Describing memories and photos in japanese
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Describing memories and photos in japanese Presentation Transcript

  • 1. 2011春学期の思い出
  • 2. 大隈さん
  • 3.
    • この写真はクラスのフィルドワークの時にとりました。私は最初に早稲田のキャンパスにきたときは早稲田で勉強すると思っていませんでした。弟が通っていた学校だったから私と妹が日本に遊びにきたときお父さんが「早稲田のキャンパスを見に行こう」と言いました。ついた時はこの大隈像を初めて見ました。お父さんが像の前で写真とってあげるよと言った。あの写真をとってもらうときちょっと恥ずかしかったです。でもお父さんも早稲田大学の生徒だったから記念のためにとらせてあげようと思いました。この白黒の写真を見ると私も早稲田大学の生徒になったことを思い浮かべます。私に思うのはこの写真は生徒の目からでとった写真だと言う気持ちがあります。時々学校について大隈像をとおる瞬間に大隈さんの顔を見ながら、『どうして私が早稲田を選んだか』とどうして私がここで勉強したいと思ったかその理由を思い出します。私の考えでは大隈さんには夢があった、だからこの早稲田大学を作った。私にも夢があるのでその夢がかなうようにいろいろな準備をしないければならないと思う。大隈像が私のことを見張っていると言う気持ちが時々あります。私が今日本で生活している理由はこの大学でお勉強したいと自分で選んだ道なので、もっともっと頑張ってこれまでとこれからの経験からたくさんのことを習いたいと思います。
  • 4. やった自伝者だ
  • 5.
    •       やっとパパに自転車を買ってもらった。時期も丁度温かくなったから自転車に乗るといい気持ちだ。でも真夏になってきたら辛いかも。毎日雨の日以外は学校まで自転車で通っている。電車に乗るより楽しいだと思う。本郷から早稲田までは乗り換えが二回あって、しかも一駅と二駅だから電車の中でゆっくりすることはない。自転車に乗ると満員電車なんて考えなくていいし、いい運動にもなり、私にとってはストレス解除にもなる。いらいらしている時自転車に乗ると心が軽くなりいい気分になります。そとにあるものに囲まれるのが好きかも。太陽、風、空、雲、これを見ながら自転車に乗るのが大好きだ。
    • マニラに生まれ育ったから子供の頃は自転車にあまり乗れなかった。安全なところで自転車をするとこが少なかった、空気も汚い。自転車に乗ることは日本で覚えました。小学五年性の頃だった、日本の子供に比べると自転車を乗ることを覚えたのはけっこうおそかった。私は日本で生まれ育った子供と違って自転車に乗ることは当たり前じゃなかった。だから、今大人になって自転車に乗って東京の周りをうろうろできるのはとっても楽しい経験で、日本での大学生活のひとつのおもいでになると思う。これからも自転車にのっさまざまな面白場所やお店、カフェなど発見したい!
  • 6. 文京区の夕焼け
  • 7.
    •   この写真は友達のおうちに遊びにいくときに撮りました。自転車乗っててちょうど信号が赤だったから空を見た瞬間に夕焼けだった。とてもきれいな色で気分もゆったりになりました。都会でこう言う景色を見ると都会の暮らしでもいいわーと思います。
  • 8. 私が住んでいる町
  • 9.
    •   誰もいない本郷。この写真は朝の最初の電車で帰ってきた時に撮りました。まだ街の人は寝ているかな?朝の時道路で誰もいないことはあまり見たことないから、珍しいと思いました。この道路が私が住んでいるとこです。この場所に何十年前かに私のおじいちゃんとおばあちゃんが家と会社を建てました。私の子供の頃はおばあちゃんとおじいちゃんが柏に引っ越したから本郷には遊びに行くことは少なかった。でも今はおばあちゃんがとしをとったから広いおうちに住めないのでまた本郷に戻ってきました。
    •  おばあちゃんのおかげで私と弟が本郷に住むことができます。とっても便利な所です。住んでいる道路に小さいスーパーやコンビニ、肉屋さん、魚屋さんやクリーニング屋などが全部あります。本郷三丁目の駅と御茶ノ水のえきが家から 10 分だからすごく楽です。遊びに行く時も上野、新宿、渋谷、池袋、銀座まで通うのが不便ではないから本郷の便利さがやっとわかってきた。本郷みたいにいいところに住めることに本当に感謝しています。
  • 10. 雨の日
  • 11.
