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企業のソーシャルメディア活用状況調査2011_2014

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株式会社ループス・コミュニケーションズは、NTTコム リサーチとの共同調査を実施し、国内企業におけるソーシャルメディア活用状況を明らかにしました。2011年から2014年の調査結果をこちらに公表いたします。

株式会社ループス・コミュニケーションズは、NTTコム リサーチとの共同調査を実施し、国内企業におけるソーシャルメディア活用状況を明らかにしました。2011年から2014年の調査結果をこちらに公表いたします。

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  • 1. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. Looops Social Media Consulting 企業におけるソーシャルメディア活⽤用状況 2011〜~2014年年 2014年年7⽉月23⽇日 株式会社ループス・コミュニケーションズ 1
  • 2. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ 調査⽬目的: 企業のソーシャルメディア活⽤用状況を把握するために、企業内で公式アカウントを保有し運⽤用する担当者にアンケート調査を実施した。 調査対象: NTTコム  リサーチ(旧gooリサーチ)登録モニター (ソーシャルメディアの企業公式アカウントを保有し、通常業務で運⽤用する⽴立立場にある企業の担当者を対象) 調査⽅方法:⾮非公開型インターネットアンケート   調査期間: •  2011年年6⽉月23⽇日(⽊木)〜~2011年年6⽉月29⽇日(⽔水) •  2012年年6⽉月8⽇日(⾦金金)〜~2012年年6⽉月25(⽉月) •  2013年年6⽉月12⽇日(⽔水)〜~2013年年6⽉月24⽇日(⽉月) •  2014年年6⽉月5⽇日(⽊木)〜~2014年年6⽉月26⽇日(⽊木) 調査機関:NTTコム  オンライン・マーケティング・ソリューション株式会社、株式会社ループス・コミュニケーションズ 調査概要 2 有効回答者数: •  2011年年:509サンプル •  2012年年:406サンプル •  2013年年:356サンプル •  2014年年:414サンプル
  • 3. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved.Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ ソーシャルメディア活⽤用全般
  • 4. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  最多の回答はFacebookで76.8%だった。昨年年より約2ポイント減少した。 •  次点はTwitterの59.2%、以下、ブログ50.7%、YouTube46.9%、LINE34.8%、Google+32.9%と続いて いる。 現在活⽤用しているソーシャルメディア 4 ソーシャルメディア全体について回答/2011〜~2014年年(MA)
  • 5. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  Twitterは「企業全体のブランディング」が最多で50.2%、「広報活動」33.9%、「キャンペーン利利⽤用」が 26.9%と続いた。Facebookも回答が多かったのはTwitter同様で、「企業全体のブランディング」で49.7%、 「広報活動」39.6%、「キャンペーン利利⽤用」23.3%だった。 •  LINEは、「個々の従業員のブランディング」が際⽴立立ち、27.1%だった。 ソーシャルメディアの運⽤用⽬目的 5 活⽤用プラットフォーム毎に回答/2014年年(MA)
  • 6. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  Twitter、Facebookともに運⽤用期間は、「1年年半以上」が半数を超えた。 •  Facebookの運⽤用期間が3カ⽉月未満(「1カ⽉月未満」と「1カ⽉月〜~3カ⽉月未満」の合計)は、昨年年調査では2 割を超えていたが、12.3%に減少した。Facebook活⽤用企業のトレンドは、新アカウント開設の段階から、⻑⾧長 期間運⽤用のフェーズに移⾏行行していることが浮き彫りになった。 ソーシャルメディアの運⽤用期間 6 活⽤用プラットフォーム毎に回答/2011〜~2014年年(SA)
  • 7. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  最多の回答は、昨年年同様「ソーシャルメディアの運⽤用ノウハウがなかった」で62.1%、続いて「販促や実購 買への貢献効果」が54.8%だった。 •  多くの選択肢が昨年年より減少の傾向にあり、ソーシャルメディアの活⽤用に取り組みやすい環境が徐々にでも 整いつつあると⾔言える。 ソーシャルメディア活⽤用開始時の障壁 7 ソーシャルメディア全体について回答/2013〜~2014年年(MA)
