Tech Ed 2010 Japan T1-302 次世代 Microsoft Online Services の最新情報
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    Tech Ed 2010 Japan T1-302 次世代 Microsoft Online Services の最新情報 Tech Ed 2010 Japan T1-302 次世代 Microsoft Online Services の最新情報 Presentation Transcript

    • セッション ID: T1-302 次世代 Microsoft Online Services の 最新情報 マイクロソフト テクノロジー・ビジネス統括本部 シニア テクノロジー スペシャリスト 井川 恵理 シニア テクノロジー スペシャリスト 佐藤 芳樹
    • セッションの目的とゴール セッションの目的 マイクロソフトのオンライン サービスである Microsoft Online Services のサービス内容をご 理解いただく 機能デモおよび最新情報を提供する セッションのゴール オンライン サービスのメリットと活用シナリオ を理解いただく オンライン サービスの簡単な適用可否を判断 できるようになる 現在提供されている Microsoft Online Services のサービスが説明できるようになる2
    • ご注意 本セッションでは、 現在開発中の製品を取り扱っています。 仕様および機能は変更される可能性があります。3
    • アジェンダ 現行 Microsoft Online Services 概要 サービス提供マーケットの拡大 2010 年前半の追加機能 次世代 Microsoft Online Services 概要 システム要件 新しい認証 & シングル サインオン Microsoft Online ポータル Windows PowerShell 各サービスの新機能・変更点 今後のロード マップ4
    • 現行 Microsoft Online Services 概要
    • Microsoft Online Services 電子メール 予定表 プレゼンス インスタント メッセージング ポータル コラボレーション 音声・ビデオ通話/会議 データ共有会議ノン リアル タイム コミュニケーション リアル タイム コミュニケーション Business Productivity Online Suite (BPOS)6
    • Microsoft Online Services • 25 GB メールボックス容量/ユーザー • 250 MB ストレージ容量/ユーザー • Outlook、OWA からのアクセス • コラボレーション • カレンダー共有、連絡先、タスク • ポータル • Active Sync によるモバイルとの同期 • エンタープライズ コンテンツ管理 • 迷惑メール & ウイルス対策 (FOPE) • 検索 • BlackBerry デバイスのサポート * • ビジネス プロダクティビティー • メール アーカイブ (EHA) * • インスタント メッセージ • リアル タイム Web 会議 • プレゼンス • アプリケーションとデスクトップの共有 • 1 対 1 の音声/ビデオ通話 • チャット、投票、QA 管理 • ファイル転送 • 多人数が参加可能な Web セミナー • Exchange の予定表との同期 • 360°のパノラマ ビデオ対応 • アドレス帳検索 • 配布リストの利用* 追加オプション7
    • Microsoft Online Servicesデータセンター セキュリティと高可用性の実現 高可用性の実現 セカンダリ (香港) データセンターの二重化 プライマリ (シンガポール) データセンター内機器の冗長化 複数の発電機、ラック単位での電源二重化 コンピューター制御の冷却 企業向けサービス アーキテクチャを実現 SLA に基づき返金 (99.9% を保証) 目標復旧時間 (RTO) 、目標復旧地点 (RPO) の設定 データセンター セキュリティ 物理対策 ネットワーク対策 9 階層にわたるセキュリティ対策8
    • サービス提供マーケットの拡大 Microsoft Online Services サービス利用可能な言語、国、地域の拡大 1. オーストラリア 13. マレーシア 25. ブラジル 35. ルクセンブルク 2. オーストリア 14. オランダ 26. チリ 36. メキシコ 3. ベルギー 15. ニュージーランド 27. コスタリカ 37. ペルー 4. カナダ 16. ノルウェー 28. コロンビア 38. ポーランド 5. デンマーク 17. ポルトガル 29. キプロス 39. プエルトリコサービス提供する 6. フィンランド 18. シンガポール 30. チェコ 40. ルーマニア国と地域 7. フランス 19. スペイン 31. ギリシャ 41. トリニダード・トバゴ 8. ドイツ 20. スウェーデン 32. 香港 42. フィリピン 9. インド 21. スイス 33. ハンガリー 10. アイルランド 22. 英国 34. イスラエル 11. イタリア 23. 台湾 12. 日本 24. 米国 1. 英語 6. ポルトガル語 13. ギリシャ語 2. フランス語 (ブラジル) 14. ハンガリー語言語 3. ドイツ語 7. 中国語 (簡体字) 15. イタリア語(サービス固有の 4. 日本語 8. 中国語 (繁体字) 16. ノルウェー語 UI とサポート) 5. スペイン語 9. チェコ語 17. ポーランド語 10.デンマーク語 18. ルーマニア語 11. オランダ語 19. スウェーデン語 12. フィンランド語 9
