Stac2013 開会挨拶

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Stac2013 開会挨拶

  1. 1. ようこそ! 2013年、初開催のテーマ ハッシュタグは #stac2013 です。 Software Testing Automation Research Group Jp
  2. 2. 主催団体について STARは以下を目的に活動している有志の集まりです。 テスト自動化エンジニア 像を作る テスト自動化エンジニア という職種を普及させる テスト自動化エンジニア に求められる 「高いスキル」とは何かを追求し広く啓蒙する 以下の団体と協力して活動しています  NPO法人 ASTER ASTER テストツールWG – JaSST東京実行委員会 – Software Testing Automation Research Group Jp
  3. 3. STARのスコープ 2013.12現在は以下のようなスコープで議論しています。 Software Testing Automation Research Group Jp
  4. 4. STARの歩み 時期 活動 2012年初頭 「テスト自動化」を核にしたコミュニティを探したら無かった。 じゃつくろう。 2012年3月 キックオフ。活動方針を作る。毎回必ず「動いている」ものにつ いて議論するのは初回から。 2013年1月 JaSST'13 東京 でファーストリリース。 英国テスト自動化の大家、Dorothy Graham氏との会食。 2013年4月 とうとうTABOKが完了する。Dorothyさんの著作に移行。 出版できるかも。 2013年9月〜 テスト自動化カンファレンス企画発進 JaSST'13 北海道、Ques#3 等各地のイベントでコラボ 2013年12月 初の旗艦イベント、 システムテスト自動化カンファレンス開催 ★いまここ Software Testing Automation Research Group Jp
  5. 5. 開催にあたってのお願い  2Fの解放は原則下記のとおりとなります。ご協力のほど、 よろしくお願い致します。これ以外の時間に退館される 場合、お手数ですがスタッフまでお声掛け下さい – – – お昼休み (12:00〜13:00) 閉会後から懇親会までの時間 (18:00〜18:30) 懇親会終了後 (20:00〜)  お食事は会場後方のラウンジにてお願いします – 会議室内ではご遠慮ください  ストラップはお帰りの際にご返却願います  喫煙所はご用意できませんでした – すみません。最寄りのカフェ等で  参加者の方の顔が映る撮影はご遠慮ください Software Testing Automation Research Group Jp
  6. 6. 投げ銭制について 出口付近に「ザル」がございます 0円〜1000円の100円区切りにて、満足度 に応じてご支援をお願いします 頂いたご支援は遠方からの講演者、招待 講演者への謝礼の一部、かつコミュニ ティ活動補助へ充当します Software Testing Automation Research Group Jp
  7. 7. それでは いよいよ開幕です。 一緒に楽しみましょう! Software Testing Automation Research Group Jp

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