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Company Profile of Influence Technologies

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Company Profile of Influence Technologies LLC. (Japanese)

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  • 1. 会社概要と基本サービスのご紹介 インフルエンス・テクノロジーLLC
  • 2. この資料について本資料の目的 私たちインフルエンス・テクノロジーLLC の会社概要と基本サービスの紹介をさせて いただくこと。本資料の内容 1. インフルエンス・テクノロジーのご紹介 2. 基本サービスのご紹介 3. 連絡先のご案内 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 3. どのような会社か?わたしたちは何ものか? インフルエンス・テクノロジーLLCは、リーダーシップの強化施策に特化した組織・人材開発コンサルティング(セミナーやワークショップの設計・開発・実施・評価)を行う専門企業です。わたしたちの基本姿勢はどのようなものか? 私たちは、教育プログラムなど学習機会の提供を通じて、人々が相互に影響をおよぼしあい、それぞれの能力を発揮し、社会に貢献するお手伝いをしてまいります。 私たちは、誰もが自らの持てる力をもって、他者と社会に貢献できる可能性を秘めていると信じています。影響力も、互いに刺激し合い能力を引き出すため、人々が発揮してきた有効な能力です。おのおのが持てる力を発揮し貢献した、という実感こそ、現代社会に求められていると考えます。 影響力の連鎖と貢献する実感をもたらすことが、私たちの使命です。なぜ「インフルエンス・テクノロジーLLC」を設立したか? 私たちは、現在の組織における働き方の変化に、リーダーや管理者がより適切に対応できるようお手伝いしてきました。ある日、Influence without Authority(後述)にであい、この概念が日本のビジネスの現場で苦労しているリーダーのお役に立てるに違いない、と確信しました。セミナー、書籍の翻訳を約束し、インフルエンス・テクノロジーLLCを設立したのです。誰がいるのか? 社員は組織・人材開発領域でのリーディングカンパニーにおける人材開発マネジャー経験者や、ウィルソン・ラーニング ワールドワイド、パーソネル・ディシジョンズ・インターナショナル等の人材開発コンサルティング企業出身者、心理学の専攻者で構成されています。インフルエンス・テクノロジーとは何か? インフルエンス・テクノロジーとは、直訳すると「影響力に関する技術」であり、私たちが考える「現代組織において求められるリーダーの行動」に関する中核の人材開発概念です。 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 4. なぜ影響力なのか? 組織環境の変化 リーダーに求められる行動の変化✴品質とサービスの重要性の一層の向上 例)よりよい製品をより早く・より安く提供 いかに上手く指示、命令✴技術革新のスピードアップと製品サイクルの短縮化 を下し、明確な方向性を 例)研究開発とデザイン、マーケティング・営業・ 保守部門の連携  示して従わせるか✴組織のダウンサイジングと中間管理職の減少 例)社員全員の能力発揮と連携の重要性向上✴組織のフラット化、顧客起点での組織編成の進行 例)ネットワーク型、マトリックス型、バーチャ ル組織での仕事 ◎権限がおよばない組織✴解決課題の複雑化で、社内外の様々な分野の専門家を束ねる必要性 内外の関係者に対して、 例)チームマネジメントの難易度向上 いかに影響力を発揮し、 協力関係を築き、チーム これまで以上に の成果を高めていくか 影響力が求められるようになった ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 5. 理論的背景は?インフルエンス・テクノロジーの理論的背景は? インフルエンス・テクノロジーの原型、 Influence without Authority は、米国において、 部門内で完結していた仕事 から 部門間や組織外との関係性の中で完結する仕事 (仕事のプロジェクト化)へ徐々にシフトした1980年代後半から、アラン・コーエンとデビット・ブラッドフォード両博士により提唱・実践されてきました。 