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  • 1. Lotus Notes/Domino によるアプリケーション作成 -1 分間 DB 開発 - 業務活用編
  • 2. この資料の目的 <ul><li>Lotus Notes/Domino アプリケーション作成の容易さと 日頃の身近な情報共有に利用でき、そこからちょっとした カイゼンにつなげられることを ご理解いただければと思い、作成いたしました </li></ul>
  • 3. 作成の手順 <ul><li>以下の URL へアクセス </li></ul><ul><ul><li>http://www.ibm.com/jp/software/lotus/products/nd6/teameuctemplate.html </li></ul></ul><ul><li>圧縮ファイルを任意のワーク・ディレクトリーにダウンロード </li></ul><ul><ul><li>ファイルを実行して nsf ファイルを解凍 </li></ul></ul><ul><ul><li>ファイルを、ノーツの data ディレクトリーにコピー </li></ul></ul><ul><ul><li>[ ファイル ] - [ データベース ] - [ 開く ] で、解凍したファイル teameuc.nsf を指定し、データベースを開く </li></ul></ul><ul><li>列の名前や入力項目をカスタマイズ </li></ul><ul><li>オプション: ACL 設定 </li></ul>たったこれだけです 1 分もかかりませんね!
  • 4. まずは、こちらへアクセス http://www.ibm.com/jp/software/lotus/products/nd6/teameuctemplate.html
  • 5. 1 画面下へスクロールして、ファイルをダウンロードし、 圧縮ファイルを解凍, data ディレクトリにコピー
  • 6. ファイルを開きます 手順は、 Ctrl + O
  • 7. ファイルを開くと、 データベースの使い方 が表示されます 是非ご確認ください
  • 8. Esc キーを押して 先ほどの画面を閉じると、 これでもう完成です 早速使ってみましょう!
  • 9. Ctrl キーを押しながらクリックで 新規文書が作成可, Tab キーを押すと、右の項目へ移動 まるで表計算ソフト感覚!
  • 10. 列名や入力項目をカスタマイズ しましょう 「チーム EUC 」のタブで マウスの右クリック 「 Designer で開く」 を選択
  • 11. フォームの中の 「 MainForm 」 をクリック 列名のタイトルを変更 する場合は、 表示されているタイトル名を 直接編集します
  • 12. 入力項目を変更してみましょう 例えば、列 C を「ソリューション」 として、 事前に選択肢をセット するような入力方法にしましょう 変更する入力フィールドで ダブルクリック します すると、プロパティが表示 されます 種類を「ラジオボタン」 に変更します
  • 13. ① 左から 2 番目のタブを クリック ② 「選択肢を入力」 をクリック ③ 選択項目を記入 1 項目入力したら Enter キー で改行します 注 ) このデータベースでは、初期設定として、  「過去に入力した項目を選択できる」ように  設定されています
  • 14. 変更が完了したら、 「 保存 」をクリック Domino Designer を閉じて Notes の画面に戻ります
  • 15. 列名をクリックすると、 昇順 / 降順で並び変わります 列名が変わりました! ビュー名をクリックすると、 見たい視点に切り替え可能です *ビュー名の変更は省略しました
  • 16. ① 対象となるデータを クリックして選択します 列の昇順 / 降順やビューの変更だけでなく、 もっと、詳細分析がしたい場合は・・・? ② メニューから 編集 - リンクのコピー - 表 をクリック ③ 表計算ソフトで編集 - 貼り付け あとは、表計算ソフトにお任せ!
  • 17. おさらい:様々な業務へ利用可能です サーバ側で、動作する表計算ソフトのような 使い方で、複数ユーザが同時に 複数行(文書)の追加・更新ができます 組織固有の区分やカテゴリを定義し カンタンに多次元表示・集計が可能 ビューの集計機能により、任意の値の 合計、個数、最大、最小、平均をリアルタイム表示 直接編集が可能 出欠状況・お祝い金の集計 お客様情報の随時追加・更新 製品情報の随時追加・更新 セミナー・説明会の参加状況 把握 チーム全員の長期休暇の予定入力 さまざまな活用が可能 個数や合計をリアルタイム表示 アイディア次第で 用途は無限大!
  • 18. 特記事項 <ul><li>本資料の記載内容は、できる限り正確を期すよう努めてはおります が、いかなる明示または暗黙の保証も責任も負いかねます。 </li></ul><ul><li>本資料の情報は、使用先の責任において使用されるべきものである ことを、あらかじめご了承ください。 </li></ul><ul><li>掲載情報は不定期に変更されることもあります。他のメディア等に 無断で転載する事はご遠慮ください。 </li></ul><ul><li>当資料をコピー等で複製することは、執筆者の承諾なしではでき ません。 </li></ul><ul><li>また、当資料に記載された製品名または会社名はそれぞれの各社の 商標または登録商標です。 </li></ul>IBM 、 IBM ロゴ、 Lotus 、 Lotus Notes 、 Lotus Domino 、 Lotusphere 、 WebSphere は、 International Business Machines Corporation の米国および その他の国における商標。 他の会社名、製品名およびサービス名等は、それぞれ各社の商標。

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