    •  
    •   今年の梅雨はみじかかった、今はものすごく暑い日が多いから、雨の日と晴れの日のどちらかのほうがいいか考える時がある。おうちでごろごろできる時は雨の日は最高だ。空が暗くて雨の音がぽつぽつと聞こえていく、雨の日はなんかゆったりした気分になる。おうちでゆっくり本を読んだり、音楽を聞いたり、雨の音を聞きながらお昼寝をしたくなる。なのにそんなゆうがな生活はいつもできるわけではない。学校がある日は雨が降ってくると本当にめんどうくさい。自転車も乗れないければ電車のはむしむししている。傘を差してこんでる道路に歩くのも一仕事だ、よその人に傘をぶつけにように気を使っているのに
    • 向こうからいきなりぶつかってくるし。そんなにださく見えないならカッパを着たいぐらい。この写真を撮る前の時は雨のおかげできげんが悪かった、でもこの子供の姿を見たときが「かわいい」としか思えなかった。いそいでカメラを取り出して写真を撮った。ちょうど近くをしていて回りに人がいなかったからいい感じの写真ができあがったと思う。子供にとっては雨の日はどう言う風に思っているのかな?
  • 12. ガルズナイト
  • 13.
    •  
    • この写真は新大久保のメキシカンレストランで撮りました。この夜は私にとって日本に来てから印象に残っている楽しい思い出になった。
    •   新しい国に来ると友達はそんな簡単にできるものじゃないと思った。学校にも友達があまりいなかったので寂しい時もありました。いい友達を作るに時間がかかるよと自分に言いました。でも自分じゃらも努力をしないといろんな人と出会わないとやっと分かってきた。
    •   ある日学校の知り合いのピクニックに行きました。最初はめんどくさかったから行くことを迷っていた。でも行ってよかった。そこで会ったこともない人と出会って、この写真に映っているジェイードと言う子と知り合いになった。彼女がオーストラリアから来ました。あのピクニックからメールしてくれたりいろんな所に誘ってくれるからありがたいです。メキシカンレストランに行った時は、ジェイードがこうメールしました。 ” 明日、女の子の友達同士と食べに行くけど、一緒に行かない? ” と誘われました。みんな本当にやさしかったから、お話しして、美味しい物食べて、マルガリータを飲んで気持ちがわくわくしました。マニラでも女の子同士の友達が少ないからけっこう新しい経験だった。あの夜帰った時、歩きながらいい気分でにこにこしながら歩きました。気持ちがほっとしました。これからもみんなと仲良しになりたいと思います。日本での生活の楽しみはこれからだ
  • 14. 東京の空
  • 15.
    •   私は空の写真を撮るのが好きです。なぜかわからないけど、東京の空はいつも美しいだと思います。もしかいして東京の空気がきれいだからかな?何回空の写真を撮ってもいつも違う写真ができあがる。いつの時期が一番きれいな空を見れるのかな?
  • 16.  
  • 17. 上野動物園
    •   今日は妹と上野動物園行きました。家ら歩ける距離だからとても便利です。平日の日に行きましたから込んでなかったです。パンダを見るのにぜんぜん並ばなかった。ぞうさんはちょっと寂しいそうだった。あんな大きい動物がそんな小さい場所にいたら疲れるだろうな。帰る頃に雨が降ってきして、妹と雨ぽつぽつと雨に濡れながら歩いて帰った。
  • 18.  
