Asakusa fwはじめの一歩・改
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Asakusa fwはじめの一歩・改 Presentation Transcript

  • 1. A S A K U S A F R A M E W O R K は じ め の 一 歩 ・ 改
  • 2. 前 提 • Jinrikishaダウンロードページを参考に、Jinrikisha、 Shahu、DmdlEditorX、ToadEditorをインストールして ください
 http://asakusafw.s3.amazonaws.com/documents/ jinrikisha/ja/html/index.html • Mac OS X 10.9.2、Java 1.6.0_65 • Asakusa Framework 0.6.1
  • 3. ま ず は プ ロ ジェ ク ト 作 成 で す。
  • 4. http://www.asakusafw.com/download/ gradle-plugin/template-catalog- develop.txt 上 記 U R L 入 力 後 「 選 択 」 ボ タ ン を 押 下
  • 5. 空のプロジェクトが作成されました。これまで通り、maven でプロジェクトを生成すると必ずexampleのソースが入りま すが、Shafuを使ってGradleでプロジェクト生成すれば、空 のプロジェクトが作れるようになります。
  • 6. 次にデータモデルを定義します。
 このヒシダマ印のアイコンをクリックしてください。
  • 7. 最初に商品マスタのモデルを定義します
  • 8. プロパティを追加していくので、addボタンを押下し てください
  • 9. まずは商品ID
  • 10. 続いて同じように商品名
  • 11. フィールド登録完了です
  • 12. previewボタンを押下すると、生成されるDMDL定義 を事前に確認することができます
  • 13. finishボタンでDMDL定義が生成されます
  • 14. 続いて売上明細のモデル定義を作ります
  • 15. このように3つのプロパティを登録します
  • 16. DMDLファイルに追記されました
  • 17. JOIN結果用のモデル定義を作ります。
  • 18. copyボタン押下でJOIN元のプロパティをそのまま取 り込むことができます
  • 19. nextでこのダイアログに進むと、結合キーを選択しま す。まずはitem_masterからitem_idを選択してくだ さい。
  • 20. item_idが選択されました
  • 21. item_idを選択して、editボタンを押下してください
  • 22. 売上明細側のitem_idを選択してください
  • 23. 結合キーの設定が完了です
  • 24. DMDLファイルに結合モデル定義が追加されました
  • 25. モデル定義の最後に、出力用の売上明細モデルを作り ます
  • 26. 結合用モデルのプロパティをそのままcopyします
  • 27. そこに、flgプロパティを追加します
  • 28. DMDLファイルに出力用モデルの定義が追加されまし た
  • 29. 続いて、各モデル定義に、属性を追加していきます。 このアイコンをクリックしてください。
  • 30. 全てのデータモデルを選択してください
 (実際にはjoined_salesは選択不要ですが)
  • 31. デフォルトの選択のまま進みます
  • 32. 付与するアノテーションを選択します
  • 33. このボタンを押下すると、各属性のデ フォルト値を設定できます。このボタン を押下し、出力される属性をそのまま利 用します。
  • 34. 各モデルに属性情報が追加されまし た
  • 35. DMDL定義から、実際のモデル用Java ソースを生成します
  • 36. ソース生成されました。残念ながらパッ ケージは自分で定義できないようです。
  • 37. 各Modelのimporter/exporterを作 成します
  • 38. まずはitem_masterのImporterを作 成します。
  • 39. まずはitem_masterのImporterが作 成されました
  • 40. 続いて売上明細用のImporterを作成 します
  • 41. 最後に出力明細用のExporterを作成 します
  • 42. Importer/Exporterが生成されまし た
  • 43. 続いてJobFlowを作って行きます
  • 44. インポーターを選択して… このあたりをクリックしてください
  • 45. このアイコンをダブルクリックしてください
  • 46. 既存クラスから選択できます 既存データモデルから選択で きます
  • 47. 同様に売上明細用のImporterを JobFlowに登録します
  • 48. ジョブフローのアイコンをダブルク リックするとこのダイアログが表 示されます
  • 49. inを選択して、editを押下して、 item_masterからの入力口を定義 してください
  • 50. addを押して、sales_details用の 入力口を定義してください
  • 51. outを選択してeditを押下して、出 力明細用の出力口を定義してくだ さい
  • 52. 二つの入力口と、ひとつの出力口 が定義されました
  • 53. GUIに戻るとこのようになっていま す
  • 54. コネクションを描画するために、 ここをクリックしてください
  • 55. ふたつのインプットについてコネ クションを定義します 続いてエクスポーターを登録する ので、ここをクリックしてください
  • 56. ジョブフローアイコンの右側に配 置してこのアイコンをダブルクリッ クしてください 表示されたダイアログにクラスとモ デルを登録します
  • 57. コネクションを定義してください
  • 58. マスター結合演算子をジョブフロー アイコン内に配置してください
  • 59. ふたつのインポーターからの接続を定義してく ださい。この時に、masterとtransactionを 意識して接続してください。
  • 60. 停止演算子を配置して、missedと接 続してください
  • 61. MasterJoinアイコンをダブルクリックして オペレータクラスを定義してください
  • 62. extend演算子を配置してください
  • 63. joinedの結果から拡張演算子の入り 口に接続してください
  • 64. update演算子を配置してください
  • 65. update演算子をダブルクリックしてこのダイアロ グでオペレータクラスを定義してください
  • 66. update演算子の前後を接続してください
  • 67. joinedの出口をダブルクリックして、出力の型を 定義してください
  • 68. MasterJoinのアイコンを右クリックし て、このオペレータのソースを生成してく ださい
  • 69. Updateのアイコンを右クリックして、 このオペレータのソースを生成してく ださい
  • 70. オペレータクラスが生成されました
  • 71. Update処理内容を実装してください
  • 72. JobFlowクラスをソース生成します
  • 73. JobFlowクラスがソース生成されまし た
  • 74. 続いてBatchプログラムを作成します
  • 75. 右側の「ジョブフロー」をこちらにドラッグ アンドドロップしてアイコンを配置してくだ さい
  • 76. ジョブフローのアイコンをダブルクリックし て、これまで作ってきたジョブフローを設定 してください
  • 77. Batchクラスのソースを生成します
  • 78. Batchクラスのソースが生成されました
  • 79. テストの準備を始めます
  • 80. テスト用のテンプレートファイルが生成され ました
  • 81. 必要なファイルをこちらにコピーします
  • 82. item_master用のテストデータ sales_details用のテストデータ output_sales用のテストデータ
  • 83. output用のテストデータをどのよ うに判定するかの定義
  • 84. テストクラスを実装してください
  • 85. Junitとしてテストを実行します
  • 86. テストが通りました
  • 87. ビルドします
  • 88. ビルドされました
  • 89. • cp asakusa-develop/workspace/DemoSample/build/ DemoSample-batchapps.jar $ASAKUSA_HOME/ batchapps/
 生成されたビルドファイルをコピー • cd $ASAKUSA_HOME/batchapps/ • ll ~/target/testing/directio/sample/in/
 入力ファイルを確認 • $ASAKUSA_HOME/yaess/bin/yaess-batch.sh DemoBatch
 バッチを実行