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6/21-23にフィリピン・IT視察ツアーを行います。海外マーケットへの展開を考える企業様及び、開発コスト競争力を強化したいご担当社様に是非参加をご検討いただければと思います。

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  • 1. 一般社団法人  国際人材革新機構 IT企業のご担当社様へ 6/21-6/23 Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 1
  • 2. 目次 •  はじめに •  視察ツアーのポイント •  視察ツアーの概要 •  視察スケジュール •  案内人のご紹介 •  参考資料/なぜフィリピンなのか? 他 •  お申し込みの手順 •  お申し込み規約Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 2
  • 3. はじめに 『iforce』(アイフォース/一般社団法人 国際人材革新機構)のフィリピン・IT視察ツアーのご提案書 をご覧いただき誠にありがとうございます。 この度、アイフォースでは、フィリピンのオフショア開発拠点やIT教育の最前線を見学、視察できる 「フィリピン・IT視察ツアー」を企画いたしました。 当団体がめざしているのは、日本のIT企業の健全なグローバル化をご支援することです。具体的には 「優良な外国人エンジニアのご紹介」「海外のオフショア会社のご紹介」「海外拠点の設立支援」と いったサービスをご提供いたします。 現在はアジア中心に多くの国々を検討した結果、優れたIT人材が豊富にいるフィリピンに注力していま す。欧米の大手IT企業が進出しオフショア拠点を設立するなど英語圏ではインドに次ぐ存在感を示して おり、日本のIT企業におきましてもご興味をを持たれる方が増えてきています。 しかしこれまで日本のIT企業では外国人エンジニアの採用と言えば中国人中心、オフショア開発の8 0%以上を中国企業に依存している状況にあり、フィリピンについてはまだ十分に活用できていない状 況です。その大きな理由の一つとして、現地の状況について情報が少ないということがあげられ、 『もっとフィリピンについて知りたい』というお声がけをいただくことが急激に増えています。そこで 「フィリピンIT視察ツアー」をご提供させていただくことで、同国とそのITについて理解を深めていた だき御社の経営に役立てていただければ幸いです。 またアイフォースは今回のツアーにとどまらず「外国人エンジニアを活用したい」「オフショア開発会 社を活用し自社の事業に役立てたい」「自社の海外拠点を設立したい」といったニーズにお応えすべく 継続的にサービスを提供させていただく所存ですので、どうぞ宜しくご検討ください。以上。Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 3
  • 4. ツアーのポイント 以下のようなニーズにお応えいたします。 ü  フィリピン人エンジニアの実力が知りたい    世界の大手IT企業が拠点を置き英語圏ではインドに    次ぐオフショア拠点として注目されるフィリピンのITエン    ジニアの実力について、実際にエンジニアを雇用している    日系企業の担当者から生の声が聞けます。     ü  オフショア開発会社について知りたい      現地 の日系企業を中心に、フィリピンのオフショア開発    会社に効率的に訪問し彼らの実力を知るとともに、懇    親会で交流し人的ネットワークを広げていただけます。   ü  フィリピン進出についてのアドバイスを聞きたい    JETROの現地オフィスの方の講演と個別相談により、    海外進出について現地のリアルな最新情報を得ることがで  きます。       ü  発展途上国の今を感じたい    百聞は一見にしかず。想像以上の勢いで発展する    フィリピンの首都マニラの街と人のあふれるエネルギー    を感じていただきます。    Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 4
  • 5. 視察ツアーの概要 日程 6月21日(木)〜6月23日(土)2泊3日 定員 15名(最小催行人数:5名) 応募締切日 6月6日(水) ※定員の15名になり次第締切り 対象 IT企業の経営社、役員およびマネジメント層の方々  料金:100,000円(税別)/人 ※1社につき2人以上参加の場合80,000円/人
 ※iforce会員割引きあり(1名80,000/人 2名以上70,000円/人)
 
 <参加代金に含まれるもの>
 ・現地アテンド代金
 ・食事代(懇親会含む)
 参加費 ・現地移動費
 
 <参加代金に含まれないもの>
