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UDC2017今年も行います!
~UDCの趣旨とこれまでのあゆみ~
アーバンデータチャレンジ2017実行委員会
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http://urbandata-challenge.jp/
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アーバンデータチャレンジは5年目を迎えました!
アーバンデータチャレンジとは?
• 地域課題の解決を目的に、地方自治体・企業・大学・市民
活動組織等を中心とするデータを活用した年間のイベント
開催を伴う「コミュニティ形成型コンテスト」です!
• キーワードは
{都市・まち}の情報→∞(オープ...
UDC2016受賞作品!
部門/賞 作品名 代表者名/チーム名
アプリケーション部門・銀賞/
オープンガバメント推進協議会賞・銀賞
LIGHTWEIGHT ROAD MANAGER 前田紘弥(Bootcampers)
アプリケーション部門・銀賞...
• 『AED SOS』2013年アプリケーション部門金賞
→クラウドファウンディング&起業
• 『さっぽろ保育園マップ』2014年アプリケーション部門金賞
→Code for XXによる他地域(生駒、徳島、流山…)への展開
• 『MY CITY...
2016年度からは
ベスト地域拠点賞と同新人賞を設置!
• 個別の作品だけでなく、地域拠点全体の活動を総
合的に評価する賞を導入。
• 東京シンポの1回を、次年度に地元開催する権利付。
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(2017/3/31北陸中日新聞より)
ベスト地域拠点...
何を目指したいの?
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UDCのあゆみ・持続運営のための格闘
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2013
首都圏で実施(UDCT)
2014
全国展開・拠点ブロック開始
コーディネータ公募
2015
ブロックメンター導入
データスポンサー導入
学生奨励賞導入
2016
メンター研修実施
アクティビ...
全国に普及と言っても
具体的に何を?
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オープンデータに留まらず、ある程度
サービスまで対応できるシステム
10
長年地域の課題解決と言っているので
そろそろ本格的なソリューションツールで
アウトカムも出していく必要あり
やはり官製システムというよりは、
公益ビジネス的なオープンシス...
総務省だって
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総務省地域IoT実装
推進関連資料より
Step2. 知りたい将来
年をクリック
Step3. 14指標について、
3つのケースで比較
Step4. 市民の意見を
登録
5指標 (総人口, 高齢
者人口, 子供の人口,
行政コスト, 緑地割
合)
現状の値
そのままの都市構
造の場合...
対象地域 実施日 対象 テーマ 人数
水戸市 2015/10/16 市職員 都市計画策定に向けた庁内勉強会 18名
2016/1/21 市民・企業 オープンデータ利活用研究会 20名
横浜市 2015/11/9 市職員 データ活用職員研修 52...
総務省「ICT地域活性化大賞2016」
で奨励賞受賞!
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MyCityForecastの今後
• 6/1~:カスタマイズ機能の有償開始販売
3カ月プラン:20万円
1年プラン :50万円
(1週間はお試し無料利用可能)
※ログインIDはG空間情報センターのものを使うこと
になっており、1 IDは1...
ちばレポ
ちばレポWEB
スマホGPS機能を使って
地域の課題をレポート
対応状況の共有
壁の落書き
舗装の痛み
市民が地域の課題発見
登録者数の推移 日別・ツール別投稿数
苦情の電話もDB
上で統合化し、
年間約1.1万件!
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行政内で顧...
現在の課題
• 行政の一定の関与も欠かせないが、予算的にも人材的にもリ
ソースには限りがあり、一部の政令指定都市等に留まっている。
• 市民参加だけでなく、職員の日常業務のノウハウをITを用いて
効果的に結び付けたい
◆ちばレポ・・のようなもの...
次世代ちばレポ(MyCityReport)
• 千葉市と全面的に連携し、「ちばレポ」をベースにしつつもさらに機械
学習、IoTや最適資源配分等の機能を組込んだオープンソースベースの
次世代型の市民協働プラットフォームを開発し、全国の地方自治体に...
