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株式会社フライク ソリューション資料 設計01 業務設計.pdf

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株式会社フライク ソリューション資料 設計01 業務設計.pdf

株式会社フライクが提供するVisionRoadMapプログラム(以下、VRMプログラム)とは、
会社の「今」と「未来」に向かって目指す方向性を把握した上で、それにあったシステムを導入し、武器に変革するために伴走するサービスです。

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  1. 1. マーケティング 設計 01-1 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 ⾃社が価値を届けたい本来の顧客ターゲットを明確に定 義し、マーケティング施策における業務設計をサポート いたします。 プロジェクト期間 6ヶ⽉ 納品物 • マーケティング定義書 現状分析 新規・既存クライア ントに対する営業施 策・マーケティング 施策の把握を実施し ます。 step1 時間︓2時間×8回 ⽬標設定 ⽬的、ゴール策定と 共通認識化を⾏いま す。 step2 時間︓2時間×4回 戦略策定 マーケティングを実 施するにあたり、年 間予算とKPI策定を⾏ います。 step3 時間︓2時間×4回 施策検討 具体的な施策を検討 し、社内体制・社外 体制を確定させます。 step4 時間︓2時間×4回
  2. 2. 参 考 デジタルマーケティング戦略の全体像を描くための⼀般的なアプローチ⽅法 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 1. 現状分析 2. ⽬標設定 3. 戦略策定 事業特性理解 顧客特性理解 サービス特性理解 ブランド特性理解 ⽬的、ゴール策定と共通認識化(KGI策定) 現状数字把握 制約状況 K P I 策 定 年間予算計画策定 4. 施策実⾏と結果の分析 5. 企業活動の最適化 認知⾏動 リード獲得施策 リード育成施策 l 交通広告 l 動画 l SNS l TVCM l Web広告 l HP、LP作成 l SEO対策 +コンテンツ制作 l SNS広告 l 展⽰会 l ウェビナー l メルマガ l Web接点 l ウェビナー l 動画配信 数値情報の可視化 各施策の分析
  3. 3. 参 考 Strength(強み) Weakness(弱み) Opportunity ︵ 機 会 ︶ Threat ︵ 脅 威 ︶ • フレームワーク『システムジャーニーマップ』の提⾔ 地⽅における中堅・中⼩企業のシステム成功率を52.8%以上にす るためのフレームワークを提⾔。業界のリーディングカンパニー を⽬指す企業への導⼊を進め、業務提携・パートナー契約を進め 全国への販路を開拓 • シクミー(Sykumee)の開発 ゲーム感覚でシステムジャーニーマップを体現できるシステムを 開発。既存顧客やITアレルギーがあるアナログ×中⼩企業を中⼼に 販路を拡販 • 他SaaSへの連携による既存顧客との追加契約 コミュニケーションツール「LINEWORKS」やプロジェクト管理「asana」、 クラウドストレージサービス「Dropbox」との連携開発に着⼿し、⾃社ソ リューションを追加する • 経営・システム戦略パートナーとしての契約継続 システム開発だけではなく、定着・利活⽤・さらなるシステム・会社の発 展に向けた顧問契約を締結。システム構築・保守サポート終了後の、取引 継続率90%を実現へ • 特許権、知財戦略 同業からの権利侵害リスクの防⽌ • 地場銀⾏との合同コンサルティング事業の展開 地⽅×地場企業を⽀える銀⾏と合同で共催イベントや合同コンサルティングなど 競合他社が簡単に真似できない独⾃性のある企画を実装して他社と差別化する • システム組⽴屋としての認知強化 システム開発での他社との勝負・価格競争を避け、システム組み⽴て屋 としての知的財産・サポート・コンサルティング⼒で差別化することで、 唯⼀無⼆の存在になり、⻑期的な契約につなげLTVをUPする • 労働⽣産性1,500万円を⽬指した社内教育 社内の⼀⼈あたりの労働⽣産性を⾼めるためのジョブ単位での必要スキ ル・パーソナリティーを明⽂化し、中⻑期のオンボーディング計画を設計する • 