第4回八子クラウド座談会(企画全頁) 20110402
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第4回八子クラウド座談会(企画全頁) 20110402

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2011年4月2日開催、「第4回八子クラウド座談会震災復興チャリティ企画」の後半、メンバーが6班に分かれて復興のための企画を討議シマした。

2011年4月2日開催、「第4回八子クラウド座談会震災復興チャリティ企画」の後半、メンバーが6班に分かれて復興のための企画を討議シマした。
その結果をまとめたものです。

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第4回八子クラウド座談会(企画全頁) 20110402 第4回八子クラウド座談会(企画全頁) 20110402 Presentation Transcript

  • 企画概要記入シート 【全体まとめ】 ~直後 1ヶ月~半年 1~3年 5~10年 復旧 再始動 復興 発展 ・安否確認 ・再整備フェーズと ・ライフライン回復 ・新雇用創出 ・衣食住の確保 ・仮住いから本住い代表的取組 ・就学・復職 ・新たな都市構築 ・心と体のケア ・新災害対策整備 ?国内需要回復 ・日本ブランドンの回復(リブランディング) ・海外需要回復 ・海外需要の獲得(輸出入の増大) ・温泉の活用 ・トラフィックの向上(物流の回復) ・東北独自の経済発展の回復 ・ネットワーク集中の改善 ・教育環境の確保 ・ノウハウの集約と伝承 ・新雇用創出 ・沿岸部の再整理の為 ・Taxヘイブン化 ・ドラスティックな復興 ・移動手段の確保 ・漁業関係者の復興 ・現地の人に受け入れられやすいプラン目的(狙う効果) 物流情報の可視化 ・就学困難環境の高い ・避難場所での生活再建 ・農業、漁業を中心に発展 ・避難場所、疎開地での生活開始(公的支援中心) ・被災者のメンタルケア  (世界に流通させる)  →「働く」ということで、生きる元気を ・福島の名称を変更(原発区域と区別) ・交通に関しては、海上を検討 ・地元民を優先し、現地の雇用を確保 ・東北を独立国として、東北円を導入する ・各地から子ども等を農村、漁村に留学 ・超スーパー堤防 ・協力企業に税制優遇 ・高層の避難場所  (保存技術、加工技術、研究所) ・工場の集約化 ・ホームステイ(国内限定) ・棲み分けエリアの策定 ・道路整備(交通機関の整理) ・発展・文化輸出のフェーズ  道を2倍に拡げてバスを運行させる ⇒ 物流能力を高 ・PRサイト(ソーシャル含む)の構築 めて、内陸と沿岸のトラフィックを高める ・風評被害の回復(ジャパンブランド リブランディング)  タクシー運転手の職域を拡げて、ヒトとモノを大型車で ・自然を売りにする(東北全体再始動) 運転できるようにする  ex)秋田県 アイリス(ドラマ)で復興(ロケ地としての活 ・カーシェアリング 用) ・集合住宅(内陸・高台) ・インキュベーションとしての活用(研究施設として) ・地熱発電 ・土地買い上げ  →東北再始動として、研究施設を開発。自然を資産と ・太平洋海底ケーブルを仙台経由に ・PCリサイクルをリテラシー高い人に届ける ・大学のe-learning化 して活用する(農業ノウハウ含む) ・農業、漁業を自分の土地で続ける施策 ・IT雇用、食いつなぎ対策 ・老人コミュニティ ・道州制の導入 ・開発項目を分散させて、競合させず協力させる ・原始的手段による在庫管理 ・農業、漁業を別の土地で続ける ・漁業の資本化 ・スマートシティのモデルを海外に販売する ・東北、東京、大阪等の移動コスト低減 ・漁協のマリーナ ・バイオエタノール開発のために、農業を立ち上げる ・ITリテラシーのある人は、リモートワーク(雇用施策) ・スマートシティーの着手 ・巨大野菜工場を建設 ・コールセンター等の単純業務 ・農業、漁業を別の土地で続ける ・高齢者デイケアセンターでの、コミュニティ専業化 ・ITリテラシーのある人は、リモートワーク(雇用施策) ・ライフライン回復 ・コールセンター等の単純業務 ・北方領土に最終処理所を建設 ・電力は、太陽光と風力(ハイブリッド発電) ・IT系の大学、専門学校を設立  →海上に建設し、防波堤効果も見込む ・農業系の大学、専門学校を設立 ・スマートシティ ・東北の何県かを独立させる  (エリアを限定し、復興させる) ・脱東北課題 ・雇用 - - - ・衣食住
  • 企画概要記入シート ~直後 1ヶ月~半年 1~3年 5~10年 復旧 再始動 復興 発展 ・安否確認 ・再整備フェーズと ・ライフライン回復 ・新雇用創出 ・衣食住の確保 ・仮住いから本住い代表的取組 ・就学・復職 ・新たな都市構築 ・心と体のケア ・新災害対策整備 ?国内需要回復 ・日本ブランドンの回復(リブランディング) ・トラフィックの向上(物流の回復)目的(狙う効果) - ・海外需要の獲得(輸出入の増大) ・海外需要回復 ・教育環境の確保 ・東北独自の経済発展の回復 ・ノウハウの集約と伝承 ・ホームステイ(国内限定) ・棲み分けエリアの策定 ・発展・文化輸出のフェーズ ・PRサイト(ソーシャル含む)の構築 ・道路整備(交通機関の整理) ・風評被害の回復(ジャパンブランド リブランディン  道を2倍に拡げてバスを運行させる ⇒ 物流能力を グ)施策 - 高めて、内陸と沿岸のトラフィックを高める - ・自然を売りにする(東北全体再始動)  タクシー運転手の職域を拡げて、ヒトとモノを大型車  ex)秋田県 アイリス(ドラマ)で復興(ロケ地としての で運転できるようにする 活用) ・インキュベーションとしての活用(研究施設として)  →東北再始動として、研究施設を開発。自然を資産 として活用する(農業ノウハウ含む)課題 - - - -
