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XPages Mobile Application Development
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  • 1. XPages でモバイル・アプリケーションを作ってみよう⽇本アイ・ビー・エム株式会社ソフトウェア開発研究所© 2012 IBM Corporation
  • 2. XPages とは? IBM Lotus Notes/Domino や IBM XWork Server での Web 技術を利⽤した新しいアプリケーション開発技術 Web アプリケーション XPages 従来からの Lotus Notes アプリケーション Lotus Notes クライアント からも利⽤可能1 | © 2012 IBM Corporation
  • 3. XPages の特徴 強⼒な RAD 環境を提供 (RAD: Rapid Application Development) オープンな Web 技術の採⽤ 優れた拡張性2 | © 2012 IBM Corporation
  • 4. 特徴1:強⼒な RAD 環境 コントロールを ドラッグ&ドロップして 画⾯上に配置 開発環境はEclipse ベースのLotus Domino Designer プロパティ・ビューで 詳細設定3 | © 2012 IBM Corporation
  • 5. 特徴2:オープンなWeb技術の採⽤ OSGi, JSF などの 標準技術を採⽤ 従来からある サーバー・サイド @関数も利⽤可能 JavaScriptでロジックを実装4 | © 2012 IBM Corporation
  • 6. 特徴3:優れた拡張性 拡張 API を提供 独⾃コントロールを (XPages Extensibility API) 開発可能 タグ・クラウド Lotus iNotes カレンダー ネーム・ピッカー など多数 XPages Extension Library を オープン・ソースで公開 (⼀部 Upgrade Pack で製品化)5 | © 2012 IBM Corporation
  • 7. デモ①:XPages アプリケーション開発6 | © 2012 IBM Corporation
  • 8. モバイル・アプリ開発も強⼒に⽀援 Upgrade Pack で「モバイル・コントロール」を提供 モバイル・ コントロール モバイル向け デスクトップ・ブラウザ向け XPages アプリケーション7 | © 2012 IBM Corporation
  • 9. モバイル・コントロール Dojo Mobile を利⽤ モバイル向けのユーザー・インターフェース Apple iPhone と に必要な部品を提供 Google Android の ネイティブ・アプリのような スタイルを提供8 | © 2012 IBM Corporation
  • 10. デモ②:XPages でモバイル・アプリ開発9 | © 2012 IBM Corporation
  • 11. まとめ IBM Lotus Notes/Domino および IBM XWork Server における新しいアプリケーション開発環境 「XPages」 XPages の3つの特徴:「強⼒なRAD環境の提供」 「オープンなWeb技術の採⽤」「優れた拡張性」 Upgrade Pack が提供する「モバイル・コントロール」 によりモバイル・アプリケーション開発を強⼒に⽀援10 | © 2012 IBM Corporation
  • 12. 参考資料 @IT の XPages 関連記事 XPages で Lotus Notes/Domino アプリ開発⼊⾨ • http://www.atmarkit.co.jp/fjava/index/index_xpages.html XPagesでスマホWebアプリ開発⼊⾨ • http://www.atmarkit.co.jp/fsmart/index/xpages_mobile.html developerWorks の XPages 関連記事 XPages による Web アプリケーション開発: 前編・後編 • http://www.ibm.com/developerworks/jp/ysl/library/lotus/y-lot- xpages1/ • http://www.ibm.com/developerworks/jp/ysl/library/lotus/y-lot- xpages2/ XPages ⼊⾨ • http://www.ibm.com/developerworks/jp/lotus/education/xpages/ Facebook: IBM XPages Japan (イケヤマ君) https://www.facebook.com/xpagesjapan11 | © 2012 IBM Corporation
  • 13. © IBM Corporation 2012. All Rights Reserved.ワークショップ、セッション、および資料は、IBMまたはセッション発表者によって準備され、それぞれ独自の見解を反映したものです。それらは情報提供の目的のみで提供されており、いかなる参加者に対しても法律的またはその他の指導や助言を意図したものではなく、またそのような結果を生むものでもありません。本プレゼンテーションに含まれている情報については、完全性と正確性を帰するよう努力しましたが、「現状のまま」提供され、明示または暗示にかかわらずいかなる保証も伴わないものとします。本プレゼンテーションまたはその他の資料の使用によって、あるいはその他の関連によって、いかなる損害が生じた場合も、IBMは責任を負わないものとします。 本プレゼンテーションに含まれている内容は、IBMまたはそのサプライヤーやライセンス交付者からいかなる保証または表明を引きだすことを意図したものでも、IBMソフトウェアの使用を規定する適用ライセンス契約の条項を変更することを意図したものでもなく、またそのような結果を生むものでもありません。本プレゼンテーションでIBM製品、プログラム、またはサービスに言及していても、IBMが営業活動を行っているすべての国でそれらが使用可能であることを暗示するものではありません。本プレゼンテーションで言及している製品リリース日付や製品機能は、市場機会またはその他の要因に基づいてIBM独自の決定権をもっていつでも変更できるものとし、いかなる方法においても将来の製品または機能が使用可能になると確約することを意図したものではありません。本資料に含まれている内容は、参加者が開始する活動によって特定の販売、売上高の向上、またはその他の結果が生じると述べる、または暗示することを意図したものでも、またそのような結果を生むものでもありません。パフォーマンスは、管理された環境において標準的なIBMベンチマークを使用した測定と予測に基づいています。ユーザーが経験する実際のスループットやパフォーマンスは、ユーザーのジョブ・ストリームにおけるマルチプログラミングの量、入出力構成、ストレージ構成、および処理されるワークロードなどの考慮事項を含む、数多くの要因に応じて変化します。したがって、個々のユーザーがここで述べられているものと同様の結果を得られると確約するものではありません。記述されているすべてのお客様事例は、それらのお客様がどのようにIBM製品を使用したか、またそれらのお客様が達成した結果の実例として示されたものです。実際の環境コストおよびパフォーマンス特性は、お客様ごとに異なる場合があります。IBM、IBM ロゴ、ibm.com、developerWorks、Lotus、Lotus Domino、Lotus iNotesおよびLotus Notesは、世界の多くの国で登録されたInternational Business Machines Corporationの商標です。他の製品名およびサービス名等は、それぞれIBMまたは各社の商標である場合があります。現時点での IBM の商標リストについては、www.ibm.com/legal/copytrade.shtmlをご覧ください。Adobe, Adobeロゴ, PostScript, PostScriptロゴは、Adobe Systems Incorporatedの米国およびその他の国における登録商標または商標です。IT Infrastructure Libraryは英国Office of Government Commerceの一部であるthe Central Computer and Telecommunications Agencyの登録商標です。インテル, Intel, Intelロゴ, Intel Inside, Intel Insideロゴ, Intel Centrino, Intel Centrinoロゴ, Celeron, Intel Xeon, Intel SpeedStep, Itanium, およびPentium は Intel Corporationまたは子会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における登録商標です。Microsoft, Windows, Windows NT および Windowsロゴは Microsoft Corporationの米国およびその他の国における商標です。ITILは英国Office of Government Commerceの登録商標および共同体登録商標であって、米国特許商標庁にて登録されています。UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標です。Cell Broadband Engineは、Sony Computer Entertainment, Inc.の米国およびその他の国における商標であり、同社の許諾を受けて使用しています。JavaおよびすべてのJava関連の商標およびロゴは Oracleやその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です。Linear Tape-Open, LTO, LTOロゴ, UltriumおよびUltriumロゴは、HP, IBM Corp.およびQuantumの米国およびその他の国における商標です。他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。 12 | © 2012 IBM Corporation