロックチェーンが作るWeb3.0
・デジタル不信の時代を征服する
・ドキュメンタリー映画とジャンル映画が興行収入で急成長中
・輸送と配達の進化
・進化する大麻消費者
・ジョブデザインと仕事の将来
・音楽とブロックチェーンは誇...
私の視点から見た、SXSW Interactive のテクノロジー
・感度の高い人ほど知っている技術が多い
・7割は知ってる,見たことのあるテクノロジー
・あくまで“お祭り”
・日本企業のブースが一番面白かった&人が多かった
民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは?
“Keep Austin Weird(ヘンな街、オースティン)”
音楽に映画にインタラクティブ
分野も人も国も横断して
全てが入り混じるカオスな空間
——
各分野の光の浴びないイン...
民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは?
民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは?
1970年代後半1970年代前半1960年代
・人口は現在の4分の1
・UTA( The University of Texas at Arlington )
は国内でも有数の公立...
民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは?
2000年代1990年代1980年代
・依然人口増加
・本格的な銀行危機
・レーガン政権が飲酒年齢を21歳に戻す
・1994年にSXSW Interactive スタート
・CD-...
民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは?
“町興し”として始まってたイベントが今や
オースティンの街への経済効果は100億円以上と言われている。
ショーやカンファレンス等への参加者も含めるとのべ10万人を超えるビッグイベン...
民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは?
SXSWのような新しいものに触れる機会が年に1度あることで
Austinの人や街自体が新しいものに対する懸念がなく受け入れられるマインドセットを持っているからこそ成り立っていると感...
街とライフスタイル
地域の人が、地域でお金を使い、地域でお金を稼ぎ
“ラストマイル問題” も解決する
MaaSが浸透した自律分散型都市
——
これから日本が目指していくべき
新しい街づくりとライフスタイル。
MaaSの実装から
地域が生活コミュ...
街とライフスタイル
+
ラストマイル
各地で深刻化する “ラストマイル”問題を解決するシェアリングマイクロモビリティの普及し、
MaaS (Mobility as a Service) が浸透している街。
マイクロモビリティ
様々な “シェア” が普及する中で、MaaSとしてカーシェア、タクシーなどのあらゆるモビリティサービスを統合し、快適で
割安な体験に。
近距離(〜8km)中距離(8〜25km)長距離(25km〜)
カーシェアリング ライドシ...
マイクロモビリティ
近距離(〜8km)中距離(8〜25km)長距離(25km〜)
カーシェアリング ライドシェアリング マイクロモビリティ
想像をはるかに超えたシェアリングマイクロモビリティの普及
借りる 乗る 乗り捨てる
マイクロモビリティ
> > > 回収 > 充電 戻す>
企業が与えたのは、“素敵なアプリと、素敵な自転車だけです”
プラットフォーム マイクロモビリティ
借りる 乗る 乗り捨てる
マイクロモビリティ
> > > 回収 > 充電 戻す>
地域
利用者(一般人) Charger(一般人)
C2Cビジネス
お金を得るお金を使う
地域の人が、地域でお金を使い、地域でお金を稼ぐ「自律分散型都市」
マイクロモビリティ
まち 都市
スーパーなどでお金を使う
住む場所
お金を稼ぐ
働く場所
マイクロモビリティ
デジタル分散型地域循環社会
まち 都市
スーパーなどでお金を使う
住む場所
お金を稼ぐ
働く場所
働く場所
リモートワーク
マイクロモビリティ
日本では道路運送車両法上乗れません!!!
アメリカで使われている電動キックボードは
マイクロモビリティ
日本でも乗れる電動キックボードを発見!
“Airwheel Z5 Bagln”
・車両ナンバープレート
・制動灯
・バックミラー
が付いていることが日本の公道で走るためには必須。
http://www.units-japan...
マイクロモビリティ
> >
いちいちアプリを開くのも気にならない。個人情報?行動履歴? 結局人間は、“便利” には抗えない
QRコードを読み取る
モビリティに記載されているQRコードを読み取り利
用を開始する。
ネットワークの環境や、充電ができ...
メディアを取り巻く環境とこれから
今までの体験では満足できない
さらに上の体験を求められるメディア産業。
情報を伝えるだけではなく、より“上質な体験”を
——
いつでもどこでも情報が手に入る現在。
かつて情報を得る手段だったメディアは、
インタ...
