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CTF2016 No.4 米国シビックテックをめぐるエコシステムとコミュニティの可能#civictechjp

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2016年3月27日開催 CIVICTECHFORUM
「米国シビックテックをめぐるエコシステムとコミュニティの可能」

◆トークセッション
eガバメント、Gov 2.0、そしてシビックテックへ。過去5〜6年間の米国における政治・行政・市民参画のトレンドを振り返ると、呼び方は変われどもデジタル、モバイル、ソーシャルテクノロジーによる大きなイノベーションが生まれています。時にそれは寄付や助成金に頼る草の根の活動であり、時に投資家から出資を受けたビジネスとしての事業まで形態は様々であるものの、その全体像は日本国内では掴みにくいのではないでしょうか。毎年6月にニューヨークでは政治・行政・市民参画とテクノロジーに関する国際会議「パーソナル・デモクラシー・フォーラム(PDF)」が2004年から既に12年継続開催されており、毎回1,000人を超える技術者、行政担当者、投資家、起業家が参加しています。過去3年継続してPDFに参加し、今年も参加予定で海外のトレンドを見つめてきた立場で、海外事例のトレンドをご紹介しつつ、日本のシビックテックを盛り上げるために必要なエコシステム、持続的なコミュニティつくりの議論を深めたいと思っています。
市川裕康 ソーシャルカンパニー
柴田重臣 Code for Ibaraki

動画はこちら
https://www.youtube.com/watch?v=JtkXdtE5ElQ&list=PLet9VQBYyekz2xHxwgt7q46wPD814A6U9&index=4

Published in: Technology

CTF2016 No.4 米国シビックテックをめぐるエコシステムとコミュニティの可能#civictechjp

  1. 1. 2016年3月27日(日) 株式会社ソーシャルカンパニー Meetup コミュニティマネージャー 市川裕康 (@socialcompany) CivicTech Forum 2016 米国シビックテックをめぐるエコシステムと コミュニティの可能性 #civictechjp
  2. 2. ①観察者として(2010年〜2015年) 2010年7⽉から約5年、200本の記事を『現代ビジ ネス』に寄稿する過程でレポートしてきたこと。 ・クライシスマッピング(災害時のテクノロジー活⽤) ・オープンガバメント・シビックテック ・クラウドファンディング・シェアリングエコノミー ・社会起業家・ソーシャルグッド   ②コミュニティ・プラットフォーム⽀援の⽴場として  (2015年10⽉〜) ・⽶国発コミュニティ⽀援プラットフォームサービスMeetup(ミートアップ)  のコミュニティマネージャーとして ■シビックテックとの関わり・⾃分の視点 #civictechjp
  3. 3. 今⽇お伝えしたいこと 【1】⽶国”シビックテック”をめぐる近年のトレンドについて 【2】持続可能なつながり・コミュニティを活性化するしくみ    としてのMeetup (ミートアップ) のご紹介 【3】Q&A #civictechjp
  4. 4. 2010年7⽉から約5年間「現代ビジネス」にて連載。約200本、 海外のデジタル・テクノロジー、ソーシャルメディアの公共分野に おける活⽤事例・トレンドをレポート 2010年8月27日 2010年12月27日#civictechjp ケニア発、世界中の危機・災害時に不可⽋な位置関連情報集約サイト、 『ウシャヒディ(Ushahidi )』 http://bit.ly/1qgM06x ウェブ技術者と地域⾏政が出会うプログラム〜「コード・フォー・ アメリカ」の試み http://bit.ly/1qgMae1
  5. 5. 2010年7⽉から約5年間「現代ビジネス」にて連載。約200本、 海外のデジタル・テクノロジー、ソーシャルメディアの公共分野に おける活⽤事例・トレンドをレポート 2013年6月21日 2015年6月16日 「シビックテックとは、少数ではなく多くの⼈々の⽣活を改善するテク ノロジー」 パーソナル・デモクラシー・フォーラム参加レポート #PDF15 http://bit.ly/1WKxywD 「パーソナル・デモクラシー・フォーラム」レポート 〜市⺠と政 治・⾏政をつなぐシビック・テクノロジー業界の可能性 http://bit.ly/1SGE5r7
