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Challenge of SHIMANE - Example of use Ruby in Japanese regional government and community
 

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Challenge of SHIMANE - Example of use Ruby in Japanese regional government and community Challenge of SHIMANE - Example of use Ruby in Japanese regional government and community Presentation Transcript

  • 岛根县 以 Ruby 为核心的产业振兴 2009.05.21 ( C )島根県 2009   岛根县1
  • 1 岛根县概况 地图 地 図 統計 統 計 2008 年 人口(千人) 面 积 (千 k 森林面 积 比例 ㎡) 全国 127,69 377,9 65% 2 26 岛根县 725 6,708 79% 岛根县 / 全国 0.6% 1.8% 2005 年 人均收入 县 内(国内) 高 龄 比例 (千日元) 总 生 产值 ( 65 岁 以上的比 (兆日元) 例) 全国 2,978 508.4 21% 岛根县 2,425 2.5 28% 岛根县 / 全 国 81.4% 0.5% ( C )島根県 2009   2
  • 2 岛根县的产业结构  总生产值的产业构成比 ( C )島根県 2009   3
  • 3 岛根县的 IT 产业构造  事业机构数量演变 % 全国( 8 H =100) % 島根県( 8 H =100) 160 160 140 140 120 120 100 100 80 80 60 60 40 40 H8 H 13 H 18 H8 H 13 H 18 情報サービス業 全産業 建設業 製造業 信息服务业 全部产业 建筑业 制造业 出所:事業所・企業統計調査(総務省) ( C )島根県 2009   4
  • 3 岛根县的 IT 产业构造  从业人员数目的演变 % 全国( 8 H =100) % 200 200 島根県( 8 H =100) 180 180 160 160 140 140 120 120 100 100 80 80 60 60 H8 H 13 H 18 1996 2001 2006 情報サービス業 全産業 建設業 製造業 信息服务业 全部产业 建筑业 制造业 出所:事業所・企業統計調査(総務省) ( C )島根県 2009   5
  • 4现在为什么着眼于 Ruby   Matz 的出现 ■ Ruby 的开发者 MATSUMOTO YUKI HI RO先生( M z ) at 住在岛根县 ■ 与以往的语言相比,具有实现简便高效操作的特点 “ 高生产率 ” - Java・ P P的平均 1. 3~ 3倍(乐天技术研究 H 所) ■ 2004 年发表 W b appl i c at i on f r am wor k e e  随着《 Ruby on Rai l s 》的出现,立刻在整个世界受到注 目。 ■ 版本:: Ruby 1. 8. 7       Ruby 1. 9. 1  正式发行( 2009 年 1 月) ( C )島根県 2009   6
  • 4现在为什么着眼于 Ruby  合作公司 Ruby Association ■ 成立: 2 0 0 7年 7月 27日(成立于松江市) ■ 目的:为促进 P g mng语言 R y的普及与开发,加强与 R y相关 ro rami ub ub 的项目、 co m ty、 b ne muni usi ss的关系,解决企业领域关于 R y使用 ub 的诸多问题。 ■ 组织:組織:有限责任公司( L. L. C = Li mte Li ab l i ty . i d i C many) op 理 事 长 松本行弘( R y开发者、 N C 会员) ub al 副理事长 前田修吾( N C 董事) al 理 事 井上 浩( N C 董事长) al 顾 问 松江市长、岛根县知事 ■ 活动:对 R y开发 co m ty进行援助、开展 R y资格认证测试、 ub muni ub     通过 R y进行開発方面的技术支援  等 ub ( C )島根県 2009   7
