• Share
  • Email
  • Embed
  • Like
  • Save
  • Private Content
[Japanese]2011 dec ttc+arib
 

[Japanese]2011 dec ttc+arib

on

  • 851 views

Smart Mobility + Smart Energy = Smart Community

Smart Mobility + Smart Energy = Smart Community

Statistics

Views

Total Views
851
Views on SlideShare
851
Embed Views
0

Actions

Likes
1
Downloads
11
Comments
0

0 Embeds 0

No embeds

Accessibility

Categories

Upload Details

Uploaded via as Microsoft PowerPoint

Usage Rights

© All Rights Reserved

Report content

Flagged as inappropriate Flag as inappropriate
Flag as inappropriate

Select your reason for flagging this presentation as inappropriate.

Cancel
  • Full Name Full Name Comment goes here.
    Are you sure you want to
    Your message goes here
    Processing…
Post Comment
Edit your comment
  • 「ニッサングリーンプログラム」として環境行動計画をとりまとめるのは今回が 2 回目となります。 2002 年に公表したニッサングリーンプログラム 2005 (ニーマルマルゴ)は、ほぼ全ての目標を達成しました。今回はそれを更に発展させると同時に、環境に取り組む日産の決意を強く示した内容としました。
  • ・その蓄電池の導入の仕方には3通りある ・系統側にはNaS電池、需要家側にはLiBが考えられている ・このうちEVの蓄電池を利用する方法は、巨大な市場出荷数量を背景に最もコストダウンが進むと考えら、 ・さらに、EVそのものを蓄電池として利用できれば定置用蓄電池の追加投資が不要な方法となり、経済合理性が最も高い ・そこで、EVの蓄電池としての利用を考えてみる
  • 大震災で、ソーラーを中心とする再生可能エネルギーの導入が加速される 自立分散電源を確保する意味でも重要だが、ソーラー発電には蓄電池が必須 日本の目標は 2020 年で 2800 万キロワット⇒安定化には蓄電池 5 億キロワット時 最も経済合理性が高い方策が、クルマ= EV とともに普及させる方策
  • スマートハウスや都市の大規模太陽光発電にも電気自動車が重要な役割を果たす クリーンな発電、効率化された家やビル、そして電気自動車が、互いに通信と電力の大規模ネットワークでつながり、最適にコントロールされていく This is a town using the smart energy EV plays an important role in Smart House and solar energy generation as the energy storage. Clean energy generation, efficient buildings, and EVs are connected by the electricity & communication network, and optimally controlled.

