【19-B-5】出張!DDD難民救済キャンプ
by kentaro watanabe on Feb 18, 2010
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・なぜこの企画を考えたのか
・TDDが論じていないもの=外から見たふるまい/内面の美しさ
・DDD難民とは
・読書会について
大小多くのPJがあってなかには残念なものもある 設計をどううまくやるのかに興味
こうした現場で設計を向上させるためにDDDはどう役立つかを現実的に見ていきたい
・共有できる言葉を見つけること
・その言葉をコードにまで落とし込むこと
・Deep Modelに導いてくれるのは言葉
・明日からできることってあるんですか?
・そもそも難しい
・DDDの翻訳かと思った
・「ドメイン駆動」ではコードが書いてある
Repositoryはドメインモデル、つまり業務的な概念をあらわすオブジェクトを扱うのが重要
* 実装を考える
* 簡単なコードに落としてみる
* 実装者からのフィードバックを設計に反映する
* 用語集を作る
* 設計書/コードにユビキタス言語を反映する
* レビューもやろう
* コードは、業務をかなりの部分まで表すことができるような表現力をつけてきているので、それをうまく使うことを考えて
* 業務を的確に表す言葉を探す
・渡邉:「マネージャだからできること」
* メンバーに教える
* DDD勉強会開くとか
* 業務知識の勉強会開くとか
* ユーザー企業を巻き込む
* ドメインエキスパートを捜す、たとえ代理でも
* 実装者向け、設計者向けのアプローチがうまく動くようにマネジメントする
* 意識づけ、勉強会につながる、とか
* チームビルディングとか
* キャリアパスを考えてあげる
・渡邉:「マネージャにとってうれしいもの」
* いるかどうか会場に聞いてみる
チーム編成によって、ソフトウェア構造や設計アプローチの選択など、高次の設計判断をしてきたDDDではこういうものも設計のひとつで、戦略的...
* 現状をContextMapとして可視化する
* 中核的なドメインがどこか考えてみる
* 注力する場所を選ぶ
* 優秀なエンジニアを投入する
* 優秀なエンジニアをフレームワークに投入するより(もう成熟してるから)業務コードを奇麗に
→角田さんにフリ