    • 2010 年前半の追加機能Microsoft Online Services 大容量メール ボックス メール容量が 5 GB から 25 GB へ 既存のユーザーは管理者による設定変更が必要 Office 2010 サポート サインイン クライアントによる Outlook 2010 サポート Office 2010 と SharePoint Online の連携 Mac サポート OS X Snow Leopard が Mac 用サインイン クライアント をサポート、Office 2008 for Mac、 Entourage 2008 Web Service Edition のサポート BlackBerry ポータル BlackBerry のライセンス管理、リモート ワイプ10
    • 次世代 Microsoft Online Services 概要
    • 次世代 Microsoft Online Services 新しいシステム要件 新しい認証とシングル サインオン Microsoft Online ポータル ポータル画面の統合 役割に基づいたアクセス権限 使いやすさの向上 Windows PowerShell による管理 主要なタスクでの Windows PowerShell スクリプト提供 大規模環境でのスクリプト操作をサポート 各サービスの新機能・変更点 Exchange Online SharePoint Online Office Communications Online & Office Live Meeting12
    • 新しいシステム要件クライアント コンピューターの要件 オペレーティング システム Windows XP SP3 以上 * Windows Vista SP2 以上 Windows 7 Mac OS X 10.4 (Tiger) Mac OS X 10.5 (Leopard) Mac OS X 10.6 (Snow Leopard) クライアント ソフトウェア Office 2007 SP2 または Office 2010 Office 2008 for Mac & Entourage 2008 Web Services Edition .NET Framework 2.0 以上 Microsoft Communicator “14” ** Mac Messenger 9 * 特定の更新プログラムの適用が必要になる予定です ** Microsoft Communicator “14” は今後リリース予定です13
    • 新しいシステム要件クライアント コンピューターの要件 ブラウザー Microsoft Online ポータル Internet Explorer 8 (Windows XP) Internet Explorer 7 以上 (Vista および Windows 7) Firefox 3. x Safari 4. x Outlook Web App (OWA) Premium Outlook Web App Light Internet Explorer 7 以上 Internet Explorer 5.5 以上 Firefox 3 以上 Firefox 2 以上 Safari 3 以上 (Mac OS X 10.5) Safari 3 以上 Chrome 3 以上 Opera 次世代 SharePoint Online Internet Explorer 7 以上 Firefox 3. x 以上14
    • 新しい認証とシングル サインオン 既存の Active Directory 環境の ID を利用して クラウド環境へシングル サインオンを実現可能 自社運用に合わせた ID 管理方法が可能1. フェデレーション ID (新しい ID)15
    • 新しい認証とシングル サインオンActive Directory フェデレーション サービス 2.0 ネットワーク境界を超えた認証環境の提供 企業 A インターネット AD FS 2.0 AD FS 2.0 の特徴 ユーザー サーバー 自社 ID 情報を使った SSO が可能 専用ネットワーク不要 標準規格 (WS-*, SAML 2.0) 準拠 自社ネットワーク16
    • Microsoft Online ポータル現在 カスタマー ポータル 管理センター ポータル サイト サブスクリプション購入/ サービスの設定変更/ パスワード変更/ サインイン トライアル ユーザー管理 アプリ インストール クライアント次世代 サービス コネクタ(仮称) (オプション) ・クライアント構成 ・Windows Update からの 最新アップデート または 手動での構成管理も可能17