資⾦調達による開発スピードの向上 資⾦調達を⾏い、製品開発・新規採⽤に投資できる体制を整える • システム構築事業の完全撤退 システム構築はノンコーディングプログラミングや海外の優秀で安い エンジニアの起⽤等により収益⽣産性が合わない場合、システム開発 事業から完全撤退を検討 積極戦略 (機会×強み) 改善戦略 (機会×弱み) 事業モデルの変⾰ (脅威×弱み) 差別化戦略 (脅威×強み) • Salesforce、freeeなど、 フロントオフィス × バックオフィスの戦略〜システムコンサルティング & 開発 • ブランディング × マーケティング × セールス × システムの4領域の実績 • フライクが期待する⼈材の教育期間 (1~3年) • 中堅企業への存在価値の浸透 • ⾃社プロダクト開発の資⾦⼒不⾜ • デジタル庁の新設によるDXの 注⽬度 • 地⽅創⽣・ウィズコロナによる ビジネスモデルの変⾰ (IT技術の⾼⽔準化) • 2025年の崖(12兆円の損失)と コンサルティング市場予測 (1兆2551億円) • API機能の技術向上による ノンプログラミングの拡⼤ • メーカー企業におけるコンサル ティング領域の進出 • 優れたシステムコンサルティン グノウハウは拡散されやすく、 模倣されやすい 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 参 考 デジタルマーケティング戦略の全体像を描いた際の成果物イメージ 1. 現状分析の事業特性理解 −クロスSWOT分析−
  4. 4. Attention 注意 Interest 関⼼ Search 検索 Action ⾏動 Share 共有 タッチ ポイント ⾏動 思考 感情 改善 参 考 デジタルマーケティング戦略の全体像を描いた際の成果物イメージ 1. 現状分析の事業特性理解 −カスタマージャーニーマップ− 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 スタッフを 増員した 社内情報共 有ができて いない 売上⾼を ⾒たとき 顧客様に迷 惑がかかっ た IT導⼊失敗 本を読む 経営者仲間 に相談 社内IT化が進 まなかった セミナーに 参加 Google 検索 YouTube 検索 経営者仲間 に聞く ITに詳しい⼈ に聞く 事例検索 ベンダーか ら提案を受 ける 資料請求 顧問税理⼠ に相談 同年代に教 える 後輩経営者 に教える 経営会議 紹介を 受ける 社内のデー タ情報を チェック エクセルで 構築 安価で試す 事例を 調べる 価格を 調べる 専⾨家を探 す 資料請求を する 提案を確か める YouTubeを ⾒まくる 契約をする ふくおかク ラウドCafe に参加 YouTubeを すすめる ⼀⼈では解 決できない ⾃分のコ ピーが欲し い IT導⼊に対し て反省(浅 はか…) エクセルの 限界を知る とりあえず try︕ しつこい 営業 費⽤が不明 Salesforce が何かわか らない ⾃社での定 着化への不 安 解決する⽅ 法= Salesforce がひもづい た 早く導⼊し たい︕ ⾃社のITを ⾃慢 増員予定 ↓ ITツール Kintone or Salesforce セルフ チェック表 ITツールを導 ⼊すべき企 業のチェッ ク表 エクセルとIT ツールの違 い ライブ配信 SEO対策 ブログの 誰向けか YouTube 再⽣リスト YouTubeの コンテンツ オンライン サロン ⾃社のクラ ウドマップ コミュニ ティ オレ スゴイ︕ イケる︕ コレだ︕ コレかも︖ イケる︕ あれ︖︕ こんな予定 じゃ… 低迷だ…ど うにかした い Try︕ Challengin g どうしたら いいかわか らない 100
  5. 5. 参 考 デジタルマーケティング戦略の全体像を描いた際の成果物イメージ 1. 現状分析の事業特性理解 −オフライン・オンライン施策− 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 オ フ ラ イ ン オ ン ラ イ ン DB 社名・サービス認知 来場者数・訪問数 指標 接触 リード獲得数 指標 啓蒙 スコアリング 指標 商談 商談数 指標 ⼝コミ・紹介 ふくおかクラウドcafe セミナー ⾃然検索 SNS インターネット広告 名刺交換 WEBサイト サービス紹介・事例紹介 資料DL お問合せ インサイドセールス(メール) メルマガ WEBサイト 初回MTG (会議orオンライン会議) Sansan Marketing Automation(Pardot) Customer Relationship Management(SFDC) Sales Force Automation (SFDC)
