1304ソーシャルファブを考えるために by 公文俊平
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公文先生による、ソーシャルファブをとらえる情報社会論 一部未完ですが

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1304ソーシャルファブを考えるために by 公文俊平 Presentation Transcript

  • 1. ソーシャルファブを考える田中・公文対談資料201304242013/4/24 1
  • 2. ソーシャルファブの時代2000-2050デジタル化(第三次産業革命) ソーシャル化(第一次情報革命)20世紀後半:出現コンピューティング コミュニケーションメーンフレーム 1950- 新意識と文化ダウンサイジング 1975- ネットワーキングモバイル化 2000- ソーシャルメディア21世紀前半:突破21世紀後半:成熟サービシング インスティチューションソーシャルファブリケーション2013/4/24 2
  • 3. 私の遍歴1• 1935年生まれ– 10歳で敗戦:軍国尐年から民主尐年へ– 20歳で幻滅:• 55:日本共産党の暴力革命路線自己批判• 56:スターリンの恐怖政治批判• 比較:村上春樹(と全共闘)世代:1949年生まれ– 10歳ごろの価値観転換:政治から経済へ• 60年安保の挫折– 20歳ごろの幻滅:60年代末の「政治の季節」の終わり• 「母」に見守られた「父」への反抗。あっけなく圧殺された。• 「新左翼」の内ゲバによる自壊2013/4/24 3
  • 4. 私の遍歴2:社会主義から社会システム論へ、そして情報社会学へ• 50年代後半:左翼的動物農場への幻滅– マル経から近経への転向• 60年代:ソ連経済の現実に幻滅– 計画経済学/サイバネティクスから一般システム論へ• 70年代:資源・環境危機の中で経済学にも幻滅→『社会システム論』78の構想(進化論的アプローチ)– 複合主体の三基本型• 共働体~同盟体~統一体(可換体~通過体~依存体)– 相互行為の基本型と社会ゲーム• 交渉と操縦:脅迫・強制~取引・搾取~説得・誘導• 社会ゲーム:威のゲーム→富のゲーム→智のゲーム• 80~90年代:情報化への関心、『ネットワーク社会』88、『情報文明論』94• 00年代:『文明の進化と情報化』01、『情報社会学序説』04– ガーシシェンフェルドとの出会い2013/4/24 4
  • 5. 社会を観る二つの視点「文明」と「文化」文明:ヒトの集団が意識的につむぎ出す生活維持システム、人為的生活環境• 文化:文明を解釈・構築・運用するために「脳」が無意識的にもっている集合知的原理ものの見方・考え方(世界観・価値観)(さらには各種のアイデア=ミーム)2013/4/24 5
  • 6. 文明と文化の分類手がかり• 文明:三段階区分– 物的技術:採集・狩猟→農耕・牧畜→軍・産・情– 心的技術:呪術→宗教→「智識」• 文化:二分法– 未来・発展志向~過去・存続志向– 対立・支配志向~調和・棲み分け志向2013/4/24 6
  • 7. 文明進化の三公理• (1)未来指向型の文化をもつ文明は物的技術の突破に成功する• (2)過去指向型の文化をもつ文明は心的技術の突破に成功する• (3)文明の交代は、発展の限界に達した既存文明の周辺に生ずる「文化革命」が契機となる(文明の限界は新文化で乗り越える)2013/4/24 7
  • 8. 定理:文明の六基本型と移行順序物的技術突破型 (始代文明)→古代文明→近代文明心的技術突破型 呪術文明→宗教文明→(智識文明)(始代)→呪術→古代→宗教→近代→(智識)20万年前 5万年前 1万年前 3千年前 1千年前2013/4/24 8
  • 9. 文明の仮分類図式技 思採・狩 農・牧 軍・産・情智識 智識⇒宗教 宗教⇒ 近代↑呪術 呪術⇒ 古代↑⇒ 始代↑2013/4/24 9
  • 10. 現代世界のビジョン主要三文明の並存と継起宗教文明プレモダン近代文明モダン智識文明ポストモダン時間現在:新格差社会[出現][成熟][衰退]近代文明受容文明の衝突・先祖返りWorld is flat!!文明の「衝突」か「伝播」2013/4/24 10
  • 11. 私の文明論の基本視点「三つの波」を広義の近代化の突破局面の中に見る• 近代化=軍事化→産業化→情報化– (狭義の)近代化の三局面論• 16世紀~軍国社会として出現• 18世紀~産業社会として突破• 20世紀~情報社会として成熟• 情報社会はラストモダン(近代の成熟)社会– 局面重複の可能性:同時並行的進展• 産業化の成熟=第三次産業革命 は• 情報化の出現=第一次情報革命 と並行2013/4/24 11