もちろん、市民だけでなく
行政も頑張る
• AI、IoTで道路管理車両等に搭載したスマホから自動的に傷を検出し、
サーバーで共有。その後、道路管理者が傷の程度を確認し、教師データに。
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2017年1月19日
千葉市・東大プレ
ス資料より
という訳で・・・
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Mapped by CARTO
http://bit.ly/udc2017map
■第1期拠点 地域拠点コーディネーター(代表者)
北海道ブロック 丸田之人 室蘭市役所
茨城ブロック 佐藤仁士 水戸市役所
東京ブロック 牛迫 日野市役所
神奈川...
全国拠点にこだわる理由
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自らで責任をもって全国をつなぐ
エコシステムを作る。
空白拠点の秋田・宮城・山形・新潟・
群馬・栃木・三重・北北海道・東東京
UDC2018では、是非お願いします!
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賞金総額 200万円!
*
アーバンデータチャレンジ2017
今年も作品募集します!
作品概要:平成29年12月22日(金)まで
作品締切:平成30年 1月26日(金)まで
最終審査会:平成30年2月24日(土)東京大学駒場リサーチキャン...
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特別賞も募集します!!
地域拠点でなくても設定頂けます!
下記を事務局までご連絡ください
① 賞の名前
② 賞の趣旨 ※賞を決める際の視点
③ 賞の種類と内容 ※区分や副賞の内容等
<UDC2016特別賞の例>
日野市賞
土木学会
土木情...
(コンテストを行うだけでなく)
地域拠点の継続的な支援をします!
• 都道府県単位での地域拠点設置。
→長期的に県内自治体のキーパーソンが
県内に横展開していくことを期待。
• 拠点単位で活動費用を上限年間20万円を支援。
→地域イベントを年間...
隠れたヒット?
(地域物産の持ち寄り)
実行委員長 関本義秀(東京大学生産技術研究所)
事務局 伊藤顕子(事務局長:日本工営㈱)、東修作(Open Knowledge Japan)
瀬戸寿一(東京大学空間情報科学研究センター)、山本尉太(国際航業㈱)
関治之((一社)Code for...
協賛
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データ提供・支援(予定含)
中間シンポ後の拠点ネットワーク会議
(11/25午前@金沢)のアジェンダ
• 最終審査会の形態について
• 次期5年の活動イメージ
• 予算のあり方について
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地域の熱意ある方々の御紹介、
いつでもお待ちしております!!
udc-office@aigid.jp
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01 udc2017趣旨説明

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UDC2017趣旨説明

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01 udc2017趣旨説明

  1. 1. 1 UDC2017今年も行います! ~UDCの趣旨とこれまでのあゆみ~ アーバンデータチャレンジ2017実行委員会
  2. 2. 7 http://urbandata-challenge.jp/ 2 アーバンデータチャレンジは5年目を迎えました!
  3. 3. アーバンデータチャレンジとは? • 地域課題の解決を目的に、地方自治体・企業・大学・市民 活動組織等を中心とするデータを活用した年間のイベント 開催を伴う「コミュニティ形成型コンテスト」です! • キーワードは {都市・まち}の情報→∞(オープンデータxシビックテック) • 年度末にコンテスト・表彰を行うだけでなく、全国の都道 府県単位で「地域拠点」を認定し、年間通じて交流型ワー クショップ(勉強会・アイデアソン・ハッカソンなど)を 継続し、多様な主体による持続的なコミュニティの形成・ 成長を目的としています! 3