  6. 6. 2009/2010[インパクト投資・社会起業家] 2010/2011/2012/2013[社会起業家] 2013/2014/2015[CivicTech] 2014/2015[コミュニティ・マネージャー] テクノロジー、メディア、コミュニティ、Social Goodを⼿がかり にいくつかのカンファレンスに参加する中で出会った”シビックテック” #civictechjp http://socialcapitalmarkets.net/ http://skoll.org/skoll-world-forum/ http://cmxhub.com/summit/ https://personaldemocracy.com/conferences
  7. 7. [ガバメント2.0] 政府は⾃動販売機(税⾦の対価と しての既成サービス提供者)ではなく 政府はプラットフォームになるべき (ティム・オライリー)2009年秋 シビックテックと呼ばれるムーブメントの背景 #civictechjp
  8. 8. 【オープンガバメント関連カテゴリー】 ①「Data Access & Transparency(データアクセスと透明性)」 ・Socrata:政府データの公開化、透明化、アカウンタビリティ向上⽀援 ②「Data Utility(⾏政データの分析・可視化)」 ・mySociety:FixMyStreet、TheyWork ForYouなどの⾏政サービスの分析・可視化⽀援 ・Code for America(1,100万ドル調達):ウェブプロフェッショナルの地⽅⾃体への派遣等 ③「Public Decision Making(住⺠による意思決定)」 ・LocalOcracy:地域住⺠による意思決定参加プラットフォーム提供 ④「Resident Feedback(住⺠からのフィードバックプラットフォーム)」 ・SeeClickFix:市⺠による⾏政機関へのフィードバック伝達サービス ⑤「Visualization & Mapping(ビジュアライゼーション・マッピング)」 ・Azavea:情報の視覚化と地図上に表⽰させることで市⺠⽣活向上に役⽴つヒントを提供 ⑥「Voting(選挙・投票)」 ・TurboVote:選挙登録促進や公正な選挙プロセスの⽀援 #civictechjp http://knightfoundation.org/features/civictech/
  9. 9. 【コミュニティ・アクション関連カテゴリー】 ⑦「Civic Crowdfunding(公共分野のクラウドファンディング)」 ・Neigbor.ly:地域のプロジェクトのためのインターネット上の融資や寄付プラットフォーム ⑧「Community Organizing(コミュニティオーガナイジング)」 ・Change.org(1,500億ドル調達):地域の社会課題解決のための署名プラットフォーム ⑨「Information Crowdsourcing」(情報のクラウドソーシング)」 ・waze(3,000万ドル調達):交通量データなど⼤量のデータを集積することで市⺠⽣活向上のための サービス提供 ⑩「Neighborhood Forums」(近隣住⺠のためのフォーラム)」 ・Nextdoor(4,000万ドル調達):地域住⺠グループをつなぎ、共有、コラボレーションの促進 ⑪「Peer-to-Peer Sharing」(⽣活者同⼠のシェアサービス)」 ・AirBnB(1億1,800万ドル調達):ユーザー同⼠で空いた部屋の貸し借りを可能にするプラットフォーム サービス #civictechjp http://knightfoundation.org/features/civictech/
  10. 10. シビックテックと呼ばれるムーブメントの背景 2008年に設⽴されたSeeClickFixは市⺠からの⾏政機関へのリクエストをウェ ブやスマートフォン経由でレポートすることを可能にするサービス 合計調達額:337万ドル #civictechjp
  11. 11. シビックテックと呼ばれるムーブメントの背景 2010年に設⽴されたNextdoorは地域のコミュニティ内でのサービス情報、 防犯情報、イベント情報などを共有するプラットフォームサービス。 合計調達額:2.1億ドル #civictechjp