メディアを取り巻く環境とこれから
立体音響 / Dell 8Kシアター / NHK
キーワードとなるのはコンテンツへの“没入感”と“臨場感”
その実現手段は音や映像など様々だが、業界を越えたシームレスな融合が必要。
×
➡︎どこの業界・分野でも...
メディアを取り巻く環境とこれから
自分事として考えられるジャーナリズム
Immersive Journalism=
Session: Immersive Journalism any Future @JW Mariotto
窃盗や殺害事件、いじ...
まとめ
あらゆる分野が次のフェーズに進もうとしている。
それはテクノロジーやサービスだけではく
それに付随して私たちの働き方や食事など
生活に近い部分でも変化が起きている。
——
今は人がモノに対して「欲しい」と思っているけど
「欲しい」と思う...
ありがとうございました!
SXSW2019 report -Future life seen with SXSW-
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SXSW2019 report -Future life seen with SXSW-

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I joined SXSW 2019 for 2019/3 / 10-2019 / 3/18.
I summarised SXSW2019 and Austin that I felt.

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SXSW2019 report -Future life seen with SXSW-

  1. 1. 青木 悠 “SXSWで見えた未来の生活” 個人が経済圏 Work Shop 3 2019年2月28日 株式会社BIOTOPE みずほ銀行 Blue lab 新たな投資金融商品消費人口を増やす CX戦略
  2. 2. 本日の流れ イントロダクション/自己紹介 00 01 02 03 04 民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは? Austinの街と人々のライフスタイル メディアを取り巻く環境とこれから 05 まとめ SXSWとは?/感想
  3. 3. Haruka Aoki Profile 慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科 KEIO UNIVERSITY GRADUATE SCHOOL OF MEDIA DESIGN 経歴 2016年 スターキャット・ケーブルネットワーク株式会社 編成制作部制作課にて番組制作を担当。 2018年 メディアの知識を深めたいと思いから退社、大学院進学。 主な研究ー ・PITERATUNE (2018.04 - 継続中) P&Gとの共同研究。ハプティックコントローラーを用いて、タブレットの画面をなぞることで、人の肌の触感を体感。また 、独自の肌測定デバイスで、自分の肌のすべすべ度も測定することができます。 ・華麗なる回転 (2018.08) VR空間の映像に合わせて,床の回転,床下からのハプティック(振動)表現、風の変化などによって、4回転ジャンプを再 現するコンテンツ。IVRC2018、日本VR学会2018参加。
  4. 4. はじめに SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)とは? 2019日本からの出展企業まとめ/Beyond編集部 https://boxil.jp/beyond/a4057/?page=2 SXSW 2019、THE・総括! →来年参加する人へ #SXSW2019 / GIZMODO https://www.gizmodo.jp/2019/03/the-summary-of-sxsw-2019.html SXSW2019トレードショーで気になる日本の出展ブースを見てきた / BUSINESS INSIDER https://www.businessinsider.jp/post-187099
  5. 5. SXSWとは? アメリカのテキサス州・オースティンで、アートとテクノロジーの祭典。 音楽・フィルム・インタラクティブ・コメディのそれぞれがカンファレンス・エキシビジョン・フェスティバルを行う。
  6. 6. + + 音楽フェス 映画祭 テックカンファレンス こんな感じ SXSWとは?