[Japanese]2011 dec ttc+arib [Japanese]2011 dec ttc+arib Presentation Transcript

  • 2011 年 12 月 1 日 日産自動車株式会社 ビークル・インフォメーション・テクノロジー事業部 General Manager 野辺 継男 電気自動車( EV) とスマートグリッドの課題と取り組み - IoT (M2M) との関連 - TTC/ARIB 共催 「 M2M ワークショップ」 14 : 20 - 14 : 50 0
  • アジェンダ Smart Mobility + Smart Energy = Smart Society 1
  • Smart Mobility 2
  • エコ テレマティクス ( EV以前 )
    • ダイナミックルートガイダンス+エコマネジメントシステム
    Traffic Info. Center Navigation System Congestion Congestion Congestion 交通状況 カーウイングスセンター カーウイングス ナビ 最速ルート探索 ① DRG ② EMS ② EMS ① DRG 2 Smart Mobility 3 渋滞 プローブ  ④ 運転に応じた改善アドバイス 運転アドバイス ③ ゲーム感覚で他者と比較 燃費ランキング リアルタイム交通情報 0 10 20 40 60 80 100 120 20 平均車速 [km/h] 実用燃費 [km/L] 定速走行特性  (カタログ燃費) 25 15 5 0 悪化ゾーン 悪化ゾーン 安定ゾーン Speed Time General driving Source: Web site of JAF (Japan Automobile Federation) ふんわり スタート ペダルワークによる 一定速度の維持 各種摩擦力を 利用した原則 アイドル ストップ ECO Drive Waste Eco Drive Advice 最速ルート ① 燃費計を参考に走行する ② カーウイングスのホームページで結果をチェック 燃費・ CO 2 実績 エコ運転
  • クルマをセンサーとした情報生成の可能性 Source : National Museum of Emerging Science and Innovation GPS ワイパー  速度 ABS ハンドル  ブレーキ アクセル  エアバッグ  ECU 回転数 噴出量 外気温 プローブカー  車載端末 クルマの状態データ 動作の有無 加減速情報 潜在的危険の発見 速度変化の取得 降雨情報の生成 位置・時刻情報 DB 化・統計処理 地図情報に反映 気象データ 渋滞情報・予測 事故防止・危険予知 経路情報に反映 安全運転への情報 環境負荷の情報 事故等の早期検知 故障等の早期発見・予防 プローブ情報センター  各車両 ( カーナビ ) への情報提供 ECO 等 社会に還元 警察・消防への緊急連絡や周辺車両への注意 保守・警備会社や最寄の関連施設への連絡 情報の有効活用 収集 配信 Smart Mobility 4
  • 緊急車両・公共交通などの運行を支援する 安全運転を支援する 交通をコントロールし二次災害を防ぐ 歩行者の安全を守る ! 的確な経路情報を得る 道路の状態を把握管理する 出典:日本科学未来博物館 企画展『 65 億人のサバイバル - 先端科学と生きて行く』から 様々な 利用シーンへの適応 Smart Mobility 5 交通料金の収受を自動化 路上の通信機 GPS 衛星・通信衛星 他の自動車 各々の自動車は、走行しながら プローブとして情報の受発信を行う 人 + 携帯 渋滞を予測し防ぐ P 地域情報の配信 運転状況の配信 駐車状況の配信 コンテンツ提供
    • ABS プローブデータの活用例
      • 北海道 SKY Project での実験 (’ 07 11 月から’ 08 3 月商用化)
    • 検知情報 ;
    • 時刻
    • 場所
    • ABS の起動と関連センサー情報
    CARWINGS Data Center
    • 配信情報 ;
    • リアルタイムスリップ情報
    • 過去のスリップ蓄積情報
    • スリップ事故地点情報
    この先 15 時 30 分ごろスリップが発生しました。 ABS データを用いたスリップ地点の検知 Smart Mobility 6
  • モビリティー災害マップ
    • クラウド連携により企業の壁を超えたプローブ情報の集約を実現 
    通行実績ルート 東北関東大震災 被災地周辺の通行実績道路 ホンダ、パイオニア、トヨタ、日産のプローブ情報を ITS-J にて集約・編集、 Google より提供   22 Smart Mobility
    • ネットワークに接続されたクルマが情報を創り出す
    充電スポット情報 交通情報 KY (危険予知)情報 スリップ情報 ネットワーク化されたクルマが情報インフラに Smart Mobility 7 事故多発箇所 潜在的危険箇所
  • 2011/10/18 Smart Energy 8
  • LEAF は「ネットワーク化されたクルマ」
    • NISSAN LEAF
    • 2010 年 12 月以降日・米・欧投入
    • 2012 年その他海外
    • モータのみで 160Km 走行 (@LA4)
      • 24Kwh 、 200V 充電 100% まで 8 時間
      • 専用 IT システム
