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SecureAssist Enterprise Portal アップグレードガイド

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SecureAssist Enterprise Portalを通して、IDEプラグインとしてSecureAssistを活用している開発チームのライセンスを管理し、プロジェクト状況の統計データの取得や、ルールパックのアップデート、独自のルールセットの追加・共有が可能になります。

本資料は、SecureAssistのEnterprise Portal のアップグレードについて説明します。

2016.04.26 - バージョン3.1への更新に対応
2016.09.29 - バージョン3.0.3への更新に対応
2016.05.13 - 初版

Published in: Software
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SecureAssist Enterprise Portal アップグレードガイド

  1. 1. パッケージのダウンロード アップグレード全体の流れ アップグレード作業の詳細手順 2017.04.26 SecureAssist Enterprise Portal アップグレードガイド Version 3.1対応版
  2. 2. 目次 * 本資料について * SecureAssist Enterprise Portalアップグレード準備 パッケージのダウンロード * SecureAssist Enterprise Portal アップグレード作業の概要 はじめに 作業全体の流れ * SecureAssist Enterprise Portal アップグレード作業の詳細手順 はじめに 1. アップグレード前の準備 2. 作業ディレクトリの作成 3. ライセンスと設定ファイルの退避 4. CSA_Server.war ファイルの削除 5. CSA_Server ディレクトリの削除 6. 新しい CSA_Server.war ファイルの配置 7. データベースの更新 8. Apache Tomcat の起動 9. ライセンスと設定ファイルの復元 10. ファイルパーミッションの確認 11. MySQL Connector の配置 12. Apache Tomcat のキャッシュの削除 13. Apache Tomcat の再起動 * SecureAssist Enterprise Portal アップグレード後の作業 Rulepackの更新 Eclipse Pluginの配置 * お問い合わせ 2
  3. 3. 本資料について 本資料では、Apache Tomcat と MySQL Server の環境で動作する SecureAssist Enterprise Potalのアップグレードに関する 以下の範囲を取り扱います。 –  パッケージのダウンロード –  アップグレード作業の概要 –  アップグレード作業の詳細手順 –  アップグレード後の作業 3
  4. 4. SecureAssist Enterprise Portal アップグレード準備 4
  5. 5. アップグレード準備 パッケージのダウンロード SecureAssistのWebサイトのEnterprise Portal Downloadページに、 最新版のEnterprise Portalのダウンロードリンクがあります。 ダウンロードしたzipファイルはインストールに備えて展開しておきます。 SecureAssist Webサイト hRps://secureassist.jp/ SecureAssist Enterprise Portal Downloadページ hRps://secureassist.jp/downloads/enterpriseportal/ 5
  6. 6. SecureAssist Enterprise Portal アップグレード作業の概要 6
  7. 7. アップグレード作業の概要 はじめに Enterprise Portal のアップグレードで更新が必要なもの、 そのまま使用できるものは次の通りです。 •  アプリケーションは更新が必要です。 •  データベースは更新が必要です。 •  ライセンスファイルは以前のものをそのまま使用できます。 また、アップグレード作業前には、必ず次の作業を実施してください。 •  Apache Tomcat の停止。 •  アプリケーションのバックアップの作成。 •  データベースのバックアップの作成。 7
  8. 8. アップグレード作業の概要 作業全体の流れ おおまかな作業の流れを紹介します。 1.  アップグレード前の準備 1.  Apache Tomcatの停止、アプリケーションとデータベースのバックアップの作成 2.  アップグレード作業 1.  ライセンスや設定ファイルなどの作業ディレクトリへの退避 2.  アップグレード前のアプリケーションの削除 3.  新しいwarファイルの配置 4.  データベースの更新 5.  Tomcatの起動 6.  ライセンスや設定ファイルなどの作業ディレクトリからの復元 7.  ファイルパーミッションの設定とキャッシュの削除 8.  Apache Tomcatの再起動 3.  アップグレード後の作業 1.  Rulepackの更新 2.  Eclipse Pluginの更新 8
  9. 9. SecureAssist Enterprise Portal アップグレード作業の詳細手順 9
  10. 10. アップグレード作業の詳細手順 はじめに 本手順は「SecureAssist Enterprise Portal User Guide」の「Upgrade InstrucYons」の節を元に 構成しています。各手順の番号(1, 2, 3, …)は元のガイドと本手順とで一致させていますので、 必要に応じてご参照ください。 元のガイドは hRps://secureassist.jp/downloads/enterpriseportal/ にある 「Enterprise Portal ユーザーガイド」のリンクからダウンロードできます。 また、アップグレード前の準備として、次の作業を確実に行うようお願いいたします。 •  Apache Tomcatの停止。 •  アプリケーションのバックアップの作成。 •  データベースのバックアップの作成。 10
  11. 11. アップグレード作業の詳細手順 1. アップグレード前の準備 アップグレード作業時の不整合を防ぐため、また問題発生時に元の環境に戻すため、 次の作業を必ず行ってください。 Apache Tomcatの停止 実行例: $ sudo /sbin/service tomcat stop アプリケーション(Tomcat)のファイル全体をバックアップ 実行例: $ sudo tar cvf backup_tomcat-webapps_300_before_upgrade.tar -C /var/lib/tomcat/ webapps/ データベースのバックアップ 実行例: $ mysqldump -u root -p portal_csa > mysqldump_portal_csa_300_before_upgrade.dump 11
