• Save
「こすぎの大学」紹介資料 (2014.04.24)
Upcoming SlideShare
Loading in...5
×
 

「こすぎの大学」紹介資料 (2014.04.24)

on

  • 289 views

green drinks Kawaski #1 ...

green drinks Kawaski #1 Kickoffで「こすぎの大学」のプレゼンテーションをさせていただきました。「こすぎの大学」のコンセプト、そして、1回目から8回目までの先生役から頂戴したメッセージを紹介しました。(2014年4月24日開催)

Statistics

Views

Total Views
289
Views on SlideShare
288
Embed Views
1

Actions

Likes
1
Downloads
0
Comments
0

1 Embed 1

http://www.slideee.com 1

Accessibility

Categories

Upload Details

Uploaded via as Adobe PDF

Usage Rights

© All Rights Reserved

Report content

Flagged as inappropriate Flag as inappropriate
Flag as inappropriate

Select your reason for flagging this presentation as inappropriate.

Cancel
  • Full Name Full Name Comment goes here.
    Are you sure you want to
    Your message goes here
    Processing…
Post Comment
Edit your comment

「こすぎの大学」紹介資料 (2014.04.24) 「こすぎの大学」紹介資料 (2014.04.24) Presentation Transcript

  • KOSUGI no UNIV. 「こすぎの大学」運営メンバー KOSUGI no UNIVERSITY 2014 企画編集ユニット「6355」 保崎晃一 大坂亮志 柳橋歩 北谷謙一 岡本克彦
  • KOSUGI no UNIV. 「こすぎの大学」のコンセプト KOSUGI no UNIVERSITY 2014 武蔵小杉に、この秋、新しい学びの場が生まれます。 「こすぎの大学」。 ここは、大人から子どもまで、武蔵小杉に住まわれている方、 勤められている方、地元が大好きな方たちが集まる、 自由で広く楽しく学んでつながる、“学び舎”です。 一緒に、「武蔵小杉に関わる人を知る・語る・好きなる」を 体験・共有しましょう。
  • KOSUGI no UNIV. 「こすぎの大学」が目指すこと KOSUGI no UNIVERSITY 2014 住民 勤務 興味関心 Old New 多様な方々が集う 武蔵小杉 × お互いに学び合う場 「こすぎの大学」 毎月第2金曜日 19:28-開催 誰もが先生であり、誰もが生徒である 出会い 発想 実践 新旧住民の交流 知恵の融合 地域デザイン参画 ▲ ▲ 武蔵小杉の 魅力再発見 武蔵小杉の 価値創出 次代の 人材育成
  • KOSUGI no UNIV. 先生“役” KOSUGI no UNIVERSITY 2014 2013年9月 「こすぎの大学」開校 個性溢れる先生“役”の方々
  • KOSUGI no UNIV. 「こすぎの大学」のスタイル KOSUGI no UNIVERSITY 2014 自己紹介 + 先生“役”  のお話し + 先生“役”と生徒“役”が一緒に4時限の授業 + 席替えで、気になっていたアノ人とも話せる + 発表会
  • KOSUGI no UNIV. 先生“役”からのメッセージ① KOSUGI no UNIVERSITY 2014 「NECと地域デザイン」 NECカシオモバイルコミュニケーションズ株式会社 佐藤敏明さん デザインは価値の接着剤 人・生活・地域の対立でなく、 対話によるライフデザインが暮らしの関係性を接着して 化学変化を起こさせる
  • KOSUGI no UNIV. 授業 KOSUGI no UNIVERSITY 2014 本日の授業のゴール 「武蔵小杉を表現する漢字(1文字)を考えましょう!」 1時限目(ダイアログ)   佐藤敏明さんの話を聞いて、武蔵小杉にどのような可能性を感じましたか。 2時限目(個人ワーク)   武蔵小杉の可能性を表現するワンワード(単語)を書いてください。 席替え 3時限目(ダイアログ)   武蔵小杉の可能性を表現する漢字(1文字)を考えてください。 4時限目(発表)   武蔵小杉の可能性を表現する漢字(1文字)を一つ選んで発表してください。