  • 12. 近代文化と近代化• 近代文化の二つ(三つ)のコア– 進歩主義:未来志向– 手段主義:– 自由主義:• 広義と狭義の近代化– 広義の近代化:近代文化の萌え:「近代文明」の出現– 狭義の近代化:技術的突破後の「近代社会」化2013/4/24 12
  • 13. 近代化論と日本社会論• 戦後日本での二つの問い:– 日本は本当に近代/西欧化したのか? Yes and No.– なぜ非西欧では日本だけが近代化できたのか?• 梅棹:文明の生態史観:並行近代化論• 岡田:世界史の誕生:モンゴル世界帝国と広義近代化論→梅棹のみた世界は「広義近代」• 村上/公文/佐藤:イエ社会論– 実は日本の近代化も10世紀ごろから開始– 西欧の「封建化」も広義近代化の出現局面• 川勝:文明の海洋史観2013/4/24 13
  • 14. 梅棹の近代文明論• 「文明」=「生活様式」• 「高度の文明」=「近代文明」=「高度の近代文明」 (つまり、近・現代の普遍文明)• 自生したのは「封建制」をもった二地域– 第一地域の西欧と日本• 伝播していくのは、第二地域(宗教文明)– 20世紀(後半)は第二地域が近代化す2013/4/24 14
  • 15. 15世界史の誕生:1206のモンゴル帝国建国当時の世界• 鎌倉幕府• 高麗王国• 金帝国(女真)• 南宋帝国(中国人)• 西夏王国(タングト人)• カラ・キタイ(キタイ人)• チベット、インド、キプチャク、ルーシ、リトアニア、ポーランド、ハンガリー、ブルガリア、東ローマ(ニカイア)帝国、セルジュク、トラベズース、アイユーブ、シチリア王国(ノルマン人)、神聖ローマ帝国、...2013/4/24
  • 16. 1613世紀モンゴル世界帝国の発展1. 1205-1227 西夏の征服2. 1209 ウィグル王国の投降3. 1210-1234金帝国の征服4. 1218 カラ・キタイの征服(カラ・キタイ帝国自体は、亡命していたナイマン王子クチュルクの反乱で1211に滅亡していた。クチュルクが皇帝を名乗っていた)5. 1219-1226 イスラム世界のセルジュク帝国の後のホラズム帝国の征服。これで北インドに達した6. 1234-1241 ヨーロッパ(キプチャク草原)征服作戦。オゴディ・ハーンの死で中止7. 1253-1260 西アジア征服作戦。アッバース朝は征服したが、シリア、エジプトは失敗8. 1253-1276 華中・華南征服作戦。1276に南宋を滅ぼす。その他、タイ、高麗、チベットなど2013/4/24
  • 17. 17モンゴルの遺産:現在の諸国民の姿を作る インド人:ムガル(モンゴル)帝国→インド・パキスタン イラン人:サファヴィー朝 中国人:明朝(制度はすべてモンゴル式)、朝鮮王国儒教も、道教の術語だけ置き換えた新儒学(宋学、朱子学として大成)を元朝が保護したおかげで、明朝で公認された。(仏教は845の大迫害以後、傍流化)清朝は1616独立して後金国をたて、1635内モンゴルを征服。元朝を投降させ、1636モンゴル帝国を引き継いだ清朝を建国。清朝は種族ごとに別々の法典を適用して統治。第一公用語はマンジュ語。中国は、新帝国の一植民地にすぎず。清朝の統治者は中国人には「皇帝」として、他種族には「ハーン」としてふるまう。皇帝は冬を北京でキャンプし、夏は内モンゴルの承徳で移動式のオルドに住んですごした。229-301911の辛亥革命の後に生まれた中華民国は、中国だけの共和国。外モンゴルとチベットは別途独立し、相互承認した。満州はロシアと日本の勢力下にあって独立できず。内モンゴルは中国人の入植が盛んで、これも独立できず。1949に成立した中華人民共和国は、外モンゴル以外の清朝の領土をすべて支配。チベットも軍事力で併合。つまり、現中国もモンゴル帝国の継承国家。 ロシア人:500年間、黄金のオルドのハーン達に臣従していたルーシは、その間に文化、軍事、行政のすべてがほぼ完全にモンゴル化。これが現在のロシア文明の基礎を作る。その後もクリミアの黄金のオルドへの臣従は長く続いた。やっと独立した最初のツァーリがピョートル一世。つまり、ロシアは18世紀まではモンゴル文明の一環。 トルコ人:オスマン帝国は、イル・ハーン国の後継。モンゴルが目指した征服事業をすべて達成。エジプトを征服し,東ローマ帝国を滅ぼした。18世紀に弱体化し、第一次大戦で解体。アナトリアだけが残り、これをケマル・アタテュルクがトルコ共和国に再編。「トルコ民族」の観念を人為的に作った。 資本主義経済(1275のモンゴル紙幣が嚆矢)2013/4/24