  • 4现在为什么着眼于 Ruby 日本政府的对策①    2007 年 3 月总务省     《关于信息系统的政府调配基本方针》  调配说明书优先记载根据谁都可能 摆脱对特定事业机构的依赖 采用的公开式标准的必要要求条 件。   ⇒  刺激竞争 所谓 “ 开放式标准 ” ①  在参与计划程序基础下达成一致,在实际安装可能的基础上公开的具体 做法 ②  任何人都可能采用的 ③  达到技术标准的产品并且在市场上有两种以上。 ( C )島根県 2009   8
  • 4现在为什么着眼于 Ruby  日本政府的对策②     2008 年 信息处理推进机构( IPA )           ※经济产业省外围机构 Ruby 面向国际化标准( I SO)的举 动 “ 关于 Ruby 国际标准化的调查 ” 活动   株式会社 N TWR E O K应用通信研究所(岛根县)提案的采纳   ・ 2 0 0 9年 6月、 R y 语言说明书第 1 版发行 ub   ・ 2 0 0 9年末、第 2版向国际标准化机构( I S O)提交议案  ◆ 期待着 R y 通过国际标准化,成为“ 公开式标准” ,并迎来政 ub 府调配下利用机会的到来。 ( C )島根県 2009   9
  • 4现在为什么着眼于 Ruby  日本政府的对策③     2008 年 信息处理推进机构( IPA )           ※经济产业省外围机构 针对 Ruby 的业务基础系统的利用推广的举动 “ 关于在自治体、企业等的信息系统 Ruby 的使用可能性的调查 ” 活 动   株式会社 TE H O R JE T( 岛根县 ) 等提案的采纳 C N -P O C   ・ 2 0 0 9年 5月底、调查报告书提交。公开计划。   ・使用 R y 信息系统的性能特性评估 ub   ・提议应用 R y 并预计取得较好效果的信息系统 ub   ・ R y 活用指导方针的制定、工具开发等的提议 ub   ◆ 面对企业使用 R y ,提供投资判断材料 ub   ◆ 提示基础业务系统里使用 R y 的方法途径 ub ( C )島根県 2009   10
  • 4现在为什么着眼于 Ruby  日本政府的对策(其他)     2007 年度 信息处理推进机构( IPA )           ※经济产业省外围机构 使用 Ruby 自治体业务基础系统的实证实验 松江市 “ 后期高龄者医疗 ・高 额 合算系 统开发 ” 实证实验      C nso um o rti 的开发コンソーシアムで開発        ・株式会社 TE H O P O C C N R JE T(松江市)        ・株式会社 N TWRE O K应用通信研究所(松江市)        ・伊藤忠 Te chno S l uti o o ns株式会社(东京都) ◆ 对 R y 的记述性/对旧系统的移植性/与现有系统的相互运用性等  ub  的较高评价 ◆ 实绩:账簿、传票输出环境 / 成批处理环境 / 共通 l i b rary 等 ( C )島根県 2009   11
  • 4现在为什么着眼于 Ruby  商务使用范围的扩大① 价格 . COM社 「 Tabe l og 」 “ 日本国内最大规模” 的餐馆的搜索网页。全国 47都道府县内,注册餐馆达到 19万 6千 家。登陆评论约 66万条,登陆照片约 85万张,一个月登录者约 73 万人,一个月 P 1 V约 1 亿 2 4万。 4 ( C )島根県 2009   12
  • 4现在为什么着眼于 Ruby  商务使用范围扩大② 乐天“ m R kute y a n” 、乐天研究所 e nal ri se 服务“ m R kute P nso y a n” 等使用 R y 、 R y o R i l s。一天的点击量大 ub ub n a 约 6 0万。另外乐天研究所吸收松本行弘为会员,开发面向大规模分散系统的 0 mwrk“R M” 和“ Fai ry” 。旨在在乐天实现大规模分散行列计算等功能。   f ra e o OE ( C )島根県 2009   13