アラン・コーエン(Allan R. Cohen) 米国バブソン大学(米国における企業家育成をリードする大学)にて、グローバルリーダーシップ担当のエ ドワード・A・マッデン特別招聘教授およびF・W・オーリン・ビジネススクール校長を兼任。GE・東 芝・IBM・フィデリティ等のグローバル企業に対するリーダーシップ開発コンサルティングの豊富な経験を 持つ。MBA・DBA(ハーバード大学ビジネススクール)。 デビット・ブラッドフォード(David L. Bradford) 米国スタンフォード大学経営大学院にて、組織行動学上級講師。スタンフォード・エグゼクティブ・プログ ラムでは、リーダーシップ及び影響力の能力開発分野で責任者を務める。HP・シスコ・スターバックス等 の企業に対する豊富なコンサルティング経験を持つ。Ph.D (社会心理学 ミシガン大学)。日本での展開 インフルエンス・テクノロジー合同会社(Influence Technologies Japan ,LLC)が、両博士のあと押しを受け設立され、「影響力の法則 」セミナー・ワークショップ、影響力開発のコンサルティングを展開しています。 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 6. 書籍「影響力の法則」 両博士の主著 Influence Without Authority, Second Edition を日本語訳し出版(2007年12月) 「影響力の法則 現在組織を生き抜くバイブル」(税務経理協会) *本書は、ビジネス書の社2007Award「このビジネス書がすごい」でNo1に選ばれました。 この10年間に、企業組織は階層を低めフラットな形になり、人々は 職位の高低ではなく能力の高低で仕事をするようになった。フラッ トな組織とは、自分の目標を自分で達成するプロフェッショナルの集 まりである。権力だけで人は動かない。人を動かすためには、能力 影 あるもの同士の互恵性、すなわちレシプロシティがベースとなる。こ 〔著者紹介〕 響 アラン・R・コーエン ALLAN R. COHEN  影響力の法則 力  米国バブソ ン大学においてグローの組織内コ ュニケーシ ン ミ ョから変えた,歴史的名著の のような組織でビジネスをする人間技術を本書が与える。 バル・リ ーダー ッ シ プ担当のエ ワ ド・ A・メ デン特別教授およ イ ト レナーシ プ分野の責任者。リ レプ ッ ド ー び企業ア ンが,遂に日本に上陸!の組織においてス ド コ ピー と 髙木晴夫(慶應義塾大学ビジネス・スクール 教授) ーダーシ プ ハーバー ッ と組織変革を専門とする。 ド大学ビ ジネススクールにて の M Aお び B を取得。G ,東芝、 B よ D A E ーシ ン能力は,必須の事 ョる。しかしながら多く の組織 現代組織を生き抜くバイブル IBM、ポラロイ オブ・カナダ、イ ド、ロイ ヤルバンク・ ンガソル・ラン ド、ニケー ョ シ ン不全に陥っている。考えが社内全体に伝わ ない, ら Influence without Authority Influence without Authority エクセル、シーメ ラフ ンス・ニクス ァージ、スキル・イ ンディ ドルフ、 ア、フ ィ 法 人間社会で事を成し遂げるには、人々の協力が欠かせない。軍隊は部署内でも情報が共有され Second Edition Second Edition デ リ ィ ど数多く ィテ な の企業でリ ーダーい。このこ とが,組織のス ピ シ プ開発に関するコ ッ ンサルティ ング しく遅延させている。 や指導を行う。Suvidha India 諮問 上からの命令で機能する。株式会社も、軍の組織を模倣してきたが、 委員会メ ンバー。 則は,米国はも よ ヨーロ とり ッパ中国,イ ド,ロ ン シア,南ア デビッ ド・L・ブラッ ドフォー ド DAVID L. BRADFORD アラン・コーエン、 どで幅広く支持されているコュ ミ ニケー ョ シ ンのバ ブルで, イ組織が『影響力の法則』を デビッド・ブラッドフォード両博士の 闍 デア スピード、グローバル化が求められる現在、フラットな組織に変わっ 人間社会で事を成し遂げるには、人々の協力が欠かせない。 軍隊は上からの命令で機能する。株式会社も、軍の組織を模倣してき ス ド、グローバル化が求められる現在、フ ッ な組織に変わってき ピー ラト たが、 た。  米国ス ン ォ ド大学ビ タ フ ー ールにおいて組織行動学上級講師。 