  4. 4. UDC2016受賞作品! 部門/賞 作品名 代表者名/チーム名 アプリケーション部門・銀賞/ オープンガバメント推進協議会賞・銀賞 LIGHTWEIGHT ROAD MANAGER 前田紘弥(Bootcampers) アプリケーション部門・銀賞 オガルコ 山形巧哉(ハウモリ) アプリケーション部門・銅賞 土地スカウター 宮内はじめ(フリーザ一味) アクティビティ部門・金賞 のとノットアローン 坂井理笑(コード・フォー・カ ナザワ プロジェクトNNA!) アクティビティ部門・銀賞 インバウンド向け観光アプリAfter Fiver 古崎晃司(AfterFiver開発 Team) アクティビティ部門・銀賞 MyCityForecastを活用したシミュレーションワー クショップ 松本 八治(Code for Nanto) アクティビティ部門・銀賞 wikipedia TOWN in school 諸田和幸 (高遠ぶらり×高遠高校) アクティビティ部門・銀賞 “地図を使った地域づくり”のすすめ with オープ ンマップ@山口市 柳登志郎(『オープンマップ@ 山口市』利活用推進チーム) データ部門・金賞 パーソナルデータからオープンデータへ ~住民 基本台帳を匿名加工しオープンデータに!!~ 伊藤文徳(会津若松市市民課) データ部門・銀賞 地方議会議事録検索 議事ロックス 小田恭央 データ部門・銀賞 観光客向けの京都らしいデータ・セット 坂ノ下 勝幸 アイデア部門・銀賞/ 土木学会土木情報学特別賞 PCDB 亀山豪大(ASH) アイデア部門・銀賞 生存確率 山本 雄一 (Probability of survival) オープンガバメント推進協議会賞・金賞 /UDC2016学生奨励賞 写真からどこ行くの 藤田紗雪 オープンガバメント推進協議会賞・銅賞 COCONE 大野祐一(BOUSE) 日野市賞・金賞/UDC2016学生奨励賞 子育てイベントカレンダー「ぽかぽか」日野市版 秦那実(首都大学東京) 日野市賞・銀賞 My 防災ノート 佐野大河・木村汐里 (首都大学東京) 日野市賞・銅賞 Oya talk 進路を親と話さなかった芸人 4
  5. 5. • 『AED SOS』2013年アプリケーション部門金賞 →クラウドファウンディング&起業 • 『さっぽろ保育園マップ』2014年アプリケーション部門金賞 →Code for XXによる他地域(生駒、徳島、流山…)への展開 • 『MY CITY FORECAST』2014年アプリケーション部門銀賞/水戸市長特別賞 →1670自治体をカバーし、地域のWSや職員研修で利用 →総務省ICT地域活性化大賞2016で奨励賞受賞 • 『北海道統計データ閲覧ツールSeseki』2015年アプリケーション部門金賞 →全国版の公開、大学との共同研究 →大手IT企業を退職し、世界最先端ベンチャー企業へ 歴代の受賞作品のその後(一部) 5
  6. 6. 2016年度からは ベスト地域拠点賞と同新人賞を設置! • 個別の作品だけでなく、地域拠点全体の活動を総 合的に評価する賞を導入。 • 東京シンポの1回を、次年度に地元開催する権利付。 6 (2017/3/31北陸中日新聞より) ベスト地域拠点賞受賞の石川ブ ロックメンバーが金沢市長に報告
  7. 7. 何を目指したいの? 7
  8. 8. UDCのあゆみ・持続運営のための格闘 8 2013 首都圏で実施(UDCT) 2014 全国展開・拠点ブロック開始 コーディネータ公募 2015 ブロックメンター導入 データスポンサー導入 学生奨励賞導入 2016 メンター研修実施 アクティビティ部門導入 ベスト地域拠点賞導入 10拠点・56作品応募 20拠点・158作品応募 75作品応募 全国にシビックテック普及! 30拠点・198作品応募
  9. 9. 全国に普及と言っても 具体的に何を? 9
  10. 10. オープンデータに留まらず、ある程度 サービスまで対応できるシステム 10 長年地域の課題解決と言っているので そろそろ本格的なソリューションツールで アウトカムも出していく必要あり やはり官製システムというよりは、 公益ビジネス的なオープンシステム