  • 4现在为什么着眼于 Ruby  商务适用范围的扩大③ N TWR 应用通信研究所“ 岛根县 C S E OK M” 岛根县 C S是岛根县在县公开主页上使用的 C S,从 2 0 M M 0 6年 4月开始运行。 Wb浏览器 e 上不必安装特殊的软件,而具备更容易进行文字浏览、扩大设定的功能。 2 0 0 8年 2月开 始作为开源而公开。并且有一些导入这个的自治体。   ( C )島根県 2009   14
  • 5岛根县的 Ruby 战略 发挥 Ruby 的 长处 ,从 县 外市 场开 始以 开发议 案 为 核心 开发议案的获得、招商 东京等县外市场 岛根县的 IT产业 促销 ( C )島根県 2009   15
  • 5岛根县的 Ruby 战略  以 Ruby 为核心,开展 “ 三个集 中 ” 和 “ 信息发送 ” 平成 2 年 事业规模 1 县内软件系 I T产业 国内 I T市场 1 亿 2千万日元以上 三个集中 < 市场动向 >  更高效的 I T投资意愿 R y 的长处“ 高生产率” ub 人 才 技术  从岛根的信息发送 企 业 <IPAのRuby支援> ・国際標準化(ISO) ・基幹/業務システムへの 連  適用性調査 携 <R y 市场展望 > ub 稳定的业务获得 现状的优势  ・ Wb 应用开发上利用的扩 e 大 <企业>     ・ R y A ci a o ub sso ti n  ・基础 / 业务系统开发的心投  ・岛根软件产业商务研究会 入 <研究活动>  ・岛根 O S研究项目 S ( C )島根県 2009    ・岛根OSS协议会 16
  • ◆ 人才集中 IT 人才培 养 援助事 业  提高技术能力・营销能力 强化县内企业的竞争力 ○ OSS・Ruby讲座        ○营销 skill 讲座 ○ 项目管理讲座  ○ Ruby讲师培 养讲座 实 践性OSS 开发 人才培 养 援助事 业  通过顾问方式强化实践性开发能力,进行人才培养 ○ 加强实践性OSS开发能力援助  ○外部讲座听课 Ruby集训 以 IT 产业为志向的学生为对象的 Ruby 讲座,为其将来在 县 内企业就业提供帮助 ( C )島根県 2009   17
  • ◆ 技术力量的集中 Ruby利用 开发 促 进 事 业 县内的业务系统内,通过 Ruby 进行开发研究,在县内 蓄积开发实绩和技术信息,进而朝着获得县外市场的 Ruby 大型议案的目标迈进。 Ruby引 进 促 进 支援事 业 促 进 市町村等的信息系 统导 入 Ruby 、提高公 共部门对于 Ruby 利用的信赖度、普及导入的实 绩,以图县内企业通过开发实绩的积蓄提高技术 能力。 IT 产业 新技 术 研究 开发 促 进 事 业 促 进 通 过县 内企 业・大学大学等的OSS等高 度发展以促进研究开发 ( C )島根県 2009   18
  • ◆ 企業の誘致 雇用従業員数への補助。家賃、航空運賃への補 助等 ◆ 有效的信息发送 RubyWorld Conference 召 开 援助事 业 2009 年 9 月、在岛根县松江市召开。以 Ruby Association 为中心,与县内相关机构合作实施 Ruby商 务扩 大援助事 业 把县内的 Ruby 技术能力、企业的活动向县外市场发送信 息   ・ Ruby business 研讨会   ・展示会 Ruby Booth 展出 ・向 IT 专门杂志投递广告  ・事例集的制作 ( C )島根県 2009   19
  • 6 其他岛根县内的对策  ①松江市 ~ R y C ty MTS E项目 ub i A U • 松江市 2 00 6开始推进的项目 • O LY O E的 Jap 品牌 “ R y” 超越“ 界限” 而构建关系的交流据点 N N an ub 地点 Conference   中立的な場所を松江駅前に設置 Ruby に関する学会を開催 ⇒ 松江市を Ruby の中   (全国へ情報発信) 心地  松江开源研究室   - 街の「顔」となる場(交流スペース) - Ruby・0SSの アイディア創出サロン 配 置 松江市 カリスマ 交流・共同研究の場 技術交流(フリーアドレス) Ruby を提供 は日本でオンリーワン ソフトウエア開発 のプログラミング言語 Face to Face (エクストリームプログラミン B to B グ) 开发 Community 学术机构 開発プロジェクト 島根大学・松江高専 人 组织 シンクタンク まつもと ゆきひろ 産学連携コンソーシアム 若い技術者の育成・技術者のレベルアッ プログラミング言語Ruby開発 企業経営者・専門家・金融機 プ 者 関・公的機関 インターンシップ 招聘专家   开源关系 (C) 島根県 2009 20