  7. 7. SXSWとは? ・ブロックチェーンが作るWeb3.0 ・デジタル不信の時代を征服する ・ドキュメンタリー映画とジャンル映画が興行収入で急成長中 ・輸送と配達の進化 ・進化する大麻消費者 ・ジョブデザインと仕事の将来 ・音楽とブロックチェーンは誇大宣伝に頼る ・サブスクリプションサービスの急増 ・音楽キュレーションにおけるヒューマンタッチの価値 ・XR は今 ・○○○3.0 が多い(多くの分野が次のフェーズに向かっている) ・便利は不安に勝り、便利はさらに便利に。 ・メディア(テレビ,映画,360度)でストーリーテリングが再注目 ・モノと人の移動の進化 ・多様化する食(昆虫食など) ・働き方とライフスタイルの多様性(地域循環型社会) ・本物を見極める力が求められる ・様々な業界や人のシームレスな繋がり ・人間の感情を動かすのは人間だけではない(LOVOT) ・XR はもう最新技術ではない(みんなが普通に使える技術) SXSWが公式に発表しているSXSW2019のトレンド10 私が感じたSXSW2019のトレンド10
  8. 8. 私の視点から見た、SXSW Interactive のテクノロジー ・感度の高い人ほど知っている技術が多い ・7割は知ってる,見たことのあるテクノロジー ・あくまで“お祭り” ・日本企業のブースが一番面白かった&人が多かった
  9. 9. 民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは? “Keep Austin Weird(ヘンな街、オースティン)” 音楽に映画にインタラクティブ 分野も人も国も横断して 全てが入り混じるカオスな空間 —— 各分野の光の浴びないインディーズの人やモノが 世界からこの砂漠のオアシス都市に訪れ自由に表現する そんな自由な祭りが一躍有名になったのは2007年。 TwitterがSXSWアワードを受賞し、世界的にブレイクしたことをきっかけに大手企業も注目し始める。 今ではIT業界のパリコレとまで言われるスタートアップの登竜門的存在。 しかし、参加者からは「世界最高の音楽イベントだった!」や「稀にみる映画祭だ!」と回答は様々で 参加者はのべ10万人、経済効果は100億円以上とも言われるビックイベント。
  10. 10. 民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは?
  11. 11. 民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは? 1970年代後半1970年代前半1960年代 ・人口は現在の4分の1 ・UTA( The University of Texas at Arlington ) は国内でも有数の公立大学のひとつ ・静かな大学街 ・公民権運動の最前線 ・ヒッピーはオースティン市議会で足がかり ・カウンターカルチャー都市 ・中小企業が会社を作る ・テキサスの飲酒年齢が18歳に引き下げ ・新しい施設が街中にオープン ・ヒッピーとヒルビリー文化のユニークな ブレンドから生まれたアイデンティティ 「Redneck Rock」 ・若いテレビマンがこの「Redneck Rock」 を全国放送することに決める → オースティンシティリミット 「世界のライブミュージックの首都」 として知られるきっかけとなる アメリカ南部で最もリベラルな場所 公民権運動とヒッピーで活況 新しいアイデンティティ「Redneck Rock」誕生 > >
  12. 12. 民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは? 2000年代1990年代1980年代 ・依然人口増加 ・本格的な銀行危機 ・レーガン政権が飲酒年齢を21歳に戻す ・1994年にSXSW Interactive スタート ・CD-ROM誕生 ・1999年ビデオストリーミングスタート ・2000年 オンラインブログスタート ・2001年 Wearableテックスター/White Stripes出演 ・2003年 Wi-fiスタート ・2004年 ジェームス・ブラント出演 ・2007年 Twitter SXSW アワード受賞 ケイティ・ペリー出演 ・2011年 Airbnb SXSWアワード受賞 ・2012年 Pinterest SXSWアワード受賞 ・2016年 オバマ大統領基調講演 銀行危機で落ち込む経済 技術の飛躍的革新 SXSWは世界が注目する祭典となる > > このままではダメだ! ・Austin Technology Incubatorの設立 ・SXSWの設立(1986年)
  13. 13. 民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは? “町興し”として始まってたイベントが今や オースティンの街への経済効果は100億円以上と言われている。 ショーやカンファレンス等への参加者も含めるとのべ10万人を超えるビッグイベントで チケットが$600~1745と高価であるにもかかわらず注目を集めている。 イベント フェス お祭り = まち興し まちづくり まちの活性化
  14. 14. 民間企業であるSXSW社が街,国,そして世界を巻き込めたのは? SXSWのような新しいものに触れる機会が年に1度あることで Austinの人や街自体が新しいものに対する懸念がなく受け入れられるマインドセットを持っているからこそ成り立っていると感じた