      • 最大出力 80Kw (280Nm)
      • 最高時速 140Km/h+
      • 電圧 345V 、セル数 192 個
      • 80% まで急速充電で 20 分
      • 車両重量 1.6-1.7t
      • 4445 x 1770x1550 、 W/B 2700mm
    24 時間 IT サポート 走行中 到着後 出発前 ・充電完了通知 ・プリ空調   EV-EMS 接続 常時接続 ・タイマー充電  (深夜電力利用) 常時接続 充電完了通知 充電スポット更新 Home Home 航続可能距離表示 グローバルデータセンター DCM CAN IT システムによるサポート Smart Energy 9
  • LEAF への IT サポート
    • 離れた場所から自分のクルマをモニタリングしコントロール
      • PC やスマートフォンから
    Night Morning Daytime Evening 乗る前エアコン リモート充電 充電量・ 航続可能距離 チェック 充電完了通知 プラグ挿し忘れ通知 CARWINGS オペレータ カーウイングス オペレータサービス + 電欠時オペレータ 経由 レッカーサービス 5 Smart Energy 10
    • 日産カーウイングスデータセンターを介して、インターネット経由第三者サービスサプライヤに接続し、多様なサービスを供給
    日産カーウイングス データセンター 24hrs 専用車載モバイル PC/Mobile LEAF LEAF への IT サポートの更なる意義 スマート グリッドとの連携 第三者の サービスに接続 クルマへの ラストワンマイルを提供 Smart Energy 11
    • 現状の電力系統 ( 欧米 )
    ~ 800MW 火力発電所 600-1700MW 原子力発電所 Extra High Voltage 275 kV to 765 kV (mostly AC, some HVDC) ~ 200MW 水力 発電所 High Voltage 110 kV or higher 小規模発電所 工場 ~ 30MW Transmission Grid 中規模発電所 ~ 150MW ~ 5kW Sub- stations up to 150MW 都市型発電所 工場 ~ 2MW City Network Rural Network ~ 400kW 企業 Extra High Voltage High Voltage Medium Voltage Low Voltage Transformer ( 変電所 ) 50kV http://en.wikipedia.org/wiki/Electric_grid ★ 電力系統システムのスマートグリッド化 Smart Energy 12 風力発電 太陽光発電
    • 再生可能エネルギー導入の拡大 ( 震災以前から )
      • 各国の目標比率と目標年
    2010 12 14 16 18 20 22 24 26 28 30 ☆ チリ ☆ インド ☆ 米国 ☆ 米国 ☆ メキシコ ☆ EU 及びオーストラリア ☆ UAE ☆ 風力 100GW 太陽光 20GW ☆ 韓国 (☆) 日本: 原子力と 合わせて 50% 5 10 15 20 25 (%) 日経エレクトロニクス 10/29/2009 、 p.p.30-31 より作成 0 ( 年 ) 再生可能エネルギ-の例: 太陽エネルギー ( 太陽光、太陽熱 ) 、風力、地熱、大気熱、水力、バイオマス、海洋、温度差等 中国 再生可能エネルギーへのシフト
    • 背景
      • 環境問題
        • 地球温暖化
        • 大気中 CO2 の抜本的削減の必要性
      • エネルギー問題
        • 原油高騰
        • 中東原油依存からの脱却 ( 米国 )
      • 成長市場の変化
        • 急拡大する新興国市場
    Smart Energy 13
  • スマートグリッド
    • 各国におけるスマートグリッド導入ニーズの違い
    ? ? ? ★ Smart Energy 14 信頼性向上 電力料金回収 再生可能エネルギー導入 電気自動車の普及 新サービスの創出 米国 ◎ IT システムの導入で信頼性の向上と電力コストの低減 ○ ◎ 脱中東石油 ◎ 蓄電機能としての位置づけ ◎ 電力情報を活用した新サービスの創出 欧州 △ ◎ 不払い・未払いの低減 ◎ 変動する風力発電の各国間流入が増加->分散型電源と蓄電池の統合制御の研究開発  ◎ 路上駐車等での充電網を整備 ◎ 税制や公共サービスの充実 日本 × 既に信頼性は高い × ◎ 2020 年までに 28MKw 太陽光導入。現在の電力系統が耐えうる太陽光発電の導入量は約 10MKw 。 (METI) ○ △
    •  ピーク / オフピーク差を減らし、電力需要を平準化する
    時 水力発電(揚水式) 水力発電(貯水池式) 石油火力発電 ガス火力発電 ( LNG,LPG, その他) 石炭火力発電 原子力発電 水力発電(流れ込式) 0 3 6 9 12 15 18 21 24 電力需要と出力 昼間電力(ピーク) 揚水動力用 電力需要(出力) 固定電力源 需給曲線 夜間電力(オフピーク) 深夜電力 電力インフラとの関係 東京電力管区 (2011): 60.0GW ( 今夏の想定需要 ) 53.8GW ( 供給力見通 ) 産業界における操業・営業時間の調整等による需要抑制率目標 ->▲ 15% Smart Energy 15 電気自動車に充電 蓄えた電力を 利用