  12. 12. アップグレード作業の詳細手順 2. 作業ディレクトリの作成 作業ディレクトリを作成します。 作業ディレクトリは、現在のライセンスや設定のファイルを退避しておき、 新しいバージョンの配置後にその設定をコピーして復元するために使用します。 実行例: $ mkdir backup_csa-portal_3.0_to_3.0.1 $ cd backup_csa-portal_3.0_to_3.0.1 12
  13. 13. アップグレード作業の詳細手順 3. ライセンスと設定ファイルの退避 <CATALINA_HOME>/webapps/CSA_Server/ 以下のディレクトリとファイルを退避します。 退避するファイルとディレクトリ: key-file stats rulepacks WEB- INF/lib/mysql-connector-java-5.x.x.jar 実行例: $ mkdir CSA_Server $ sudo cp -ir /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/key-file  CSA_Server $ sudo cp -ir /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/stats     CSA_Server $ sudo cp -ir /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/rulepacks CSA_Server $ sudo cp -ir /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF/lib/mysql-connector-java-5.1.38-bin.jar CSA_Server <CATALINA_HOME>/webapps/CSA_Server/WEB-INF/ 以下のファイルを退避します。 退避するファイル: cron.properYes db.properYes <company_name>-SecureAssist-PriKey.der SecureAssist.license classes/log4j.xml 実行例: $ mkdir CSA_Server/WEB-INF $ mkdir CSA_Server/WEB-INF/classes $ cp -i /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF/cron.properties        CSA_Server/WEB-INF $ cp -i /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF/db.properties          CSA_Server/WEB-INF $ cp -i /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF/AsteriskResearch-SecureAssist-PriKey.der CSA_Server/WEB-INF $ cp -i /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF/SecureAssist.license   CSA_Server/WEB-INF $ cp -i /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF/classes/log4j.xml      CSA_Server/WEB-INF/classes 13
  14. 14. アップグレード作業の詳細手順 4. CSA_Server.war ファイルの削除 <CATALINA_HOME>/webapps ディレクトリにある CSA_Server.war ファイルを削除します。 実行例: $ sudo rm -i /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server.war 14
  15. 15. アップグレード作業の詳細手順 5. CSA_Server ディレクトリの削除 <CATALINA_HOME>/webapps ディレクトリにある CSA_Server ディレクトリを削除します。 実行例: $ sudo rm -rf /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/ 15
  16. 16. アップグレード作業の詳細手順 6. 新しい CSA_Server.war ファイルの配置 新しいバージョンのEnterprise Portalのzipファイルに含まれる CSA_Server.war ファイルを、 <CATALINA_HOME>/webapps ディレクトリにコピーします。 実行例: $ sudo cp -i ~/CSA_Enterprise_Portal_v3.0.1.20160412/WAR/CSA_Server.war /var/lib/tomcat/webapps 16
  17. 17. アップグレード作業の詳細手順 7. データベースの更新 現在使いの Enterprise Portal のバージョンが 2.5.1 またはそれ以降の場合、スクリプト一つで最 新のバージョンにデータベースを更新できます。 スクリプトで最新のバージョンに更新したのち、次ページ以降の手順に進んでください。 データベース更新の大まかな流れは以下の通りです。 1.  前提条件を確認します。 2.  設定ファイルを設定します。 –  Linux用には linux_sehngs.sh という設定ファイルを用意しています。 –  Windows用には windows_sehngs.ps1 という設定ファイルを用意しています。 3.  更新スクリプトを実行して、データベースを最新のバージョンに更新します。 –  Linux用には linux_install.sh という実行ファイルを用意しています。 –  Windows用には windows_install.ps1 という実行ファイルを用意しています。 詳細は「SecureAssist Enterprise Portal データベースの更新」のセクションをご覧ください。 17
  18. 18. アップグレード作業の詳細手順 8. Apache Tomcat の起動 停止していた Apache Tomcat を起動します。 この作業により、<CATALINA_HOME>/webapps/ に CSA_Server ディレクトリが作成され、 その中に Enterprise Portal の各種ファイルが配置されます。 実行例: $ sudo /sbin/service tomcat start 18