  15. 15. 街とライフスタイル 地域の人が、地域でお金を使い、地域でお金を稼ぎ “ラストマイル問題” も解決する MaaSが浸透した自律分散型都市 —— これから日本が目指していくべき 新しい街づくりとライフスタイル。 MaaSの実装から 地域が生活コミュニティでなく経済圏として機能しており 住民の間で経済が回されている地域循環型社会。
  16. 16. 街とライフスタイル + ラストマイル 各地で深刻化する “ラストマイル”問題を解決するシェアリングマイクロモビリティの普及し、 MaaS (Mobility as a Service) が浸透している街。
  17. 17. マイクロモビリティ 様々な “シェア” が普及する中で、MaaSとしてカーシェア、タクシーなどのあらゆるモビリティサービスを統合し、快適で 割安な体験に。 近距離(〜8km)中距離(8〜25km)長距離(25km〜) カーシェアリング ライドシェアリング マイクロモビリティ
  18. 18. マイクロモビリティ 近距離(〜8km)中距離(8〜25km)長距離(25km〜) カーシェアリング ライドシェアリング マイクロモビリティ 想像をはるかに超えたシェアリングマイクロモビリティの普及
  19. 19. 借りる 乗る 乗り捨てる マイクロモビリティ > > > 回収 > 充電 戻す> 企業が与えたのは、“素敵なアプリと、素敵な自転車だけです” プラットフォーム マイクロモビリティ
  20. 20. 借りる 乗る 乗り捨てる マイクロモビリティ > > > 回収 > 充電 戻す> 地域 利用者(一般人) Charger(一般人) C2Cビジネス お金を得るお金を使う 地域の人が、地域でお金を使い、地域でお金を稼ぐ「自律分散型都市」
  21. 21. マイクロモビリティ まち 都市 スーパーなどでお金を使う 住む場所 お金を稼ぐ 働く場所
  22. 22. マイクロモビリティ デジタル分散型地域循環社会 まち 都市 スーパーなどでお金を使う 住む場所 お金を稼ぐ 働く場所 働く場所 リモートワーク
  23. 23. マイクロモビリティ 日本では道路運送車両法上乗れません!!! アメリカで使われている電動キックボードは
  24. 24. マイクロモビリティ 日本でも乗れる電動キックボードを発見! “Airwheel Z5 Bagln” ・車両ナンバープレート ・制動灯 ・バックミラー が付いていることが日本の公道で走るためには必須。 http://www.units-japan.com/fs/ecom/Airwheel/airwheel_z5 UNIST
  25. 25. マイクロモビリティ > > いちいちアプリを開くのも気にならない。個人情報?行動履歴? 結局人間は、“便利” には抗えない QRコードを読み取る モビリティに記載されているQRコードを読み取り利 用を開始する。 ネットワークの環境や、充電ができていなかったり、 他の人の予約が入っていたりして使えない場合もある 。 使用後は写真を撮る 返却の際も再度アプロを開き、終了ボタンを押す。 終了を確認するために写真を撮る必要があるモビリテ ィもある。 アプリを立ち上げる 様々な企業が提供しているサービスのため、それぞれ のアプロをダウンロードする必要性がある。 使用時のアプリの立ち上げる。
  26. 26. メディアを取り巻く環境とこれから 今までの体験では満足できない さらに上の体験を求められるメディア産業。 情報を伝えるだけではなく、より“上質な体験”を —— いつでもどこでも情報が手に入る現在。 かつて情報を得る手段だったメディアは、 インターネットでは得ることのできないエクスペリエンスを提供する手段へ。
  27. 27. メディアを取り巻く環境とこれから 立体音響 / Dell 8Kシアター / NHK キーワードとなるのはコンテンツへの“没入感”と“臨場感” その実現手段は音や映像など様々だが、業界を越えたシームレスな融合が必要。 × ➡︎どこの業界・分野でも同じ、業界・分野を越えたシームレスな融合が必要 コラボレーションのきっかけの場としてSXSWは最適だと思う
  28. 28. メディアを取り巻く環境とこれから 自分事として考えられるジャーナリズム Immersive Journalism= Session: Immersive Journalism any Future @JW Mariotto 窃盗や殺害事件、いじめ、自殺、事故、セクハラなどの問題 → テレビ/新聞/WEBでは日常の一部としてただ流されている 受動的なメディア →VRでコンテンツとの身体接続として、自分事として考える 能動的なメディア VRを用いる事で没入感が増し、“自分事”として社会の課題を「解決しなけれでばいけない問題」 だと認識するようになる
  29. 29. まとめ あらゆる分野が次のフェーズに進もうとしている。 それはテクノロジーやサービスだけではく それに付随して私たちの働き方や食事など 生活に近い部分でも変化が起きている。 —— 今は人がモノに対して「欲しい」と思っているけど 「欲しい」と思う“モノ”は確実に減り、変化し、シェアが増える時代に 一体、何をすべきか? これからも考え続けていきたい。 テクノロ ジーが進 化 便利にな る ライフス タイルの 変化
  30. 30. ありがとうございました!

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