  12. 12. Code for America Annual Report 2012より (http://annual.codeforamerica.org/) シビックテックと呼ばれるムーブメントの背景 #civictechjp
  13. 13. ビジネスとしても⼤規模調達実績、成熟しつつあるエコシステム #civictechjp http://www.govtech.com/100/
  14. 14. ■アメリカ特有の「この指とまれ」⽂化の歴史 フランス人思想家アレクシス・ド・ トクヴィルによると,アメリカ社会の 特徴は,市民が自力で問題解決にとり くむためにつくった,多くのアソシ エーションが存在することである (1835 『アメリカの民主主義』)。 「私はアメリカでまったく予想もしな かったいろいろな種類のアソシエー ションに出会った。私は,アメリカの 住民たちが一定の共通目的に多数のひ とびとの努力を集中させ,そしてこの 目的にむかって彼らを自由に前進させ るようにする限りない術をこころえて いることに感嘆したものである」 #civictechjp
  15. 15. ■シビックテック⼈材を⽣み出す⼈的ネットワーク シリコンバレーやテックスタートアップ を休職して⻑期間に渡って⼤統領選 などの公共的なプロジェクトに関わる ことで⽣まれる『同じ釜の飯を⾷べる』 仲間・ネットワークがうまれることも。 #civictechjp
  16. 16. ■シビックテック⼈材を⽣み出す⼈的ネットワーク 2014年⽶医療保険改⾰(オバマケア)の柱で あるオンライン保険購⼊システム 「HealthCare.gov」がオープン直後にクラッ シュしたトラブルに際し、オバマ・キャンペー ンで活躍した技術者が次々にリクルートされ、 その後ホワイトハウスでの キャリアチェンジをする⼤きな流れにつながっ た(予算獲得含め) #civictechjp
  17. 17. ■⽶国シビックテック最⼤級のコミュニティカンファレンス パーソナル・デモクラシー・フォーラムについて 毎年6⽉にニューヨークで開催される政治・⾏政・市⺠参画とテクノロジーに関す る国際会議「パーソナル・デモクラシー・フォーラム(Personal Democracy Forum : PDF)」PDFには約1,000⼈の起業家、社会起業家、アクティビスト、 企業の政策担当者、ハッカー、ジャーナリスト、学者、政治家、連邦政府・ 地⽅⾃治体政府・財団・NPO職員などが⼀堂に会し、「テクノロジーがいかに⾏ 政、政治、市⺠活動にインパクトを与えるか」というテーマについて、2⽇間、議 論・ネットワーキングが⾏われるカンファレンス。2004年に始まり今年で13年⽬ #civictechjp
  18. 18. ■⽶国シビックテック最⼤級のコミュニティカンファレンス パーソナル・デモクラシー・フォーラムについて “シビックテックとは、少数 ではなく、多くの⼈々の⽣活 を改善するために使われるあ らゆるテクノロジーである” 写真は今から約120年前、ア メリカ⼈のジャーナリスト/ 写真家だったジェイコブ・ リース⽒が当時流⾏し始めて いたフラッシュ・カメラを利 ⽤し、スラム街の様⼦を撮影 したもの。当時のニューヨー クのスラム街の劣悪な環境と、 そこに住まざるを得ない移⺠ の姿に光をあて、後の問題解 決を促したテクノロジーの例 として紹介された。 #civictechjp
  19. 19. ▶そもそもなぜPersonal Democracy Forumに参加しよう と思ったか? (過去登壇者) ●スコット・ハイファーマン (meetup.com CEO) ●エリック・シュミット (グーグル 会⻑) ●トーマス・フリードマン (ニューヨークタイムズ コラムニスト) ●ジェフ・ジャービス (『パブリック―開かれたネットの価値を最⼤化せよ』著者) ●トッド・パーク (ホワイトハウス チーフ・テクノロジー・オフィサー) ●クレイグ・ニューマーク (クレイグズ・リスト 創業者) ●クレイ・シャーキー (メディア専⾨家) ●アリアナ・ハフィントン (ハフィントン・ポスト 創業者) ●アレック・ロス (元国務省シニア・アドバイザー) ●ラリー・レシッグ (ハーバード⼤学ロースクール教授) ●セス・ゴーディン (作家・スピーカー) ●伊藤穣⼀⽒ / MITメディアラボ所⻑ ●ベン・ラトレイ⽒ / チェンジ・ドット・オルグ(Change.org)創設者 ●イーサン・ザッカーマン⽒ / センター・フォー・シビック・メディア ディレクター ●ネイト・シルバー⽒ / 「FiveThirtyEight 編集⻑ 『シグナル&ノイズ』著者 ●キャサリン・ブレーシー⽒ / 元コード・フォー・アメリカ 国際プログラムディレクター  ●エドワード・スノーデン⽒ #civictechjp
