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Ver.1107<br />2011年8月31日まで有効<br />project someoneによる<br />貴学情報発信のご提案<br />お問い合わせ<br />■株式会社リバネス<br /> 〒160-0004 東京都新宿区四谷2-...
リバネスとは<br />2<br />科学技術の発展と地球貢献を実現する<br />リバネスの社名は “Leave a Nest(巣立ち)”に由来します。<br />科学を志す子どもたち。最先端を担う研究者。そして、未来を創る科学技術。<br ...
理科教育現場に最も近いパートナー<br />それがリバネス<br />■わかりやすく伝える技術<br />先端科学技術をわかりやすく社会に伝えるためには、どうすればよいだろう?当社は創業以来、この問いにチャレンジし続けてきました。豊富な実績に基...
高校生向け科学雑誌『someone』<br />4<br />高校で授業中に読まれる唯一の科学雑誌<br />高校生向け科学雑誌『someone』は、日々の生活の中にあるサイエンスに気づくきっかけを子どもたちに与えます。この冊子を通じて、すべて...
project someone=理科室を起点とした貴学情報発信プロジェクト<br />年間40万部の雑誌インフラ、673名の科学教育応援教員<br />サイエンスブリッジコーディネーターによる独自のメディア開発により、<br />貴学の情報を効...
6<br />project someone サービス詳細<br />      いつもあなたのそばにサイエンス<br />someone の発行<br />1<br />対象:高校生<br />部数:8万部<br /> +iPhoneアプリ<...
project someone サービス詳細<br />      理科教員向け科学教育情報誌『教育応援』<br />      教員向け研修・教育イベント実施<br />3<br />2<br />対象:理科教員<br />部数:2万部<br...
導入例:大学周辺の地域貢献と入学者増加の実現<br />・理工学部の知名度を上げ、入学希望者を増やしたい<br />・地域の高校生の理工系リテラシーを向上させたい<br />効果<br />『someone』に転載、<br />高校生に訴求<b...
導入例:植物医科学(新学科)のアピール<br />・新学問領域をアピールしたい<br />・法政大学の新学科への入学希望者を増やしたい<br />効果<br />植物医科学分野の大学教員のインタビュー記事を『someone』に掲載<br />(...
導入例:アウトリーチ活動と学生育成の両立<br />・研究成果をわかりやすく発信したい<br />効果<br />学生向けにサイエンスブリッジライティング研修を実施<br />東京工芸大学の科学をわかりやすく伝える記事のライティングをサポート<...
費用一覧<br />費用や、提供できるサービスの詳細はお問い合わせください<br />E-mail info@leaveanest.com<br />TELL  03-6277-8041<br />11<br />
『someone』過去掲載大学一覧(順不同)<br />私立大学<br />国公立大学・大学院、研究機関<br />海外<br />掲載大学等研究機関数 51機関<br />(2011.6.8 現在)<br />12<br />
someone読者(中学・高校生)および学校教員の声<br /><ul><li>自分が今まで知らなかったようなことがあって、とても楽しい本だと思う(中学生・男子)
とてもおもしろくて、理科に興味を持てた(中学生・女子)
どの特集もどれもおもしろく、とても興味を持つことができました。難しいけどもっと読んでみたいと思えるものでした(中学生・女子) 
興味深い内容で、次も読みたくなりました(中学生・女子)
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プロジェクトsomeone資料

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http://someone.jp/
株式会社リバネスがお届けするサイエンス冊子someoneを中心とした、中高生向けPRについての資料です。