  6. 6. 参 考 デジタルマーケティング戦略の全体像を描いた際の成果物イメージ 2. ⽬標設定の⽬的、ゴール策定と共通認識化(KGI策定) 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 8⽉ 9⽉ 10⽉ 11⽉ 12⽉ 1⽉ 2⽉ 3⽉ 4⽉ 5⽉ 6⽉ 7⽉ 合計 UU(ユニークユーザー) 1,000 1,500 3,000 3,350 3,700 4,050 4,400 4,750 5,100 5,450 5,800 6,150 48,250 個別相談 1 1 1 1 1 1 1 1 1 2 2 2 15 ふくおかクラウドcafe 5 10 10 10 10 10 10 10 10 10 10 10 115 メルマガ 20 20 20 20 20 20 20 20 20 20 20 220 ホワイトペーパー 20 20 20 20 25 25 25 25 25 25 225 想定ターゲット 年商10億円以上 × 経営者 タイプ︓イノベーター 課題︓業界に不満・成⻑に限界 サービス 優位性=コンサル型・戦略性・実績数 独⾃性=システム戦略家・独⾃のワークフロー ブランド フロントオフィス × バックオフィス × ITコンサル 美しいゴール × ダッシュボード × リミッター解除 マーケティング設計 n 役割=システム導⼊のリード獲得 n コンバージョン=お問合せ・メルマガ・資料DL n 主要チャネル=指名検索 n 広告=Google広告・YouTube広告・FB広告 n SNS=YouTubeからの直接流⼊・認知向上 n ブログ=潜在層に向けて、認知向上 ストーリー設計 価値 ① 失敗しないIT導⼊ ② 経営・予算⽬標の壁に対してリミッター解除 ③ 事業をデジタルシフト化するITコンサル会社 問題提起 失敗しないIT導⼊ならシステム戦略家におまかせ 解決アイデア ① 戦略⽴案 ② メゾット ③ ワークフロー 年間⽬標 UU 48,250⼈ CV数 個別相談︓15件 資料DL︓225部 メルマガ︓250⼈
  7. 7. 参 考 デジタルマーケティング戦略の全体像を描いた際の成果物イメージ 3. 戦略、戦術、⾏動指針の設定のKPI策定 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 6,000 UU/⽉ 30 件/⽉ 10 件/⽉ 2 件/⽉ 2 件/⽉ インバウンド SNS・ブログ アウトバウンド 広告 Webサイト メルマガ登録 ふくおか クラウドCafe メルマガ スコアリング 資料ダウンロード お問合せ 営業 クロージング Webサイト Web サイト ナーチャリング 課題形成 情報収集 ⽐較検討 意思決定 サイト 訪問数 成約 メルマガ 登録数 資料DL数 お問い合わせ数 (個別相談) 顧客化プロセスを数値化し 再現性が⾼いマーケティングを構築
  8. 8. 参 考 デジタルマーケティング戦略の全体像を描いた際の成果物イメージ 3. 戦略、戦術、⾏動指針の設定のKPI策定 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 資料DL ⽉額⽬標 確認項⽬ 6000 UU/⽉ • 主なチャネル流⼊ • 指名検索の割合 • 最も閲覧されているページ 30 件/⽉ • CV数 • CVR数 • CVのアシストページ • CVユーザーの平均訪問回数 10 件/⽉ • CV数 • CVR数 • CVのアシストページ • CVユーザーの平均訪問回数 2 件/⽉ • CV数 • CVR数 • CVのアシストページ • CVユーザーの平均訪問回数 Webサイト訪問 メルマガ登録 問い 合わせ 出 ⼝ 分 析 ⼊ ⼝ 分 析
