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要求開発をベースとした2つの企画メソッドの内容と事例紹介(公開用)
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要求開発をベースとした2つの企画メソッドの内容と事例紹介(公開用)

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オープンコミュニティ「要求開発アライアンス」(http://www.openthology.org)の2013年5月定例会発表資料です。 Open Community "Requirement Development Alliance" 2013/5 ...

オープンコミュニティ「要求開発アライアンス」(http://www.openthology.org)の2013年5月定例会発表資料です。 Open Community "Requirement Development Alliance" 2013/5 regular meeting of the presentation materials.

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要求開発をベースとした2つの企画メソッドの内容と事例紹介(公開用) Presentation Transcript

  • 1. www.takumi-businessplace.co.jp要求開発をベースとした2つの企画メソッドの内容と事例紹介<<価値のデザインをテーマに!>>株式会社 匠 BusinessPlace代表取締役社長 萩本順三http://www.takumi-businessplace.co.jp/
  • 2. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.目次• 価値とは何か(価値を追いかけて!)• 価値の表現• 価値表現とメソッドへの適用• 演習「目的と価値」2
  • 3. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.匠BP 要求開発ソリューションマップ3
  • 4. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値とは何か(価値を追いかけて!)4
  • 5. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.経営・業務改革の考え方として(価値を描いて作る)5価値戦略業務機能構造描く力作る力オブジェクト指向方法論Drop 1997要求開発方法論2005~2008匠メソッド方法論2009
  • 6. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.ビジネス戦略策定当初の悩み6戦略自体に価値があるのか?戦略と価値の関係性は?
  • 7. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.ビジネス戦略策定当初の悩み7戦略自体に価値があるのか?戦略には価値はなく、戦略と実現の線上にしか価値は存在しない(匠Think)。・Howの手探り・Howからの突き上げ戦略と価値の関係性は?直接的な関係性などないと思え!
  • 8. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.Howの手探りの本質Howの勝ち組がWhat(戦略)として概念化されている。この成功体験(What)を疑うことが、匠Think①②Whatを疑う方法はHowを手探りする事である。また、Howの突き上げも重要。③過去 未来HowHow HowHowWhat(戦略)How How HowHowからWhatを見ると新たな戦略が見えるようになる。これが匠Thinkのソリューションである④・成功体験を大切にすることは重要です。・しかし、成功体験を疑うことも重要なのです。■匠Thinkの本質8
  • 9. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.文明の進化(イノベーション)WhatやるべきことやりたいことHowできることアイデア基盤技術・技術革新の適用WhatやるべきことやりたいことHowできることアイデア基盤技術・技術革新の適用WhatやるべきことやりたいことHowできることアイデア基盤技術・技術革新の適用成功したHowHowからWhatの創出●イノベーションの創発と探求 「再現可能性の追求」 ●戦略自体には価値は存在せず、戦略と具体的な実施策との関係の線上に価値が生まれている(この現実をどう見るか?)。9
  • 10. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.戦略の価値は虚像と思え(だからこそコタツ形成)• 戦略には価値がなく、戦略と実現の融合に価値が生まれる– ビジネス戦略(What)と業務オペレーション・IT(How)を早期に繋ぐ事で価値の検証・創出を行う。What(ビジネス戦略)How(オペレーション、IT化)創出される価値What(ビジネス戦略)How(オペレーション、IT化)チューニングされたHow参考: 日経 Itpro 萩本・匠style研究所 「論理的美の虚像」見せかけのビジネス価値を追わず本物の価値を見つけよう見せかけの価値経営的視点営業カスタマーの視点開発技術の視点10
  • 11. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.当初のテーマ11価値とは何か?それはカタチがあるものか?人がモノを手に入れ欲しくなるというのはどういう事なのか?どこから生まれるのか?