  • スマートグリッド
    • 各国におけるスマートグリッド導入ニーズの違い
    ? ? ? ★ Smart Energy 16 信頼性向上 電力料金回収 再生可能エネルギー導入 電気自動車の普及 新サービスの創出 米国 ◎ IT システムの導入で信頼性の向上と電力コストの低減 ○ ◎ 脱中東石油 ◎ 蓄電機能としての位置づけ ◎ 電力情報を活用した新サービスの創出 欧州 △ ◎ 不払い・未払いの低減 ◎ 変動する風力発電の各国間流入が増加->分散型電源と蓄電池の統合制御の研究開発  ◎ 路上駐車等での充電網を整備 ◎ 税制や公共サービスの充実 日本 × 既に信頼性は高い × ◎ 2020 年までに 28MKw 太陽光導入。現在の電力系統が耐えうる太陽光発電の導入量は約 10MKw 。 (METI) ○ △
  • 六ヶ所村 NaS 電池 約 800 ウインドファーム相当
    • 蓄電池の選択  - EV に期待 -
    非住宅 約 3 割 住宅 約 7 割 LEAF 約 800 万台相当 大規模大学病院の電池 2.6 ~ 3.2 万機分相当 電力インフラと EV 蓄電 28GW (18GW あまる可能性 ) 最大 200GWh 程度の蓄電が必要 Smart Energy 17 系統側蓄電池 EV 搭載電池 需要家側蓄電池
  • 0 時 12 時 18 時 24 時 [ kw ] 夜間充電
    • 平常時は、ピークシェービングにより、系統電力への負荷を軽減
      • 蓄電池による太陽光発電の安定利用
    充電/放電 系統電力 蓄電池 ※ 電力需要は昼間がピーク 6 時 ピーク時放電 系統電力 電力需要(出力) 蓄電池による太陽光発電の安定利用 蓄電池による電力需要の平準化 Smart Energy 18
  • V2H (Vehicle To Home) 実証実験 充放電器 系統電力 充電 配電盤 電力供給 電力貯蔵 EV EV から 系統電力 から スマートハウス
    • 深夜時間帯の電力を EV に充電、昼時間帯に家庭で使用
      • 社会的メリット
        • 電力需要における負荷平準化
      • ユーザメリット
        • エネルギーコスト削減
    ※ クルマと家庭の結合による エネルギーの効率的利用( 1998-1999 ) Smart Energy **
  • V2H (Vehicle To Home) 実証実験
    • 料金の安い深夜電力を蓄電し昼間に利用することで、年間約 4 万円以上の節約が可能
      • EV-Battery の利用パタン
        • 7 時~ 18 時 : 走行で電池の 30% を使用
        • 18 時~ 23 時 : 家庭用電源として利用
        • 23 時~ 7 時: 充電
    - 3700 円 ※ 1 ヵ月に 400kWh の電力を消費する家庭での試算例 時間帯別契約 30kWh の EV によるシステム (千円/月) 10kWh の EV によるシステム - 2600 円 1 万円 5 千円 夜間 夜間 夜 間 昼間 昼間 昼間 0 円 充放電の高効率化と低コスト化が課題 Smart Energy **
    • 6kw 級の大出力放電が可能(一般家庭の最大契約アンペア数相当)
    制御信号 CEMS NISSAN EV 対応電力制御装置 PCS ( パワーコンディショナ ) 充放電 EV 充放電 EV 対応 EMS CHAdeMO 情報の流れ 電力の流れ HEMS 配電盤 CARWINGS データセンター 蓄電池としての EV  「 LEAF to Home 」 Smart Energy 19
    • ECO Management から Energy Management System へ
      • エネルギー消費の最小化
      • エネルギーマップを作る
    Energy Map CARWINGS Data Center
    • 勾配情報
    • 規制速度
    • 渋滞情報
    • 補機負荷
    • 充電情報
    • 充電情報
    • 渋滞情報
    • 規制速度
    • 勾配情報
    • 補機負荷
    • 路面状況
    Navigation Screen 到達可能エリア表示
    • 充電スポット情報
    • 電気需要逐電状況
    • 太陽光発電状況
    • どこで誰が何時
    • どのくらい
    • 電力が必要か
    エネルギーマネジメントシステム 18 Smart Energy 20
  • 2011/10/18 Smart Society 21
    • 日産カーウイングスデータセンターを介して、インターネット経由第三者サービスサプライヤに接続し、多様なサービスを供給
    日産カーウイングス データセンター 24hrs 専用車載モバイル PC/Mobile LEAF LEAF への IT サポートの更なる意義 スマート グリッドとの連携 第三者の サービスに接続 クルマへの ラストワンマイルを提供 Smart Society 11