  9. 9. フロント・バックオフィス 設計 01-2 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 会社の売上に直結するフロントオフィス領域におけるサー ビスを理解し、より価値を届けるための業務設計を実施し ます。 さらに、企業存続に不可⽋な利益を残すためのバックオ フィス領域での課題を精査し、課題解決へのロードマップ を策定します。 ビジネスモデル ヒヤリング 会社のビジネスモデルや商品 単価、売上構成要素、顧客へ の価値、顕在化している課題 を抽出します。 step1 時間︓2時間×1回 現⾏業務フロー ヒヤリング 商品・サービスの受注に⾄る 経緯の把握および承認・請 求・⼊⾦・会計⼊⼒までのフ ロー、顕在化している課題を ヒヤリングします。 step2 時間︓2時間×3回 プロジェクト期間 3ヶ⽉ 納品物 • 業務・システムデザイン要件定義書 • 商品・サービスの受注までの業務フロー図 • 課題解決に向けたシステム像 業務フロー×システム利⽤ ヒヤリング フロント・バックオフィス領 域における現⾏業務フロー× 利⽤システムの関係性をヒヤ リングします。 step3 時間︓2時間×4回
  10. 10. ① 問合せを増やすためのオンライン施策の⾒える化とPDCA 参 考 ✓ HP上のクライアント閲覧履歴を数値化 ✓ お客様の興味にあったコンテンツを提供し、新規提案・追加提案に繋げる 現 ⾏ 業 務 フ ロ ー 図 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム 弊 社 が 実 装 し た 理 想 的 な 業 務 フ ロ ー × I T ツ ー ル 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム どのコンテンツがどれくらい参照・閲覧され、 問合せ増加に貢献できているか不明瞭 閲覧 コンテンツ 製作 イベント HP Twitter YouTube ✓ 報告資料作成に時間を費やすのではなく、案件を前進さ せるための知恵を絞る時間を作る。 ✓ つまり「未来に向けた⾏動」にフォーカスし、社内ディ スカッションを⾏う。 閲覧 コンテンツ 製作 イベント HP Twitter YouTube 閲覧履歴を 把握 P O I N T 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01
  11. 11. 現 ⾏ 業 務 フ ロ ー 図 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム 弊 社 が 実 装 し た 理 想 的 な 業 務 フ ロ ー × I T ツ ー ル 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム ② 問合せ〜社内作業(⽇報・資料作成)における業務フローの最適化 参 考 P O I N T ✓ WEB問合せ〜名刺情報〜クライアント提案資料などすべての情報を⼀元管理 問い合わせ 受付 メール 電話 対応 初回⾯談 資料作り 個⼈PC 問い合わせ 管理帳 顧客管理 シート ⽇報 情報記載 要望ヒヤリング ローカル保存 問い合わせ 受付 メール 電話 対応 初回⾯談 資料作り 情報記載 要望ヒヤリング 名刺 対応内容を記載 問合せ内容を参照し、対応 問い合わせ 顧客情報・⽇報 顧客向け提案資料 ⾃ 動 連 携 ⾃ 動 連 携 担当者によってヒアリング内容にばらつきが⽣ じる。次部⾨に情報が共有されていないため、 質・満⾜度低下のきっかけになる。 「問合せ管理表」「顧客管理シート」が別ファイル のため、広報と営業の情報共有が取りづらい。 クライアント資料作成ノウハウが属⼈化。 お客様にどの資料を提供したのか不明確。 ✓ クライアント情報をすべて⼀元管理 ✓ 顧客情報、名刺除法、提案資料、案件情報などを誰 もが閲覧できる 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01
  12. 12. 現 ⾏ 業 務 フ ロ ー 図 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム 弊 社 が 実 装 し た 理 想 的 な 業 務 フ ロ ー × I T ツ ー ル 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム ③ 売上を上げるための「漏れなく抜かりなく」の体制を組織化 参 考 P O I N T ✓ ⼆重三重⼊⼒だったクライアント情報の転記作業をなくし、社内業務効率化 ✓ 報告資料作成に時間を費やすのではなく、案件を前進さ せるための知恵を絞る時間を作る。 ✓ つまり「未来に向けた⾏動」にフォーカスし、社内ディ スカッションを⾏う。 ⾯談 週⼀進捗会議 書類作成 契約依頼 社内報告 連絡 1クライアントの状況を、最⼤3エクセルに転記する 進捗会議が「過去の数字報告会」になっている 再提案 案件管理 シート 個⼈PC ローカル保存 問い合わせ 管理帳 顧客管理 シート 案件管理 シート ⾯談 週⼀進捗会議 書類作成 契約依頼 社内報告 連絡 再提案 ⾃動連携 問合せ進捗 顧客管理情報 案件進捗状況 案件・⾯談情報 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01