  19. 19. アップグレード作業の詳細手順 9. ライセンスと設定ファイルの復元 <CATALINA_HOME>/webapps/CSA_Server/ 以下のディレクトリとファイルを復元します。 復元するファイルとディレクトリ: key-file stats rulepacks 実行例: $ sudo cp -ir CSA_Server/key-file  /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/ $ sudo cp -ir CSA_Server/stats     /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/ $ sudo cp -ir CSA_Server/rulepacks /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/ <CATALINA_HOME>/webapps/CSA_Server/WEB-INF/ 以下のファイルを復元します。 コピーするファイル: cron.properYes db.properYes <company_name>-SecureAssist-PriKey.der SecureAssist.license classes/log4j.xml 実行例: $ sudo cp -i CSA_Server/WEB-INF/cron.properties /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF $ sudo cp -i CSA_Server/WEB-INF/db.properties /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF $ sudo cp -i CSA_Server/WEB-INF/AsteriskResearch-SecureAssist-PriKey.der /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF $ sudo cp -i CSA_Server/WEB-INF/SecureAssist.license /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF $ sudo cp -i CSA_Server/WEB-INF/classes/log4j.xml           /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF/classes/ 19
  20. 20. アップグレード作業の詳細手順 10. ファイルパーミッションの確認 すべてのファイルが Apache Tomcat のプロセスにより読み書き可能であることを確認します。 実行例: $ sudo chown -R tomcat:tomcat /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server 20
  21. 21. アップグレード作業の詳細手順 11. MySQL Connector の配置 先の手順3.で退避したMySQL Connector、または最新のMySQL Connectorをダウンロードした ものを配置します。 実行例: $ wget http://dev.mysql.com/get/Downloads/Connector-J/mysql-connector-java-5.1.39.tar.gz $ gzip -cd mysql-connector-java-5.1.39.tar.gz | tar xf - $ sudo cp –i mysql-connector-java-5.1.39/mysql-connector-java-5.1.39-bin.jar /var/lib/tomcat/webapps/CSA_Server/WEB-INF/lib/ 21
  22. 22. アップグレード作業の詳細手順 12. Apache Tomcat のキャッシュの削除 Apache Tomcat のキャッシュを削除します。 キャッシュの場所の例: /var/cache/tomcat6/work/Catalina/localhost/CSA_Server/* <tomcat>/work/Catalina/localhost/CSA_Server/* 実行例: $ sudo rm -rf /var/cache/tomcat/work/Catalina/localhost/CSA_Server/org 22
  23. 23. アップグレード作業の詳細手順 13. Apache Tomcat の再起動 Apache Tomcat を再起動します。 実行例: $ sudo /sbin/service tomcat restart これで SecureAssist Enterprise Portal 本体のアップグレード作業は完了です。 WebブラウザでEnterprise Portal にアクセスして、画面左下に表示されているバージョン番号が 更新されていること、各画面が正しく表示されることをご確認ください。 この後は、新しいRulepackの登録と、新しいEclipse Pluginの設置の作業にお進みください。 23
  24. 24. SecureAssist Enterprise Portal データベースの更新 24
  25. 25. データベースの更新 1. データベースの更新について 更新の際は、<Enterprise Portal archive>/DatabaseScript ディレクトリにいると想定します。 2.5.1 またはそれ以降から最新のバージョンへの更新は、一つのスクリプトを実行するだけです。 •  更新の前に、現在のデータベースをバックアップします。もしバックアップに失敗した場合、 更新を中断します。 •  Windows と Linux での MySQL と Oracle のアップグレードをサポートしています。 •  メインと(もし存在すれば)レポーティングのデータベースを更新します。 •  何かの理由で更新に失敗したとしても、ロールバックは行われません。そのかわりに更新の 前にバックアップを行います。 25
  26. 26. データベースの更新 2. 更新作業の前提条件 •  スクリプトはデータベースサーバーローカルで実行してください。 •  スクリプトの実行には JRE 7 またはそれ以降が必要です。 •  Oracle データベースの場合、SYSDBA 権限が必要です。 •  Java データベースドライバー(MySQLの場合は MySQL connector jar (mysql-connector-java-*.jar)、Oracle の場合は Oracle connector jar (odbc*.jar))が必要です。 •  MySQL database をバックアップするには mysqldump が、Oracle をバックアップするためには expdb が、 PATH に含まれている必要があります。 •  Microsom Windows では、PowerShell スクリプトの実行権限が必要です。PowerShell スクリプトを実行す るためには、実行ポリシーが署名されていないスクリプトに許可されている必要があります。管理者権限 のPowerShellで以下のコマンドを実行してください。 Set-ExecuYonPolicy RemoteSigned •  Oracle データベースのバックアップにはディレクトリ・オブジェクトへの権限が必要となります。以下のコマ ンドを実行してください。 CONN / AS SYSDBA ALTER USER <csa database username> IDENTIFIED BY <Password> ACCOUNT UNLOCK; CREATE OR REPLACE DIRECTORY backups AS '<full path to directory where backup should be kept>';GRANT READ, WRITE ON DIRECTORY backups TO <csa database username>; 26