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プロジェクトsomeone資料

  1. 1. Ver.1107<br />2011年8月31日まで有効<br />project someoneによる<br />貴学情報発信のご提案<br />お問い合わせ<br />■株式会社リバネス<br /> 〒160-0004 東京都新宿区四谷2-11-6 VARCA四谷10階<br /> TEL :03-6277-8041 <br /> FAX :03-6277-8042<br /> Email :isogai@leaveanest.com<br /> URL :http://www.leaveanest.com<br />
  2. 2. リバネスとは<br />2<br />科学技術の発展と地球貢献を実現する<br />リバネスの社名は “Leave a Nest(巣立ち)”に由来します。<br />科学を志す子どもたち。最先端を担う研究者。そして、未来を創る科学技術。<br />そのすべての巣立ちを応援したい。そのような想いを持って、わたしたちは、設立から一貫して先端科学教育活動を続けてきました。<br />リバネスは、高度な理工系分野の専門性と科学コミュニケーションスキルを活かし、先端科学技術と社会の橋渡しを行っています。<br />社員はすべて理工系大学院を修了しており、<br />その半数は博士号を取得しています<br />2002年の設立以来、のべ700回の実験教室を開催し、<br />3万人を超える子どもたちに先端科学を届けました<br />
  3. 3. 理科教育現場に最も近いパートナー<br />それがリバネス<br />■わかりやすく伝える技術<br />先端科学技術をわかりやすく社会に伝えるためには、どうすればよいだろう?当社は創業以来、この問いにチャレンジし続けてきました。豊富な実績に基づいた科学コミュニケーションのノウハウと独自に開発した人材育成研修プログラムは、すでに多くの大学や企業に導入され高い評価を得ています。<br />■全国に広がる教育ネットワーク<br />年間200回あまりの科学実験教室の開催や理科教員向け研修、理科教員向け情報誌『教育応援』の発刊を通じて、理科教員との直接ネットワークを築いています。<br />3<br />Why “Leave a Nest”?<br />
  4. 4. 高校生向け科学雑誌『someone』<br />4<br />高校で授業中に読まれる唯一の科学雑誌<br />高校生向け科学雑誌『someone』は、日々の生活の中にあるサイエンスに気づくきっかけを子どもたちに与えます。この冊子を通じて、すべての科学者が子どもの頃に感じたサイエンスへのときめきを伝えたい、わたしたちはそう願っています。<br />2006年10月の発刊以来、計16号発行し、のべ116万人を超える子どもたちに先端科学を届けました。(2011年3月現在)<br /><特徴><br />・理系の大学生・大学院生が「研究者の視点」からトピックスを紹介します<br />・学校の先生が、送料のみ負担、100部単位で取り寄せ、授業中に生徒に配布しています<br />
  5. 5. project someone=理科室を起点とした貴学情報発信プロジェクト<br />年間40万部の雑誌インフラ、673名の科学教育応援教員<br />サイエンスブリッジコーディネーターによる独自のメディア開発により、<br />貴学の情報を効果的に発信します<br />学生向け研修<br />理科教員向け雑誌<br />高校生向け<br />研究紹介本の制作<br />理科教員向け研修<br />高校コーディネート<br />理科室ポスター<br />5<br />
  6. 6. 6<br />project someone サービス詳細<br /> いつもあなたのそばにサイエンス<br />someone の発行<br />1<br />対象:高校生<br />部数:8万部<br /> +iPhoneアプリ<br />「いつもあなたのそばにサイエンス」をコンセプトに<br />身近な科学や最先端の研究を高校生に届けています。<br />さらに、オリジナルiPhoneアプリを配信。ダウンロード数85,000を突破し、多くのユーザーに本誌掲載情報を届けています。<br />