    • Microsoft Online ポータル管理機能/ユーザー インタフェースの向上 管理者/ユーザー用の 画面を統一セキュリティ グループ管理 ユーザー管理 の向上各サービスの管理リアル タイムでのサービス稼働状況を表示 ワンクリックによる 各サービスの管理 30 日間の稼働履歴を表示 機能ごとの詳細な稼働情報 セキュリティ グループの 管理画面 登録/管理 機能の追加 Windows PowerShell 各サービスの機能など RSS 連携 クイック操作クイック操作18
    • Microsoft Online ポータル役割に基づいたアクセス権限 企業内のユーザーに付与できる権限 役割 権限・可能な操作 全社管理者 ・全ての管理権限 (Tenant Admin) ・他ユーザーへの管理権限の付与 (サインアップ後、最初のユーザーにこの役割が付与されます) 経理関連の管理者 ・経理関連のタスクに対する全権限 (Billing Admin) ・読み取り管理者権限 (ドメイン、ユーザー) ・請求書に関する通知の受取り ユーザーの管理者 ・読み取り管理者権限 (User Account Admin) ・ユーザー アカウントの管理権限 (全社管理者、経理関連の管理者は除く) パスワード管理者 ・読み取り管理者権限。ヘルプデスクでの利用 (Help Desk Admin) ・パスワード リセット権限 (全社管理者、経理関連管理者、ユーザー アカウント管理者は除く) サービス管理者 ・読み取り管理者権限 (Service Support Admin) ・各サービスに関する管理権限 エンドユーザー 全てのユーザーに与えられている既定のユーザー権限 (User) パートナーに付与できる権限 (委託を受けた企業の代理人として管理) 役割 権限・可能な操作 委託全社管理者 ・全社管理者と同等の権限 (Agent Admin) 委託パスワード管理者 ・パスワード管理者権限と同等の権限 (Agent Help Desk Admin)19
    • PowerShellスクリプトによる管理 Microsoft Online Services では Windows PowerShell v2 の実行環境に基づいた スクリプト開発が可能 Microsoft Online Services で使用する同一の ID を PowerShell の認証に利用 PowerShell の機能 ユーザー管理 セキュリティ グループ管理 ライセンス管理 役割に基づいたアクセス権限 2010 ベースのフェデレーション サービスにおいても PowerShell 機能を提供 タスクと連携して Windows PowerShell を実行20
    • Windows PowerShellコマンド サンプルユーザー情報取得Get-MsolUser -UserPrincipalName joe@contoso.comパスワード リセットSet-MsolUserPassword –UserPrincipalName joe@contoso.com「IT 部門」のユーザー情報取得$users = List-MsolUser -Department "IT" -PageSize 500「IT 部門」のユーザーへライセンス付与$users | Set-MsolUserLicense -AddLicenses "contoso.com:BPOSSTANDARD"「IT 部門」のユーザー管理権限付与$users | ForEach-Object { Add-MsolRoleMember -RoleMemberType "User" ` -RoleMemberEmailAddress $_.UserPrincipalName ` -RoleObjectId $roleId }21
    • Microsoft Online Services環境の管理Windows PowerShell の利用
    • Exchange Online現行 シンプルなメールと予定表 マルチ デバイス アクセス インターネット 連携 HTTPS 他社製品 管理センター Web 上のシンプルな管理 携帯ブラウザー23
    • 次世代 Exchange 2010 ベースの新機能 ユニファイド  Web ベースにおける  共存環境への対応 メッセージング 管理性の向上 (社内設置-クラウド間) (ボイス メール)  役割に基づいた  空き時間情報の共有 アーカイブの統合 アクセス制御  Exchange 管理コンソール 保存ポリシーと法令順守  Remote PowerShell による管理の一元化 トランスポート ルール  ネイティブ移行ツール 複数メールボックスの 一括検索 会話履歴ビュー メール ヒント24
    • 次世代 Exchange OnlineOffice Outlook 2010 との連携 すばやく、的確にさばく 社内設置とクラウドの共存環境における空き時間情報の共有 メールの効率管理 チームワークを支援する 社内設置 ユーザー コラボレーション環境 クラウド 安全なメール環境の提供 ユーザー 会話履歴ビューによる整理された情報の確認 メール誤送信の回避と情報漏えいリスクの低減25
    • 次世代 Exchange OnlineOutlook Web App (OWA) の強化 Outlook Web App (OWA) で 他のユーザーの予定表を Outlook と同等の操作性を提供 Web ブラウザー経由で確認可能26
