日本Cloud Foundryグループ 第1回運営会議

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日本Cloud Foundryグループの第1回運営会議で用いたスライドです. …

日本Cloud Foundryグループの第1回運営会議で用いたスライドです.
http://atnd.org/events/25735

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  • 1. 日本Cloud Foundryグループ 第1回運営会議 車谷駿介 NTT
  • 2. Agenda• 19:00~19:10 概要説明,アンケート等• 19:10~19:40 自己紹介 参加された方々の意識・目的の共有• 19:40~(21:00) 今後の具体的活動について議論
  • 3. (当初考えていた)グループの目的• Cloud Foundryの普及促進 – Cloud FoundryひいてはPaaSを知ってもらう – Cloud Foundry上で動作する アプリケーション開発に関する 日本語情報の共有・蓄積・展開 • アプリケーション実装に関する留意点 • 開発環境(≒運用環境)構築手法に関する情報 – Cloud Foundryそのものの改善 • 安定性,機能面の向上 • グループとしての後押し
  • 4. 最低限実施したいこと• 参加者の皆さんの意識・目的を共有• 具体的な取り組み内容を決める – Cloud Foundryの普及促進に関する取り組み?• グループとしての維持に必要な取り組み – 今後の情報共有方法 • メーリングリスト: 種類,公開範囲,@cf.gr.jp? – Webサイトの維持: 管理,更新作業,コンテンツ – グループ自身の広報: Twitter, Fb, hashtag – 上記に必要なスポンサー: 作業,資金,場所
  • 5. できれば実施したいこと• 円滑に運営するための体制に関する相談• 最初の取り組み内容をタスクに落とす
  • 6. アンケート (1/2)グループへ参加された目的は? 結果(複数回答可):1. グループの代表に立候補します! 02. 活動に積極的に協力したい 93. 活動内容にアイデア提供・意見提案したい 64. 活動に関する情報を収集するため 105. Cloud FoundryあるいはPaaS等 5 一般的な情報を収集するため6. その他(直接お話しください) 2 (IaaSとの連携等)
  • 7. アンケート (2/2)グループの活動に期待することは? 結果(複数回答可):1. CFを用いたアプリケーション開発人口の増大 142. CFを用いたPaaSの普及 113. CF本体の品質向上や機能拡充 84. CFに限らないPaaSの普及・開発人口増大 55. IaaSとの連携を含めたPaaSの…… 56. その他(直接お話しください) 0
  • 8. 早速ですが,自己紹介.• 例: – Cloud Foundryとの関わり・関係 – 今回お越し頂いた動機 – グループを通じてやりたいと思っていること • 「活動に積極的に協力したい」とお考えの方, 是非どのような協力があり得るかお話しください.
  • 9. 最低限実施したいこと(再掲)• 参加者の皆さんの意識・目的を共有• 具体的な取り組み内容を決める – Cloud Foundryの普及促進に関する取り組み?• グループとしての維持に必要な取り組み – 今後の情報共有方法 • メーリングリスト: 種類,公開範囲,@cf.gr.jp? – Webサイトの維持: 管理,更新作業,コンテンツ – グループ自身の広報: Twitter, Fb, hashtag – 上記に必要なスポンサー: 作業,資金,場所
  • 10. 普及促進に関する取り組み (日本語情報の共有・蓄積・展開)• 各種イベント・セミナー・勉強会等への参加 (全員) – 具体的な候補絞込: OSS系,ビジネス系,IT勉強会系,他ユーザ会・コミュニティ – 展示・発表内容想定,担当者,協力者• Cloud Foundryに関する勉強会・ハンズオン・Drinkup・BarCamp (15名) – 想定対象,発表内容,発表者,時期,頻度,場所 日(平日/休日),時間帯,長さ,取りまとめ役, (中継するなら)その環境・道具• Webサイトを通じた情報提供 (15名) – ホスティング:サーバ環境,管理しゃ – コンテンツ:提供・作成,整理,取りまとめ役 • 英文リソース:集約,翻訳 • 各種日本語リソース:集約自動化? – 実際のCloud Foundryを使用してWebサイトを運営する!• リーチ層を広げる (0名) – 公共メディアへの寄稿等 – 書籍• グループ内での情報共有・蓄積 (0名) 括弧内は「直近で取り組むべき内容であるか」に関する賛同者数(複数回答可)
  • 11. 普及促進に関する取り組み (CFそのものの改善・改良)• OSSである以上,基本は個人ベースですが…• 機能要望等を収集する体制・仕組み 0 – 定常的に機能するもの,バッチ的に処理?• 輪読会への協力 6• 他の言語関連ユーザ会や IaaS・クラウド関連グループ等との連携 6 括弧内は「直近で取り組むべき内容であるか」に関する賛同者数(複数回答可)
  • 12. 最低限実施したいこと(再掲)• 参加者の皆さんの意識・目的を共有• 具体的な取り組み内容を決める – Cloud Foundryの普及促進に関する取り組み?• グループとしての維持に必要な取り組み – 今後の情報共有方法 • メーリングリスト: 種類,公開範囲,@cf.gr.jp? – Webサイトの維持: 管理,更新作業,コンテンツ – グループ自身の広報: Twitter, Fb, hashtag – 上記に必要なスポンサー: 作業,資金,場所
  • 13. 今後の情報共有方法• 全部用意する.淘汰させる.• メーリングリスト – 何を使うか:@cloudfoundry.gr.jp,Google Groups – 何を用意するか: • members: グループメンバ全員共有 • planning?: 当面の企画立案用として • chat?: 雑談用(分けるなら……) – 公開範囲,過去ログ参照,管理・運用• 運営会議 (F2F) – そもそも実施するか(定期/不定期) – 頻度,時間帯,日(平日/休日),場所• Google Groups(cfgrjp, cfgrjp‐op?)• NG: Skype/Facebook/IRC
  • 14. ツール一覧問題無く利用出来そう 利用に問題がある(社内事情等)• Google Groups • Skype• メーリングリスト • Facebook• F2Fのミーティング • IRC• Lingr• Twitterのハッシュタグ #CFGRJP
  • 15. Webサイトの維持• システム管理• コンテンツの用意• 更新作業• スポンサー – サーバ,人,他
  • 16. グループ自身の広報• Twitter – アカウント – ハッシュタグ• Facebook• Web上コンテンツ蓄積による流入拡大• すてま
  • 17. 最低限実施したいこと(再掲)• 参加者の皆さんの意識・目的を共有• 具体的な取り組み内容を決める – Cloud Foundryの普及促進に関する取り組み?• グループとしての維持に必要な取り組み – 今後の情報共有方法 • メーリングリスト: 種類,公開範囲,@cf.gr.jp? – Webサイトの維持: 管理,更新作業,コンテンツ – グループ自身の広報: Twitter, Fb, hashtag – 上記に必要なスポンサー: 作業,資金,場所