  7. 7. project someone サービス詳細<br /> 理科教員向け科学教育情報誌『教育応援』<br /> 教員向け研修・教育イベント実施<br />3<br />2<br />対象:理科教員<br />部数:2万部<br /> +公式ウェブサイト<br />「大学の研究成果をどのようにして授業に取り入れるか」を主眼が置いた理科教員向け研修会です。実験やワークにより研究体験をしていただきながら、学校で実施できる授業案を提案します。大学内に会場を設けての実施も可能です。<br />貴学における教育に関する取り組みや研究成果を、2万人の理科教員へ届けます。理科単元とのつながりや授業での活用法を交え、貴学の特徴を理科教育現場で発信します。また、貴学イベントの広報にもご活用いただけます。<br /> オープンキャンパス、シンポジウム<br />  『サイエンスブリッジNews』、理科室ポスター<br />4<br />5<br />オープンキャンパス、シンポジウム、大学祭など貴学が行うイベントにあわせて、科学をわかりやすく伝える企画・運営を行います。貴学の学生を運営メンバーとすることで、貴学学生育成にもご活用いただけます。<br />最新の科学技術や科学教育に関する情報を学校内で発信します。『サイエンスブリッジNews』は毎週発刊、学校内掲示により1万人の中高生・学校教員に情報を届けています。理科室ポスターは、貴学を代表する研究について、その分野をわかりやすく図解します。高校の理科室に掲示され、授業でも活用されます。<br />7<br />
  8. 8. 導入例:大学周辺の地域貢献と入学者増加の実現<br />・理工学部の知名度を上げ、入学希望者を増やしたい<br />・地域の高校生の理工系リテラシーを向上させたい<br />効果<br />『someone』に転載、<br />高校生に訴求<br />教員の魅力を伝える冊子を制作し、全国の書店に流通<br />(2009年6月発刊)<br />『教育応援プロジェクト』に教員向け記事を掲載<br />地元の高校生向けにシンポジウムを開催して直接対話<br />高校生向けに実験教室を開催して直接対話<br />『someone』 にてオープンキャンパス集客<br />8<br />
  9. 9. 導入例:植物医科学(新学科)のアピール<br />・新学問領域をアピールしたい<br />・法政大学の新学科への入学希望者を増やしたい<br />効果<br />植物医科学分野の大学教員のインタビュー記事を『someone』に掲載<br />(02, 06, 11号)<br />法政大学に開設される新学部を教員向けにアピールする記事を『教育応援プロジェクト』に掲載<br />記事に連動させてシンポジウムの企画・実施<br />高校生を中心に117名の参加者が集まる。<br />『教育応援プロジェクト』の付録として理科室ポスターを配布。継続的なアピールを行う。<br />9<br />
  10. 10. 導入例:アウトリーチ活動と学生育成の両立<br />・研究成果をわかりやすく発信したい<br />効果<br />学生向けにサイエンスブリッジライティング研修を実施<br />東京工芸大学の科学をわかりやすく伝える記事のライティングをサポート<br />研究者の魅力を『someone』にて紹介<br />作成した記事を『someone』に掲載<br />GCOEの成果報告冊子(一般向け)制作<br />10<br />
  11. 11. 費用一覧<br />費用や、提供できるサービスの詳細はお問い合わせください<br />E-mail info@leaveanest.com<br />TELL 03-6277-8041<br />11<br />
  12. 12. 『someone』過去掲載大学一覧(順不同)<br />私立大学<br />国公立大学・大学院、研究機関<br />海外<br />掲載大学等研究機関数 51機関<br />(2011.6.8 現在)<br />12<br />
  13. 13. someone読者(中学・高校生)および学校教員の声<br /><ul><li>自分が今まで知らなかったようなことがあって、とても楽しい本だと思う(中学生・男子)
  14. 14. とてもおもしろくて、理科に興味を持てた(中学生・女子)
  15. 15. どの特集もどれもおもしろく、とても興味を持つことができました。難しいけどもっと読んでみたいと思えるものでした(中学生・女子) 
  16. 16. 興味深い内容で、次も読みたくなりました(中学生・女子)
  17. 17. 知らなかったこともいっぱい出ていて、今まで興味のなかったことも『someone』を読んで、もっと知りたくなった(中学生・女子)