  20. 20. ▶初めて参加した際の感じたPDFの印象 ・初めて参加した時に感じたシビックテック・コミュニティの⼒ ・未来を覗き⾒てしまったかのような感覚。⽇本で起きていることがスローモーション  にさえ感じるほどダイナミックな動き ・Code for America との出会い #civictechjp
  21. 21. テクノロジー、メディア、コミュニティ、Social Goodを⼿がかり にいくつかのカンファレンスに参加する中で出会った PDF ▶「キャンペーンをするものの⼼得」 ▶「テック業界が抱える男⼥格差問題」 ▶「⼤統領選挙におけるビッグデータ活⽤」 ▶「オンライン署名サイトがもたらす次世代型 『⼈』中⼼のムーブメントについて」 ▶「プログラミング教育の重要性」 ▶「フォー・プロフィット・シビック・テック・ スタートアップ企業がいかに⽭盾しないか」 ▶「政治の世界が知っておくべきテック業界」 ▶「プライバシーとサイバーセキュリティ」 ▶「ウェブ上でバイラルを起こすための秘訣とは」 ▶「医療分野でのテクノロジー・ビッグデータ活⽤」 #civictechjp
  22. 22. 「少数ではなく、多くの⼈々の⽣活を改善するために 使われるあらゆるテクノロジー」としてのシビック テック(Personal Democracy Forum) 「テクノロジーによってロボットが私たち の仕事を奪うのではなく、こうしたこと (CrisisTextLine)にこそ、テクノロジー が活⽤されるべきで、(私たちの⽣活を) より早く、より良くするのです」 「クライシス・テキスト・ライン」 若者が抱える鬱、⾃殺未遂、過⾷症、いじめなど の悩み相談をテキストで受け付け、専⾨のカウン セラーが対応するサービス。 サービス開始から3年、⼀⽇平均2万件のテキス トメッセージ、延べ1500万件以上もの問い合わ せが蓄積。メッセージを受けて実際にアクティブ に救済のアクションを取る件数は平均1⽇2.4件。 膨⼤なビッグデータとして蓄積されていることで、 ⾃然⾔語処理による分析・解析データを実際の⽀ 援に活⽤されている。
  23. 23. 「少数ではなく、多くの⼈々の⽣活を改善するために 使われるあらゆるテクノロジー」としてのシビック テック(Personal Democracy Forum) [GOV. UK]のプレゼンテーションの翌年に⽬にした US Government Digital Serviceのプレゼンテーション。 #civictechjp
  24. 24. USガバメント・デジタル・サービス 「『Healthcare.gov』はシビックテックのために起きたことの中で最⾼の出 来事の1つだった」と語るホワイトハウスデジタルガバメントサービスの Deputy Administrator、Haley Van Dyck⽒
  25. 25. “What weʼre seeing is a 19th Century institution often using 20th Century technology to respond to 21st Century problems. We need to change that.” 私たちが今⽬にしているのは 「19世紀の制度(政府)で 20世紀のテクノロジーを活⽤して 21世紀の問題に対処しようとして いる。」 変化が必要です。 “Built with, Not for” 『誰かのために、ではなく共に』 「少数ではなく、多くの⼈々の⽣活を改善するために 使われるあらゆるテクノロジー」としてのシビック テック(Personal Democracy Forum) #civictechjp
  26. 26. ■⽶国シビックテック最⼤級のコミュニティカンファレンス パーソナル・デモクラシー・フォーラムについて #civictechjp
  27. 27. ■⽶国シビックテック最⼤級のコミュニティカンファレンス パーソナル・デモクラシー・フォーラムについて ダナ・ボイド(danah boyd)⽒ アメリカにおける若者とインターネット研 究の第⼀⼈者。Data & Society創業者。 マイクロソフト・リサーチ・シニア研究員。 ニューヨーク⼤学助教。専⾨はメディア、 ⽂化、コミュニケーション。ハーバード⼤ 学フェロー。 #civictechjp
