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『「ペーパープロトタイピング」に学ぶユーザー中心設計(UCD)』振り返り結果 すくすくスクラム
 

『「ペーパープロトタイピング」に学ぶユーザー中心設計(UCD)』振り返り結果 すくすくスクラム

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    『「ペーパープロトタイピング」に学ぶユーザー中心設計(UCD)』振り返り結果 すくすくスクラム 『「ペーパープロトタイピング」に学ぶユーザー中心設計(UCD)』振り返り結果 すくすくスクラム Presentation Transcript

    • 「ペーパープロトタイピング」に学ぶユーザー中心設計(UCD) 振り返り結果2013年02月27日(水)すくすくスクラム@fullvirtue1Copyright © @fullvirtue. All rights reserved.
    • 振り返り結果ご紹介気づき(1/1)– 手を動かすと脳が活性化する– 画面をつくるときはじめに全体のレイアウトを考えないと破綻する– ペーパープロトを作ると「このパーツ他でも使えないかな」と部品の再利用が進む(作るの大変だから)– 画面上のパーツを紙と付箋、テープなどで再現できる– 意外と早く作れる– クオリティが高いと説得力が違う– きれいに作ると気持ちが良いし、きれいに動く– ユーザーと話し合いながらのレイアウト調整がやりやすい– 実際に形にすることで、想定外だった隠れた仕様に気づける– ペーパープロトでも表現力がある– 実際に「動く」ということで気づく点は多い– 手作業は意外に早い(対パワポ比)– シンプルな画面を作ろう!という意識が身につくと思った– アルバムのデモでユーザーに自由に操作させたのがUXの確認としてもいいと思った– あらかじめパーツを印刷してそれを切って使うこともできそう– 使い回せるパーツを事前にたくさん作っておくと気軽にできそう– 画面の細かい遷移を表せるのはメリット– 実際に手を動かしてみるとイメージが沸く– 実際に動かして確かめることができて、利点/欠点を把握できる– スマホ、タブレットに、より効果的かも– 実物を挟んで話がしやすい– 紙だからと雑に作ると後が大変– 身近な材料でいろいろ作って表現を工夫できる– デザインのイメージが掴みやすくなるCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 2
    • 振り返り結果ご紹介感想(1/1)– 慣れるまでは大変だが、慣れれば有効に使えそう– 慣れるまでは直接開発ツールを使った方が早い気も– パワポ、エクセルより良い– ペーパープロトタイピングは楽しい– わいわいやると楽しい 工作っぽくて楽しかった– でも結構難しい– その場でフィードバックを書き足せるので効率的に感じた– UIツールキット使うモノでないと難しいかな– 作るの楽しいけど、作るの難しくて時間がかかる– 道具の使い方によって品質が左右される– テープ便利– システムを作るのには時間がかかることを知った– 時間に追われるとキレイに作れない– ペーパープロトより開発環境を使った方が自分には向いている– 手作りでなくて印刷した方がいいのでは?– ぬくもりを感じた– なれるのにかなり場数が必要な感じ– 動くのが大事なのかな?– 下手でもそれっぽく見えた– 写真の使い方とかプロのテクニックを見ることができて、参考になった– 会議が和やかに進みそう– 画面遷移がよりリアルでわかりやすい– PCよりスマホ、タブレットで使えそう– お客さんの前でスムーズにできるか心配練習が大切– スキルと練習が必要– ゴミがでる– 実際にお客さんに理解いただけるのか心配– iOSまでペーパープロトで再現できるのはすごいCopyright © POStudy (プロダクトオーナーシップ勉強会). All rights reserved. 3
    • 振り返り結果ご紹介Keep(1/1)– 精度大切– 入力に対応する画面変化がわかりやすい– おかし充実Good– おかしがあってよかった– わかりやすい説明でした– プロジェクタでの実演が大変参考になりました– iPadアプリの実演がとてもわかりやすかった– UIの変更は付箋の貼り替えだけで済むので、すぐ確認ができる– 身近にある道具だけで手軽にできる点がよいProblem(1/1)– 不器用なので難しかった– 時間がかかる– 前半長くて疲れた– 他の人の様子をもっと見たかった– フリーハンドでまっすぐ線を引いたりカッターで切るのが難しかった4
    • 振り返り結果ご紹介Try(1/1)– 次は開発者役とお客さん役に分かれてデモ的なワークをやりたい5