ジネスス Ph.D(社会心理学、ミ ン大学) シガ ク 。 嶋 ビラ てきた。その中で、権力を使わずに人を動かす原理(レシプロシ成功をおさめてき た。組織に 歴史的名著、最新版。 成 その中で、権力を使わずに人を動かす原理(レシプロシテ ―互恵)を本書 ィ ッン ス ンフ ー タ ォ ド・エグゼクテ ブ・プロ ィ ジネスマン・ビジネスウーマ 豪 ド・ ・ は具体的にやさ 説き明かしてく しく れる。 グラムでは、リーダーシ プ及び影響 ッて,プロ ジェク ト推進力の向 みるみる味方が増える。上司もあなた 闍 ・R 嶋 L・ −村田純一 (村田機械株式会社 代表取締役会長) 力の能力開発分野で責任者を務める。 ・コ ティ-互恵)を本書は具体的にやさしく説き明かしてかしてくれる。発プロセスの効率化,若手 これまで、ヒューレ ドパッ ド、シ ッ カー 薫早期育成,女性社員の活 アランに協力する。世界の企業家が注目する ・・ R コーエン ︵ 訳 ブー ラエ リーダーとして成功したいな 地位の力を使わな と マネ ャーやグループ ら、 く も、 ジ ス システムズ、フ ト コ リ レー、リーバイ スラ ト ウスな ど、企業でのコ ンサルティの課題を達成するために, 必須のビジネススキル。 ︶ ッン を動かさなければならない。あなたが社長だろ が新入社員だろ が関係ない。 う う デビッ ・ ・ ド L ブラッドフォード ド ングの経験を豊富に持つ。 村田純一(村田機械株式会社 代表取締役会長)有効なバイ と ブル なるだろ う。 この本の考え方と キルをあなたは必要と ス している。 闍嶋成豪 闍嶋薫(訳) フ 組織でビジネスをする人間技術を ォ − ム・チ ラ ラ ャ ン ( 「経営は『実行』 」著者) ー ド この本の初版は、現代の組織における実践ガイ と ド して人気を博した。 本書が与える。 新しい内容が加わった第 版は、も 2 はやバイ と言っ ブル ていい。 − ン・シ レ ン ャー レ ュ シ ジ 闍木晴夫(慶應義塾大学ビジネススクール教授) リーダーとして成功したいなら、地位の力を使わなくとも、マネ (元リ テ ド ン ミ ッ ブラ ド副会長 元ハーバー ビ ド ジネスス ール教授) ク 5050 ジャーやグループを動かさなければならない。あなたが社長だろうが 新入社員だろうが関係ない。この本の考え方とスキルはあなたを必要 としている。 ラム・チャラン(「経営は『実行』」著者) ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 7. 基本サービスのご紹介 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 8. 解決をお手伝いできる課題は何か? これまで以上に創造性を求められている現代の組織において、業務プロセスはクロスファンクションに進む傾向にあると言えます。あらゆる仕事はプロジェクト化し、その成功は、素早く社内外の関係者を巻き込み、様々な能力をプロジェクトの成功に向けて活用できるかどうかにかかっています。そのためには指揮命令権のない社外の関係者や上司、時には経営幹部すら動かしていく必要に迫られます。インフルエンス・テクノロジーは、このような状況に対応し、人々が影響力を発揮して仕事=プロジェクトを推進するためのマインドセットとスキルを学び、具体的なコミュニケーション戦略を策定することをサポートします。主な対象者 主な課題•次世代リーダー ✴メンバーの協力が思ったように得られず、プロジェ•部門横断的なプロ クトのリーダーに負担が集中する。ジェクトのリーダーとメンバー ✴能力はあるがリーダーの意見に耳を貸さないメンバー がいて、チームとしての能力の相乗効果が生まれにくい状•研究開発部門のリー 態にある。ダーとメンバー ✴顧客の中に非協力的な人間がいて、プロジェクトの•アカウントチームの スケジュールに大きな遅れが生じる時がある。リーダー、アカウントマネジャー ✴あの優秀なエンジニアにこのプロジェクトに集中さ•スタッフ部門のリー せたいが、優先順位をあげてくれない。その結果、最ダーとメンバー など 終的に納品する製品品質に、問題が生じてしまう。 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 9. リーダーが学ぶべきことは何か? 以上のように、権限がおよばない組織内外のメンバーから協力を得て、はじめて仕事が動いていく現在の仕事の形態において、「人の問題」を解決するためには、リーダーは次の事柄を知る必要があると、私たちは考えます。