  11. 11. 総務省だって 11 総務省地域IoT実装 推進関連資料より
  12. 12. Step2. 知りたい将来 年をクリック Step3. 14指標について、 3つのケースで比較 Step4. 市民の意見を 登録 5指標 (総人口, 高齢 者人口, 子供の人口, 行政コスト, 緑地割 合) 現状の値 そのままの都市構 造の場合の将来値 計画された都市構 造の場合の将来値 5指標(医療施設、 学校、スーパー、コ ンビニ、大型商業施 設へのアクセシビリ ティ) 4指標(介護施設、 保育施設、行政施設、 公園へのアクセシビ リティ) Step1. 知りたいエリア をクリック (500mメッシュ) MyCityForecast 12
  13. 13. 対象地域 実施日 対象 テーマ 人数 水戸市 2015/10/16 市職員 都市計画策定に向けた庁内勉強会 18名 2016/1/21 市民・企業 オープンデータ利活用研究会 20名 横浜市 2015/11/9 市職員 データ活用職員研修 52名 2016/1/16 市民(青葉区民会議) データを通して区の将来を考える 11名 倉敷市 2017/1/7 市民・企業・市職員・国 市街地(観光地)渋滞対策 15名 江津市 2017/1/14 市民・民間団体・市職員 過疎地の公共交通問題・医療介護の拠点 25名 南砺市 2017/1/21 市民・企業・市職員 公共施設施策を考える 25名 MCFを活用したワークショップの実施 13 操作体験 データに 基づく議論 課題の共有 13
  14. 14. 総務省「ICT地域活性化大賞2016」 で奨励賞受賞! 14
  15. 15. MyCityForecastの今後 • 6/1~:カスタマイズ機能の有償開始販売 3カ月プラン:20万円 1年プラン :50万円 (1週間はお試し無料利用可能) ※ログインIDはG空間情報センターのものを使うこと になっており、1 IDは1つのメイルアドレスと紐づい ています。 • 秋口~:詳細版の試験提供開始(予定) 3D表示機能 人流データインポート機能 独自人口予測データインポート機能 画像データインポート機能 公共施設の個別維持費用計算機能 15
  16. 16. ちばレポ ちばレポWEB スマホGPS機能を使って 地域の課題をレポート 対応状況の共有 壁の落書き 舗装の痛み 市民が地域の課題発見 登録者数の推移 日別・ツール別投稿数 苦情の電話もDB 上で統合化し、 年間約1.1万件! 16 行政内で顧客対応を割 振るCRM機能が充実 (平均回答日数が 短縮傾向に)
  17. 17. 現在の課題 • 行政の一定の関与も欠かせないが、予算的にも人材的にもリ ソースには限りがあり、一部の政令指定都市等に留まっている。 • 市民参加だけでなく、職員の日常業務のノウハウをITを用いて 効果的に結び付けたい ◆ちばレポ・・のようなもの◆ H27.2千葉市調査 都市名 人口 (万人) 運用 開始 登録者数 (月平均) レポート数 (月平均) 10万人 当たり レポート数 (月平均) ①課題レポート ② ③ 道路 公園 ごみ その他(内容) レポート 公開 市民 協働 効率化 千葉市 97 H26.9~ 3,412 (201) 2,474 (146) 255 (15) ○ ○ ○ ○ ○ ○ ○ S市 72 H27.4~ 未公開 204 (34) 28 (5) ○ × × × - × × × H市 78 H27.4~ 未公開 390 (35) 50 (4) ○ × × △ 河川、冠水 △ × × O市 270 H27.1~ H27.3 334 (111) 89 (30) 3 (1) ○ ○ × ○ ○ × × K市 34 H28.1~ 未公開 55 (55) 16 (16) ○ ○ ○ △ 河川、防犯灯、 公共施設 ○ × × H市 12 H26.10~ 106 (9) 290 (24) 244 (20) ○ ○ ○ ○ 水路、雑草、交通安全、 防犯灯、公共施設 ○ × × I市 10 H27.8~ 未公開 8 (1) 8 (1) ○ ○ × △ 犬フン、災害 ○ × × U市 17 H27.10~ 未公開 未公開 - ○ ○ ○ ○ △ × × B市 12 H27.4~ - 139 (13) 116 (11) ○ × × △ 防災 ○ × ×