  • 8. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  運⽤用ガイドラインが「制定されていない」との回答は、昨年年より10ポイント近く増加し、54.3%だった。 •  「すべきことや禁⽌止事項は⽂文書化されている」は39.9%で減少、「連絡体制を含めたマニュアルがある」も 15.7%で減少した。 ソーシャルメディアの運⽤用ガイドラインの有無 8 ソーシャルメディア全体について回答/2011〜~2014年年(MA)
  • 9. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  「運⽤用チームの⼈人数」「実際の閲覧・書き込み担当者」ともに「1⼈人」が最多で、昨年年より増加した。それ ぞれ28.3%、34.8%。 •  他⽅方、「6⼈人以上〜~10⼈人未満」も、「運⽤用チームの⼈人数」としては1割以上、また「実際の閲覧・書き込み担 当者」としては8%程度度存在している。 ソーシャルメディアの運⽤用体制 9 ソーシャルメディア全体について回答/2011〜~2014年年(SA)
  • 10. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  Twitterは、「1カ⽉月に1回以上」が昨年年から3.4ポイント、「1週間に1回以上」が昨年年から7.6ポイント減少 し、「1週間に2〜~3回以上」が9.3ポイント増加した。総じて、投稿頻度度が上がっている。 •  Facebookは、「1カ⽉月に1回以上」「1週間に1回以上」が同数で最多だった。 ソーシャルメディアへの投稿頻度度 10 活⽤用プラットフォーム毎に回答/2011〜~2014年年(SA)
  • 11. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  Twitterでは「担当者のキャラクターを⼯工夫」が44.9%、「⾃自社サイト・⾃自社ブログへのリンク」で38.8%。 •  Facebookでは「業界に関する有益な情報」が36.8%、「担当者のキャラクターを⼯工夫」が33.0%だった。 •  他、「ユーザーと積極的な交流流」は、各ツールの中でmixiが最多で33.3%、「ソーシャルメディア限定のセ ール・キャンペーン」はgoogle+が17.6%、「顧客の声を経営層、意思決定層に報告」はLINEが15.3%。 ソーシャルメディアの運⽤用における施策 11 活⽤用プラットフォーム毎に回答/2014年年(MA)
  • 12. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  Twitter、Facebookでは、「⾃自社の評判」が最多で、それぞれ54.3%、48.1%だった。ブログ、LINEでも 40%を超えた。 •  「担当製品・サービスの評判」はFacebookで44.0%、Twitterで39.2%。「担当製品・サービスの改善アイ デア」はYouTubeが最多で24.7%、「インフルエンサーの動き」は、LINEが最多で15.3%だった。 ソーシャルメディアでモニタリングしている対象 12 活⽤用プラットフォーム毎に回答/2014年年(MA)
  • 13. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  「発信しているコンテンツ」で多かった回答は、「商品・サービス紹介」40.1%、「イベント・セミナー情 報」29.7%、「実⽤用・機能的情報」29.2%、「エンターテイメント情報」28.0%などだった。 •  うち、「営業効果が⾼高いと感じる⽐比率率率」は、「割引・タイムセール・特売情報」70.9%、「知識識提供や教育 型情報」と「実践・導⼊入事例例」がともに66.7%だった。 ソーシャルメディアで発信しているコンテンツ 13 ソーシャルメディア全体について回答/2014年年(MA)
  • 14. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  昨年年は僅差で「Webサイトまたはメールでの問い合わせ件数増加」が57.9%で最多だったが、今年年は「⾃自社 サイト・ブログへのアクセス数が増加」が上回り、66.2%で再び最多に転じた。 •  また、「新規顧客数が増加」が50.7%、「顧客満⾜足度度が向上」が49.5%、「検索索エンジンでの⾃自社サイト順 位向上」が48.3%など、昨年年とは異異なる項⽬目が上位に⼊入った。 ソーシャルメディアを活⽤用した効果 14 ソーシャルメディア全体について回答/2011〜~2014年年(MA)
  • 15. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  調査項⽬目中、最も回答が多かったのは、Facebookの「RT数、いいね!ボタンが押された回数などの定量量的指 標」で45.0%だった。Twitterでも同項⽬目が最多だった。続く「⾃自社の好感度度等の定性的指標」はTwitterが Facebookを上回り、35.9%で、Facebookは31.8%だった。 ソーシャルメディアの効果測定指標 15 活⽤用プラットフォーム毎に回答/2014年年(MA)