  • 18. 18モンゴル帝国の世界史的インパクト海洋進出と資本主義経済 帝国の外側の国々:海と資本主義経済 帝国の外側に残った国々による「大航海時代」を引き起こす 14世紀半ば以降の「倭寇」:日本海賊と華南の中国人海賊の合体 15世紀初め以降の西欧「大航海時代」 米国も海洋国家:その文明は東西両海岸に集中 帝国を継承した国々:社会主義と計画経済 政権が土着民から遊離していたので、民族主義に頼れない 階級闘争・社会主義原理を導入するしかなかった(民族を超えた連帯のフィクション)。あるいは現代中国のような偽りの民族主義。岡田氏は、中国やロシアの未来にきわめて悲観的だが、前世紀末以来の中国の資本主義と海軍の発展が説明できないのでは?2013/4/24
  • 19. 時間出 現← 広 義 の 近 代 化→成 熟突 破指標1000 200015001250 22501750出現の突破出現の出現突破の突破出現の成熟突破の出現成熟の突破突破の成熟成熟の出現成熟の成熟←狭義の近代化→2500← 超宗教文明の出現 →2013/4/24 19
  • 20. 図2-11:文明の生態史観原図2013/4/24 20
  • 21. 文明の生態史観川勝修正図1• 川勝79:1532013/4/24 21
  • 22. 文明の生態史観修正図2• 川勝79:1552013/4/24 22
  • 23. 2013/4/24図2-12:川勝の海洋文明史観<狭義近代文明の誕生>交易と勤勉革命シナ交易と産業革命東方仏教西方キリスト教ユーラシア大陸イスラムインド海洋イスラムインド洋海洋中国シナ海ロシア東南ア多島海西欧日本大西洋交易圏日本列島交易圏23
  • 24. 進化論的アプローチとS字波• 進化の段階:形成→出現→突破→成熟→定着・衰退・消滅• 行き過ぎの訂正と定着• S字波の継起と重畳、フラクタル• 周期説との接合2013/4/24 24
  • 25. 図2-1:S字波の基本型A2013/4/24 25
  • 26. 図2-2:S字波の基本型B突破出現 定着成熟 時 間指標2013/4/24 26
  • 27. 図2-3:S字波の拡張型出現 突破形成 定着・衰退成熟 時 間指標2013/4/24 27
  • 28. 図2-4:S字波の継起時間指標重複局面2013/4/24 28
  • 29. 図2-5:S字波の連鎖・重畳2013/4/24時間指標29
  • 30. 成熟の小S字波時間出現の小S字波大S字波突破の小S字波成 熟突 破出 現指標2013/4/24 30
  • 31. 2013/4/24S字波の一例:ガートナーのハイプサイクル31
  • 32. S字波と長波長波S字波S字波長波指標時 間2013/4/24 32
  • 33. 時間出 現← 広 義 の 近 代 化→成 熟突 破指標1000 200015001250 22501750出現の突破出現の出現突破の突破出現の成熟突破の出現成熟の突破突破の成熟成熟の出現成熟の成熟←狭義の近代化→2500← 超宗教文明の出現 →2013/4/24 33
  • 34. 図2-13:日欧近代文明の邂逅出 現 成 熟突 破10-15c 21c-16-20c西欧封建制日本原イエ社会西欧近代社会日本大イエ社会西欧化第一次邂逅:Gの邂逅コエミュレーション第二次邂逅:I の邂逅独立に出現2013/4/24 34
  • 35. • http://www.aoikuma.com/jpcivilazationpg.htmlhttp://www.aoikuma.com/jpcivilazationpg.html 桑原政則2013/4/24 35
  • 36. 図2-9:初期近代文明のタクソノミー(1)個人主義分権主義集権主義集団主義イスラム西欧日本中国2013/4/24 36
  • 37. 図2-10:初期近代文明のタクソノミー(2)個人主義分権主義集権主義集団主義イスラム西欧 東南アジア高麗 日本中国 モンゴル2013/4/24 37
  • 38. 図3-1:狭義近代化のS字波(非トフラー的な「三つの波」)近代化産業化:経済(取引)力情報化:軍事化:軍事(脅迫)力195017501550突 破 成 熟出 現情報化:社会(説得)力195017501550突 破 成 熟出 現現在(ララストモダンへ)ポストモダンも2013/4/24 38