 ・マニラまでの航空券費用、燃油サーチャージ、国内空港利用料、現地出入国にかかる費用
 ・ホテル宿泊費 ・個人的な費用(買い物、その他個人的性質の諸費用及びサービス料・税金)
 ・旅行保険
 ・障害疾病に関する医療費及び任意による旅行障害保険料
 ・視察日程に含まれてない食事、飲酒代  支払い方法 銀行振り込み まずはメールにて以下までご連絡ください。
 申し込み方法 Mail: soumu@iforce.jp(総務部内 ツアー担当宛) 主催 一般社団法人 国際人材革新機構(iforce/アイフォース) Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 5
  • 6. 視察スケジュール No. 月 日 曜 地 名   時刻 摘   要 場所 1 6月21日 木 成 田 発 09:00           マ ニ ラ 着 13:10               14:30〜 ホテル チェックイン ホテルロビー           15:00〜 参加者同士の交流会 ホテルロビー           15:30 TSUKIDEN GLOBAL SOLUTIONS INC. 訪問 TGSオフィス           17:20 JETRO 辻様の講演 JETROオフィス           19:00 夕食                   2 6月22日 金 マ ニ ラ STAY 09:00 ロビー集合             10:00〜 フィリピン大学 ITTC 訪問 フィリピン大学キャンパス           11:30〜 ケソンの日系オフショア会社 訪問                   12:45〜 昼食(フィリピン料理)             14:45〜 マカティの日系オフショア会社 訪問                  16:00〜 マカティの日系オフショア会社 訪問              18:00〜 休憩、自由時間             19:00〜 現地企業経営者との懇親会                                    3 6月23日 土     09:00 ロビー集合           10:00〜 大型ショッピングセンターでの市場調査・土産品購入 Mall of ASIA         13:00〜 空港でのウェイティング         マ ニ ラ 発 14:30           成 田 着 19:00                     ※上記日程は、交通渋滞等の理由により予告無く変更される可能性がございますので、あらかじめご了承ください。 ※上記スケジュールには、調整中の項目も含まれています。 Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 6
  • 7. 案内人のご紹介1 2004年より(財)日本ILO協会にて政府ODA事業を中心とした人材開発 による開発途上国の支援を行う。主に海外進出した民間大手日系自動 車メーカーをはじめ、I部品関連中小メーカー、建築、建設企業の現場 の管理監督者育成プラニングを担う。 外国人の面接・ケアをした数はフィリピン人等3000人を超え、海外40カ 国以上に人的ネットワークを持つ。同法人の解散後の2011年3月、主に 外国人教育・研修を専門とする、NPO法人アジア人材開発・雇用創出 支援機構(HUDEC)を設立、同年11月には一般社団法人国際人材革新 機構(iforce)を設立し、両代表理事CEOに就任。グロービス経営大学 院MBA(経営学修士)。 一般社団法人 国際人材革新機構 (iforce)  代表理事 CEO   NPO法人アジア人材開発・雇用創出 支援機構(HUDEC) 代表理事 CEO   樋口公人 日本経済新聞 2011年9月9日 北海道建設新聞 2012年2月3日 Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 7
  • 8. 参考資料1:なぜフィリピンなのか? ★オフショア開発・アジアの主要国のなかでも日系企業の進出が少ないフィリピンに注目! 中国 インド フィリピン ベトナム シンガポール 韓国 マレーシア インドネシア タイ ミヤンマー 労働者の質(技術)   pt×2 ◎ ◎ ○ ○ ○ ▲ ▲ △ △ △ 労働者の量   pt×2   ◎ ◎ ○ ○ △ △ △ ○ ▲ △ ○ ○ 言語能力(日本語)