  • 6 その他、島根県内の取り組み  ①松江市 ~ R y C ty MTS E项目 ub i A U ■Business Plan Contest ■ 中学生Ruby教室   2009 年 1 月 26 日 「日経 (C) 島根県 2009 ITPro 」より 21
  • 6 その他、島根県内の取り組み  ②产业界 ~岛根软件产业商务研讨会   首都圈市场 获取业务 县内 39家参加 扩大销路 推销团队 ・ 实 践性 OSS 开发 能力加 强 援 参加 助事业 ・高度 IT 工程技 术 提高援助事 业 通 过县 内企 业 群 进 行各 种 研究活 动 参加企业 制度运营 通过县外商务促进发展的 岛根县软件系 IT 系企业 援助设立 /      ①Ruby开发分科会 运营 县 ・ 财团      ②系统开发分科会      ③ Package营业分科会 (C) 島根県 2009 22
  •  ②产业界 ~岛根软件产业商务研讨会 ㈱プロビズモ いずもトータルネット㈱ ㈱島根県情報処理センター 出雲空港 米子空港 2009 年 3 月現在  39 ㈱フレックス・ポイント・システ 社 ムズ ㈱日本ハイソフト ㈱ダイヤコンピュータサービス ㈱エスティック ㈱シーエスエ- ㈱アイテック ㈲ヒューマンネット ㈱アキュートシスコム ファーエンドテクノロジー ㈲アダム ㈱ ㈱浜田コンピュータシステム ㈱オネスト ㈱マツケイ ㈱コンピュータ・コンサルタ ごうぎんシステムサービス㈱ ㈱松江情報センター ント ㈱システム工房エム ㈱メディアトーク ㈱システムデザインアクティ ㈱ルーツ ㈲システムリンク ㈱ワコムアイティ ㈱ティーエム二十一 和幸情報システム㈱ ㈱テクノプロジェクト 【誘致企業】 日本電気㈱山陰支店  ㈱島根CSK 萩・石見空 ㈱ネットワーク応用通信研究所  ㈱スマートスタイル 港 ㈱はらぶん  バブ日立ソフト㈱ ㈱ビジネスインフォメーションガーヴァン  日立ソフトウェアエンジニアリング㈱ システム開発分科会 ㈱マイメディア  ㈱アイテック ㈲アダム いずもトータルネット㈱ ㈱オネスト ㈱システム工房エム ㈱システムデザインア ㈱マスダシステム開 クティ 発  ㈲システムリンク ㈱島根情報処理センター ㈱島根CSK ㈱テクノプロジェクト ㈱ネットワーク応用通信 ㈲ソコロ 研究所  日立ソフトウェアエンジニアリング㈱ ㈲ヒューマンネット ㈱プロビズモ ㈱マスダシステム開発 ㈱松江情報センター   和幸情報システム㈱ Ruby開発分科会  ㈲アキュートシスコム ㈲アダム いずもトータルネット㈱ ㈱システム工房エム ㈱システムデザインアク   ティ   ㈲システムリンク ㈱島根情報処理センター ㈱スマートスタイル ㈱ティーエム二十一 ㈱ダイヤコンピュー タサービス  ㈱テクノプロジェクト ㈱日本ハイソフト ㈱ネットワーク応用通信研究所 バブ日立ソフト㈱ ㈲ヒューマン ネット  パッケージ分科会  ㈱浜田コンピュータシステム ㈱マイメディア ㈱マツケイ ㈱松江情報センター 和幸情報システム㈱ ㈱ワ  ㈱オネスト ㈱シーエスエー ㈱システムデザインアクティ ㈱ティーエム二十一 ㈱テクノプロジェクト コムアイティ  ㈱日本ハイソフト ㈱ネットワーク応用通信研究所 ㈱浜田コンピュータシステム ㈱メディアトーク ㈱エスティック ごうぎんシステムサービス㈱ ㈱コンピュータ・コンサルタント ㈲ソコロ  日本電気㈱  ㈱はらぶん  (C) 島根県 2009 ㈱ビジネスインフォメーションガーヴァン、ファーエンドテクノロジー㈱ ㈱フレックス・ポイント・システムズ  ㈱ルー 23 ツ しまねソフト産業ビジネス研究会