  • 39. 第一の波(軍事化) 第二の波(産業化) 第三の波(情報化)出現の契機 封建化 商業化 人文化核パワー 軍事力 産業力 情報力核主体 主権国家:政治家 産業企業:実業家 情報智業:智業家メンバー 臣民(国民) 従業員(市民) 交流・共働者(知民)基本権 主権(公権) 財産権(私権) 情報権(共権)活動空間 地政学的空間 商業的空間 ネットワーク空間主要産物 領土・領民 商品 通識・通有物広域社会システム 国際社会 世界市場 地球智場社会ゲーム 威のゲーム 富のゲーム 智のゲームゲーム特性 負・零和 零・正和 正和ゲームの理念 平和 繁栄 共愉秩序 政治秩序(学) 経済秩序(学) 社会秩序(学)秩序特性 集中・集権的 分散・分権的 超分散・分権的補完権 人権 環境権 身体権近代化の三つの波:総括2013/4/24 39
  • 40. 国家化の五局面175016501550 1850絶対制国家化立憲制1950 2000MaturationBreak-throughEmergence共発主義開発主義**2013/4/24*超国家へ**新開発主義民主制*40
  • 41. 定着・変質に向かう西欧的軍国家の5局面• 1550-1700:出現:絶対王政• 1650-1800:突破:立憲君主政• 1750-1900:成熟:民主共和政→これが世界標準になる• 1850-2000:定着前期:開発主義– 米・独・日→ソ連・独・日→四小龍・中・印• 1950-2100:定着後期:共発/援助主義2013/4/24 41
  • 42. 2013/4/24産業化の本質:機械化+商品化• 第一次:生産の機械・商品化(賃労働)消費財の購入• 第二次:消費の機械・商品化(車・家電)消費財・サービスの自家生産・購入• 第三次:生活(人体と環境)の機械・商品化機械の自家生産・工作機械の購入財・サービスの生産と交換、共貨が媒介42
  • 43. 産業化の三局面195018501750 2050第一次:生産者用機械産業化=機械化+商品化第三次:人体・環境第二次:消費者用機械成 熟突 破出 現現在2013/4/24 43
  • 44. 190018001750突破成 熟出 現第一次産業革命の三局面蒸気機関と製鉄綿工業・軽工業・紙・印刷鉄道・海運業、書物・新聞第一次産業革命18502013/4/24 44
  • 45. 200019001850突破成 熟出 現第二次産業革命の三局面重化学工業:軍事利用電力・石油・合繊・プラ(ノーベル、クルップ)消費者用機械:乗用車、家電**(フォード、スローン)サービスの大衆化:医療、教育、娯楽、流通(ディズニー)*第二次産業革命19502013/4/24*郊外化**ケータイ45
  • 46. 第三次産業革命の三局面コンピューター産業:軍事・ビジネス利用インターネットとBNC産業(マイクロソフト、グーグル)210020001950個人用工作機械(FAB)、人間の機械化*?第三次産業革命2050成 熟突破出現ケア産業?第三次産業革命の現在2013/4/24*サイボーグエンハンス産業46
  • 47. 第三次産業革命出現局面の三小局面202519751950 2000サーバー/クライエントと有線インターネット:通信メーンフレームとダム端末のTSS:演算出現の出現出現の突破出現の成熟コンピューター産業クラウド/ユビキタス・デバイス光/無線インターネット:可視2013/4/24 47
  • 48. 21世紀前半の世界:第三次産業革命と第一次情報革命の同時進行• 第三次産業革命の新技術パラダイム– 自律分散小規模、ネットワーク、– 革新速度の急増(ムーア法則)– シミュレーション技術、ソーシャルファブ、創種ラボ• 第一次情報革命の社会パラダイム:ネット個人主義社会– トリプル革命• ソーシャルネットワーク• インターネット• モバイルネットワーク• モバイル・コンテンツよりもモバイル・ライフ– ソーシャルメディアに囲まれた生活:新コミュニケーション– トリプル革命環境が生みだした「破壊的技術」効果:新モデル・ビジネス(売買、決済、金融、送金等)の普遍的プラットフォームにも• モバイル・ライフよりもスマート・ライフ:新楽観主義– 第一次情報革命を支える情報リテラシー• 注意、吟味、参加、共働、ネットスマート– 知(科学技術)への信頼回復– 地球問題の解決:戦争、人口、貧困、資源、気候2013/4/24 48
  • 49. 日本の西欧化過程:60年周期説19451885 20052035197519151855軍国化産業化情報化革命・内戦明治憲法昭和憲法平成憲法?1880年代体制 2000年代体制1940年代体制日本の現在位置不動産バブル失われた15年15年戦争侵略バブル攘夷バブル黒船 排日 資源危機軍の暴走内戦突入 不況突入挑戦対応パラダイム転換と旧勢力の衰亡不平等条約 経済管理?占領体制18552013/4/24 49
  • 50. 日本の周期説、拡張2013/4/24 50