Your SlideShare is downloading. ×
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
CMDBuild overview (Japanese)
Upcoming SlideShare
Loading in...5
×

Thanks for flagging this SlideShare!

Oops! An error has occurred.

×
Saving this for later? Get the SlideShare app to save on your phone or tablet. Read anywhere, anytime – even offline.
Text the download link to your phone
Standard text messaging rates apply

CMDBuild overview (Japanese)

965

Published on

Open Source Project of CMDB developed by Tecnoteca

Open Source Project of CMDB developed by Tecnoteca

Published in: Software
0 Comments
0 Likes
Statistics
Notes
  • Be the first to comment

  • Be the first to like this

No Downloads
Views
Total Views
965
On Slideshare
0
From Embeds
0
Number of Embeds
2
Actions
Shares
0
Downloads
11
Comments
0
Likes
0
Embeds 0
No embeds

Report content
Flagged as inappropriate Flag as inappropriate
Flag as inappropriate

Select your reason for flagging this presentation as inappropriate.

Cancel
No notes for slide

Transcript

  • 1. ITILV3準拠構成管理システム CMDBuildのご紹介 Open Programmable Infrastructure Environment 2014/8/1 http://www.ossl.co.jp TWITTER: http://twitter.com/satoruf LINKEDIN: http://jp.linkedin.com/in/satorufunai/ja SLIDESHARE: http://www.slideshare.net/sfunai FACEBOOK: http://www.facebook.com/satoru.funai
  • 2. クラウドで重要になる構成管理と可視化 クラウドで求められる構成管理 情報量の爆発 ガバナンス低下 2014/8/1 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 2 仮想化による、論理構 成と物理構成の複雑化 運⽤用⾃自動化による、 変更の⾼高速⾼高頻度化 動的構成管理と関係マッピング 監視や変更管理との連携 運⽤用管理の負担軽減 ⾃自動情報収集とワークフロー 外部システムとの柔軟な連携 管理内容の可視化 広がるパブリッククラウド プライベートクラウドの活⽤用
  • 3. CMDBuild構成管理システム l 2005年プロジェクト開始 l 伊Tecnoteca 社が開発、AGPLライセンス l http://www.cmdbuild.org/ ユーザ サプライヤ 2014/8/1 APACHE TOMCAT Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 3 CMDB インベントリ収集 ワークフロー 文書管理 地理情報 レポーティング AP I JSON/SOAP アセット コンピュータ ライセンス サーバ デスクトップ 保守契約 場所 ドキュメント 監視システム ポータル
  • 4. CMDBuildの特徴 l ⾃自由なデータモデル l クラスとリレーションの設定で ⾃自由に設計可能 l 組み込まれたワークフローエンジン ユーザ サプライヤ l Together Workflow (Shark)を使⽤用し、ワークフローを設計/実⾏行行 l 他システムの連携 l SOAP API, Mail, SQL, LDAP/AD, CSV, etc. l ITIL V3準拠 l 組み込まれた⽂文書管理機能 l 多⾔言語対応 l ⽇日本語/英語/ドイツ語 スペイン/フランス/イタリア ロシア/ポルトガル/セルビア ブラジル 2014/8/1 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 4 保守契約 場所 サービス戦略サービス設計サービス移⾏行行サービス運⽤用継続的改善 財務管理サービスカタログ 管理変更管理イベント管理7ステップ改善 需要管理サービスレベル管 理資産構成管理インシデント管理サービス測定 ポートフォリオ管 理キャパシティ管理ナレッジ管理リクエスト対応サービスレポート 可⽤用性管理移⾏行行計画/⽀支援アクセス管理 サービス継続性管 理 リリースデプロイ 管理問題管理 セキュリティ管理サービスバリデー ション/テストサービスデスク サプライヤ管理評価技術管理 アプリケーション 管理 オペレーション管 理 アセット コンピュータ ライセンス サーバ デスクトップ ドキュメント ロケーション 顧客 サービス ネットワーク 保守契約 モデル
  • 5. CMDBuild画⾯面例 2014/8/1 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 5
  • 6. ⾃自由に定義可能なデータモデル カード CMDBuildモデル データベース 2014/8/1 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 6 コンピュータ ・ホスト名 ・資産番号 ・IPアドレス ・管理者 ・ ・ 従業員 ・姓 ・名 ・社員番号 ・メールアドレス ・所属部⾨門 ・ ・ ・ コンピュータ ・ホスト名 ・資産番号・IPアドレス ・管理者 ・ ・ 従業員 ・姓 ・名 ・社員番号 ・メールアドレス 所属部⾨門 ・ ・ ・ コンピュータ ・ホスト名 ・資産番号・IPアドレス ・管理者 ・ ・ ・ 従業員 ・姓 ・名 ・社員番号 ・メールアドレス 所属部⾨門 ・ ・ ・ クラス ・属性1 ・属性2 ・属性3 ・ ・ ・ クラス ・属性1 ・属性2 ・属性3 ・ ・ ・ ドメイン N:N クラステーブル ヒストリ テーブル クラステーブル ヒストリ テーブル マップテーブル 全ての変更履歴 を⾃自動保存 リレーション⾃自動⽣生成 関係 ヒストリ テーブル
  • 7. きめ細かい権限管理 ロール毎に表⽰示メニューの設定可能 2014/8/1 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 7 ロール毎クラス毎に権限設定可能
  • 8. 外部システム連携機能 l ウイザードコネクタ l 外部RDBMSまたはLDAPのデータと、CMDBuildのデータを同期 l タスクマネージャのスケジューリング機能で⾃自動起動 l ベーシックコネクタ l 外部RDBMSまたはLDAPのデータと、CMDBuildのデータを同期 l XML形式の定義により、データの計算や加⼯工を伴ったマッピングが可能 l ワークフローとの連携が可能 l アドバンスドコネクタ l 有償ライセンス l SOAP APIを使⽤用した Groovyライブラリ l 無制限なカスタマイズが可能 2014/8/1 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 8
  • 9. タスクマネージャ機能 l スケジュール、またはイベントによって、タスクを起動する機能 l イベントは、メール受信、特定のクラスの変更等を指定可能 l タスクは、メール送信、またはワークフローの起動を指定可能 l ウイザードコネクタの指定も可能 l 使⽤用例 l 指定⽇日時でのライセンス期限切れを⾃自動検索し、メール送信 l 毎⽇日定時に、レポート送信 2014/8/1 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 9
  • 10. ワークフロー機能 2014/8/1 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 10 l Together Workflow Editorで作成したワークフローを、インポート http://www.together.at/prod/workflow/twe
  • 11. CMDBuild-Zabbix連携機能 2014/8/1 Zabbixのイベントを、 構成アイテム毎に表⽰示 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 11 Zabbix 監視 CMDBuild 構成管理 構成アイテム ロケーション情報 インベントリ情報 関係者情報 契約情報 変更履歴 ⽂文書管理 Etc. 構成管理画面から、 Zabbixトリガーを参照 Zabbix画面から、構成 管理画面を参照 Zabbixホストを CMDBに登録
  • 12. Zopieとは l Zabbix with Open Programmable Infrastructure Environment l Zabbix APIを使って、必要な機能を連携 2014/8/1 Getinfo ⾃自動情報取得 Zabbix 監視 jsconz ジョブ監視連携 構成情報 連携 Copyright 2014(C) OSS Laboratories Inc. All Rights Reserved 12 JobScheduler ジョブ管理 CMDBuild 構成管理 vmware オンプレミス (物理・仮想マシン) トリガー/ アクション チケット 連携 チケット管理 サービスデスク バージョン 管理

×