 pt×2 △ △ △ △ △ △ △ △ コスト(人件費)   pt×2 ▲ ▲ ○ ○ × × ▲ ○ ○ ◎ ○ 国際標準への準拠 と管理体制  △ ▲ ▲ △ ◎ ▲ △ △ △ 言語能力(英語) △ ◎ ◎ ▲ ○ △ ○ ◎ △ △ 政治・経済の安定 ▲ ○ △ △ ◎ ▲ ▲ △ × × 政府の支援 ○ ◎ ▲ ▲ ○ ○ ○ × ○ △ インフラストラクチャ ○ ▲ ▲ ▲ ◎ ◎ ▲ △ ▲ △ 労働者の   日本との親和性 △ △ ○ ○ ▲ △ ▲ ○ ○ ◎ 地理的特徴 ◎ △ ◎ ○ ▲ ◎ ▲ ▲ ○ △ 合計ポイント 58   54 53 49 48 46 43 42 41 38 ◎優れている(5pt)  ○大変良い(4pt)  ▲良い(3pt)  △可(2pt)  ×不十分(1pt) ※作成:iforce  ※合計ポイントは、ポイントの重要度を勘案のうえ重み付けをした。 Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 8
  • 9. 参考資料2:豊富なIT人材 n  語学力 アジアの中でインドと並び英語が使われている。アメリカ英語なので 日本人も聞き取り易い。海外の最新技術などを国内に取り入れることもできる。 n  ITスキル 政府の雇用対策の一環で数年前からIT産業が急成長している。これらの市場で 23万人が働いている(2008年データ)。工学および数学・物理学の専攻者は、 IT技術者全体の82%。Open系、下流工程が得意だが、MainFrame、上流も対応可能。 n  グラフィックデザインスキル 日本の東映アニメや、ウォルトディズニー、ワーナーブラザーズ、HBO といった 世界の大手エンターテイメント企業の拠点がありクリエイター人材は豊富である。 n  コミュニケーション 文化的な親和性があり、ホスピタリティにあふれ、コミュニケーション能力が高い。 給与アップを求め、他の企業に簡単に移るような危険が少なく オフショア開発のパイプ役になる可能性がある。 若い世代では親日的な人が多く、対日感情は良好である。 n  豊富な労働力と不足する国内就労先 年間3万人の理工系大学生が毎年卒業する。高い大学進学率。 IT関連学部(国公立88校、私立で555校:計643校 専門学校も500校以上)Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 9
  • 10. 参考資料3:地理的メリットと良好な国家関係 n  時差が少ない  ・約1時間程度なので同時刻に作業可能 n  戦略的優位性のある立地  ・日本から片道4時間程度行きたい時にすぐ行ける!  ・東南アジアで最も近い国  ・ASEAN市場において5億5千万人に   容易なアクセス n  日本との良好な関係  ・日本は最大の輸出相手国、輸入相手国  ・海外からの直接投資も日本からが最多の58.1%(2009年) Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 10
  • 11. 参考資料4:将来の市場として ■フィリピンの人口 1950年1840万人→2000年7731万人→2011年9490万人と 急増中。2050年には1億5500万人へと拡大すると予想されている。                          (世界人口推計改定版) ■人工ピラミッド比較(2012) ■名目GDP フィリピン (中央値:22歳) 中国 (中央値:34歳) 名目GDP世界47位(韓国15位、シンガポール38位、ベトナム58位) (資料)U.S. Census Bureau, International Data Base. 人口の半数が21歳以下と若い人材が豊富であり、経済も堅調に 伸びていることから今後市場としても成長が期待出来る。 Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 11
  • 12. 参考資料5:ITにおける政府のバックアップ体制 n  ワールドクラスのITパーク   165カ所以上を有する n  政府の積極的支援   投資優遇制度PEZAなど n  国家の情報通信技術(ICT)発展の為の5ヶ年計画   2011年〜2016年 n  IT人材の教育への投資   アジア太平洋地区ではインド、中国に続くエンジニア数Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 12
  • 13. 参考資料6:PEZA(フィリピン経済特区庁) n  メリット •  外資100%で設立可能。 •  発起人や取締役を外国人だけに設定できる。 •  法人所得税、消費税、関税などが4年間免税される。 •  ビザの取得が比較的容易になる。 n  デメリット •  PEZAが指定したビルのうちのいずれかに入らなくてはならない。 •  審査があり、場合によっては時間がかかる。 •  定期的に事業状況の報告が必要。 •  外貨での売上を全体の7割以上にキープしなくてはならない。 iforceのネットワークを活かし、競争率の高い PEZAへの入居を支援いたます。Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved.