  18. 18. 次世代ちばレポ(MyCityReport) • 千葉市と全面的に連携し、「ちばレポ」をベースにしつつもさらに機械 学習、IoTや最適資源配分等の機能を組込んだオープンソースベースの 次世代型の市民協働プラットフォームを開発し、全国の地方自治体に展 開を目指す • 2017年9月から数自治体で、市民を巻き込んだ合同の実証実験開始! 18
  19. 19. もちろん、市民だけでなく 行政も頑張る • AI、IoTで道路管理車両等に搭載したスマホから自動的に傷を検出し、 サーバーで共有。その後、道路管理者が傷の程度を確認し、教師データに。 19 2017年1月19日 千葉市・東大プレ ス資料より
  20. 20. という訳で・・・ 20
  21. 21. Mapped by CARTO http://bit.ly/udc2017map ■第1期拠点 地域拠点コーディネーター(代表者) 北海道ブロック 丸田之人 室蘭市役所 茨城ブロック 佐藤仁士 水戸市役所 東京ブロック 牛迫 日野市役所 神奈川ブロック 畑中祐美子 NPO法人 びーのびーの 石川ブロック 福島健一郎 (一社)コード・フォー・カナザワ 静岡ブロック 浦田芳孝 静岡県庁 大阪ブロック 古崎晃司 大阪大学 島根ブロック 野田哲夫 島根大学 徳島ブロック 新久保渡 徳島県庁 福岡ブロック 坂本好夫 (公財)九州先端科学技術研究所 2017年度、地域拠点は40へ! 2014第1期拠点ブロック 2015第2期拠点ブロック 2016第3期拠点ブロック 2017第4期拠点ブロック ■第2期拠点 地域拠点コーディネーター(代表者) 岩手ブロック 岩渕琢哉 一関市役所 福島ブロック 藤井淳 会津若松市役所 滋賀ブロック 柳井美紀 大津市役所 奈良ブロック 佐藤拓也 Code for IKOMA 和歌山ブロック 大池洋史 和歌山県庁 鳥取ブロック 東野正幸 鳥取大学 山口ブロック 米冨竜太 山口市役所 愛媛ブロック 兼久信次郎 Code for DOGO 佐賀ブロック 牛島清豪 Code for Saga 鹿児島ブロック 久永忠範 NPO法人 鹿児島インファーメーション ■第3期拠点 地域拠点コーディネータ一(代表者) 埼玉ブロック 後藤真太郎 立正大学 千葉ブロック 浦本和則 NPO法人 Code for Chiba 富山ブロック 冨成敬之 Code for Toyama City 山梨ブロック 角田一満 笛吹市役所 長野ブロック 諸田和幸 Wikipedia TOWN in INA Valley 岐阜ブロック 國枝裕介 Code for GIFU 愛知ブロック 河口信夫 名古屋大学 京都ブロック 太田垣恭子 Code for Kyoko 兵庫ブロック (調整中) 岡山ブロック 大島正美 (一社)データクレイドル ■第4期拠点 地域拠点コーディネータ一(代表者) 青森ブロック 榮田育子 弘前市役所 福井ブロック 藤原匡晃 福井県庁 広島ブロック 市川育夢 Code for Hiroshima 香川ブロック 英誠一朗 (株)四国新聞社 高知ブロック 須藤順 高知大学 長崎ブロック 横山正人 九州地域情報化研究所 熊本ブロック 境章 熊本学園大学 大分ブロック 青木栄二 (公財)ハイパーネットワーク社会研究所 宮崎ブロック 西本謙一郎 宮崎県庁 沖縄ブロック 原芳人 (一社)沖縄オープンラボラトリ
  22. 22. 全国拠点にこだわる理由 22 自らで責任をもって全国をつなぐ エコシステムを作る。
  23. 23. 空白拠点の秋田・宮城・山形・新潟・ 群馬・栃木・三重・北北海道・東東京 UDC2018では、是非お願いします! 23
  24. 24. 24 賞金総額 200万円! * アーバンデータチャレンジ2017 今年も作品募集します! 作品概要:平成29年12月22日(金)まで 作品締切:平成30年 1月26日(金)まで 最終審査会:平成30年2月24日(土)東京大学駒場リサーチキャンパスを予定 * 賞金総額は、変更の可能性があります(下記の内訳は2016年度の実施例です) アプリケーション データ アイデア アクティビティ 金賞 50万円 10万円 10万円 10万円 銀賞 30万円 5万円 5万円 5万円 銅賞 10万円 --- --- --- 特別賞 オープンガバメント推進協議会賞、日野市賞、学生奨励賞、土木情報学特別賞、 ※各賞該当なしの場合もあります 多様な主体のモチベーション!?