1 影響力の法則を理解する 人が動かされるときに必ず働いている現象とメカニズムを構造的に理解すること2 相手が何によって動くのか理解する 相手が価値を置く何かを提供することによって、こちらは求める何かを得ることが できるという、大原則を理解すること3 影響力のリソースを発見する 相手から行動を引き出す対価として提供される自分のリソースには何があるのかを 理解すること4 難しい相手を動かす方法を見出す 1、2、3をベースにして、具体的なコミュニケーション戦略策定と実行方法を理解 すること ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 10. 2つの主要コンセプト課題解決のためにインフルエンス・テクノロジーでは、次の2つのコンセプトが重要であると考えています。 レシプロシティ  論理的な説得や、感動的なアピール、相談、相手の機嫌をとる、個人的 な魅力や強い圧力等など、人を動かす方法は様々です。レシプロシティと は、そのような人を動かす方法の根底で機能している共通原理です。  それは「何かを受け取ったらお返ししなければならない」という地域や文 化を超えた普遍的な人間関係の原則、社会通念です。 カレンシーの交換  レシプロシティの原則のうえで、相手を動かしているメカニズムが価値の 交換です。そしてここで交換される価値ある何かを、通貨を意味するカレン シーにたとえます。カレンシーは、相手から行動を引き出す対価として提供 されるあなたのリソースです。相手が関心を持つカレンシーと、自分が提供 できるカレンシーが分かって初めて、カレンシー(価値)の交換が成立しま す。  これが影響力の目に見えない法則です。影響力が高い人は、「この人に お返ししたい」と感じている人に囲まれていると言えます。 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 11. 影響力の法則 モデル 様々な 人を動かす 状況の中で機能している共通の法則は、「レシプロシティの原則」と「カレンシーの交換」をベースにして、次のような基本モデル(影響力の法則 コーエン &ブラッドフォードモデル)として整理されます。 私たちインフルエンス・テクノロジーでは、 このモデルを活用して、お客様の課題に合わせたトレーニングプログラムやワークショップを設計・開発・実施しています。 法則4 カレンシーを 法則5 見つける 法則3 関係に配慮する 法則6 相手の世界を 目的を 理解する 法則1 見失わない 味方になると 法則2 考える 目標を 明確にする 法則1 相手は誰であっても仕事上の味方になり得ると考える。 法則2 自分の目指すものの核心が何であるか十分に考えておく。 法則3 相手の目標・ニーズ・取り巻かれている状況を理解する。 法則4 こちらがもっている何か価値あるリソースを使って相手に働きかける。 法則5 相手との人間関係や、相手のワークスタイルを考慮する。 法則6 当初の目的を見失わずに実行に移す。 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 12. どのようなセミナーを実施するのか? これまでにご紹介したコンセプトやモデルおよびケーススタディを使用して、インフルエンス・テクノロジーでは、セミナーやワークショップをお客様のニーズ、参加者の職種などに合わせて設計・開発・実施・評価をしています。事例1) 「プロジェクトリーダー研修」 プログラムアジェンダの一般例 目的: 部門横断的なプロジェクトのリーダーが、効率 1 オリエンテーション   ・なぜ影響力が必要なのか? 的にプロジェクトを進められるようにすること   ・誰を動かしたいのか? 対象者: プロジェクトリーダー 2 影響力の基盤 プログラム: プロジェクトリーダーのケースを開発   ・影響力を発揮できない原因を認識する   ・「レシプロシティの原則」を認識する 日程: 1.5日   ・「価値の交換」について理解する 1クラス定員: 20名   ・コーエン・ブラッドフォード モデル 3 影響力の法則   ・相手から何を引き出すかを明確にする   ・相手は目標達成における「味方」という視点に立つ事例2) 「開発部門 リーダー研修」   ・相手の世界を理解する方法を知る 目的: 開発部門のマネジャー、リーダーのリーダー   ・相手が動かされるカレンシーを探る   ・自分自身の潜在的なカレンシーを認識する シップを強化し、開発プロセスを効率化すること   ・カレンシーの渡し方を検討する 対象者: 開発部門のリーダー、サブリーダー   ・自分のミッションを確認する プログラム: 開発本部のリーダーが、マーケティング 4 現実への応用1   ・上司を動かす 本部、生産本部のメンバーを動かさなければならない状 5 現実への応用2 況のケースを開発   ・ケースの検討 日程: 1.5日 6 現実への応用3   ・行動計画をたてる 1クラス定員: 16名 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 13. お客様にどのように役立つか?