  • 14. お申し込み手順 (1)e-­‐mailにてお申し込みの意思をお伝えください。 ご連絡いただきましたら『申込規約』と『ツアー申込書』をお送りしますので、『申込規約』の内容 をご確認のうえ、『ツアー申込書』に必要事項をご記入いただき、メールの添付ファイルにて6月6 日までに送信してください。 [参加者1名につき1回の送信が必要です。]   E-­‐Mail:    soumu@iforce.jp (2)48時間以内に弊社から申込み確認メール送らせていただきます。  (土・日・祝日に送信していただいた場合は翌営業日から48時間以内となります) ※この時点でツアー枠が確保されます(メールが返って来ない場合はお問い合せ下さい。)規定 の募集枠がいっぱいの場合は参加をお断りする場合があります。予めご了承ください。   ※6月6日(水)までに最少催行人数に達しなかった場合は、ツアーを中止いたします。   (3)料金を指定の口座にお振込みいただきます。   6月6日の参加者確定後、48時間以内に料金等の諸条件に関するご連絡を差し上げます。   6月11日(月)までに指定の口座にご入金いただきます。料金をご入金いただいた後でのみキャ ンセル料が発生します。(お客さまのお手元に残る「振込み控」が ご入金の確認書となります。) ※詳細については16Pを参照ください。 (4)ご出発の7日前頃までに弊社から関係資料をお送りいたします。   ガイドブック等をお送り致します。     ※注意事項:ご自身で航空券とホテルの手配をお願いします。 株式会社エイチ・アイ・エスと提携しておりますので、こちらをご利用いただきますと、 スムーズに予約できます。※詳細については17Pを参照ください。 Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 14
  • 15. 料金の振込先とキャンセル料について n  料金・振込先 ※6月6日の参加者確定後、3営業日以内(6月11日まで)にお振込ください。  振込先 銀行名 楽天銀行 支店名 第一営業支店 口座 普通口座 口座番号 7165487 振込先 一般社団法人 国際人材革新機構 金額 参加人数等によって異なるため、個別にご連絡さしあげます。 n  キャンセル料について  キャンセルの連絡タイミング キャンセル料 開催日の1ヶ月前 キャンセル料なし 開催日の1ヶ月前から2週間前 キャンセル料なし 開催日の2週間前から3日前 キャンセル料 ツアー料金の20% 開催日の2日前から当日 キャンセル料 ツアー料金の50% Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 15
  • 16. 航空券&ホテル予約   ※最小催行人数に達しなかった場合中止となる可能性がありますので、6月6日の参加者確定後の予約をお勧めいたします。 <推奨>
 ■PHILIPPINE AIR LINES(フィリピン航空) 航空券 2012/06/21 東京(成田)/マニラ(NINOI AQUINO INTERNATIONAL) PR431 9:30 -13:10
 2012/06/23 マニラ(NINOI AQUINO INTERNATIONAL)/東京(成田) PR432 14:30 -19:55 ※上記日程の前後の便をご希望の場合、ご相談ください。 ※現地合流も可能ですので同様にご相談ください。 <推奨>   ■THE  HERITAGE  HOTEL(ヘリテージホテル)   2012/06/21(木)  ,  2012/06/22(金)の2泊   空港から近くロケーションは抜群で便利。カジノ等の施設も充実しており客室は清潔です。   セキュリティもしっかりとしたホテルですので安心してご宿泊いただけます。   ホテル   ※ツアーの進行上、同じホテルのご利用をお願いしております。ホテルの予約について提携旅行会社     のご利用をお勧めします。別のホテルを利用の場合の遅刻等は完全自己責任となります。   ※上記日程の前後の日程での宿泊をご希望の場合は、提携旅行会社にご相談いただくか、ご自身でご  予約いただくかたちになります。 ※食事は朝食のみ含まれます。 ※他の同伴者と一緒に行動するため、航空券・ホテルは提携旅行会社での手配をお 勧めしています(当社に紹介料・バック等は一切発生しませんので、ご安心ください) が、もし提携外の旅行会社からのご購入を検討される場合はご相談ください。 •    株式会社エイチ・アイ・エス •    神田営業所 堀明希子   •    E-Mail: his189a@his-world.com •    TEL : 03-5295-1851 Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 16
  • 17. 品質保証について アイフォース主催、フィリピン・IT視察ツアー (6/21-­‐6/23)におきまして、万が一ツアー後に、   御社にとって役立つ効果が無かったとご自身が   判断された場合には、2012年7月2日(月)までに   当社へメール等で申請していただければ 料金の全額をお返しいたします。   ※航空券費用、燃油サーチャージ、国内空港利用料、現地出入国にかかる費用、 ホテル宿泊費、個人的な費用(買い物、その他個人的性質の諸費用及びサービ ス料・税金)、旅行保険、障害疾病に関する医療費及び任意による旅行障害保 険料、視察日程に含まれてない食事、飲料、飲酒代については対象外となります。 Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 17
  • 18. 申込規約 •  お申し込みいただいた後に簡単な審査をさせていただきます。      その結果によってはお断りする場合もございますので あらかじめご了承ください。 •  いかなる場合も日本国内、フィリピン現地からの往路帰路含め、事故や怪我、病気、その他トラブル等 が発生致しました場合、弊社側での保証等責任は一切負いません。お客様側で各種保険等へ事前にご 加入頂けますようお願いいたします。 •  ツアー中に明らかに常識に反するような行為、言動等で以後のサービス提供が 困難と判断いたしまし た場合にはサービスを途中で中止させて頂く場合がございます。 •  現地にて購入された商品はお客様のご判断にて購入をお願いいたします。弊社側で商品の品質面等の 保証は一切出来ませんので予めご了承お願いいたします。   •  パスポートの残存期間は【6  ヶ月+滞在日数以上】が必要です。   •  発着時間はあくまで目安です。旅程及び交通機関の発着時刻は当社の管理できない事由により、      変更になる場合がありますので予めご了承ください。 •  やむを得ない事情等で弊社のサービス提供が困難となりサービス開始前にツアーを中止しました場合 は弊社のサービス料金を全額ご返金させて頂きます。サービス着手後及び、一部サービスのご提供が 困難となりました場合は弊社にて適当と判断致しますサービス手数料の一部をご返金させて頂きます。 •  お客様が以下のいずれかに該当する場合は、事前通知、承諾なくツアー資格を取り消すことができるもの とします。       故意に誤った内容を登録、届け出た場合     電話、FAX、メール等いかなる方法でもお客様との連絡がとれない場合       指定期限迄に入金の確認が取れない場合     本規約に違反した場合     その他弊社が不適切と判断した場合 Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 18
  • 19. 連絡先 以上、ご確認いただき誠にありがとうございました。 ご不明の点などありましたら、お気軽にご連絡ください。 一般社団法人 国際人材革新機構(iforce) 総務部内 ツアー担当宛 E-Mail: soumu@iforce.jp Copyright ©  iFORCE  All  rights  Reserved. 19