  13. 13. 現 ⾏ 業 務 フ ロ ー 図 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム 弊 社 が 実 装 し た 理 想 的 な 業 務 フ ロ ー × I T ツ ー ル 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム ④ 受注〜契約における業務フローの効率化と内部統制の強化 参 考 P O I N T ✓ 契約に必要な書類の効率的な書類作成〜電⼦契約を実現 受領 値引き承認 依頼 稟議書作成 稟議書 値引き承認 書類送付 依頼 作成指⽰ 依頼書 送信⼿続き 郵送 紙での閲覧・押印処理のため、 出張者がいると時間がかかる。 ✓ クライアント情報を社内全員が確認できる ✓ 紙書類をなくし、働き⽅改⾰を実現 受領 値引き承認 依頼 クリックで 承認 通知 承認 契約書送付 依頼 契約書作成 ⾃動連携 ⾃動連携 電⼦サインで 送付 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01
  14. 14. 現 ⾏ 業 務 フ ロ ー 図 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム 弊 社 が 実 装 し た 理 想 的 な 業 務 フ ロ ー × I T ツ ー ル 顧客 広報 担当営業 営業部⻑ 経理・総務 システム ⑤ 受注⇒請求〜会計を⾒据えた業務フローの構築 参 考 P O I N T ✓ 請求内容の転記作業をなくし、案件〜契約〜請求〜会計を⼀元管理 ✓ 案件情報や⾒積もり情報をもとに請求書を作成するた め、営業との情報共有も楽に実施 ✓ 請求書〜売掛〜仕⼊〜⼊⾦がクラウドで繋がることに よる作業効率化 ✓ 会計データを元にした予実管理を実現。3ヶ⽉後、半 年後のキャッシュフローを予測し、経営を判断 請求書格納 受領 確認 請求書URL共有 仕訳⼊⼒ 売掛⾦登録 消込作業 銀⾏ IB連携 ⾃動消込 確認 ⼊⾦ 項⽬連動 保存 ・売掛⾦仕訳 ・売掛台帳 (⼊⾦レポート) ⼊⾦⼿続き 同⼀内容を最⼤3ツールに転記する ⼿⼊⼒ 消込作業 売掛管理 シート 会計ソフト 請求書作成 請求書 売掛管理 シート 売掛⾦登録 仕訳⼊⼒ 会計ソフト 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01
  15. 15. 3Sマップ 設計 01-3 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01 - システムの導⼊⽬的とKPI策定 - システムを武器に変⾰するための準備体操です。本 格的にシステムを導⼊する前に、導⼊したあとの姿 を想像し「戦略と戦術」を考えます。 企業の描いた未来に⼀直線に 向かうためのサクセスマップ ※ 貴社会議室もしくは貴社最寄りのホテル・旅館等での開催とさせていただきます。 ※ 福岡県福岡市以外での開催の場合は交通費および移動拘束費、宿泊費を御⾒積いたします。 競争優位性の 再定義 競争優位性・他社に 勝つ⽅法、他社との 差別化を実現するた めの戦略を再定義・ 明⽂化します。 step1 戦略の落とし込み &定量的ゴール策定 Step1で再定義した 戦略を実現した先に あ る ゴ ー ル 指 標 値 (売上⽬標・顧客数 等)を策定します。 step2 計画・活動⽅針 の策定 Step1〜2 で 策 定 し た競争優位性・それ を実現する戦略を活 動ベースに落とし込 みます。 step3 システム思考への 変換 Step1〜3 で 策 定 し た内容の進捗を追う ためのシステム×⾒ える化を実施します。 step4 納品物 • 3Sマップ定義書 プロジェクト期間 2泊3⽇ or 3day ※合計打合せ時間︓16時間