お客様からのご評価 過去にインフルエンス・テクノロジーのトレーニングやワークショップを採用された方々、参加された方々からは、つぎのようなご評価をいただいております。 ✴「レシプロシティの原則、アライの概念、相手のバックグラウンドの理解からアプローチ方法 を変える事で難しい人でも動かすことが可能であること」 ✴「研修翌日から、人に対する対応が変わった。今も持続している」 ✴「プロジェクトで難しい相手に試してみたところ、即効果がでた」 ✴「マネジャーとして悩みを抱えている人、マネジャーの一歩手前の方が、メインの対象者となる と良いのではないかと思った」 ✴「みんな仕事で相手が動かないことにぶつかって悩んでいるのだと知り、すごく気が楽になっ た。それに、こういった研修を使ってその悩み解消に動いている。受け身だった自分を反省した」 ✴「状況が困難な時ほど、使える法則があるということ。(効果が実感できる)」 ✴「うまくいかないことには内的要因が多い。6つの法則に照らしてチェックしながら行動してい く方法が分かった」 ✴「Allyでよいこと。関係性を構築するためのカレンシーの具体例と活用できる自信を得た」私たちのサービスインフルエンス・テクノロジーは次のような基本サービスを通じてお客様をお手伝いしております。 ✤ お客様の課題に合わせたトレーニング/ワークショップの設計・開発・実施 ✤ トレーニング/ワークショップで使用するケーススタディの開発 ✤ 公開講座の実施 ✤ 影響力の法則に関する書籍出版等の各種情報発信 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 14. 解決をお手伝いできる領域はどこか?次のような組織・人材開発課題をお持ちの場合は、一度私たちインフルエンス・テクノロジーにお声をお掛けください。✴ プロジェクトリーダー/マネジャーがステークホルダー(メンバー、協力会社、顧客等)を上手く 動かすこと出来ておらず、プロジェクトのQCDに問題が発生している。 インフルエンス・テクノロジーが提供するプログラムは、PMBOKの「ステークホルダーマ ネジメント」「プロジェクトチームデベロップメント」と強い関わりがあります✴ 特に若手のアカウントマネジャーが、社内の多忙なエンジニアから協力をうまく引き出せておら ず、顧客への円滑な提案活動が出来ないケースがある。✴ 次世代経営リーダーの育成に相当額の研修投資をしてきたが、クロスファンクショナルに動いた り、社外にネットワークを構築して新規ビジネスを創造できるようなリーダーに育っていない。✴ 人材開発部門が毎回工数をかけて研修を企画するが、現場部門の協力を得ることができず、研修受 講者数が思ったように集まらない。✴ 上記のような課題解決のための施策を、汎用的な内容ではなく、自社に合ったケーススタディと内 容構成で実施したい。 ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.
  • 15. 連絡先 私どもインフルエンス・テクノロジーLLCの基本サービスにご興味、ご関心をお持ちいただけましたら、下記までお気軽にご連絡ください。社名:インフルエンス・テクノロジー合同会社 (Influence Technologies Japan, LLC)住所:〒135-0063 東京都江東区有明3-7-26 有明フロンティアビルB棟9F代表者:マネージングパートナー(代表社員)高嶋成豪お問い合わせ先 TEL : 03.5530.9260 電子メール : Customer Service@influence.co.jp ホームページ:www.influence.co.jp Facebook:www.facebook.com/InfluenceTechnologies ©2012 Influence Technologies LLC. All Rights Reserved.

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