インターネット広告の問題について思うところ
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インターネット広告の問題について思うところ

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アップロードの練習。 ...

アップロードの練習。
スライドショーを作るのってなかなか楽しいものですね。
グーグルドキュメントのやつで作ったんですが、練習なので今回は画像ナシです!

ネット広告について、思うところをレスポンスしてもらえるとうれしいです。やっぱりバナー型だよねー、とか。

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  • 1. インターネット広告の使い方 その性質と弊害
  • 2. はじめに これは、これからインターネットで広告を出そうとし ている人に知ってもらいたいお話です。
  • 3. インターネット広告ってどんなもの? 印刷物やテレビ、ラジオの広告と同じで、広く告げ るためのものです。 ただ一つ違うのは、「インターネット広告は一方的な 宣伝はできない」という点です。
  • 4. 一方的な広告って? テレビやラジオは、受け手は受けるだけですが、イ ンターネット広告では、受け手は発信者でもありま す。 故に、「良い反応だけを得たい」という考えはレガ シーです。
  • 5. 沢山の人に、ブログで紹介してもらえばい いんじゃないの? 料金を支払って、いろいろな人にブログで紹介して もらうものもありますが……。 例えば、その商品を検索したらどうなりますか?
  • 6. お金を払って書いてもらったんだから、肯 定的な記事ばっかり読めるよね! その通りです。 でも、そこに落とし穴があります。 元々「ユーザーは、ほかのユーザーが勧めたものを 欲しがる」という気持ちに訴えて買ってもらうのが目 的だったはずです。 でも、商品を検索したらブログの記事しか引っかか らない、異口同音でその商品を勧めている、そんな 状態では怪しい宗教の勧誘と変わりません。
  • 7. じゃあ、ユーザーは何を知りたいの? 広告主が「この商品のここがいい!」と言いたいとこ ろは、自分のウェブサイトに書いているはずです。 それよりも、良かれ悪かれ「口コミ」を知りたいのが ユーザーの心理だったはずです。 口コミを装った記事が溢れすぎていて、逆に怪しい というところですね。 ユーザーの検索したいものが見つからない状態で は、検索サイト側にも迷惑です。
  • 8. つまり、 どうやって広告を出せっていうの? それは次回、解決編で明らかに! つづく