【 B C B Cセミナー】ドラフト資料 110120

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【 B C B Cセミナー】ドラフト資料 110120

  1. 1. Copyright Ⓒ BCBC All Rights Reserved Business Creative Boot Camp Boot Camp #1 テクニカル・グループディスカッション編 DRAFT
  2. 2. 要旨 : 企業分析編 <ul><li>自己紹介 </li></ul><ul><ul><li>添付経歴 </li></ul></ul><ul><li>経営者としての採用経験 </li></ul><ul><ul><li>不動産証券化、流動化の黎明期に、証券化コンサルやセミナーを通じて業務を拡大し、数少ない証券化に精通した税理士としての経験から </li></ul></ul>
  3. 3. 企業分析編(事例ケース) <ul><li>下記の 2 つの企業があります。 </li></ul><ul><ul><li>どちらの企業の方が、企業としての“魅力があるか”? </li></ul></ul><ul><ul><li>どちらの企業の方が、“成功している”と言えるか? </li></ul></ul><ul><ul><li>どちらの企業の方が、経営的に“優れている”か? </li></ul></ul>
  4. 4. 企業分析編(事例ケース) <ul><li>下降局面 </li></ul><ul><ul><li>売上が 20% 減少した場合 </li></ul></ul><ul><ul><li>売上が 500 億円減収した場合 </li></ul></ul>
  5. 5. 企業分析編(事例ケース) <ul><li>成長局面 </li></ul><ul><ul><li>売上が 20% 増加した場合 </li></ul></ul><ul><ul><li>売上が 500 億円増収した場合 </li></ul></ul>
  6. 6. 企業分析編(事例ケース) <ul><li>どちらも利益額は同じ </li></ul><ul><ul><li>絶対値が同じ </li></ul></ul><ul><li>売上が高くて、利益は XX となる利益率が低い。 売上は低くて、利益は XX となる利益率が高い企業 </li></ul><ul><ul><li>比率が違う </li></ul></ul>
  7. 7. 企業分析編(具体的ケース) <ul><li>実在する有名企業を例に見ていきましょう。 </li></ul>
  8. 8. 企業分析編(具体的ケース) <ul><li>あなたならどちらの企業が好きですか? </li></ul><ul><ul><li>好きなことと、やりたいこと、就職したいこと </li></ul></ul><ul><li>あなたならどちらの企業に就職したいですか? </li></ul><ul><ul><li>就職したいこと、いやなこと、だめなこと </li></ul></ul>
  9. 9. 企業分析編(具体的ケース) <ul><li>どちらの企業も甲乙つけがたい。 </li></ul><ul><li>どちらの企業も一長一短。 </li></ul><ul><li>その選択基準にこそ、各人の個性・価値観・人生が反映されるもの。 </li></ul>
  10. 10. 要旨 : グループディスカッションの思考方法 <ul><li>自己紹介 </li></ul><ul><ul><li>添付経歴 </li></ul></ul><ul><li>経営者として採用経験 </li></ul><ul><ul><li>新興市場を開拓し広げていく過程で、必要な人材を探していた視点から </li></ul></ul>
  11. 11. グループディスカッションの思考方法 <ul><li>就職活動とは何なのか? </li></ul><ul><ul><li>学生(子供)が社会(大人)と初めて会話を始めること。 </li></ul></ul><ul><ul><li>選択する / されるプロセスを通じて、 自分を社会(=企業=他人)に知ってもらうこと。 </li></ul></ul><ul><li>自分を他人に知ってもらうことは、社会では当たり前のように毎日繰り返されること。 </li></ul><ul><ul><ul><li>自分を他人に知ってもらうこととは? </li></ul></ul></ul>
  12. 12. <ul><li>企業(他人)は相手を知るために、 </li></ul><ul><ul><li>問いかける </li></ul></ul><ul><ul><li>テストをする </li></ul></ul><ul><ul><li>話させる </li></ul></ul><ul><ul><li>喜ばせる </li></ul></ul><ul><ul><li>怒らせる </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>その「反応」を見ることで、相手を知ろうとする </li></ul></ul></ul>グループディスカッションの思考方法
  13. 13. <ul><li>相手にわかってもらうためには </li></ul><ul><ul><li>なんとなく・・・ </li></ul></ul><ul><ul><li>人が・・・だから </li></ul></ul><ul><ul><li>はやりだから・・・ </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>自分は・・・と思うから、と説明できたほうがよりベターである。 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>知り合いであれば、上記の説明でも OK かもしれない。 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>企業(相手)は見ず知らずの、一期一会の他人である。 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>人生最初で最後になる人間に対し、どのように短時間で効率よく、自分を知ってもらうか。 </li></ul></ul></ul>グループディスカッションの思考方法
  14. 14. <ul><li>相手にわかってもらうためには </li></ul><ul><ul><li>「自分は・・・と思うから」、と説明できたほうがよりベターである。 </li></ul></ul><ul><ul><li>知り合いであれば、上記の説明でも OK かもしれない。 </li></ul></ul><ul><ul><li>相手(企業)は見ず知らずの、一期一会の他人である。 </li></ul></ul><ul><ul><li>人生最初で最後になる相手に対し、 どのように短時間で効率よく、自分を知ってもらうか。 </li></ul></ul>グループディスカッションの思考方法
  15. 15. <ul><li>どのように短時間で効率よく、自分を知ってもらうか。 </li></ul><ul><ul><li>自分の戦い方を決めておく </li></ul></ul><ul><ul><li>例 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>問題設定(定義づけ) </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>結論 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><li>説明 </li></ul></ul></ul><ul><ul><ul><ul><li>自分で問題・ Issue ・論点を整理し設定し、それへの結論を述べる。 </li></ul></ul></ul></ul><ul><ul><li>自分の得意分野 / 慣れ親しんだ論法で、話すことが出来るかが Key となる </li></ul></ul><ul><ul><li>そのために、自分の得意分野を探し決めることが大事な第一歩 </li></ul></ul>グループディスカッションの思考方法
  16. 16. <ul><li>自分の得意分野を探し決めることが先決 </li></ul><ul><ul><li>だからこそ、自己分析を行い、自分を掘り下げ </li></ul></ul><ul><ul><li>自分の軸や定義や問題意識を設定する。 </li></ul></ul><ul><ul><ul><li>第一回の講義資料を再度精読。 </li></ul></ul></ul>グループディスカッションの思考方法
  17. 17. <ul><ul><ul><ul><li>        Employability </li></ul></ul></ul></ul>肝ワード:肝に銘じておきたい名句

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