  • 16. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  「⼈人材が不不⾜足している」は、ブログを除く各プラットフォームで最多の回答となり、Facebookで28.9%、 Twitterで27.8%、YouTubeで23.7%だった。 •  ブログでは「営業上の効率率率が⾒見見えない」が最多で23.3%、「何を基準に効果測定すればいいかわからない」 「投稿のネタがない」も回答が多く、ともに19.0%だった。 ソーシャルメディアを活⽤用する上での課題 16 活⽤用プラットフォーム毎に回答/2014年年(MA)
  • 17. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  今後1年年間のリソースについては、「拡充・増加しそうなものはない」が昨年年より約8ポイント増加し、 36.0%で最多だった。 •  「予算」「体制」「教育・トレーニング」は昨年年より減少の傾向が⾒見見られるが、「予算」が最多で31.6%だ った。 今後1年年間で拡充・増加しそうなリソース 17 ソーシャルメディア全体について回答/2011〜~2014年年(MA)
  • 18. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  「現在保有しているデータ」「ソーシャルメディアと組み合わせて活⽤用したいデータ」ともに、最も多かっ たのは「WEBアクセスログデータ」で、「メルマガ会員データ」が続いた。 •  「WEBアクアスログデータ」は40.3%、「メルマガ会員データ」は32.9%が保有していることから、今後、 ソーシャルメディアとの組み合わせで活⽤用が進むと⾒見見られる。 ソーシャルメディアのデータ活⽤用意向 18 ソーシャルメディア全体について回答/2014年年(MA)
  • 19. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  昨年年に続き、Facebookが最多で53.4%だったが、昨年年より約8ポイント減少した。次点のTwitterは43.5% で、約2ポイント増加した。 •  Google+は昨年年から7.5ポイント、LINEは7.6ポイント増加し、期待が⾼高まっていることが伺える。 今後活⽤用したいソーシャルメディア 19 ソーシャルメディア全体について回答/2011〜~2014年年(MA)
  • 20. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved.Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ Twitter
  • 21. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  2014年年度度に回答が最も多かったのは、「企業全体のブランディング」で回答者の半数を超える50.2%、また 過去最多の回答率率率だった。 •  他⽅方、「個々の従業員のブランディング」は17.1%で昨年年から約9ポイント、「特定製品やサービスのブラン ディング」は15.5%で約14ポイント、「キャンペーン利利⽤用」は26.9%で6.4ポイントなど、⼤大幅に減少した 項⽬目も⾒見見られた。 Twitterの運⽤用⽬目的 21
  • 22. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  2014年年に回答が最も多かったのは「担当者のキャラクターを⼯工夫」で44.9%、昨年年から2.7ポイント増加し た。次点は「⾃自社サイト・⾃自社ブログへのリンク」で38.8%、昨年年から9ポイントと⼤大幅に増加した。 •  他⽅方、「業界に関する有益な情報」は27.3%で、昨年年から9ポイント減少した。 Twitterの運⽤用における施策 22
  • 23. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  例例年年同様、最も回答が多かったのは「⾃自社の評判」で54.3%。昨年年から約12ポイント増加した。 •  「担当製品・サービスの評判」が39.2%で続いた。 Twitterでモニタリングしている対象 23
  • 24. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  効果測定の指標は、昨年年と類似の回答傾向を⽰示しており、最も回答が多かったのは「リツイート数・いい ね!数など定量量的指標」で38.8%だった。「⾃自社の好感度度等の定性的指標」が35.9%で続いている。 Twitterの効果測定における指標 24
