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[S3-32] ミドルウェア(Oracle Coherence、Oracle CEP)を活用した大量トラフィック処理
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[S3-32] ミドルウェア(Oracle Coherence、Oracle CEP)を活用した大量トラフィック処理

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  • 1. 1 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 2. ミドルウェア(Oracle Coherence、Oracle CEP)を 活用した大量トラフィック処理 日本オラクル株式会社2 Fusion Middleware事業統括本部 ビジネス推進本部 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 3. 3 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 4. Russia 17–18 April 2012 India 3–4 May 20124 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 5. San Francisco September 30–October 4, 20125 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 6. 以下の事項は、弊社の一般的な製品の方向性に関する概要を説明するものです。また、情報提供を唯一の目的とするものであり、いかなる契約にも組み込むことはできません。以下の事項は、マテリアルやコード、機能を提供することをコミットメント(確約)するものではないため、購買決定を行う際の判断材料になさらないで下さい。オラクル製品に関して記載されている機能の開発、リリースおよび時期については、弊社の裁量により決定されます。 OracleとJavaは、Oracle Corporation 及びその子会社、関連会社の米国及びその他の国における登録商標です。 文中の社名、商品名等は各社の商標または登録商標である場合があります。6 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 7. アジェンダ • ビッグデータと大量トラフィック処理 • 大量トラフィック処理のための製品群 • お客様の取り組み • まとめ7 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 8. ビッグデータの整理 大量データはどこから生まれてくるのか? • 活用できていない、拾いきれていない情報の集合体 • 環境の変化によって増大する情報 • 企業の変化によって増大する情報8 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 9. ビッグデータの整理活用できていない、拾いきれていない情報 営業系システム 代理店 活用しきれていない蓄積 データ(業務系・情報系) B2C、 ITサービス Web/ネットワークログ 支社、店舗 外部SNS/コミュニティの コメント・評価・つぶやき ??? バックオフィス処理 バッチ業務 各種ログ 9 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 10. ビッグデータの整理外部環境の変化によって増大する情報 営業系システム 代理店 B2C、 ITサービス 支社、店舗 ??? バックオフィス処理 バッチ業務 各種ログ 10 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 11. ビッグデータの整理企業状況の変化によって増大する情報 営業系システム 代理店 企業統合 業務提携・拡大 B2C、 ITサービス データセンター統合 支社、店舗 ??? バックオフィス処理 バッチ業務 各種ログ 11 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 12. 大量トラフィック処理アーキテクチャが検討される領域 営業系システム 代理店 B2C、 ITサービス 顧客の優先度によって 適用の可能性がある領域 支社、店舗 もっとも適合性が 高い領域 ??? バックオフィス処理 バッチ業務 各種ログ12 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 13. 大量トラフィック処理アーキテクチャが検討される領域 Web • 今もしくは近い将来、 取り組まざるを得ない課題 – 外的要因(押し寄せるデータの増加) – 内的要因(コスト最適化、効率化/集約化) 101100101001 001001101010 101011100101 010100100101 • 次のビジネスチャンス/モデルの ための大量データ分析・管理を 組み合わせることも見据えて検討13 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 14. アジェンダ • ビッグデータと大量トラフィック処理 • 大量トラフィック処理のための製品群 • お客様の取り組み • まとめ14 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 15. ビッグデータ時代のサービス・プラットフォーム 情報受信 リアルタイム 情報蓄積 情報整形 フィルタリング 情報ハンドリング 分析 