フラッシュならNetApp最小限のコストで最大限の効果リアルタイム・全自動
NetAppフラッシュ導入実績36 ペタバイトフラッシュの導入実績3 エクサバイトストレージ高速化に貢献
ServerNetApp のフラッシュ導入形態SSDControllerDisk ShelfStorageDisk ShelfSSD HDD HDDSSDPCIeSSD SSDPCIeVirtual Storage Tier(VST)NetAp...
NetApp のポートフォリオプラットフォーム占有型インフラ共有型インフラFAS / V シリーズ E シリーズ対応プラットフォーム
NetApp のポートフォリオフラッシュ技術占有型インフラ共有型インフラVirtual Storage Tier EF540 Flash Array対応フラッシュ技術
ストレージの I/O 性能と容量の関係ストレージ容量I/O性能SASSATA求められる要件要件を満たす構成オーバーサイジング発生
I/O 性能とストレージ容量の関係Virtual Storage Tier の効果ストレージ容量I/O性能ハイブリッド(SSD + SAS)SASハイブリッド(SSD + SATA)SATA
I/O 性能とストレージ容量の関係オール フラッシュ アレイの効果ストレージ容量I/O性能オールフラッシュアレイ重複領域ハイブリッド(SSD + SAS)SASハイブリッド(SSD + SATA)SATA
I/O 性能とストレージ容量の関係ワークロードとのマッピングストレージ容量I/O性能オールフラッシュアレイ重複領域ハイブリッド(SSD + SAS)SASハイブリッド(SSD + SATA)SATATier0 AppsDSS/DWCollabo...
I/O 性能とストレージ容量の関係フラッシュ技術とのマッピングストレージ容量I/O性能オールフラッシュアレイ重複領域ハイブリッド(SSD + SAS)SASハイブリッド(SSD + SATA)SATAE シリーズEF540FAS / V シリー...
NetAppVirtual Storage Tier
フラッシュ デバイス活用のアプローチ求められる要件をどう満たすか– 容量はHDDで– 性能はフラッシュ デバイスで使用頻度が⾼いデータだけをどのようにフラッシュ デバイスに配置するかフラッシュ デバイス
Virtual Storage TierNetApp のアプローチの優位点SSDSASSATADisk Pool他社のアプローチスケジュール性ポリシーの検討が必要余計な I/O と CPU 消費NetApp の VSTリアルタイム自動最小限のオ...
Virtual Storage Tier を実現する3 つの機能StorageSideServerSideControllerLevelArrayLevelaggregateaggregatew/ Flash PoolappFlashCache...
Virtual Storage Tier を実現する3 つの機能StorageSideServerSideControllerLevelArrayLevelaggregateaggregatew/ Flash PoolappFlashCache...
Virtual Storage Tier の効果OLTP データベース0204060801000510152025303540100 200 300 400 500 600 700 800 900 10001100120013001400150...
Virtual Storage Tier の効果VDI ブート ストームVST適用前VST適用後起動完了起動完了HDD からの読み込みがなくなるフラッシュ デバイスで対応HDD I/O がボトルネック
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フラッシュならNetApp 最小限のコストで最大限の効果 リアルタイム・全自動

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Data Storage Expoにて発表した、ネットアップ・フラッシュ関連ソリューションです。

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フラッシュならNetApp 最小限のコストで最大限の効果 リアルタイム・全自動