  • 12. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値の表現12
  • 13. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値の表現(自分なりの解)13~心地よい価値の表現=>共感~ビジョンコンセプト言葉意味 ストーリーデザイン価値を表現する言葉の発明価値の意味づけ価値のシーンの表現価値のシナリオ化証明:メカニズム(エンジニアリング)価値のイメージ作り価値の将来への方向性※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
  • 14. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.心地よい価値の表現=>共感 事例14匠BPの場合ビジョンコンセプト言葉意味 ストーリーデザインオノ作りをITに変えた現代の匠を創出する。匠BPのビジネスの仕組みを・匠メソッドで証明・雑誌等で説明IT業界をより価値を生み出す業界に変革し、日本企業(ユーザ企業)を強くする。現代の匠とは、・職人気質を取り戻すこと・ITをビジネスに繋げる道筋を知っている事英字と漢字を融合したロゴ(世界初かな?)※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
  • 15. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値の表現(自分なりの解)15~心地よい価値の表現=>共感~自動車メーカーの場合(BMW)ビジョンコンセプト言葉意味 ストーリーデザイン駆け抜ける喜びメカニズム(エンジニアリング)・シャーシ、ハンドリング、エンジンのバランス・エンジンオブザイヤーを毎回獲得・乗り味の最後の味付けは職人が担当ECOを目指しつつ、走る楽しさを失わない単なる移動体ではなく走ることに喜びを感じる知的かつスポーティなデザイン
  • 16. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値の表現(自分なりの解)16ストーリーストーリー人が魅力を感じるモノにはストーリーがある。もの価格機能性見た目デザイン企業のストーリー(アップル)創造者のストーリー(ジョブズの生きざま)製品のストーリー(製品の成長・コンセプト)製品の活用ストーリー(ライフサイクルにおける活用)表層的価値 深層的価値一見してわかるいつの間にか人の心に忍び込む価値の持続性長い短い※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
  • 17. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.製品アーキテクチャ製品コンセプト製品ビジョン方向性何を必要としているのか(Whatの流れ)何を必要としているのか(Whatの流れ)Howからの突き上げHowからの突き上げHowからWhatの創出ユーザニーズとシーズのバランス(調整)Howの手探りHowのチューニング価値はどこから?(価値の演出・共感)シーズからニーズを描く:情報洪水時代(情報過多)に最も必要な事!17※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
  • 18. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値はどこから?(価値の演出・共感)18実感表現見える化洗練創造過程 共感過程共感演出全体洗練化※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
  • 19. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値を描いて、作る(創る)19ビジネス戦略ビジネスオペレーション戦略・要求 オペレーションビジネス 表(価値) 裏(実現)システム要求システム表(価値)裏(実現)システム設計表(価値) 裏(実現)What HowWhatHowWhat How要求開発4象限描く力作る力
  • 20. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値の領域(そのバランス=>ビジネスモデル)ビジネス戦略 業務オペレーションユーザビジネスシステム要求システム システム設計・開発業務戦略業務オペレーション自社業務活用ユーザ自社の開発担当利用者社員企業のオーナー企画担当企業の業務担当自社のオーナー企画担当自社の業務担当領域 ステークホルダ表現方法動的表現静的表現・価値のカタチ化・ペルソナ/シナリオ法・実現シナリオ・ビジネスシチュエーションシナリオ法プロセス・価値創造ビュー・価値創造サイクルプロセスの中で活用適用20※匠Method ビジネスエクスペリエンスより(2012.4)
  • 21. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.「描く・作る」 見える化の分類21
  • 22. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved. 22業務数、業務範囲上下2つのストーリー例(価値の手探り、Howの手探り)