Business Analytic BI Planning Fast Data Processing Coherence CEP Java Big Data Management NoSQL Hadoop RDBMS / Mining Event Driven Service Platform Core レスポンスタイム・即時性 大量データ処理 同時実行性 データマイニング/アルゴリズム 接続性(標準データモデル) データ可視化15 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 16. Oracle Coherence 物理マシンの境界を越えて規模拡張可能な高信頼性メモリグリッド 規模拡張性(スケーラブル) Event - 物理筐体を超えてメモリ容量を拡張可能 - 各マシンのCPUを活用したパラレル処理 高信頼性メモリ領域ゲートウェイ - メモリデータをミラー化して可用性を確保 - バックエンドDBと非同期連携可能 シンプルなイベント処理機構 - データ属性値に基づくイベント通知 - 効率的な連携処理としても利用可能 16 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 17. Oracle Complex Event Processing(CEP) 秒間100万のイベント処理を実現する高性能パターンマッチング・エンジンイベントの収集 高速マッチング 個別アクション 高性能インメモリ処理 - 高スループット/低レイテンシ イベント処理フロー - 高速マッチング/フィルタリング イベント処理フロー管理 COMPLEX EVENT PROCESSING - 設計の生産性、保守性 - 業務部門への可視性 しきい値エラーの検知 特定パターンに合致した場合に警告 しきい値 高度なストリーム判定処理 - 時系列処理、予測的検知 - パターン認識 5分 時間17 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 18. 補足情報 利用の代表的なパターン Coherence 単独利用  Coherence to CEP  CEP on Coherence - トラフィック受信と可用性を確保 - トラフィック受信と可用性を確保 - 複数のCEPインスタンスを - シンプルなイベント処理で - パターンマッチングによって Coherence でセッション共有化 データの異常値を検知・通知 アラート検知やアクションを起動 - 高速マッチング処理と 可用性・スケーラビリティの共存 18 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 19. アジェンダ • ビッグデータと大量トラフィック処理 • 大量トラフィック処理のための製品群 • お客様の取り組み • まとめ19 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 20. お客様の取り組み なぜ大量トラフィック処理の実装が必要になったのか 1. サービス拡大・拡充のための選択 2. 現在および将来の変化のための選択 3. 作業効率化・コスト最適化のための選択 4. 競合他社との差別化のための選択 5. 新しいビジネス領域のための選択20 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 21. ケース1 : サービス拡大・拡充のための選択 交通監視サービス提供企業 背景・課題 解決方法・導入効果 欧米、アジアなど60カ国に展開。これまでの 大量の交通情報を安定的に処理可能な 実績から、より大きな規模での交通監視の スケールアウト型のインフラの導入 ニーズが生まれてきた。 • 大量トラフィックを吸収し、バックエンドに • 首都、大都市レベルを分割せずに一つの 対する負荷制御を実現(安定性) システムでカバーしたい • 導入都市の規模に応じたサイジングの • 監視精度を高めたい 容易性(工数削減) (カメラ台数や撮影頻度の増加) • 統一されたテクノロジ構成によるスキルの • 性能や可用性の確保に多大な開発工数や 集約・均一化 人員をかけたくない(規模に応じた構成や (品質向上、教育経費低減) テクノロジの調整によって、開発や保守ス キルの散在化や品質のばらつきが発生)21 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 22. ケース1 : サービス拡大・拡充のための選択 交通監視サービス提供企業22 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 23. 補足情報 運行監視 / 追跡系システムでの利用例 位置情報、ステート変更イベントのリアルタイム処理(アラート、情報共有)23 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 24. ケース2 : 現在および将来の変化のための選択 欧州通信 - Turkcel 背景・課題 解決方法・導入効果 ネットワーク・リソースの利用状況把握と 可用性に優れ、スケーラブルなイベント モバイル・マーケティングのために、通信ログ ストリーミング・プラットフォームを導入 から利用契約者と端末の特定、位置情報の • 後作業ではなく、通信トラフィック処理時 突合処理を行っていた。 (リアルタイム)に契約者識別子(IMSI)と • データおよびトラフィックの増大傾向が 電話番号(MSISDN)をマッチングして スマートフォン需要で加速 契約者と位置情報を特定 • データ/音声トラフィック、位置情報の急増 • 今後のトラフィック増加に容易に対応可能 → 後作業では間に合わない量に増大 (スケーラビリティの確保、作業工数低減) • 高頻度に契約者の端末変更が発生 • メモリ処理でもデータ可用性を確保 → マーケティングとしての情報鮮度に課題24 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 25. ケース2 : 現在および将来の変化のための選択 欧州通信 - Turkcel各種サービス 各種サービス システム システム 競合優位性 サービス サービス 履歴 履歴 新サービス 認証 位置情報 認証 位置情報 への活用 履歴 履歴 契約者 契約者 情報 情報 •秒間 80万 レコードを処理 Oracle CEP(高速マッチング) 情報鮮度改善 ストリーム・サーバー (リアルタイム) マスタデータ チェックポイント情報 信頼性 DWH 規模拡張性 Oracle Coherence(高信頼性メモリグリッド) DWH 25 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 26. 補足情報 ケース2 : 現在および将来の変化のための選択 北米大手Eコマース/ITサービス企業 アプリケーション モニタリング パフォーマンス管理 … …  増え続けるアクセス、 … … 拡充必須のサービス •直近数時間の情報を → 監視関連情報も膨大に ・ アプリケーション監視 高信頼性メモリで保持 - レスポンス性能、エラー… ・ ITリソース監視 •毎分数十万の統計情報 → 今後の増加に対応 - CPU、メモリ、各種機器… ・ユーザーアクション状態 Oracle CEP •情報を複合的にマッチング  情報を集約して複合的に実績値を保存 させてパターン認識 状況を判断し、アラート 出力する仕組みを構築26 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 27. 補足情報 サービス拡大(ケース1)+環境変化対応(ケース2) 南米車両/貨物追跡サービス  拡大する絶対量、サービス領域を支える成長サービスの拡大 外部環境の変化 高性能・スケーラブルなソフトウェアの選択 依然として高い車両盗難  南米市場の拡大とともに – 位置情報イベント処理として CEP/Coherence 拡大する絶対量、サービス領域を支える 車両の絶対量が増加 –高性能・スケーラブルなソフトウェアの選択 位置情報管理として DB Spatial Option 契約顧客の車両の24時間 – 位置情報イベント処理として CEP/Coherence 365時間監視サービスの  車両への追跡用デバイス – 位置情報管理として DB Spatial Option ソフトウェア能力を最大化する実行環境の選択 さらなる成長を目指す 搭載が法律で義務化 – Exalogic & Exadata ビジネスインテリジェンス モニタ リング 27 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 28. ケース3 : 作業効率化・コスト最適化のための選択 ヘルスケア - Healthways 背景・課題 解決方法・導入効果 企業や団体と契約し、その配下の個人の ルールエンジンとインメモリグリッドによる 健康診断データを管理。状況に応じた健康 スケールアウト型のレコード解析処理を構築 改善プランを提示するサービスを提供。 • 集約された大量の診断情報をレコード • 各地域をカバーする13 のデータセンター 単位でイベントとして発行 を集約したい – レコードのタイプや属性値に基づいて – 運営費用を集約・削減させたい 分散並列化してインメモリ処理 – 中央(本部)への情報集約のための (高速性・信頼性・スケーラビリティ) 作業と収集時間を改善したい – 万単位のルールをイベント処理の中 しかし、データ解析をすべて本部側でやる で判定(ルールエンジンを利用) には処理性能や時間的に困難 • 想定より少ないマシンで高い処理性能を 実現(コスト最適化)28 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 29. ケース3 : 作業効率化・コスト最適化のための選択 ヘルスケア - Healthways29 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 30. 補足情報 ケース3 : 作業効率化・コスト最適化のための選択 通信 - UCOM様 : IP電話サービスを支える電話交換機リプレース・プロジェクト  新しい交換機の購入価格 の半分の予算が目標 SIPインタフェース SIPインタフェース 加入者情報 (サービス契約状態、  SIPインタフェースとDB 位置情報など) テーブル構造を維持して 中の処理実装を作り替え ↓ 従来の交換機  SI費用含めて目標予算 ブラックボックス化 内に収めることに成功  2倍の性能要件を達成  今後の契約者増加に 既存テーブル構造を そのまま移行 加入者データ 容易に規模拡張して 対応可能30 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 31. ケース4 : 競合他社との差別化のための選択 北米金融決済サービス 背景・課題 解決方法・導入効果 カード決済(プリペイド・カード、チャージ型 スケールアウト型のメモリグリッドを使った カード、ギフトカード)、給与/経費精算、公共 決済フロー処理基盤を PaaS として提供 料金支払いなどの決済処理サービスを提供 • リソースを融通可能な、リソース利用効率 するサービスプロバイダ。 