  • KOSUGI no UNIV. 授業風景 KOSUGI no UNIVERSITY 2014
  • KOSUGI no UNIV. 発表 「武蔵小杉の可能性を表現する漢字」 KOSUGI no UNIVERSITY 2014 l  開 「開く」「拓く」「啓く」という意味。可能性がいっぱいの武蔵小杉。スマートに開拓できる可能性がある。 l  イ融 「人が融合すること」を意味する新語。新旧の住民、住む方・勤める方・好きな方が融合し、何かが生まれる街。 l  交+心 (読み:ネットワーク) 「心が交わる」と書いて「ネットワーク」と読む新語。人が行き交うだけでなく、心が交わる、心温まる街。 l  交 南武線や横須賀線、東急東横線や目黒線など多くの鉄道が交わるように、新旧の住民、住む方・勤める方・好きな 方が交わることで可能性が無限大の街。 l  結 武蔵小杉に住む方・勤める方だけでなく、その方々をHUBにして更に他の方々とも結ばれる街。ご縁が続く街。 l  流 「交流」(コミュニケーション)、「流転」(チェンジ)、「流行」(トレンド)、「流石」(スマート)
  • KOSUGI no UNIV. 先生“役”からのメッセージ② KOSUGI no UNIVERSITY 2014 「メガネ越しに見る個人店舗経営」 メガネのオーサカ 大坂亮志さん 地域との共存。長期的利益を視野に活動。 一度来店したお客さまを生涯顧客に。
  • KOSUGI no UNIV. 先生“役”からのメッセージ③ KOSUGI no UNIVERSITY 2014 「武蔵小杉の楽しみ方」 NPO法人小杉駅周辺エリアマネジメント  副理事長 豊田浩人さん 自分事化。自ら楽しむ。 「自分が楽しむ」が「みんなが楽しむ」につながる 写真提供:武蔵小杉ライフ
  • KOSUGI no UNIV. 先生“役”からのメッセージ④ KOSUGI no UNIVERSITY 2014 「武蔵小杉を生きる」 川崎市立井田病院 西智弘さん 生きることは、老いること。 喪失体験ゲーム「家族」「友人」「お金」「健康」「役割」「趣味」
  • KOSUGI no UNIV. 先生“役”からのメッセージ⑤ KOSUGI no UNIVERSITY 2014 「武蔵●●から武蔵小杉を知るシリーズ  第1弾」 パークシティ溝の口 山本美賢さん 三世代が豊かになるための街づくり パークシティ溝の口は1983年築。 高齢化が加速。60歳以上の世帯主が66パーセント。 武蔵小杉の20年後の姿。
  • KOSUGI no UNIV. 先生“役”からのメッセージ⑥ KOSUGI no UNIVERSITY 2014 「武蔵小杉を読む」 こすぎナイトキャンパス読書会 保崎晃一さん 小さなデザイン。視聴率を狙わない。 「50%×1」よりも「10%×n」を目指す
  • KOSUGI no UNIV. 先生“役”からのメッセージ⑦ KOSUGI no UNIVERSITY 2014 「武蔵小杉をつなぐ」 こすぎ朝学 小池淳一さん No Second Life ! 漠然とした社会不安と将来不安。「変わらなくちゃ」という思い。
  • KOSUGI no UNIV. 先生“役”からのメッセージ⑧ KOSUGI no UNIVERSITY 2014 「武蔵小杉を遊ぶ」 日本リングビー協会 川浪英喜さん 大人が作った(悪い)ルールの犠牲になる子どもたち。 大人の自分たちが新しいルールを作る責任がある。 子どもの体力低下は、公園の「ボール投げ禁止」など、 大人が作ったルールが原因の一つ。
  • KOSUGI no UNIV. 今後の開講スケジュール KOSUGI no UNIVERSITY 2014 2014年 毎月第2金曜日 19:28-21:00 2014年6月13日 第10回 キーパーソン21 朝山あつこさん 「武蔵小杉で夢発見  (仮)  」 2014年5月9日 第9回 川崎市副市長 三浦淳さん 「武蔵小杉を知る、つくる」 2014年7月11日 第11回 未定
  • KOSUGI no UNIV. 「こすぎの大学」facebookページ・ホームページ 「こすぎの大学」で検索 http://www.facebook.com/kosuginouniv http://kosuginouniv.jimdo.com/ l  開講スケジュール l  当日の資料 l  受講レポート l  関連情報 ぜひ、「いいね!」をお願いします♪ KOSUGI no UNIVERSITY 2014
  • ぜひ、遊び&学びに来てください! お待ちしています♪ 企画編集ユニット「6355」