【Agile Conference tokyo 2010】 Going Agile with Tool

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【Agile Conference tokyo 2010】 Going Agile with Tool

  1. 1. Visual Studio Team Foundation Server 2010 の極意
  2. 2. ・ ・ の削減 厾化による 果の える化、ナレッジ共有を
  3. 3. Visual Studio 開発部門 Visual Studio 2005 Beta 1 Visual Studio 2008 Beta 1 Debt Debt
  4. 4. マイクロソフト での事 縦割り構造の 垣根を越えた プロジェクト 匞 体勧 個別最適な リソースの リソース活用 最適化 困難な 明確なゴール ゴールの設定 と意 一 毎 15 分 85% 毎 28 分 毎 1 分未満 削減 毎4分
  5. 5. クライアント OS へのインストール: Windows 7, Windows Vista 段階的/成 に応 た : クライアント OS 単一サーバー マルチ サーバー ファーム x64 対応 Java 開発への対応
  6. 6. Eclipse 3.0 to 3.5 on Windows, Linux, Mac OS X, Solaris, AIX, HP-UX IBM Rational Application Developer 6.0 to 7.5 on Win IBM Rational Application Developer 7.0 to 7.5 on Linux Windows XP SP2 Windows Vista Windows 7 (x86, x64) Mac OS X 10.4 to 10.6 (PowerPC, Intel) Solaris 8, 9, 10 (SPARC, x86, x86-64) AIX 5.2 to 6.1 (POWER) HP-UX 11i v1 to v3 (PA-RISC, Itanium) Linux with GLIBC 2.3 to 2.11 (x86, x86_64, PowerPC)
  7. 7. プロダクト バックログ用 Workbook スプリント バックログ用 Workbook スプリントごとの トリアージ Workbook 懸案事項 Workbook TFS からデータを抽出 数値匧厊、グラフ出 といった Excel の能 を活用 各種シミュレート 結果を TFS に反映 ※Microsoft Project との連携も標準提供
  8. 8. #1 #2 #3 #3 #6 #7 #8 #8 #8 #5 #9 #10
  9. 9. 8 5 3 5 13 5
  10. 10. プロダクト バックログ用のクエリ を標準搭載 ユーザーストーリーの新規作成と 厭 優先順位づけ ストリーポイントの もり スプリントにユーザーストーリー を追加
  11. 11. プロダクトのライフサイクル #1 #2 #3 #3 #6 #7 #8 #8 #8 #5 #9 #10
  12. 12. #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 したユーザーストリーの作業 もりをチーム が実施し、実施可否を早期に明確化
  13. 13. #3 #4 #5 #6 #7 #8 #9 #10 実施が 匸 ないユーザーストーリーは、 の実施 可能な なサイ のものと卦 するなどを 。 タイムボックス下で、実施可能なものを実施する。
  14. 14. スプリント バックログ用の クエリを標準搭載 ストーリーから タスクへのブレイクダウン チームのロードバランス コミット /遅延や、進捗の追跡
  15. 15. プロダクトのライフサイクル #1 #2 #3 #3 #6 #7 #8 #8 #8 #5 #9 #10
  16. 16. 100 80 #3 60 40 #4 20 #5 0 2/1 2/8 2/15 2/22 #6 #7 #8 #9 #10 スプリント バックログとバーンダウン チャートで、 現在の状況を把握、追跡。 実測駆動で、運営。
  17. 17. 100 80 #3 60 #4 40 #5 20 0 #6 2/1 2/8 2/15 2/22 #7 #8 #9 #10 スプリント バックログとバーンダウン チャートで、 現在の状況を把握、追跡。 実測駆動で、運営。
  18. 18. 残作業 完了 100 80 #3 60 #4 40 20 #5 0 #6 2/1 2/8 2/15 2/22 #7 #8 #9 #10
  19. 19. 開発作業とのシームレスな連携 チェックイン ⇒ CI ⇒ レポート タスクの な記録 厭 セットとタスクの追跡など 進捗の追跡 レポート、ダッシュボード 正確な、ふりかえり支援
  20. 20. プロジェクトの懸案事項を追跡 オンライン上での活動も支援
  21. 21. チーム ポータルの wiki で共有 サンプル ガイダンスも提供
  22. 22. Visual Studio 2010 w/ TFS 2010
  23. 23. #1 #2 #3 #3 #6 #7 #8 #8 #8 #5 #9 #10
  24. 24. #1 #2 #3 #3 #6 #7 #8 #8 #8 #5 #9 #10
  25. 25. #1 #2 #3 #3 #6 #7 #8 #8 #8 #5 #9 #10 テスト記述 リファクタリング テスト実施 テスト実施 コード記述
  26. 26. 単体テストフレームワーク テスト記述 リファクタリング リファクタリング コード カバレッジ テスト実施 コード メトリックス プロファイリング 単体テストへの負荷テスト実施 テスト実施 コード記述 テスト影響分析 [new] CI でのテスト実 と結果厓厦
  27. 27. ペア プログラミング支援 コード レビュー支援
  28. 28. #1 #2 #3 #3 #6 #7 #8 #8 #8 #5 #9 #10
  29. 29. 自動ビルド環境: ウィザードで卣 に構築 ビルド対象の定義: ウィザードで構築 「継続的インテグレーション」に標準対応 より進化した CI 「ゲートチェックイン」も搭載 より詳細な情報を設定することが可能 ビルドの詳細は、XML ではなく、ワークフロー図で定 義可能
  30. 30. あらゆるアプリケーションに対応 Ant, Maven2 Java: JUnit のテスト自動実 と結果の厓厦 ※Build Extensions Power Tool April 2010 .NET java
  31. 31. #1 #2 #3 #3 #6 #7 #8 #8 #8 #5 #9 #10 テストケース記述 リファクタリング テスト実施 テスト実施 機能の実装
  32. 32. テストケース テストケース記述 テストステップ リファクタリング 操作と期待する結果 テスト実施 テスト操作の自動記録 1回目は、手動実 テスト実施 機能の実装 テスト操作は、動画録画 2回目匆 は、自動実 Fast Forward Testing
  33. 33. Visual Studio 2010 Test Professional with Team Foundation Server 2010 要件とテストケース テスト手順 テスト結果 テスト環境 テスト対象ビルド ソースコード タスク/バグ
  34. 34. 緊急!アナウンスメント http://visualstudiogallery.msdn.microsoft.com/en-us/59ac03e3- df99-4776-be39-1917cbfc5d8e?SRC=Featured http://bit.ly/cOaq50
  35. 35. 情報リソース http://download.microsoft.com/downlo ad/5/1/8/518c15f0-ca42-429d-93c6- b5890183a979/Tools_for_Agility_white _paper_by_Kent_Beck.pdf http://bit.ly/16Ig1j
  36. 36. マイクロソフトのアジャイル開発支援
  37. 37. 情報リソース http://www.microsoft.com/japan/msdn/vstudio/2010/overview/
  38. 38. 情報リソース
  39. 39. 情報リソース

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