の高いグリッド型の共通プラットフォーム • 幅広い顧客要求や決済タイプに迅速に を構築(インフラ投資の最適化) 対応して競合との差別化を図りたい • メモリグリッドによる処理の分散並列化 • 時期が集中しがちな決済処理を安定的に (高度に安定した同時処理性能) かつ適正な投資で実現したい • 顧客が自身でフローをモデリング可能な – 高い同時処理能力が必要 設計ツールを開発(動的な設計変更を – 一方で、過度の基盤は用意したくない 組み入れられる基盤の柔軟性)31 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 32. ケース4 : 競合他社との差別化のための選択 北米金融決済サービス32 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 33. ケース5 : 新しいビジネス領域のための選択 北米電力需給管理サービス - EnerNOC 背景・課題 解決方法・導入効果 電力会社と大手の電力消費企業の間の仲介 需要状況の変化をリアルタイムに捕捉し、 サービスを提供。 事前予測するエンジンを実装・組み込み • 電力会社側 • リアルタイムかつ精度の高い、需給量 - 需要の精度の高い最大値予測が難しい 調整オペレーションのサポートを実現 中で、新たな 設備の追加による投資リス – ユーザー企業の拠点にデバイスを クを最小化させたい 設置し、需要量をリアルタイムに収集 • 電力消費企業 – 電力供給が逼迫すると、各企業の - 電力利用費を自分のコントロールできる 電力利用の時系列情報を判定して、 範囲で切りつめたい アラートや適切な節電プランを提示 • この両方のニーズを満たす需給管理の • 電力会社から支払われる電力削減の サービスを提供したい 対価を契約企業と分割33 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 34. ケース5 : 新しいビジネス領域のための選択 北米電力需給管理サービス - EnerNOC34 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 35. アジェンダ • ビッグデータと大量トラフィック処理 • 大量トラフィック処理のための製品群 • お客様の取り組み • まとめ35 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 36. お客様の取り組みから見えること 大量トラフィック処理領域において 実現のための人員と時間をどこに優先するか? 1. サービス拡大・拡充 2. 現在および将来の変化 3. 作業効率化・コスト最適化 4. 競合他社との差別化 5. 新しいビジネス領域36 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 37. お客様の取り組みから見えること 大量トラフィック処理領域において 中長期を見据えた効果 将来の可能性短期的な効果 ・処理性能 ・処理のスケーラビリティ ・戦略的サービス拡充 ・実装品質 や要件変更への対応 - ビッグデータ分析から (機能性、安定性、信頼性) → 作業工数/時間の削減 得られる結果の活用 将来にわたる品質 ・投資適正化 - 処理対象データの増加 : ・トラフィック負荷の吸収、 量、種類、頻度、存続時間 バックエンドの保護 - ロジック(ルール)の変化: 種類、精度、変更要求 スケーラブル高信頼性メモリ 高速複合イベント処理 Big Data Oracle Coherence Oracle CEP + Management 37 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 38. その他のお客様事例などの情報はこちらから ■ インメモリグリッド / Coherence http://www.oracle.co.jp/appgrid/ - 業種や課題別の解決策のご紹介 - 効果をわかりやすくアニメーションで紹介 - 事例情報 - その他、関連ライブラリ■ Complex Event Processing ■ WebLogic Channel http://www.oracle.co.jp/soa/ 上部メニューより http://www.oracle.co.jp/weblogic/ [ 製品・ソリューション ] > [ Complex Event Processing ] 【コラム】 へと移動 【技術情報】 - 業種や課題別シナリオ 【製品情報】他 - 機能的特徴のご紹介 - 事例情報 38 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 39. 関連展示のご案内 ミドルウェア - 小間番号:O-34 超高速インメモリ処理 - Oracle CEP/Coherence - 高速インメモリ処理基盤であるOracle CEPとOracle Coherenceの効果を デモを交えてご紹介します。  継続的なスケーラビリティの担保  メインフレーム負荷の削減と パフォーマンス改善 時系列処理、複合イベントを利用し アプリケーション開発コストを低減39 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
  • 40. ご質問・ご相談はOpenWorld終了後もお受けしております あなたにいちばん近いオラクル Oracle Direct 0120-155-096 (平日9:00-12:00 / 13:00-18:00) http://www.oracle.com/jp/direct/index.html Oracle Direct 検索 各種無償支援サービスもございます。40 Copyright © 2012, Oracle and/or its affiliates. All rights reserved.
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