  • 企画概要記入シート ~直後 1ヶ月~半年 1~3年 5~10年 復旧 再始動 復興 発展 ・安否確認 ・再整備フェーズと ・ライフライン回復 ・新雇用創出 ・衣食住の確保 ・仮住いから本住い代表的取組 ・就学・復職 ・新たな都市構築 ・心と体のケア ・新災害対策整備 ・沿岸部の再整理の為 ・Taxヘイブン化 ・温泉の活用目的(狙う効果) 物流情報の可視化 ・移動手段の確保 ・漁業関係者の復興 ・ネットワーク集中の改善 ・就学困難環境の高い ・カーシェアリング ・道州制の導入 ・PCリサイクルをリテラシー高い人に届ける ・集合住宅(内陸・高台) ・漁業の資本化 ・地熱発電施策 ・IT雇用、食いつなぎ対策 ・土地買い上げ ・漁協のマリーナ ・太平洋海底ケーブルを仙台経由に ・原始的手段による在庫管理 ・大学のe-learning化 ・スマートシティーの着手 ・老人コミュニティ ・脱東北課題 ・雇用 ・衣食住
  • 企画概要記入シート ~直後 1ヶ月~半年 1~3年 5~10年 復旧 再始動 復興 発展 ・安否確認 ・再整備フェーズと ・ライフライン回復 ・新雇用創出 ・衣食住の確保 ・仮住いから本住い代表的取組 ・就学・復職 ・新たな都市構築 ・心と体のケア ・新災害対策整備 ・沿岸部の再整理の為移動手段の確保 ・Taxヘイブン化 ・温泉の活用目的(狙う効果) ・物流情報の可視化 ・移動手段の確保 ・漁業関係者の復興 ・ネットワーク集中の改善 ・カーシェアリング ・道州制の導入 ・PCリサイクルをリテラシー高い人に届ける ・集合住宅(内陸・高台) ・漁業の資本化 ・地熱発電施策 ・IT雇用、食いつなぎ対策 ・土地買い上げ ・漁協のマリーナ ・太平洋海底ケーブルを仙台経由に ・原始的手段による在庫管理 ・大学のe-learning化 ・スマートシティーの着手 ・老人コミュニティ ・脱東北課題 ・雇用 - - - ・衣食住
  • 企画概要記入シート ~直後 1ヶ月~半年 1~3年 5~10年 復旧 再始動 復興 発展 ・安否確認 ・再整備フェーズと ・ライフライン回復 ・新雇用創出 ・衣食住の確保 ・仮住いから本住い代表的取組 ・就学・復職 ・新たな都市構築 ・心と体のケア ・新災害対策整備 ・避難場所、疎開地での生活開始(公的支援中心) ・新雇用創出目的(狙う効果) -  →「働く」ということで、生きる元気を ・避難場所での生活再建 ・ドラスティックな復興 ・農業、漁業を別の土地で続ける ・東北、東京、大阪等の移動コスト低減 ・農業、漁業を別の土地で続ける施策 - ・ITリテラシーのある人は、リモートワーク(雇用施策) ・ITリテラシーのある人は、リモートワーク(雇用施策) ・農業、漁業を自分の土地で続ける ・コールセンター等の単純業務 ・コールセンター等の単純業務 ・高齢者デイケアセンターでの、コミュニティ専業化課題 - - - -
  • 企画概要記入シート ~直後 1ヶ月~半年 1~3年 5~10年 復旧 再始動 復興 発展 ・安否確認 ・再整備フェーズと ・ライフライン回復 ・新雇用創出 ・衣食住の確保 ・仮住いから本住い代表的取組 ・就学・復職 ・新たな都市構築 ・心と体のケア ・新災害対策整備目的(狙う効果) - - - - ・電力は、太陽光と風力(ハイブリッド発電) ・ライフライン回復 ・開発項目を分散させて、競合させず協力させる  →海上に建設し、防波堤効果も見込む ・北方領土に最終処理所を建設 ・スマートシティのモデルを海外に販売する施策 - ・スマートシティ ・IT系の大学、専門学校を設立 ・バイオエタノール開発のために、農業を立ち上げる ・東北の何県かを独立させる ・農業系の大学、専門学校を設立 ・巨大野菜工場を建設  (エリアを限定し、復興させる)課題 - - - -
  • 企画概要記入シート ~直後 1ヶ月~半年 1~3年 5~10年 復旧 再始動 復興 発展 ・安否確認 ・再整備フェーズと ・ライフライン回復 ・新雇用創出 ・衣食住の確保 ・仮住いから本住い代表的取組 ・就学・復職 ・新たな都市構築 ・心と体のケア ・新災害対策整備目的(狙う効果) - - - ・現地の人に受け入れられやすいプラン ・被災者のメンタルケア ・農業、漁業を中心に発展 ・福島の名称を変更(原発区域と区別)  (世界に流通させる) ・東北を独立国として、東北円を導入する ・交通に関しては、海上を検討施策 - ・地元民を優先し、現地の雇用を確保 ・超スーパー堤防 ・各地から子ども等を農村、漁村に留学 ・高層の避難場所 ・協力企業に税制優遇 ・工場の集約化  (保存技術、加工技術、研究所)課題 - - - -