  18. 18. 中には難しい専門的な事が書いてあったりしますが、図やグラフでわかりやすく解説してあったり、生活的、社会的に関する内容が多いので新たに知識を増やせ、その中からその分野を目指していこうと思う人が増えるのではないかなと思います(高3・女子)
  19. 19. こんなの読んでも…と思って読み始めたら、知らないことだらけでおもしろくてとまらないです(高3・女子)
  20. 20. 普段生活をしているときに気づいていないことがたくさんあるんだなぁと思った。とても勉強になった(高3・女子)
  21. 21. 『someone』は日常にあることでも知らないことを教えてくれる知恵袋みたいな感じでした。読めば興味をひかせ、また驚きを与えてくれる本だと思っています(高2・男)
  22. 22. 載せている記事の内容も興味がもてるものがたくさんある。新聞などに大々的にとりあげられはしないけど、私にとっては大切なニュースなので、これからも読んでいきたい(高2女子)</li></ul>13<br /><読者の声><br /><学校教員の声><br /><ul><li>単なる受験のツールではなく、今学んでいることから、将来どんな可能性が広がるかを紹介できる場にしている。生徒にとって、身近な理系の職業は教員くらいで、その他の具体的な仕事の内容を紹介できる場としています(進路指導で活用:中学校・高等学校)
  23. 23. 中学生や高1の生徒には、まず興味を持ってもらうことから始めるために読み物として紹介しています。高校2,3年生の理系の生徒には、将来の方向性を具体的に示すために用いています(副読本、進路指導で活用:中学校・高等学校)
  24. 24. 生徒の中には理科が苦手という子もたくさんいます。ですが、この雑誌はもらうとすぐ目を通してくれます。短い時間でしょうが、科学と点数を気にせず向かい合えるので、楽しいようです。今後とも頑張ってください(進路指導で活用:中学校・高等学校)
  25. 25. 中高生は、授業で学んでいる理科が実際どのように研究され、応用され、社会で生かされているのかを知る機会がありません。その点『someone』は、研究のこと、企業のこと、研究者のこと、大学のこと、またいろいろな生き物のことなど楽しく気軽に読める記事となっています。今後もこのような内容を幅広く取りあげて、理科と自分の進路、行き方の関係を発見するようにしていただければと希望しております。いつもありがとうございます(授業、進路指導で活用:中学校・高等学校)
  26. 26. 理系進路の手がかりとなる内容で、夢を与えてくれます(進路指導で活用:高等学校)
  27. 27. 少しでも現在の科学に興味を持ってもらいたくて配布しました(ホームルームにて配布:高等学校)</li></li></ul><li>『someone』配布校一覧(100部以上取り寄せ校のみ掲載)<br /><北海道><br />函館白百合学園高等学校<br />道立函館水産高等学校 <br />市立札幌旭丘高等学校 <br />北海道札幌西高等学校 <br />立命館慶祥高等学校 <br />北海道釧路湖陵高等学校<br />北海道紋別高等学校<br /><東北地方><br />県立角館高等学校<br />県立十和田高等学校 <br />県立花巻北高等学校<br />県立前沢高等学校 <br />県立八戸高等学校 <br />県立八戸北高等学校 <br />県立五所川原農林高等学校 <br />県立弘前実業高等学校藤崎校舎<br />明成高等学校 <br />県立米沢東高等学校 <br />県立南陽高等学校 <br />県立楯岡高等学校<br /><関東地方(東京・神奈川を除く)><br />県立千葉中学校 <br />千葉経済大学附属高等学校 <br />桜林高等学校 <br />県立我孫子高等学校 <br />市川高等学校 <br />日本大学習志野高等学校 <br />八千代市立村上中学校 <br />麗澤高等学校 <br />千葉萌陽高等学校 <br />つくば秀英高等学校 <br />県立並木中等教育学校 <br />茗溪学園中学校高等学校 <br />県立水戸第二高等学校 <br />水戸短期大学附属高等学校 <br />県立緑岡高等学校 <br />清真学園高等学校 <br />鹿嶋市立鹿島中学校 <br />県立日立第一高等学校 <br />県立上三川高等学校 <br />浦和実業学園高等学校 <br />さいたま市立三室中学校 <br />栄東中学・高等学校 <br />淑徳与野中学校 <br />県立草加東高等学校 <br />松伏町立松伏第二中学校 <br />県立川越女子高等学校<br />県立松山高等学校 <br />市立北本東中学校 <br />県立本庄高等学校 <br />県立勢多農林高等学校 <br />群馬大学教育学部附属中学校 <br />安中市立第二中学校 <br />共愛学園高等学校<br /><東京都><br />女子学院高等学校 <br />麹町学園女子中学高等学校 <br />広尾学園中学高等学校 <br />東洋英和女学院 中学部・高等部 <br />山脇学園高等学校 <br />聖心女子学院高等科高等学校 <br />東海大学付属高輪台高等学校 <br />上野学園中学校高等学校 <br />お茶の水女子大学附属中学校 <br />駒込学園 駒込中学校・高等学校 <br />文京学院大学女子高等学校 <br />聖学院高等学校 <br />潤徳女子高等学校 <br />都立小松川高等学校 <br />品川女子学院 <br />東京女学館高等学校 <br />青山学院高等部高等学校 <br />駒場東邦高等学校 <br />都立松原高等学校 <br />佼成学園高等学校 <br />海城中学校・高等学校 <br />淑徳巣鴨高等学校 <br />豊島学院高等学校/昭和鉄道高等学校 <br />巣鴨中学校・高等学校 <br />豊島岡女子学園中学校・高等学校 <br />帝京高等学校 <br />淑徳高等学校 <br />都立石神井高等学校 <br />藤村女子高等学校 創価高等学校 <br />白梅学園清修中高一貫部 <br />明法中学校・高等学校 <br />帝京大学高等学校 <br />八王子高等学校 <br />自由学園高等学校 <br />多摩大学附属聖ケ丘中学高等学校 <br />駒沢学園女子中学・高等学校<br /><神奈川県><br />洗足学園中学高等学校 <br />県立市ケ尾高等学校 <br />相模女子大学高等部高等学校 <br />法政大学女子高等学校 <br />聖光学院中学校・高等学校 <br />勇志国際高等学校 <br />公文国際学園高等学校 <br />横浜隼人高等学校 <br />山手学院中学校・高等学校 <br />県立小田原高等学校 <br />湘南学園中学高等学校<br /><中部地方><br />長野女子高等学校 <br />県立長野吉田高等学校 <br />山梨英和高等学校 <br />県立都留高等学校 <br />日本大学明誠高等学校 <br />県立沼津東高等学校 <br />県立富岳館高等学校 <br />静岡市立高等学校 <br />静岡雙葉高等学校 <br />東海大学付属翔洋高等学校 <br />県立岡崎北高等学校 <br />名城大学附属高等学校 <br />金城学院高等学校 <br />名古屋学院名古屋中学・高等学校 <br />県立一宮西高等学校 <br />県立関高等学校 <br />美濃加茂市立東中学校 <br />県立加茂高等学校 <br /><北陸地方><br />福井工業大学附属福井高等学校 <br />嶺南学園 敦賀気比高等学校 <br />金沢大学教育学部附属高等学校 <br />県立高岡西高等学校 <br />県立小千谷高等学校 <br />新潟市立新津第一中学校 <br />県立相馬東高等学校 <br /><近畿地方(大阪・兵庫を除く)><br />県立四日市高等学校 <br />セントヨゼフ女子学園高等学校 <br />県立亀山高等学校 <br />比叡山高等学校 <br />県立東大津高等学校 <br />県立彦根東高等学校 <br />大谷高等学校 <br />京都女子高等学校 <br />京都朝鮮中高級学校 <br />同志社中学校・高等学校 <br />府立莵道高等学校 <br />花園中学高等学校 <br />京都共栄学園高等学校 <br />育英西高等学校 <br />西大和学園中学校・高等学校 <br />奈良学園高等学校 <br />和歌山信愛女子短期大学附属高等学校 <br />県立橋本高等学校 <br /><大阪府><br />府立北野高等学校 <br />関西大学北陽高等学校 <br />追手門学院大手前高等学校 <br />大阪教育大附属高等学校天王寺校舎 <br />大阪星光学院高等学校 <br />府立阿倍野高等学校 <br />府立住吉高等学校 <br />大谷中学校・高等学校 <br />府立豊中高等学校 <br />箕面自由学園高等学校 <br />高槻市立如是中学校 <br />高槻高等学校 <br />府立四条畷高等学校 <br />樟蔭中学校・高等学校 <br />府立花園高等学校 <br />近畿大学附属高等学校 <br />府立富田林高等学校 <br />清教学園高等学校 <br />羽衣学園高等学校 <br />府立日根野高等学校 <br />初芝立命館高等学校 <br /><兵庫県><br />県立神戸甲北高等学校 <br />神戸市立有野北中学校 <br />滝川第二高等学校 <br />県立舞子高等学校 <br />甲南中学校・高等学校 <br />百合学院中学高等学校 <br />武庫川女子大学附属中学校・高等学校 <br />小林聖心女子学院高等学校 <br />雲雀丘学園中高等学校 <br />賢明女子学院中学校・高等学校 <br />姫路市立山陽中学校 <br />県立姫路別所高等学校 <br />県立三木北高等学校 <br />県立社高等学校 <br />県立明石城西高等学校 <br />白陵高等学校 <br /><中国地方><br />岡山大安寺中等教育学校 <br />岡山県倉敷市立庄中学校 <br />清心女子高等学校 <br />岡山中学校・岡山高等学校 <br />県立岡山一宮高等学校 <br />旭中学校 <br />倉敷市立玉島北中学校 <br />県立井原高等学校 <br />市立福山高等学校 <br />安田女子中学高等学校 <br />山陽女学園高等部 <br />高水高等学校 <br />梅光女学院中学校・高等学校 <br /><四国地方><br />県立高松西高等学校 <br />県立松山北高等学校 <br />弓削商船高等専門学校 <br /><九州地方・沖縄県><br />東筑紫学園高等学校 <br />九州産業大学付属九州産業高等学校 <br />明光学園高等学校 <br />久留米大学附設中学・高等学校<br />東明館高等学校 <br />県立宇土高等学校 <br />県立宮崎大宮高等学校 <br />宮崎第一中学校 <br />県立宮崎西高等学校 <br />県立都城工業高等学校 <br />県立与勝緑が丘中学校 <br />取り寄せ学校数206校<br />(2011.6.8 現在)<br />14<br />
  28. 28. project someoneとは<br />15<br />「project someone」は、科学雑誌『someone』を中心とした、大学で新たに生み出される先端知を理科教育現場で効果的に発信していくための新しいプラットフォームです。これまでに培ったわかりやすく伝える技術と教育界への豊富なネットワークを活かして、大学が持つ先端科学技術と教育現場をつなぎます。<br /><教育現場のニーズをかたちにする><br />わたしたちは、設立当初から現在にいたるまで、のべ700回の実験教室を開催するなかで、教育に携わる方々の声を聞いてきました。『someone』は、「生徒が気軽に読める科学雑誌がほしい」「理科授業の副読本がほしい」といった学校の先生方のニーズから生まれました。<br /><いつもあなたのそばにサイエンス><br />高校生向け科学雑誌『someone』は、日々の生活の中にあるサイエンスに気づくきっかけを子どもたちに与えます。この冊子を通じて、すべての科学者が子どもの頃に感じたサイエンスへのときめきを伝えたい、わたしたちはそう願っています。<br />
  29. 29. 導入例:GP事業の継続<br />効果<br />・学生の育成を図りながら、地域の科学教育を 盛り上げたい(高大連携・地域貢献)<br />学生を対象としたサイエンスブリッジ研修(コミュニケーション)の実施<br />学生を対象とした教材開発支援およびコンテスト実施<br />研究紹介とイベント情報を『someone』にて紹介<br />学生主体の科学実験教室の実施支援と広報支援<br />地域住民を集めて先端のサイエンスのイベントを実施<br />商品化の支援、販売(『教育応援プロジェクト』記事掲載)<br />高校生バイオコン・・・近隣8高校で実施(2008年度)。GP予算終了後も継続中<br />商品化2件(3件目を開発中)<br />高校生が小中学生向けの生物の教材を作るコンテスト、第1回「高校生バイオコン」の企画・運営サポート<br />16<br />16<br />

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