    • 次世代 Exchange Onlineトランスポート ルール Exchange Online で送受信されるメールに対して内部統制を実施 不適切なコンテンツが社内に侵入したり社内から発信されるのを防止 組織の機密情報をフィルター処理 特定の個人によって送受信されるメッセージを追跡してアーカイブ 配信する前に、検査のために受信メッセージと送信メッセージをリダイレクト メッセージが社外へ発信されるときに免責事項を追記 トランスポート ルールの適用例 送信者  承諾 もし、メッセージが... 送信者が ‘正社員グループ’ のメンバーで、 受信者  リダイレクト かつ受信者が ‘外部の組織’ で、 かつ本文に ‘個人情報’ の文字列が含まれていたら 件名または本文  ブロック 添付ファイル  受信者の追加 以下の処理を行う... 承認を受けるためにメッセージを次へ転送する: プロパティ  免責事項の追加 kansa@contoso.com 送信者と受信者  プロパティの変更 以下の場合を除く... 送信者が ‘役員グループ’ のメンバーの場合 メッセージ ヘッダー  件名に文字列を追加  保護27
    • 次世代 Exchange Online 管理性の向上 Remote PowerShell による管理 管理サイトによる管理Remote PowerShell による Web による 内部設置とクラウドの管理 クラウド管理性の向上 28
    • 次世代 Exchange Onlineリッチな共存環境の実現 自社運用とクラウド間における組織とユーザーのシームレスな操作性 共存環境における自社運用型 Exchange とクラウドの機能差を 最小化し、ユーザーに共通のエクスペリエンスを提供 メッセージ環境を自社運用からクラウドへの移行、もしくは クラウドから自社運用への移行をユーザーが意識する事なく実現 管理者は自社運用の Exchange 管理コンソールを使用して メール ボックスの移行、共存環境での自社運用メール システム、 クラウドのメール システムのタスクを実行 自社運用環境 クラウド環境29
    • 次世代 Exchange OnlineOutlook 2010 連携トランスポート ルール
    • SharePoint Online現行 検索 企業ポータル サイト内のコンテンツを検索  会社または事業部全体で共有する情報  各部門からの情報発信  サイト全体の管理掲示板・To Do・カレンダー・タスク チーム サイト  チーム内の連絡事項、タスク、イベントを共有  部門やプロジェクト単位で 共有すべき情報  登録情報の期限設定や添付ファイルをサポート  特定の業務支援サイト  チームの共同作業スペースドキュメント ライブラリ  チームのノウハウを組織の  文書をチームやプロジェクト メンバーで共有 壁を越えて共有  文書の版数管理やチェックイン/アウト、簡単な ワークフロー 通知・RSS  情報の更新、追加状況の確実な把握ディスカッション…  チームに関連するトピックについて、 Blog・Wiki ニュース グループ形式でディスカッション  ブラウザーからの柔軟な情報発信アンケート 会議ワークスペース  チーム内での意見やアイディアを集計して  アジェンダ、議事録、To Do 取りまとめる設問作成機能と分析機能 会議資料などを共有31
    • 次世代 SharePoint 2010 ベースの新機能 ポータル サイト  複数サイト コレクションの  サンドボックス テンプレート 一括検索 ソリューション エクストラネット  人の検索  ワークフローの強化 アクセス 匿名アクセス  音声検索 (英語のみ)  SharePoint Designer マルチ言語 UI  BI ダッシュボードの統合 の強化 Office 2010 との統合  主要業績評価指標 (KPI)  Access サービス タギング、レーティング  Visio サービス  非 SSL サイト向けの タグ クラウド バニティ ドメイン アクティビティ フィード、  Excel サービス  FQDN の制御 ソーシャル ネットワーキング、 メモ掲示板 Wiki & ブログの向上 コンテンツ発行 ナビゲーション コントロール32
    • 次世代 SharePoint Onlineポータル 各種テンプレートを活用することで直観的な操作によるポータルの作成 権限・選択したオブジェクトに応じて 画像の挿入、ドラッグ操作 自動的に切り替わるリボン インタフェース によるレイアウト・サイズ変更 WiKi スタイルのページ編集 ブラウザー上で Word の ようなリッチ テキストの レイアウトの変更 編集が可能 テーマの設定33
    • 次世代 SharePoint OnlineOffice Web App Office ドキュメントをブラウザー上で参照、編集できる機能34
    • 次世代 SharePoint Onlineタギング、タグ クラウド ソーシャル タグ 個人用サイト35
    • 次世代 SharePoint Online Excel サービスの活用ビジネス インテリジェンス クラウド サービス上で利用可能な データの可視化と分析Access サービスの活用 Visio サービスの活用36
    • 次世代 SharePoint Onlineポータル作成タグと検索Office Web App