  • 23. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.キャリア開発ガイドサービス開発ガイド教育体系ガイド要求開発プロセスシステム開発プロセスビジネスアジャイル開発プロセス業務改善プロセステンプレートプラクティス匠Think(要求開発シンキング)ガイド匠プロセス匠メソッドモデリングビジネスエクスペリエンス匠テクニカル匠Method for Service匠Method for Product…ビジネス企画メソッド…製品企画メソッド2323
  • 24. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値表現と匠メソッドへの適用24
  • 25. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.価値表現をメソッドに導入25
  • 26. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.匠Method for Service ステークホルダ価値関連図顧客 親会社 支店 当社メリットリスク対策個別戦略得点テーマ ○○プロジェクトシステムの開発導入を円滑に進める・操作性の向上・契約内容紹介可能・システム導入メリットの説明会・導入教育の徹底・システム化におけるノウハウ提供等、協力を得られない可能性・支店売上増になるメリットを説明・システム化によりコスト減、1年以内に価格を値下げ・他社比較価格安・トータルコスト削減(目標xx)・サービス向上による売上拡大(目標xx)・業務システムの課題抽出に積極的に参加してもらえないかもしれない可能性・初期段階からプロジェクトチーム策定を前提にして、オーナーにもメンバ参加を依頼・既存システムでも運用可能と思われる可能性あり、なんの解決策もだせない・要求開発ガイドにより早期課題の整理・システムメリットの具体的説明を行う・既存システムの問題解決・オーナーに信頼される開発事例となる・関係者を早期に巻き込み、業務システム効果を確立すべき40点 80点 70点 80点ゴール記述の主要テーマ個別に行うべき戦略メリットとして実感させたい内容想定される主要なリスクリスクに対する対策各ロールがテーマに対して、実感する価値を想像し得点化60点以下は赤点で再検討が必要テーマを成功させるにあたり主要なステークホルダステークホルダ価値関連図・メリットを感じなない可能性・激安価格知らない・初期段階からプロジェクトチーム策定を前提にして、オーナーにもメンバ参加を依頼26
  • 27. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.匠Method for Product (ユーザコンセンサスモデル)ユーザコンセンサスモデル現意識・入力の手間を省く自動収集機能充実と広報を行っている。・必要充分な機能と入力のし安さ、ライトウエイトが売りとして差別化できている。新意識・経営戦略で活用できるツールとして発展し、その為のイベントも企画している。・コンプラインス機能を強化し、コンプライアンス情報をリアルタイムに集計グラフ化する機能が売りの差別化。コンテキスト コンテキスト経営者一般従業員(報告者)新意識本来どうみられたいのか現意識現状どうみられたいのか経営者一般従業員(報告者)経営者現意識・○○部門が負担にならないシステム・間接コストなので、コストを抑えたい新意識・原価を把握することによって、経営的判断(マネーフロー)に活用したい・コンプライアンス意識を高めてくれる・コスト削減の一環として採用したい。・管理部門の業務効率化に貢献できそうだ。・報告内容の精度を高め、マネーフローに活用できるぞ。・全社員のコンプライアンス意識を高めるられるね。・入力しやすく、時間がいらないんだよね。管理職(承認者)管理職(承認者)・ツールとの会話が楽しいよ。・計画もインプットしよう。・管理工数(手間)のことを考えたツールだね。・リアルタイムな状況把握に最適なんだよね。27
  • 28. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.プロダクトの成長における価値を2軸でとらえる28現在将来正常な進化としての新たなコンセプト(現意識)…なくてはならない機能現在将来新たな意識を持つ社会・業界を構想…差別化機能現意識 新意識思考のジャンプ・世の中が変わる(新規格等)・世の中を変える(新構想)照準照準効果・両コンセプトの導入とバランス=>製品戦略・コンセプトを分類することでプロダクトロードマップが戦略的に作れる・新意識を構想することで、既存のビジネス慣習を払拭し新たな構想へ踏み出せる
  • 29. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.匠Method for Product(ポートフォーリオマルチビュー)●戦略ポイントー単なるシンプル低価格から、子供向け、高齢向けの低価格へのシフトー新たに女性向け低価格製品の開発ーブランド製品の強化ー高価格キャラクタ製品の開発ー受けるデザイン性の追求※同軸上の上下関係は価格の上下を表す。29
  • 30. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.匠Method for Product 導入予定(CAPシナリオ)30発注・仕入販売棚割ロス分析棚卸買掛商品計画PlanDoCheckAction・・・外側にバリューを生み出す業務・・・コスト削減につながるような内部業務売上予算特売企画販売促進計画売上分析販売予測仕入分析利益管理顧客分析テーマプロセスのPDCA分類=>製品機能を含むプロセスの見える化提供:アイエスアール