  25. 25. 25 特別賞も募集します!! 地域拠点でなくても設定頂けます! 下記を事務局までご連絡ください ① 賞の名前 ② 賞の趣旨 ※賞を決める際の視点 ③ 賞の種類と内容 ※区分や副賞の内容等 <UDC2016特別賞の例> 日野市賞 土木学会 土木情報学特別賞オープンガバメント推進協議会賞
  26. 26. (コンテストを行うだけでなく) 地域拠点の継続的な支援をします! • 都道府県単位での地域拠点設置。 →長期的に県内自治体のキーパーソンが 県内に横展開していくことを期待。 • 拠点単位で活動費用を上限年間20万円を支援。 →地域イベントを年間2回以上開催が条件 (※)支援費用は民間企業等の支援によるものです。 • 2014年度から5年で全国拠点設置が目標 26
  27. 27. 隠れたヒット? (地域物産の持ち寄り)
  28. 28. 実行委員長 関本義秀(東京大学生産技術研究所) 事務局 伊藤顕子(事務局長:日本工営㈱)、東修作(Open Knowledge Japan) 瀬戸寿一(東京大学空間情報科学研究センター)、山本尉太(国際航業㈱) 関治之((一社)Code for Japan)、小俣博司(東京大学生産技術研究所) 高橋陽一(㈱ インディゴ)、朝日孝輔(合同会社MIERUNE/(一社)AIGID) 自治体、 省庁 公的団体 三好洋久(千葉県流山市)、関口昌幸(神奈川県横浜市)、松田圭介(経済産 業省 )、飯田哲・恩田さくら・郡司哲也・坂下哲也(日本情報経済社会推進協 会)、柴田重臣・三浦真吾(Code for Ibaraki)、牛島清豪(Code for Saga) 大学、 有識者 浅野耕一(秋田県立大学)、藤井靖史(会津大学)、仙石裕明(NPO法人伊能 社中)、神武直彦(慶應義塾大学)、川島宏一(筑波大学)、小林亘(東京電 機大学)、河口信夫(名古屋大学)、奥村裕一(東京大学公共政策大学院)、 伊藤昌毅・長井宏平・長谷川瑤子(東京大学生産技術研究所)、西沢明(東京 大学空間情報科学研究センター) 民間 企業 大伴真吾・勝部圭一・嘉山陽一(朝日航洋 ㈱)、石井邦宙・高橋恭子(アジア 航測㈱)、秋田弘行・井上賢一・澤正樹・辻井修( ㈱安藤・間)、井出健人・ 鈴木茂雄・藤春兼久(ESRIジャパン㈱)、藤津克彦(㈱建設技術研究所)、 青島竜也・和田陽一(国際航業㈱)、片柳貴文(日本工営㈱)、岩崎秀司(㈱ パスコ)、小池隆(合同会社緑IT事務所)、伴野智樹(㈱リクルートホールディ ングス) データ提供 支援拠点 奥田倫子・安松沙保(国立国会図書館電子情報部電子情報流通課) 野津直樹(㈱ナビタイムジャパン) UDC2017実行委員 28
  29. 29. 協賛 29 データ提供・支援(予定含)
  30. 30. 中間シンポ後の拠点ネットワーク会議 (11/25午前@金沢)のアジェンダ • 最終審査会の形態について • 次期5年の活動イメージ • 予算のあり方について 30
  31. 31. 地域の熱意ある方々の御紹介、 いつでもお待ちしております!! udc-office@aigid.jp 31

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