  28. 28. ■⽶国シビックテック最⼤級のコミュニティカンファレンス パーソナル・デモクラシー・フォーラムについて ステイシー・ダナヒュー(Stacy Donohue)⽒ オミディア・ネットワーク投資パートナー 過去の投資実績: Code for America, Global Integrity, SeeClickFix, Tumml, Datakind, and NewsDeeply. Code for America and Global Integrityのボードメンバー ワエル・ゴニム(Wael Ghonim)⽒ インターネット活動家(アラブの春の際の⾰命家) Parlio共同設⽴者 シェリー・タークル(Sherry Turkle)⽒ MIT教授(⼼理学) 『接続された⼼―インターネット時代のアイデン ティティ』『Alone Together』『Reclaiming Conversation: The Power of Talk in the Digital Age』
  29. 29. ニューヨークにできた“シビックテック”ムーブメントの⼀⼤拠点 グーグル、マイクロソフトなども⽀援する「シビックホール」 過去1年でほぼ毎⽇イベントが開催され、延べ2万⼈が参加。会員は約900名 NYシビックテックのコミュニティセンターとしての CivicHall #civictechjp 紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=AftQ47LqVbw
  30. 30. NYシビックテックのコミュニティハブとしてのBetaNYC #civictechjp http://betanyc.us/
  31. 31. New York Tech コミュニティハブとしてのNY Tech Meetup 全⽶・世界中に広がるCode for America、Code for all #civictechjp http://www.meetup.com/ny-tech/
  32. 32. アイディア! → ムーブメントへ アイディア! キュレーション & Blog -----⾃分のメディアをつくる ミートアップ(オンラインからオフラインへ) 学びのコミュニティの構築(オン&オフ) サークル、NPO、起業・企業 ムーブメントへ・・・ オンラインコミュニティの構築&運営 データ
  33. 33. Meetup – 地域やトピックに基づき、継続的にリアルな対話・交流 の機会を創りだすプラットフォームとしてのサービス〜 #civictechjp *2015年10⽉に⽇本語化
  34. 34. ⼿段としてのインターネット (インターネットを使って リアルなコミュニティの つながりを) #civictechjp 23万以上の Meetupグループ (*国内約2400) 約2500万人の 登録メンバー (*国内約14万人) 180カ国
  35. 35. コミュニティを⾃分で始めることについて #civictechjp 紹介動画:https://www.youtube.com/watch?v=2IeDLkJXF9c
  36. 36. ▶コミュニティマネージャーのためのサポートコミュニティ運営 http://www.meetup.com/ja-JP/TokyoCMMeetup/
  37. 37. 海外シビックテックトレンドを学び、実践するためのコミュニティ ⽇時:4⽉12⽇(⽕)20:00-21:30 場所:リクルートメディアテクノロジー    ラボ(MTL­) Cafe パーソナル・デモクラシー・フォーラム に興味を持っている⽅対象にした Meetupを開催します。 ぜひお気軽にお越しくださいJ http://www.meetup.com/TokyoCivicist/events/229884810/ #civictechjp
  38. 38. 本⽇はどうもありがとうございました。 株式会社ソーシャルカンパニー Meetup コミュニティマネージャー 市川裕康 info@socialcompany.org www.socialcompany.org www.meetup.com

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