  • 6 其他 岛根县内的对策  ③岛根大学 ~关于 O S的研究项目 S 主 题 :本 项 目 针对进 行以 Ruby 为 首的 OSS 最新技 术 等的研究 / 信息 发 送      创 造“ 让 世界看到 岛 根”。 目的:通 过 研究,推 进 信息服 务产业领 域的 产 学官合作,并在同 领 域培 养 人才。 数年后, 设 立“ 关 于 OSS 的研究机构” 岛根大学  项目研究推进机构 特定研究部门 “ 关于开源软件的稳定化与 business model 的构建的项目 ” 成果 成果       ビジネスモデル研究部 県内産業界にフィードバッ      技術研究部門 教育へのフィードバック 門 ク Ruby をはじめとしたプログラ ・第一線の研究者を講師と ビジネスモデルの構築と情報 ・研究成果をフィードバック ミング言語等の高度化、安定 し  サービス産業の生産性に関す し、 化の研究 る実証的・理論的研究  技術的課題の克服に貢献  た 教育機会の創出 ・高度人材の養成 ・島根発のビジネスモデルの 作 創出 合 合 作 Ruby アソシエーション、しまね  島根県、松江市、しまね産業振 OSS 協議会 興財団 他 民間機関 合作   ・国等の資金獲得、関係者との調 整、           
  • 6 其他 岛根县内的对策  ④岛根 OSS 协议会 ~提高会员的 O S读写能力 S 通过岛根县内 OSS 相关的企业、技术人员、研究者、用户之间的交流,旨在提高技术开发能力,提高 OSS 认 知度并普及,由产学官设立。   (会长 ㈱ NETWORK 应用通信研究所 董事长 井上 浩氏) 积极参与松江市推进的 R y C ty MTS E项目、活用 2 0 ub i A U 0 6年 7月 3 日建立的“松江开源研究室”,旨在通过 1 OSS 提高技术能力・开发能力。 一月一次 召开 Open Salon <会员: 2009 年 3 月 11 日现在> 县内: 26家・县外: 6家   个人会员: 11 名・后援会员 : 3 名 1 (C) 島根県 2009 Nutter 氏( Sun Microsystems ・ 25 日经 ITpro 高桥先生 乐天技术研究所 增田先生 JRuby Engineer )を囲んで JRuby
  • 島根で、 Ruby の未来が見えてくる ■ 时 间   2009年9月7日(周一)、8日(周二) ■ 主要演讲者   松本行弘氏( Ruby Association )    Tim Bray 氏( Sun・ mcro i syste s) m ■ 召开主题    Technology     ( Ruby 相关技术的最新信息)    Standardization   ( Ruby 国际标准化动向)    Case Study    (先进 Ruby 采用事例介绍採用事例の紹介)    Collaboration   (企业与 C muni ty的协调) om    Human Resource Development (人才培养) <お問い合わせ先>          ※计划从国内外招募演讲者 R yWrl d  C nf e nce開催実行委員会 ub o o re ■ 会 场    岛根县立产业交流会馆“ 国引展会” 公式 H P: http //wwrub o d nf . o : w. ywrl -co rg ■ 主 办      RubyWorld Conference 召开实行委员会 E a l : 2 0 @ ywrl d nf . o    -mi 0 9 rub o -co rg    (构成团体) Ruby Association 、岛根县、松江市、到根大学、松江高专、       JE O     TR 松江、岛根产业振兴财团、岛根县信息产业协会、岛根 O S协议会       S
  • 谢谢大家 联系人 岛根县商工劳动部 信息产业振兴室   主任 杉原键司 TEL : (81)0852-22-6220 Mail : sugihara-kenji@prefshimane.lg.jp URL : http://www.pref.shimane.lg.jp/sangyo/it/ ( C )島根県 2009   27