    • Office Communications Online &Office Live Meeting現行 Office Communications Online インスタント メッセージ (1 対 1 および複数ユーザー間) プレゼンス 1 対 1 の音声/ビデオ通話 Outlook や SharePoint からの コミュニケーションの開始 ファイル送付 Exchange の予定表との同期 アドレス帳検索 配布リストの利用 全ての通信の暗号化 Office Live Meeting コンテンツ、音声/映像、投票、 アプリケーション共有 リアル タイム Web 会議 多人数が参加可能な Web セミナー38
    • Communications Server "14" ベースの新機能 ファイアウォールを介した  Communicator “14”  Communicator “14” と P2P の音声/映像  アプリケーションや 携帯で単一な電話番号を利 ファイアウォールを介した デスクトップの共有 用(日本国内では未対応) ファイル転送  Communicator “14” 写真付きプレゼンス 上での 他の Communications プレゼンテーション Online テナント、  サード パーティ製 Windows Live、 PSTN 音声会議サービス 内部設置型 OCS * との の統合 IM とプレゼンス  クライアント サイドの Windows Live との 録音と再生 音声/映像 AOL との IM とプレゼンス * Office Communication Server39
    • 次世代 Communications Online次期 Microsoft Communicator “14” 新機能 次期 Microsoft Communicator “14” による ユーザー エクスペリエンスの向上 写真付き連絡先 新しい連絡先カード 状況の変化に伴う通知 フェデレーションによる外部とのコミュニケーション (内部設置型や他の Communications Online テナント) ファイアウォールを介した P2P の音声/映像とファイル転送 専門家検索 (SharePoint のプロファイルを対象) 携帯電話での Communicator “14” の利用 Windows Live Messenger との接続40
    • 次世代 Online Meetingオンライン ミーティングの新機能 シンプルな操作性 ワンクリックのスケジューリング ワンクリックでミーティング参加 2 クリックでシェアリング 高まる信頼性と品質 音声・映像・データの信頼性向上 通知の強化-音声品質の警告 今後、益々使われるコミュニケーション手段 インスタント メッセージや音声通話の拡張 オンライン ミーティングを必要不可欠にするツール 複数グループ間でのコラボレーション41
    • 次世代 Communications OnlineMicrosoft Communicator “14” の活用
    • 今後のロード マップMicrosoft Online Services 更に強化 機能強化 現在 6 ~ 8 週ごとに新機能をアップデート 2010 年秋に限定ベータを開始予定43
    • 関連セッション T1-304: 次期 Microsoft Online Services の ID およびアクセス 管理~ AD FS 2.0 によるシングル サインオンの実現 1 ~ T1-303: Exchange Server 2010 と次世代 Exchange Online の共存 T1-310: Microsoft Online Services 展開時の実践テクニック T1-306: Exchange Server のクラウド対応セキュリティ対策 T1-301: 企業内 PC の運用を変える Windows Intune44
    • リファレンスMicrosoft Online Services 製品情報http://www.microsoft.com/japan/online/default.mspxMicrosoft Online Services 開発者向け情報http://msdn.microsoft.com/ja-jp/ms.online.aspxMicrosoft Online Services 技術者向け情報 (TechCenter)http://technet.microsoft.com/ja-jp/msonline/default.aspxMicrosoft Online Services のトライアル サイトhttp://www.microsoft.com/japan/online/trial.mspxMicrosoft Online Services の体験サイト (手続きなしで利用可能)http://www.microsoft.com/japan/online/trial2.mspx45
    • ご質問は以下の twitter アカウントまで! Twitter.com/msonline_ja46
    • ご清聴ありがとうございました。 T1-302アンケートにご協力ください。
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