  • 25. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  2014年年度度の回答で最も多かったのは「⼈人材が不不⾜足」で27.8%。昨年年、回答が多かった「営業上の効果が⾒見見え ない」は20.8%で7.6ポイント減、「教育・トレーニングが不不⾜足」は17.6%で9.4ポイント減だった。 •  本年年度度から新規に追加した選択肢の中では、「実購買にどの程度度影響したのかがみえにくい」が8.6%、「企 業アカウント数が増えて、差別化が難しい」が8.2%などだった。 Twitterを活⽤用する上での課題 25
  • 26. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved.Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ Facebook
  • 27. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  2014年年に最も回答が多かったのは、昨年年同様「企業全体のブランディング」で、回答者の約半数だった。 •  次点は「広報活動」で、39.6%。昨年年の33.6%から6ポイント増加した。 •  他⽅方、「個々の従業員のブランディング」「特定製品やサービスのブランディング」「キャンペーン利利⽤用」 は昨年年より6〜~8ポイント程度度減少した。 Facebookの運⽤用⽬目的 27
  • 28. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  最多の回答は、「業界に関する有益な情報を流流している」で、36.8%だった。昨年年最多だった「担当者のキ ャラクターを⼯工夫」は、8ポイント以上減少し、33.0%だった。 •  また、「⾃自社サイト・⾃自社ブログへのリンク」が約6ポイント、「アンケートを⾏行行ったり、商品開発のための 意⾒見見を募集」が約3ポイント、「ユーザーとの積極的な交流流」が2.6ポイント増加した。 Facebookの運⽤用における施策 28
  • 29. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  例例年年同様、「⾃自社の評判」が最も多く、48.1%だった。 •  「担当製品・サービスの評判」が次点で、昨年年から約8ポイント増加し、44.0%だった。 •  「インフルエンサーの動き」は昨年年から3.6ポイント減少し、1割未満だった。 Facebookでモニタリングしている対象 29
  • 30. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  例例年年同様、「リツイート数・いいね!ボタンが押された回数などの定量量的指標」が最多で、45.0%、次点は 「⾃自社の好感度度等の定性的指標」で31.8%だった。 •  今年年から新設した選択肢「⾃自社サイトへの流流⼊入数」は15.1%だった。 Facebookの効果測定における指標 30
  • 31. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  活⽤用上の課題で最も多いのは、昨年年同様「⼈人材が不不⾜足している」で28.9%だった。次点も昨年年と同じで「営 業上の効果が⾒見見えない(22.0%)」だが、約9ポイント減少した。 •  今年年から新設した選択肢の中では、「実購買にどの程度度影響したのかがみえにくい」が最も多く、12.6%だ った。 Facebookを活⽤用する上での課題 31
  • 32. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ •  Facebookの活⽤用施策では、「タイムライン/ウォールへの情報掲載(55.7%)」が10ポイント近く増加し、 最も多かった。 •  「広告出稿」は、昨年年から約4ポイント減少し、14.8%だった。 Facebookの活⽤用施策 32
  • 33. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved.Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ 回答者属性 33
  • 34. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. ✕ 回答者属性 34 性別 年年代 従業員規模 役職 主要顧客
  • 35. Copyright(C)  2014  NTTCom  Online  Marketing  Solutions  Corporation  and  Looops  Communications  Inc.  All  Rights  Reserved. お問い合わせはお気軽に 株式会社ループス・コミュニケーションズ     住所:    渋⾕谷区千駄ヶ⾕谷3-‐‑‒59-‐‑‒4  クエストコート原宿305     電話:    03-‐‑‒6438-‐‑‒0311     mail:    info@looops.net  (“o”が3つのループスです!)       url:        http://looops.net

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