  1. 1. フラッシュならNetApp最小限のコストで最大限の効果リアルタイム・全自動
  2. 2. NetAppフラッシュ導入実績36 ペタバイトフラッシュの導入実績3 エクサバイトストレージ高速化に貢献
  3. 3. ServerNetApp のフラッシュ導入形態SSDControllerDisk ShelfStorageDisk ShelfSSD HDD HDDSSDPCIeSSD SSDPCIeVirtual Storage Tier(VST)NetApp のストレージ自動階層化アプローチフラッシュ デバイスをキャッシュとして活用するAll Flash ArrayOS までもフラッシュに最適化した上で、全て SSD で構成永続的なデータ格納先としてSSD を使用
  4. 4. NetApp のポートフォリオプラットフォーム占有型インフラ共有型インフラFAS / V シリーズ E シリーズ対応プラットフォーム
  5. 5. NetApp のポートフォリオフラッシュ技術占有型インフラ共有型インフラVirtual Storage Tier EF540 Flash Array対応フラッシュ技術
  6. 6. ストレージの I/O 性能と容量の関係ストレージ容量I/O性能SASSATA求められる要件要件を満たす構成オーバーサイジング発生
  7. 7. I/O 性能とストレージ容量の関係Virtual Storage Tier の効果ストレージ容量I/O性能ハイブリッド(SSD + SAS)SASハイブリッド(SSD + SATA)SATA
  8. 8. I/O 性能とストレージ容量の関係オール フラッシュ アレイの効果ストレージ容量I/O性能オールフラッシュアレイ重複領域ハイブリッド(SSD + SAS)SASハイブリッド(SSD + SATA)SATA
  9. 9. I/O 性能とストレージ容量の関係ワークロードとのマッピングストレージ容量I/O性能オールフラッシュアレイ重複領域ハイブリッド(SSD + SAS)SASハイブリッド(SSD + SATA)SATATier0 AppsDSS/DWCollaborationHPCMCBPCRApp-DevIT InfraWeb InfraFMVTech Comp
  10. 10. I/O 性能とストレージ容量の関係フラッシュ技術とのマッピングストレージ容量I/O性能オールフラッシュアレイ重複領域ハイブリッド(SSD + SAS)SASハイブリッド(SSD + SATA)SATAE シリーズEF540FAS / V シリーズVirtualStorage TierTier0 AppsDSS/DWCollaborationHPCMCBPCRApp-DevIT InfraWeb InfraFMVTech Comp
  11. 11. NetAppVirtual Storage Tier
  12. 12. フラッシュ デバイス活用のアプローチ求められる要件をどう満たすか– 容量はHDDで– 性能はフラッシュ デバイスで使用頻度が⾼いデータだけをどのようにフラッシュ デバイスに配置するかフラッシュ デバイス
  13. 13. Virtual Storage TierNetApp のアプローチの優位点SSDSASSATADisk Pool他社のアプローチスケジュール性ポリシーの検討が必要余計な I/O と CPU 消費NetApp の VSTリアルタイム自動最小限のオーバーヘッドキャッシュ領域SATALevel 1Level 2
  14. 14. Virtual Storage Tier を実現する3 つの機能StorageSideServerSideControllerLevelArrayLevelaggregateaggregatew/ Flash PoolappFlashCacheFlash PoolFlash AccelServer Cache Partners
  15. 15. Virtual Storage Tier を実現する3 つの機能StorageSideServerSideControllerLevelArrayLevelaggregateaggregatew/ Flash PoolappFlashCacheFlash PoolFlash AccelServer Cache Partnersread キャッシュの拡張領域メモリ:L1 キャッシュFlash Cache:L2 キャッシュ不揮発な read & write キャッシュread 処理を SSD にキャッシュoverwrite(上書き)処理も SSDにキャッシュストレージへの I/O を最小化より低い latency の実現サーバ〜ストレージ間のデータの一貫性を担保
  16. 16. Virtual Storage Tier の効果OLTP データベース0204060801000510152025303540100 200 300 400 500 600 700 800 900 1000110012001300140015001600サーバCPU使用率(%)スループット(相対値)同時接続ユーザ数TPS TPS - FlashCache CPU CPU - FlashCache
  17. 17. Virtual Storage Tier の効果VDI ブート ストームVST適用前VST適用後起動完了起動完了HDD からの読み込みがなくなるフラッシュ デバイスで対応HDD I/O がボトルネック
  18. 18. フラッシュならNetApp最小限のコストで最大限の効果リアルタイム・全自動
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