  16. 16. フライクの場合 |クロスSWOT分析(競争優位性の定義) 参 考 Strength(強み) Weakness(弱み) Opportunity ︵ 機 会 ︶ Threat ︵ 脅 威 ︶ • フレームワーク『システムジャーニーマップ』の提⾔ 地⽅における中堅・中⼩企業のシステム成功率を52.8%以上にす るためのフレームワークを提⾔。業界のリーディングカンパニー を⽬指す企業への導⼊を進め、業務提携・パートナー契約を進め 全国への販路を開拓 • シクミー(Sykumee)の開発 ゲーム感覚でシステムジャーニーマップを体現できるシステムを 開発。既存顧客やITアレルギーがあるアナログ×中⼩企業を中⼼に 販路を拡販 • 他SaaSへの連携による既存顧客との追加契約 コミュニケーションツール「LINEWORKS」やプロジェクト管理「asana」、 クラウドストレージサービス「Dropbox」との連携開発に着⼿し、⾃社ソ リューションを追加する • 経営・システム戦略パートナーとしての契約継続 システム開発だけではなく、定着・利活⽤・さらなるシステム・会社の発 展に向けた顧問契約を締結。システム構築・保守サポート終了後の、取引 継続率90%を実現へ • 特許権、知財戦略 同業からの権利侵害リスクの防⽌ • 地場銀⾏との合同コンサルティング事業の展開 地⽅×地場企業を⽀える銀⾏と合同で共催イベントや合同コンサルティングなど 競合他社が簡単に真似できない独⾃性のある企画を実装して他社と差別化する • システム組⽴屋としての認知強化 システム開発での他社との勝負・価格競争を避け、システム組み⽴て屋 としての知的財産・サポート・コンサルティング⼒で差別化することで、 唯⼀無⼆の存在になり、⻑期的な契約につなげLTVをUPする • 労働⽣産性1,500万円を⽬指した社内教育 社内の⼀⼈あたりの労働⽣産性を⾼めるためのジョブ単位での必要スキ ル・パーソナリティーを明⽂化し、中⻑期のオンボーディング計画を設計する • 資⾦調達による開発スピードの向上 資⾦調達を⾏い、製品開発・新規採⽤に投資できる体制を整える • システム構築事業の完全撤退 システム構築はノンコーディングプログラミングや海外の優秀で安い エンジニアの起⽤等により収益⽣産性が合わない場合、システム開発 事業から完全撤退を検討 積極戦略 (機会×強み) 改善戦略 (機会×弱み) 事業モデルの変⾰ (脅威×弱み) 差別化戦略 (脅威×強み) • Salesforce、freeeなど、 フロントオフィス × バックオフィスの戦略〜システムコンサルティング & 開発 • ブランディング × マーケティング × セールス × システムの4領域の実績 • フライクが期待する⼈材の教育期間 (1~3年) • 中堅企業への存在価値の浸透 • ⾃社プロダクト開発の資⾦⼒不⾜ • デジタル庁の新設によるDXの 注⽬度 • 地⽅創⽣・ウィズコロナによる ビジネスモデルの変⾰ (IT技術の⾼⽔準化) • 2025年の崖(12兆円の損失)と コンサルティング市場予測 (1兆2551億円) • API機能の技術向上による ノンプログラミングの拡⼤ • メーカー企業におけるコンサル ティング領域の進出 • 優れたシステムコンサルティン グノウハウは拡散されやすく、 模倣されやすい 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01
  17. 17. 3Sマップの活⽤によるKPI設定例 参 考 ゴール 最終的に達成したい内容 ⽬標 今年度達成したい結果 (数値) 戦略 3~6ヶ⽉で取り組む内容 活動 ⽇々の具体的な活動内容 KPI 進捗を測るための数値指標 ゴール 20xx年までに 業界シェアNo.1 ⽬標 20xx年度に 売上50億円達成 戦略 新規顧客の発掘 既存顧客の満⾜度向上 提案⼒の向上 活動 新規顧客への訪問 割合を50%以上にする お問合せの対応を 24時間以内に⾏う 受注商談の提案書を 全員が確認する ⽬標 戦略 活動 KPI 値 KPI 値 KPI 値 売上⾦額 50億円 新規顧客からの商談数 10件/⼈ 新規顧客への訪問率 50%以上 顧客アンケートの平均点数 10点UP お問合せ回答までの時間 24時間以内 受注率 5%UP 提案書のダウンロード率 90%以上 設計 01 業 務 設 計 設計 02 シ ス テ ム 設 計 設計 03 シ ス テ ム 組 ⽴ 設計 04 シ ス テ ム メ ン テ ナ ン ス 設計 X 協 奏 パ 1 ト ナ 1 設計 01

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