  • 19. 乖離の寄り道
    •   学校から自転車で帰るといつも同じ道を通ります。でも今日、違う道で帰ろうかなーと思いながら学校の近くの公園を見つかった。木がいっぱいあってこんなとこがあるのだとびっくりしました。この日おじさんがペットの亀をお散歩していました。ものすごく大きい亀だった。時々滑り台に滑りたいなーと思うけど恥ずかしいからちょっと遠慮しました。
  • 20. 花屋敷
  • 21.
    •   今日はいとこと妹と浅草の花屋敷に行きました。花屋敷は日本の一番古い遊園地です。最初はバカにしてたけど楽しかった。ジェットコースタがビルの近くに通ったり、すごいガタガタしていてちょっと怖かった。でもそれがスリルなのかな?その後浅草の周りに歩きました。スカイツリーも見えました。浅草でいろんな美味しい日本のお菓子が食べられたか、とても楽しかった。
  • 22. 家族とランチ
  • 23.
    •   この日曜日は、父が私と兄弟とトンカツを食べに刷れてきたかったのだ。でも、店に着いたら、休みで閉まっていた。ちょうどそのとなりの店に弟が雑誌で見たお店があった。「スイスグリル」と言うお店でした。父と兄弟とランチを食べにいくのが久しぶりだった。私が頼んだみこみバーガーがとても美味しかった。次はトンカツだー。
  • 24.  
  • 25. 二子玉川でバーベキュ
    • 今日は双子多摩川でバーベキューをしました。私は双子多摩川に行くのが初めてだった。けっこう人が込んでいたので、友達が先に行って場所を取りました。川の近くでバーベキューするなんていかにも夏の楽しみだ。ちょうどが日が陰るときが一番涼しいのに、バーベキュー所が6時に閉鎖したので、その後カラオケに行きました。いっぱい新しい知り合いができたので、いい思いででした。
  • 26. 熱海
  • 27.
    • 今日はおばあちゃんに熱海の温泉に刷れてってもらいました。子供の頃からおばあちゃんとおじいちゃんと夏になると家族全員で温泉を刷れてってくれました。このおかげで私たちの家族が仲がいいと思います。熱海は何回も行ったことあります.東京から近いので、おばあちゃんに対して便利です。
    •   都会から出られるチャンスがあればそれはいつも楽しみにしています。
  • 28. 大野家
  • 29.
    • 私は大野家のいとこと仲がいいです。二人のいとこは結婚していますけど、まだいとこと合う機会がいっぱいあります。年の近い二人のいとこが誕生日が私と一緒の11月です。日本で家族があることがとても感謝しています。みんなそれぞれ仕事あっても、頑張って休みを合わせて全員で温泉に行けることがあるから私にとって家族のいいとこです。
  • 30.  
  • 31. 夏だ!
    •   ちょうど温泉に行ってたとき、花火大会が開かれた。泊まってた旅館の真前で花火を打ち上げていたので、とてもすばらしかった。久しぶりに花火をみていないから、これはいかにも「日本の夏だなー」と思いました。
    •  海、温泉、花火:日本の夏は最高だ!
  • 32. おばあちゃんと暇号
  • 33.
    • これは私のおばあちゃんといとこの子供です。私のおばあちゃんの曾孫です。いとこの子供が花火の音が怖かったので、おばあちゃんと一緒になかで花火を見ました。私はひおばあちゃんと合ったことなかったから、いとこの子供はとても幸せだと思います。私はおばあちゃんに本当に感謝しています。
  • 34. 4時まで起きてたらこんな空
  • 35.
    •   昨夜は全然寝られなかったのだ。時間をつぶすために、 朝までコンピュータでいろんな映画などを見ていました。時計をみたら、つい外が明るくなっていた。ベランダに出たらこんなきれいな景色を見ました。一分ごとに空の色が変わっていきました。日の出が見えたので、朝まで起きていたのが大丈夫だった。やっぱり海が一番いいなあー。