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    Mtddc kyusyu-lightningtalks Mtddc kyusyu-lightningtalks Presentation Transcript

    • DEVELOP ブランチで遊ぼう 2013.1.26 MTDDC meetup KYUSYU Lightning Talks13年2月1日金曜日
    • これは ララさん YUJI Takayama ytakayama@sixapart.com | @yuji | swordbreaker@github Lead Engineer, Movable Type / Project Manager13年2月1日金曜日
    • 注意事項13年2月1日金曜日
    • 注意事項 • このスライドは5分で終わる予定ですが、デモの結果次第 で5分を過ぎる場合がございます。予めご了承ください • PSGI/Plack、github が何か分からない方はスライド終了後 にググってください>< • 結構、かなり、開発者によった内容です・・・。 • 風邪引きまして・・・声と鼻の通りが悪くて・・・13年2月1日金曜日
    • github13年2月1日金曜日
    • develop13年2月1日金曜日
    • http://blog.sixapart.jp/2012-04/movable-type-code-management.html13年2月1日金曜日
    • master master は基本的にコミットを行わないブランチとしていつでも最新の Stable なコードを置いておくようにしています。メジャーな リリースが行われると、そのコードは master にマージされてタグが打たれます。 develop 新機能の追加を伴うメジャー開発用のコードはこのブランチで管理されます。 最新のコードを追いかける場合はこのブランチへのコミットを見ればOKです。 support-XX 製品サポートの打ち切りまでは、細かいバグの修正などを含むメンテナンスリリースが行われる事があります。 その際に、masterがすでに次のバージョンにアップデートされていた場合には、support-バージョン名というブランチが作成され て、そのバージョンにおける master の役割を果たします。 master と同様に、リリース後のマージとタグ打ちはこのブランチで行われます。 hotfix-XX メンテナンスリリース時に、実際の修正コミットが入るブランチです。メンテナンスリリースの決定を受けて、対応する master に あるタグを元にブランチが作成されます。そして、リリース後に対応する master的ブランチにマージされて消えます。 feature-XX 開発チームは、時としてエンジニアリング・ワークスと称して実験的な機能の実装を行ったりしています。 その際には、feature-機能名などのブランチを作成して行っています。大概は、developブランチから派生します。13年2月1日金曜日
    • master master は基本的にコミットを行わないブランチとしていつでも最新の Stable なコードを置いておくようにしています。メジャーな リリースが行われると、そのコードは master にマージされてタグが打たれます。develop develop新機能の追加を伴うメジャー開発用のコード 新機能の追加を伴うメジャー開発用のコードはこのブランチで管理されます。 最新のコードを追いかける場合はこのブランチへのコミットを見ればOKです。はこのブランチで管理されます。 support-XX 製品サポートの打ち切りまでは、細かいバグの修正などを含むメンテナンスリリースが行われる事があります。 その際に、masterがすでに次のバージョンにアップデートされていた場合には、support-バージョン名というブランチが作成され最新のコードを追いかける場合はこのブラン て、そのバージョンにおける master の役割を果たします。 master と同様に、リリース後のマージとタグ打ちはこのブランチで行われます。チへのコミットを見ればOKです。 hotfix-XX メンテナンスリリース時に、実際の修正コミットが入るブランチです。メンテナンスリリースの決定を受けて、対応する master に あるタグを元にブランチが作成されます。そして、リリース後に対応する master的ブランチにマージされて消えます。 feature-XX 開発チームは、時としてエンジニアリング・ワークスと称して実験的な機能の実装を行ったりしています。 その際には、feature-機能名などのブランチを作成して行っています。大概は、developブランチから派生します。13年2月1日金曜日
    • develop ブランチを見れば 次の MT が見えてくる13年2月1日金曜日
    • RECENT CHANGES13年2月1日金曜日
    • RECENT CHANGES • Plack::Middleware の サポート13年2月1日金曜日
    • RECENT CHANGES • Plack::Middleware の サポート • Canonical link の サポート13年2月1日金曜日
    • RECENT CHANGES • Plack::Middleware の サポート • Canonical link の サポート • ソース中の copyright が 2013 年になった13年2月1日金曜日
    • ~ Today’s menu ~ Play with Plack::Middleware13年2月1日金曜日
    • many modules13年2月1日金曜日
    • Browser PSGI Server (Starman) Plack::Middleware Movable Type13年2月1日金曜日
    • MT supports Plack::Middleware13年2月1日金曜日
    • name: Middlewares key: Middlewares plack_middlewares: - name: AxsLog - name: Debug options: apply_to: all - key: combined options: value: 1 - key: panels - key: logger value: handler: > - Parameters sub { - DBITrace use File::RotateLogs; - Memory my $logger = File::RotateLogs->new( - Timer logfile => /tmp/mtlog.%Y%m%d%H%M, - Environment linkname => /tmp/mtlog, - ModuleVersions rotationtime => 3600, - PerlConfig maxage => 86400, - Response ); - name: Auth::Digest $logger->print( @_ ); options: } - key: realm value: SexyZone - key: secret value: blahblahblah - key: authenticator handler: > sub { return password; plugins/Middlewares/config.yaml }13年2月1日金曜日
    • plack_middlewares: - name: ミドルウェアの名前 - apply_to: ミドルウェアを適用させるアプリケーションのID (default: all) - options: - key: ミドルウェアに渡すオプションの名前 value: 文字やハッシュや配列など OR handler: sub {} で記述される実行可能なコード OR code: Plugin::Foo::Bar で記述されるコードリファレンス13年2月1日金曜日
    • DEMO13年2月1日金曜日
    • で、何がうれしいの?13年2月1日金曜日
    • • プラグインのデバッグのお供に • アクセス解析のデータを作ってみたり • よく検索されるものをキャッシュしてMT の処理を介さずに返してみたり • とか何か色々出来ます。 • あとはあなたのアイディア次第!13年2月1日金曜日
    • develop ブランチを見れば 次の MT が見えてくる 大事なことなので二度言いました13年2月1日金曜日
    • WE ARE SIX APART! WE ARE HIRING!!!13年2月1日金曜日
    • 懇親会でお会いしましょう (^^)b13年2月1日金曜日