  27. 27. データベースの更新 3. 設定ファイルの編集 設定ファイルは、Linux 用が linux_sehngs.sh 、Windows 用が windows_sehngs.ps1 です。 レポーティングデータベースを分離していない場合(一般的な 場合はこちらとなります)、AggregaYon Database の設定 も Main Database と同じものを使用してください。 windows_sehngs.ps1 ファイルでは、すべての値はダブルク オーテーションで囲む必要があることに注意してください。 27 # MYSQL or ORACLE DATABASE=MYSQL   # Main database CSA_PORTAL_SCHEMA=portal_csa DB_USER=root DB_HOST=localhost DB_PORT=3306   # AggregaYon database CSA_PORTAL_SCHEMA_AGG=portal_csa DBAGG_USER=root DBAGG_HOST=localhost DBAGG_PORT=root DB_PASS=root DBAGG_PASS=root DBA_USERNAME=<Your username, just for logging purposes>   # Oracle SID orcl or xe ORACLE_SID=orcl   #Driver Jar file name under drivers directory DRIVER_FILE_NAME=mysql-connector-java-5.1.37.jar   # Perform upgrade without backing up database. True or false. SKIP_BACKUP=false 設定ファイルの記述例
  28. 28. データベースの更新 4. 更新スクリプトの実行 前提条件をすべて満たし、設定もすべて終えたところで、更新スクリプトを実行できます。 Linux上での更新 1.  Linux上のシェルで、db.zip を展開したディレクトリーに移動します。 2.  chmod コマンドを使い、linux_install.sh と linux_sehngs.sh を実行可能にします。 3.  linux_install.sh を実行して、データベースを最新のバージョンに更新します。 Windows上での更新 1.  Windows の PowerShell 上で、db.zip を展開したディレクトリーに移動します。 2.  前提条件で述べた通りに、実行ポリシーが署名されていないスクリプトの実行を許可してい ることを確認します。 3.  windows_install.ps1 を実行して、データベースを最新のバージョンに更新します。 28
  29. 29. SecureAssist Enterprise Portal アップグレード後の作業 29
  30. 30. アップグレード後の作業 Rulepackの更新 Enterprise Portalのzipファイルの中にあるRulepackディレクトリの Rulapackのjarファイルをアップロードして有効(Enabled)にします。 その際、古いRulepackは無効(Disabled)にします。 IDE起動時のEnterprise Portalとの通信により、IDE側のRulepackが 更新されます。 30 「Upload Rulepack」ボタンをクリックして、 新しいRulepackファイルをアップロードします。 古いRulepackはDisabled、 新しいRulepackはEnabledにします。 Rulepackの更新ができました。
  31. 31. アップグレード後の作業 Eclipse Pluginの配置 <CATALINA_HOME>/webapps/ に、Enterprise Portal パッケージの中にある Eclipse Pluginのzipファイルに含まれる update ディレクトリを配置します。 配置先に以前のバージョンの update ディレクトリがある場合は、あらかじめ削除しておきます。 実行例: $ cd CSA_Enterprise_Portal_v3.0.1.20160412 $ unzip -d CSA_Eclipse_Enterprise_Plugin_v3.0.1_201604142 $ sudo rm –rf /var/lib/tomcat/webapps/update/ $ sudo cp -ir CSA_Eclipse_Enterprise_Plugin_v3.0.1_201604142/update/ /var/lib/tomcat/webapps/ $ sudo /sbin/service tomcat restart 旧バージョンの Eclipse Plugin をこの update ディレクトリからインストールしている場合: Eclipse側で「Help」の「Check for Updates」を選択することで、このupdate ディレクトリから更新することができます。 旧バージョンの Eclipse Plugin をローカルディスクからインストールしている場合: 「Help」の「Install New Somware」を選択することで、このupdateディレクトリから新することができます。 詳細は hRps://secureassist.jp/downloads/ にある「Eclipse Plug-in 導入ガイド」の「SecureAssist Eclipse Plug-in インストール」を ご覧ください。 31
  32. 32. お問い合わせ 32 本資料についてのお問い合わせやサポートのご依頼 support@rsrch.jp パートナーシップ・提携 partners@rsrch.jp トレーニング・研修 edu@rsrch.jp サービス・プロダクトのご購入 sales@rsrch.jp ご購入後のサポート support@rsrch.jp 広報・取材依頼 press@rsrch.jp その他のお問い合わせ 株式会社アスタリスク・リサーチ Asterisk Research, Inc. hRp://www.asteriskresearch.com/

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