  • 31. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.基本設計検証されたWeb企画を行うために!匠Method for Webビジネスモデルビジネス戦略 システム要求 システム開発◆SWOT分析シート◆匠BSC戦略マップ◆ビジネスモデル図◆ステークホルダモデル図◆ステークホルダ価値関連図◆業務モデル(AsIs,ToBe)◆概念モデル(ビジネス概念)◆ビジネスユースケース図◆システムユースケース図(機能要求)◆画面モックアップ◆画面遷移◆要求分析ツリー ◆プロジェクトゴール記述書◆プロジェクト初期プラン◆プロジェクトシート◆ロバストネス図(要求の構造)プロジェクト基本設計仕様定義◆ER図◆サーバー構成◆使用技術の決定◆入力チェック仕様◆画面デザイン◆UI/UX◆ビジネスデザインコンセプト図収益シュミレーション◆概算見積もり31
  • 32. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.演習 目的と価値32
  • 33. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.演習 価値を描く事の重要性匠メソッド・匠Thinkのコンセプト33説明
  • 34. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.演習 価値を描く事の重要性基本編(コンセプト編、行動編)、統合マップ結果イメージの予測戦略と実現の線上にしか価値は存在しない描く力と作る力の両立Howの手探り Howからの突き上げHowのチューニング目的を考えるだけでは不足、目的の価値を問う価値、目的、要求、すべては描く事からはじめる制御可能で制御価値のあるものから手を付ける本質的実践的リスクマネジメント イノベーションコンセプト編行動編HAC01 HAC02HAC04HAC03HAB01 HAB02 HAB03HAB04HAB05現在の価値と将来の価値を考えるHAB06説明34
  • 35. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.演習 価値を描く事の重要性35目的を考えるだけでは不足、価値を問うあるコーヒーショップから、店舗でお客様が注文する際、お客様のスマートフォンやタブレット端末を使用して商品を注文をできるようにしたい。と要望を受けました。匠Thinkの「目的を考えるだけでは不足、価値を問う」を使って、要望に対する目的と価値を描いてみて下さい。目的は複数あっても構いません。価値は、ステークホルダーにとって魅力的な言葉で少し説明的に表現しましょう。これも複数あって構いません。体験 匠Think テーマタブレット端末の導入目的 目的 目的価値 価値 価値 価値手順/実施
  • 36. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.ビジネスサービス企画(担当者)がサービスを使う際の目的と価値ビジネス価値の創造プロジェクトの素早いスタートと実現プロジェクトリスクの軽減モヤモヤとしたアイデアが企画として素早く形にできるね。ビジネスサービス企画企業企画を考えさせて数か月、しかし、企画の洗練さに欠けていたが、最近は、良く考えられた企画が分かりやすくまとまっている。企画の検証が技術視点できているので、プロジェクトのリスクが低減できたよ。経営視点とビジネス視点と技術視点で進める為、洗練された企画が策定でき、手戻りも少なかった。ビジネスモデルの策定を最初に行っているので、ビジネス価値の向上を強く意識でき、売りやすいよ。デザイナーにお願いする前に、ビジネスにふさわしい統一的なデザインコンセプトができているよね。目的価値営業担当者 デザイン担当 ビジネス企画者 企画担当役員 開発担当者 関係者一同こんなサービスなかったわ!提供:ビープラウド36
  • 37. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.サービスに対するビープラウドの目的と価値コンサルサービスへの参入 優良な開発案件の獲得 BeProudブランドの確立企画から技術視点で練られているのでスケジュール通り開発を進められそうだ。ビープラウド企画の段階から参入できているので、自分たちのやりたい開発ができるようになったぞ。優秀な人が続々と入社してきて嬉しいよ。社会に役立つサービスを提供できていて、誇らしいなあ。開発案件以外の収益が増えて、経営が安定できたぞ。エンジニアに新たなキャリアパスが増えて、新たな気持ちで仕事に臨めるようになった。目的価値経営者 社員 開発マネージャー 担当エンジニア 経営者 社員&家族提供:ビープラウド37
  • 38. www.takumi-businessplace.co.jpCopyright(C) 2013 Takumi Business Place Corporation All Rights Reserved.匠には誰もがなれるわけではない匠を目指そうとするものだけに、その権利は与えられるお問い合わせ: hagimoto@takumi-businessplace.co.jpwww.takumi-businessplace.co.jp38