  • 新モバイルサービスの事業機会 (B2B) 3 rd Party Companies ドライバー プローブデータ < ユーザ承認後 > ( 位置、属性 ) プローブデータ 個人向けサービス (DRG, etc.) サービス (B2C) 快適なドライブ 安全安心 への貢献 潜在的 サービス事業機会 ( 新たなマーケティング コンタクトポイント ) プローブに基づく個人向けサービスの提供 新規ビジネス機会 サービス提供 (B2B) プローブはクルマ会社に対して新規事業機会を提供する ただし、より良いサービスを高品質で提供するには大きなカスタマーベースが必要 . 通信と情報処理 プローブ DB
    • エネルギーリセラー
    • EV Charging Co.
    • スマートグリッド
    • 保険会社 (PAYD)
    • コンビニ
    • デジタルシグニチャ
    • ホテル / レストラン
    • 各種交通機関 ( エアライン、鉄道 )
    • フリートマネジメント
    • クーリエサービス
    • etc...
    Smart Mobility 23
  • Vehicle IoT とクラウド
    • クルマと各種 Advanced Services の統合が可能となる
    カーウイングス データセンター BEMS Cloud/WebAPI 電気自動車 ( 通常の自動車も可 ) CAN DCM 常時接続 HEMS 市町村 集合住宅 & オフィス スマートハウス 電力会社 接続 I/F API より良いサービス の為の社内利用 Roadside Assistance Dealer 他交通機関 24 Smart Mobility ホームサーバ コンテンツ プロバイダ サービス プロバイダ アプリケーションプロバイダ
    • クルマとグリッド間情報通信の標準化
    • 通信常時接続によるエネルギーのオンデマンド化
    充電に対して定義すべき API Smart Mobility ** クルマ グリッド 人・家 電力 チャージャー ユーザー照合 V2G 通信 ・電力価格に応じた電力売買 充電開始ネゴ 充電量の決定 V2C/V2H 通信 ・ユーザー要求を基にした充電 課金・支払い 供給指示 Price Schedule Event Message Payment Status Time of a day Price Signal/Schedule Event Message Vehicle ID Customer ID Charging Status (KW/h) Registration to Program Charging Status Battery Status Billing Amount Charge Time Charge Amount Charge Pattern Billing Preference
    • 再生可能エネルギーの大量導入とエネルギー利用効率の向上
    •   ・「エネルギーのネットワーク」と「情報通信のネットワーク」の統合
    •   ・ EV はモビリティとしてだけでなく、新たなエネルギー社会づくりに貢献
    CARWINGS データセンター CEMS EMS スマートビル HEMS/BEMS スマートハウス EV ( 停車中 / 走行中 ) 系統電力 メガソーラー Energy Management System Home EMS / Building EMS 自立・分散型エネルギー社会 25 Smart Mobility
  • API から WebAPI へ
    • 最近の世の中は Web API で繋がっていると言っても過言でない
      • 昔の API と最近の Web API
      • OS やネットワークに非依存
    AP OS      BIOS      ハードウエア CPU メモリ HDD メディア USB, LAN, Sound, Printer マウス、 Keyboard AP AP AP ..... AP OS BIOS ハードウエア CPU メモリ HDD マウス、 Keyboard AP AP AP ..... 普通の API Web API HTTP+REST Web Kit
    • そして HTML5
      • 文書構造化
      • フォーム機能強化
      • CSS
      • マルチメディア要素
      • Canvas
      • 位置情報
      • Offline Web
      • Web Storage
      • Indexed DB I/F
      • クロスドキュメント通信
      • Web Socket API
      • Web Workers (Background JavaScript)
    26 Smart Mobility Network Network Board Network Board
  • Parking Lot Corporate/Fleet Home Apartment 自動車 住宅不動産 電力会社 医療・保険 自治体 太陽光発電 Smart Mater Power Plant Roadside Assistance Dealer クラウド 自動車や機器や住宅が自由に接続でき、節電サービスや電力受給サービスを提供できるユティリティ系クラウドソルーションの構築 ★ エネルギーと情報 の共存・同一化 クラウドとスマートソサエティ Smart Mobility 27 コンテンツ プロバイダ サービス プロバイダ アプリ プロバイダ
  • (C) Copyright NISSAN MOTOR CO., LTD. 2011 All rights reserved. ご清聴ありがとうございました